ココアの元気も、夢もめぐ~る 心屋カウンセラー田中貴子

命が弾ける夢実現のナビゲートします

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こんばんは、ココアこと田中貴子です。


介護も含めて、弱い立場にある方への支援は、家族だけでなく、関連施設や働き口など社会の受け皿が絶対大切です。


だからこそ、あってはならない痛ましい事件。


全ての人たちに人権がある。


それを改めて、心に刻みたいと思います。


一方で、支えるご家族や、援助職に関わる人たちの心身のストレス・ケアも、今後ますます必要になるのではと、見えないご苦労を想像してなりません。


皆で温かく声をかけて、支えあっていける世の中でありますように。

としみさんの優しさが伝わるブログ、涙がこぼれます。

命の尊さを思い出す本の紹介も、ありがとうございます。


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こんばんは、ココアこと田中貴子です。


今回は、パートナーとのことで悩むAさん(匿名)と、個人セッションで話したときの気づきを書きたいと思います。

Aさん、ブログ掲載にあたり、快諾下さり、ありがとうございます。

Aさんは、現在体調を整えながら、仕事復帰を意識しながら、少しずつ就活へのエンジンをかけ中。

当初は今後の仕事の方向性をどうしていったらいいのか?


これまでの職歴も踏まえながら、一緒に可能性を探っていくことが主なテーマでした。


一方で、共に暮らすパートナーさんの存在が、ちらちら話題に出ていました。


付き合いも長く、お互いの気心も知れて、何でも言い合える間柄。


Aさんがやむなく療養しながら、家事をして過ごす生活に理解を示しつつも、自分が支えなきゃ、励まさなきゃと、頑張らなきゃと、気持ちを抑えてきたこともあったのでしょう。

相手の心が少し離れてきたのを感じて、2人で話し合いをしたときのこと。

「あんたの価値は下がってる」と言われたそうです。


強烈な言葉で、聞いた私もまさか!と耳を疑いました。

Aさんは言われても仕方ないと思いながらも、身体の奥で別の思いが沸き起こりました。


「違う!私だって価値があるんだ。」


今回で4回目のセッションでしたが、Aさんの命の叫びに胸が震えました。


口に出せなかったとしても、その気持ちが身体の芯で響いたとき、人に言われたくない、言わせてはいけないと信じている、自分の核がそこにあったと感じたからです。


大好きで、相手の為なら何でもしたい、喜んでもらいたい。


ことに恋愛関係にあるとき、人は相手の役に立ちたいと強く望みます。


裏を返せば、困らせたり、迷惑をかけたりしたくない。


何としてでも、嫌われたくないと願ってしまうもの。

だから、力関係が対等にキープできないとき、役割分担のバランスが変わってしまうと、今まで通りにできない側は苦しいです。


嫌われたくないからと、顔色をうかがってしまう。


相手が機嫌が悪くなったら、必要以上に気を遣ったり、怖がったり、ごめんねとすぐに謝ってしまう。


自分の気持ちより、相手優先になってしまうと、ますます関係性が揺らぎ、危うくなります。



パートナーさんの「価値は下がってる」の言葉の真意は?


つまり、本当はどうしてほしかったんだろう?

 

何を言いたかったんだろう?


「価値(魅力)は下がっている」⇒だから、ダメなんだ、もう好きじゃないんだと受け取りやすいけれど、感情が暴走しているだけ。

何か焦れた気持ちがあって、つい言ってしまったとしたら。

芝生に映りこんだ、ヤシの葉のように隠している気持ちは何だろう?

例えば「このままじゃ、あなたのことを嫌いになりそうで怖い」かもしれない。


「嫌いになりたくないよー」かもしれない。

「本当は大好きなのに、不安にさせないで」かもしれない。


「2人でいる時間、もっと幸せを感じていたい」かもしれない。


照れてしまいそうな、可愛い本音は隠したまま、拗ねて相手を責めてしまう言葉だと、お互いモヤモヤが残るばかりです。


それを聞いて、私はどう思ったの?


それを伝えないと、何を言っても許されるんだと、こちらへの尊重も愛情もなくなります。


鞭打つ言葉は、お互いの身体を心を傷つけていくのが辛いです。




好きでも、一緒に暮らせば、きれいだけでは生きていかれません。


どちらが我慢さえすれば、丸く収まるというものでもないです。


幾らなんでも、その発言はひどい!

その言葉は素通りできない。


その感性は自分の根っこを育てます。


その人の価値は、周りが評価して、上げ・下げするものではありません。


そもそも、存在するだけで価値がある。


価値は数値で、比較で図れません。


生まれてきただけで、素晴らしいのです。


めぐりあい、影響しあって、つながって、分かち合いたいのです。


今ある自分を受け取って、周りの人の個性を、自分との違いをおおらかに認め合っていきたいですね。


これでいいのだと、どっしりとした心の根っこ、『生きる力』を育てていきたい。

その思いを新たにしました。


読んで下さって、ありがとう。


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こんばんは、ココアこと田中貴子です。

ハワイ初日の感激の巻(その1)

憧れの”天国の海”(サンドバー)ツアーに参加した様子(その2)  


ダイナミックに地球の始まりを感じたハワイ島(その3)


早朝に、ダイヤモンドヘッド登頂!(その4)


ハワイ旅日記も、いよいよクライマックス。


帰宅してから1週間経ったところで、記憶が薄れないうちに完結しようと思います。


ハワイでの思い出を振り返ってみて、やはり強烈なインパクトを残してくれたのが、これからご紹介する『マノア渓谷』。

ここを訪れたからこそ、今回の旅はやりきった!と言えた程の絶大なパワーを森から頂きました。


18時からのフェアウェル・パーティに参加できて、かつ時間に余裕をもって歩けるようにと、行きはタクシーで移動しました。


今までのツアー頼みでなく、全て自己責任の夫婦だけの冒険。


日本円で2500円くらい+チップで、ワイキキビーチから、20分少々で、現地に着きました。


ザ・バスならアラモアナ・センターまで出て、センター側バス停から5番バスで約20分で終点下車、入口まで更に徒歩10分となります。


さっきまで晴れていたはずなのに、ここの上空は黒ぽい薄曇り。


霧雨がぱらぱら降っていました。

入口はいって、数分でこの景色。


しばし口をぽかんと開けて、その桁違いな迫力に見とれてしまいました。


あぁーーーまさに、ここにこそ、来たかったんだ!


心震える感覚もまた一緒にあって、午前中にすでに登山しているとは思えないテンションの高さでした!

そわそわしたり、ぴょんぴょん跳ねたくなる感じです。



ガイドブックによれば、「マノア」はハワイ語で、「深い」「豊か」という意味だう。

マノア周辺は、雨がよく降る場所なので、緑全体がみずみずしくて、いつでも浄化されている感じがします。


私たちが歩いたタイミングも、雨がちょうど上がってばかり。


森全体が縦横無尽に、おおらかに、自らの命を謳歌していました。


枝に一切の手を加えないと、ここまで意思もつか?!と思う程のド迫力!



トレイルコースの中でも、ひときわ印象に残る、バニアンツリーのトンネル。





早朝から寝てないのに、るんるん♪してた頃。


アロハシャツ、初めて着ました!



風がひんやりと心地よいですが、雨あがりなので、足元はドロドロなところもあり、滑りやすいです。


滝近くは、道幅も狭く、ふぅふぅ。

ようやくお目当ての滝とご対面。


片道40分くらいですが、やったぁーーという達成感で感激でした。


マイナスイオン、たっぷり!!



帰り道も、気になる景色を発見しては、立ち止まり、パシャリ。


まだ余裕あるような、ないようなの頃。



だんだん、水補給が欠かせなくなってきました。


顔中、汗がびっしょり。


ダイヤモンドヘッド登山を終えて、シャワーを浴びて、着替えて、お化粧し直したけれど、またまたすっぴん同然に。



ハワイの道中を温かく見守って下さり、ありがとう。


最後まで無事に終えるように、見守って下さいね。


偉大なる巨木に手を触れて、訪れた感謝の気持ちを託したくなりました。


ヨレヨレ気味な足も、まだ行けるよと、木からパワーを授かりました。


もう一度、圧倒された景色を振り返って、さよならを告げます。


自然の力、自由の力、創造の力。


いっぱいに深呼吸しながら、受け取りました。




どこを撮っても、神々しい光が射して、とってもきれい。


ずっといたい場所でした。


疲れているはずなのに、心身リフレッシュしたような爽快感。

北大の植物園に感激しまくった私が、更に自然パワーに目覚めた至福タイムでした。


 


木のスケール感、伝わるかなぁ。


ここのジャングルにいると、自分が小人な気分です。


 



マノア滝 トレイルの看板の前で、終わったよーのポーズ。


旦那さんも、お茶目だった・・・!


 

すぐそばにあったお店で、お疲れのねぎらい。


かき氷(シェービング・アイス)を食べて、クールダウン。


パイナップル味ですが、掘り進めていくと真ん中にバニラ味。


 

帰りは上記のバス経路で、アラモアナ・センターへ。


沢山のショップが立ち並んでいて、楽しそうですが、すでに足も時間も限界。


カード類やノート、ラッピングペーパーを扱っているお店だけ覗いて、急ぎホテルに戻って、ゴール。



やっぱり旅はこうでなくちゃの個人での自由散策で締めくくり。


もっとここに居たいが自由裁量の、きままな時間があれば、ココロ喜ぶ。


行こうよと誘ったときは、まさか!と渋い顔をしていた旦那さんも、巻き込まれながら、楽しんでくれてよかった。


付き合ってくれて、感謝。


そして旦那さんの携帯の壁紙が、海でなく、朝日でもなく、ここマノアだったのが、何だか嬉しいです。


ハワイに何度も行ったことがありながら、これまでノーマークだった方がおられたら、是非オススメします。


家族連れでも大丈夫の入門レベルですよ~。

何せ、ふだん運動しない私が朝にダイヤモンドヘッド、そして午後に行けちゃったのですから。


読んで下さって、ありがとう。


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こんにちは、ココアこと田中貴子です。



ハワイ初日の感激の巻(その1)

憧れの”天国の海”(サンドバー)ツアーに参加した様子(その2)  


ダイナミックに地球の始まりを感じたハワイ島(その3)


そして丸一日動ける最終日の朝は、ハワイ島に続いて、5時集合の早起き。


朝日を浴びながら、ダイヤモンドヘッドを登りました。


しらじら夜が明け始めた頃、デジカメの時間表示によれば、5時半くらい。


入口の門が開くのを待ちます。


人がだんだんと増えてきて、さぁ行くぞの期待が膨らみます。


スタートして、30分くらい経った頃。


まだ傾斜はぼちぼち。


登山道はきちんとしているので、歩きやすいです。


背中に朝日を感じて、くるっと振り向いて、朝日を拝みました。


生まれたての朝、おはよう!アロハ!




10分後、光が拡散して、雲の色が明るく白っぽくなりました。


うっすら汗はかきますが、まだ余裕(笑)

風が爽やかで気持ちがいいです。


こんなに朝早くに山に登ったのは生まれて初めて!!


晴れてくれて、ありがとう!


絶景を見せてくれて、ありがとう。


じんと嬉しさもこみ上げます。


このあたりで、自主練習なのか、外人さんが数人、そばを駆け登っていくのを見送ることもありました。



頂上間近の中腹エリア。


ピカピカの海と空を眺めます。


この頃には、顔に汗がじんわり。




あぢー。


顔中びっしょりで、ほぼすっぴん状態。

やりきった達成感で開き直ってます(笑)





お散歩気分の軽装で大丈夫ですが、靴はスニーカーの方が安心。


頂上付近は、実際はこんなに人がいました。


木陰とか、休憩できるスペースは基本的にはありません。

人はそれなりに多いですが、日差しもまだ柔らかく、暑さもさほどに感じない早朝がオススメです。




事戻ったら、お疲れさまのダイヤモンド頂上制覇の証書をいただきました。


 


参加したツアーには、朝食もついていました。


カイマナ ビーチにある、「ハウツリー ラナイ」で、名物のエッグ・ベネディグトを食べました。

土台はパンケーキと思い込んでいたら、下はちょっとかためなマフィン。

しっかり気合を入れないと、ナイフが切れません(笑)


右にある付け合せは、ポテト。


同じテーブルの女性同士で、こっそりサラダがほしいねと言ったりして、ほっこり。


折しも、私たちを含めた3組は、いずれも前日ハワイ島に参加していたことも分かり、話も弾みます。


同じ体験をしているって、奇遇だけれど楽しいです。


そろそろ、さっぱりしたモノや、ただのご飯やお味噌汁が恋しくなりました。



 

ハウツリーの葉はハート型。

「幸せを運ぶ木」と呼ばれているそうです。


この樹の下で、ビーチを眺めての食事は、歩いた身体を癒してくれました。



 

バスの出発まで、少し時間があったので、ビーチを歩きました。

まだ8時半くらいです。


ヨガをやっている人、散歩している人、ひと泳ぎした人。


波打ち際で、結婚式をしている人も。


思い思いに、のんびりとしてます。
 
  

ぐんぐん晴れ渡ってきて、連日の早起きの疲れと眠気はあっても、元気そのもの。


大いなる自然からエネルギーを頂いているのかな。



ホテルに到着したのは、朝の9時半。


ひと冒険しても、まだ午前中がたっぷりあると思える余裕は嬉しいです。


シャワーを浴びて、旦那さんはうつらうつら。


私は、ホテルで無料Hifiができるので、フェイスブックなどネット通信をしながら、ころんころん。


午後はのんびり。


近所をぶらぶら散歩したり、ショッピングでいいよねとか話してたけど・・・。


ふっと。


まだ虹を見てないな。


ワイキキビーチからそう遠くない場所で、他が晴れていても、雨が降りやすい「マノア渓谷」のことを思い出したのです。


滝も確かあった、あった。


手元のガイドブックは、たった1ページしか載ってなかったけれど、ツアー案内の方に相談してみよう。


そう決めた瞬間、身体は「まだまだ行けるよー」と目覚めてくれたのです。


そんなふうにして、午後の計画が急に立てられました。

まさか、まさかのダブル・トレッキングの挑戦となりました。


覚悟もないままに(笑)


その様子はまた次回に持ち越します。


読んで下さって、ありがとう。


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こんにちは、ココアこと田中貴子です。


ハワイ話が続きました。  


今回は小休止。


その人がどうしてその仕事を選んだのか?


これまで、どんな人生を送ってきたのか?


その人の歩みを聞いていく、インタビュー系の仕事本は大好きで、過去にも何冊か、ブログにて紹介しています。

神木隆之介くん 「達人たちの夢の叶え方」


上記の本で登場する対談相手は、糸井重里さん、浦沢直樹さん、中井貴一さんなど有名人系。


今回ご紹介する聞き手は、星占いの本で有名な石井ゆかりさん。


石井さんは、専門の星占いだけでなく、最近はメッセージ本、旅や絵本にまつわるエッセイなど多数書かれています。


私も、微妙なニュアンスをすっと論理的に、哲学的に、拾い上げていく言葉の使い方が好きで、繰り返し読む<お気に入り書棚>に数冊置いています。

この本は「闇鍋インタビュー」と謳われた企画。


聞き手の石井さんが取材相手となる方の情報を一切知らされず、会ったそのときに初めて対面するという、ドキドキ感いっぱいです。


「選んだ理由。」 石井ゆかり著 (ミシマ社)


心に残った幾つかの言葉をちょっと挙げてみますね。


・(喫茶店を経営し続けることについて)

でも、今はそうではなくて(補足:新しいことを考えたりするでなく)、むしろ、自分自身がいつも新鮮でここにいることが大事だろうと思うようになりました。


新しいことより、根を張って、続けることが一番大事に思っていることですね」


畑さんの「新鮮」は「自分が飽きない」「自分自身がワクワクする」ということが中心にあるのだ。



・「『未来には、今とは全然違うことをしているのかも・・・』って思っていたいんです。


いつでも、そういうふうに、『今だ!』と思ったら、ぽいって飛び出せる自分にしておきたいんです」 (平村さん)


「自由」とは「なにものにも縛られないでいられる」ということではないのかもしれないと、と思った。


「縛られない」のが自由なのではない。


真の「自由」とは、いつでも何にでも縛られることができる、ということなのだ。


・どんなことでも「最初からうまくできる」ことは、なかなかない。


わからないまま、できないまま、その世界に踏み込んでみて、「できるようになっていく」自分を発見する。


「自分にもこんなことができるのか!」という発見と手応えは、その先に進む勇気に変わる。


・「自分が生きてる世界を知りたい、ってことでしょうね。


世の中ってどんなもんか知りたい。


好奇心なんでしょうね。


それは自分というものがどういうものか知りたい、ということでもあると思います。」 (仲野さん)


仕事を飽きずに、情熱を傾けていく根っこはどんなところにあるのか?


自分の将来像をどう考えていきたいか?


この先の未知なる自分をどう楽しく受け止めていくか?


語り手さんのつぶやく言葉、聞き手の石井さんの見解を通して、自分はどうだろう?と誰かと語り合ってみたくなります。

先日のハワイの旅先でも、新しい風景、新しい行動、新しい食文化、新しい人との出逢いに、刺激をたくさんもらいました。


「せっかく来たんだから」の希少価値のおかげで、いつも以上に気合を入れてやってみたりする、見に行こうとする。


それで思いがけず、へぇ・・・と感じ入る。


何でもなかった事柄が、急に近しく思ってしまう。


私で言えば、街中で”アロハ”の風を感じる服に目がいったり、ハワイのガイドブックをまた1冊追加してしまったり(笑)といったふうに。


旅や本はいわば起爆剤。


出逢いと生活をもっと大きいスパンにしたのが人生。

旅ほどめくるめく感動がなくても、日常も選んで進んでの繰り返し。

今の私たちも選んで進んで、出来あがったんだと思うと、人生は長い長い冒険ですね。


ふむふむと、行きつ戻りつ読みたくなる本です。


読み終えて思ったのは、とどのつまり・・・


どういう歩みを踏もうとも、その人が今「これでよい」と心に陰りなく言える人生であるどうかにかかっているということ。


それが全て。

正解も間違いもない。

思いが人生に色濃く反映されているんだなとも感じました。


自分の気持ちには正直でいたいね。


読んでくださって、ありがとう。


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