アンイングリッシュクラブの愉快な仲間たち

アンイングリッシュクラブ(名大SKYグループ)を、より身近に感じて頂くためのものです。
ひとりの5歳児の働くママ目線で書いているため、かなりラフな書き方をしております。
ご理解頂けたなら幸いです。
たまに部長の有馬の記事が乱入します( ^ω^ )


テーマ:

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昨年に比べ、

外国人の人数が半端では無かったです!!

大企業から、零細企業まで、

ありとあらゆる手法で、

子供達の「英会話力」アップ音譜

いや・・・

 

実際は国策として

 

グローバル化の進展の中で、

言語や文化が異なる人々と

主体的に協働していくため、

 ★ 国際共通語である英語の能力の向上

 ★ 我が国の伝統文化に関する深い理解、

 ★ 異文化への理解や

  ★ 躊躇せず交流する態度などが必要である。

そして、

その改革に耐えうる学生を確保

とあります。

私達の子供達は

「確保」される側です。

 

つい数年前に、とある市のとある入札の時に

外国人講師はどのようにして確保されるのですか?

と、聞かれ、スカイプです。

インターネットの方が時間にも場所にも左右される事無く

云々・・・。とご説明し、苦笑いをされましたが、

実際今現在、殆どがインターネットでの通話が簡単

かつ

日常的になり、

ますます

世界が小さく感じる

英語が話せて当然の世の中は

絶対に来ると確信しました。

 

「親」として

何ができるのか。

勉強ももちろんです。

 

しかしながら

一朝一夕に行かないのが「英会話」です。

ましてや、自分の意見を「英語」で

言わなければいけないのです滝汗

 

声を大にして言います。

どんな英会話学校でもいいんですビックリマーク

お子様に合った英会話学校へ

キラキラ通い続けてキラキラ下さい。

ネイティブでも、異国にいれば言葉を忘れるのです。

知り合いの日本人のお父様が

異国にずっといた為日本語を忘れ、

十分に話せなかったことを目の当たりにした時には

びっくりしました。

 

情報の集中する

東京にて、1年でこんなにも、かわるのです。

 

「他の習い事をするので」

「勉強が大変なので」

「とりあえず」

「部活を・・・。」

理由はいっぱいあります。

でも、この時点ですでに時代の流れに

乗り遅れている事を

「子」達に道を示す「親」として自覚して頂きたい。

 

新入試制度は現在中学3年生のお子様から(正しくは高1)です。

入試だけではありません。

卒業し、社会に出た時に、

当然英語を話せる同僚に囲まれるのです。

英語人口が増えれば、

きみは英語が話せないから欠席でいいよ。

なんて事になるでしょう。

 

外国人を混ぜての会議も当然です。

2020年度入試に向けての

子供達や教育システムは変化していきます。

この言葉がより多くのパパママに届くといいな。

 

数多くある英会話学校のうちの一つ

アンイングリッシュクラブHPはこちらから^^ラブラブ

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