あなたの一番の魅力が見つかる!〈本当の自分〉を生きるカウンセリング

あなたはこれまでも今もこれからも大丈夫!
この私だから素晴らしいと思えるように必ずなりますよ♪

本当にやりたいことに、
生きるエネルギーを注いでいこう!


子どもの頃のように、
ワクワク自分を表現しようとしているとき、
尽きない、アイディアの種が降ってきます。


それは命の泉のようなもの。

それは、やがて人に喜んでもらいたい、
感動を分かち合いたいに発展して、
大きな力になります。



*ブログをリニューアルしました~。
NEW !
テーマ:
こんばんは、ココアこと田中貴子です。
 
 
私は、ほんの7・8年前までは、リボンやフリルの甘さが苦手でした。
 
 
それどころか、喪服以外は、スカートを一着も持っていませんでした。
 
 
友人にけしかけられて、マキシ丈(くるぶしが隠れる長さ)のスカートでさえ、試着して見せる時、モジモジしたくらいだったのです。
 
 
女性である証のように、小物だけは水玉などの可愛い好き(笑)
 
 
そんなアンバランスな私だったので、今回のテーマは少しチャレンジでした。
 
 
今でこそ、バラも大好きですが、誘い込むような妖艶なイメージがあってか、アロマ精油も単体では苦手だったけ(遠い目・笑)
 
 
うっとり甘い芳香を放つバラは、女性性を感じる花ですね。
 
 
しなをつくる、媚びをうる、色っぽい・・・の甘える世界に縁がない。
 
 
ないないと否定しまくり、颯爽とした自分であれと思っていました。
 
今回集まった皆さんも、聞けば女子力全開の話題(ファッション・恋愛などの王道)が苦手だったり、以前はボーイッシュな服装が好みだったり。
 
 
更には、全員長女だったことも判明!
 
 
しっかりを望まれるうちに、頼らずに、自力でなんとかする頑張り屋さんになっちゃったのねで、笑いがこぼれます。
 
 
大人になった今、それぞれにまとう姿は、内から柔らかで、しなやかな女性が香り立つよう。
 
 
女性性の素晴らしさを自分の中で統合させながら、そのままの自分を愛していくこと。
 
 
それが、一番の幸せと感じる時間にもなりました。
 
☆今回、参加された皆さんが持ち寄ってくださった本☆
(*はおまけコメント)
 
○「本日はお日柄もよく」  原田 マハ著 (徳間文庫)

*WOWOWでドラマ化されたのを私も観ました。
 
幼なじみの結婚式で、涙があふれる程の素晴らしいスピーチに出逢ったヒロインが、スピーチライターとして成長していく物語です。
 
人の心を打つスピーチ原稿を書くとは?
 
言葉の伝わるパワーがあるからこそ、大事にしたいことが書かれてます。
 
 
○「大人を磨くホテル術」 高野 登 著、牛窪 恵 著
(日経プレミアシリーズ新書)
 
*男性から、女性からのそれぞれの視点、そして間に対談と、上手に構成されている本だそうです。
 
高野さんは、元ザ・リッツカールトンホテルの日本支社長をされた経験から、最高のおもてなし術を伝える方として有名です。
 
ホテルの舞台裏も知ったりと、魅力を再発見できそうな本ですね。
 
 
○「ふたりだからできること」 ほしばゆみこ著 (ディスカバー21)
 
*素朴なイラストと、さりげないメッセージがいいです。
 
例えば結婚したばかりの友人にプレゼントしたら、喜ばれるんじゃないかなとコメントをいただきました。
 
愛をこれからじっくり育みたい人に、是非!
 
 
○「愛が実を結ぶとき~女と男の新たな命の進化生物学」
ロバート・マーティン著 (岩波書店)
 
*真面目に理系目線で、しっかりと人類の神秘を知る専門書。
 
 
○「女たちがなにかおかしい」 三砂ちづる著 (ミシマ社)
 
*恋愛しない若者など、愛について、性について、最近はどこか変だと感じての痛快エッセイ。
 
同じく三砂さんの「抱きしめられたかったあなたへ」の文庫本は、個人的にイチオシです。
 
触れられることの大切さ、ますます実感します。
 
 
○「男ともだち」 千早茜 著(文春文庫)
 
*女友だちでは埋められない、恋人にも話せない気持ちを、無理せずにただ聞いてもらえる存在・男ともだち。
 
男女の友情は成り立つのか?など、ここのパートは盛り上がりました。
 
 
☆私が持参した本☆
 
○「幸福のパズル」折原みと著 (講談社)
 
*何度も引き裂かれ、諦めそうになっても、また互いを真っすぐに求め合わずにはいられない2人を軸にした物語。
 
じれったい!何でそうなるの?の展開に、うずうずしながらも、ハマってしまう、純愛ストーリー。
 
漫画好き、韓流ドラマ好きならば、ツボに入るのではないかな?

さりげなく散りばめられた、本当の幸せとは?人を想う気持ちとは?のメッセージは、心にキュンと来ます。
 
 
○「大人の結婚~あなたの人生がもっと輝く究極のチャレンジ」
吉元由美 著 (水王舎)
 
○「結婚の嘘」 柴門ふみ著 (中央公論新社)
 
○「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」
ジェーン・スー著 (ポプラ文庫)
 
*結婚について論じた、最強な3冊。

いずれも自らの実感と体験に裏付けされた、潔いメッセージに、胸がすっとする想いがします。
 
「大人の結婚」は、自分の人生を人にゆだねず、より創造的に生きるための在り方指南書。(後日、本のレビューを書きますね)
 
「結婚の嘘」は、10年~20年とそれなりに年月を重ねてきた熟年夫婦についてのエッセイ。
 
不満を感じる夫と、どう折り合いをつけていったらいいのか?
 
これは言ってはダメというリストなど、処世術ともいうべき本です。
 
コラムニストでもあり、TBSラジオのパーソナリティをされてる、ジェーン・スーさんの本は、独身女性ならではの視点がユニークです。
 
結婚願望があるのなら、こうならないようにと、自虐的ではあるけれど、なかなかに鋭いです。
 
 
<心に残ったこと、感想メッセージ>
 
・恋愛、結婚・・など、男と女がいないとなりたたないこと。
 
それぞれの価値観が日常の色々な場所に反映されているなぁと。
 
あと「男ともだち」のとらえ方、ポジションが面白かったです。
 
恋愛にならない、だけど必須な男と女の部分があったことを、話していて気づきました。 (山本明日香さん)
 
この企画、終わってみたら、真の幸せの土台を考える、深い深いテーマでした。
 
 
結婚ひとつにしても、世代によって、親から言われ続けてきた価値観や世間の常識が違うし、女性の生き方も多様化している。
 
 
一方男性は、まだ保守的な傾向があり、意識にもギャップがある。
 
 
性差も含めて、お互いをもっと理解しあおうとすることで、本当の意味で、自由に幸せに羽ばたいていけるのではないかな。
 
 
またいつか是非、「理想のパートナーシップとは?」みたいな感じで、熱く語り合う機会を設けたいと思います。
 
 
読んでくださって、ありがとう。

 

 

 

最新号は、「幾つになっても、きらめきを忘れない」です。

 

同窓会でのことを書いています。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは、ココアこと田中貴子です。
 
 
<メルマガ配信した記事と重なる部分が含まれますが、大筋は変えて、お届けします>
 
 
つい先日、自分の想いを口にする場面を録画する機会がありました。
 
 
ほんの30秒ほどだし、機材はスマホ。
 
 
台詞はおおかた、頭に入ってるはずなのに。
 
 
緊張をほぐそうと、ニヤニヤ笑いする癖が出て、自分に喝を入れたくなりました。
 
 
5年くらい前、プレゼンテーションの講座に参加した際、25人の前で、用意した10分間スピーチを撮影されたときの緊張と比べたら。
 
 
終えた後、再びビデオ上映して、お互いの発表を評価しあった、あの居心地の悪さと比べたら。
 
 
全然大したことないはずなのに。
 
 
ここ何年も、数えきれない方々の面接練習にも立ち会い、フィードバックを返すことには慣れているのに、いざとなると、すくむなんて!
 
 
トホホな、まさか体験でした。
 
 
私は、気まずい空気にさらされると、場を和ませようとするところがあります。
 
 
相手が真顔だと気になり、影響されて、つい(自動的に)相手を笑わせたくなる衝動にかられるのです。
 
*ウケようとお喋りが空回りするとき、無用に心がにぎやかですね
 
 
この自動的に・・・が時に、笑ってごまかすに近かったのです。
 
 
笑ってしまうのは、相手と仲良くしたい気持ちからだった。
 
 
そう分かって、手放したつもりでいました。
 
 
でも、本当は相手と笑うことで、一緒だねと、安心したかったのです。
 
 
私があなたを楽しませてあげてるんだから、笑ってよ!
 
 
言葉にすれば、超がつく傲慢ですね(苦笑)
 
 
正直な気持ちを抑えて、無理してる分、相手に期待しているのですから、重たいです。
 
 
相手が笑っていようがいまいが、それは私が作っているのでない。
 
 
相手の内側で生まれている感情は、その人の世界で起こったことにすぎない。
 
 
どうあれ、堂々としていればいい!
 
 
面白ければ、笑えばいい。
 
 
無理して和ませようと、笑顔をつくらなくてもいい。
 
 
自分に正直であること、自然体でいるのが一番!
 
 
それぞれのペースで楽しめる空間になるのがいい。
 
 
ただ、素直に分かち合いたい。
 
 
出逢えてありがとうの気持ちを贈りたい。
 
 
花開くように、自然に心を開きたい。
 
 
てか、こんな思考でさえ、どうでもいい(笑)
 
 
楽しいんだもので、暴走してもいい。
 
 
もともと、笑わすのが好きなんだもの。
 
 
ぐるり一周したうえで、これからも楽しく和む空間を創っていこう。
 
 
安心して何でも話せる場を、自由自在にいつでも創ろう。
 
 
とびきりの笑顔で、包み込んでいこう。
 
 
そう深く、胸に刻みました。
 
 
先日、ソフト○ンクに立ち寄る用事があり、ロボットのペッパーくんに年齢を当ててもらったら・・・
 
 
なんと、28歳の表示が出ました!!
 
 
まさか過ぎて、お腹をかかえて、大笑いでした。
 
 
だもの、ふつふつと面白いことを企みたくなるのよね。
 
 
笑いは、心に花咲く愛だもの!
 
 
思考に偏ってきたら、頭を休ませて、伸びをしてくださいね。
 
 
 
読んでくださって、ありがとう。

 

 

 

最新号は、「幾つになっても、きらめきを忘れない」です。

 

同窓会でのことを書いています。

 

 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは、ココアこと田中貴子です。
 
 
青春真っ只中、集まれば誰しも、ユーミンの曲を口ずさむのが定番でした。
 
 
あの頃は、友だちと話題の共有するのに、ユーミンは絶対欠かせない存在。
 
 
今だから告白すると・・・実は歌う声が苦手でした。(ファンの方、ごめんなさい)
 
 
でも、ハイファイセットがカバーしているのを聞いているうちに、女子の本音、ツボに入る歌詞に惹かれていったのです。
 
 
そんな私が初めてライブに行ったのは、横浜アリーナのこけら落とし公演、1989年4月。
 
 
結婚を機に退職で、皆さんに最後の挨拶をした日でもありました。
 
 
髪をバッサリと切りすぎて、桜を意識したピンクのワンピースが全然似合わず、途方に暮れたっけ(泣)
 
 
ユーミンが大好きな旦那さんが、駅で私を見て、唖然とした顔も、ほろ苦い思い出です。
 
 
以来、縁がないままでしたが、38枚めのアルバム「宇宙図書館」をもって、合計42都市、80公演、自己最長・最多本数のロングツアーをされると聞いて・・・
 
 
28年ぶりに、16日の東京国際フォーラムの公演に行ってきました。
 

http://yuming.co.jp/information/2016/09/01/3387/

 

 

ここから、宇宙図書館の曲解説、歌詞、一部動画が見られます。


http://sp.universal-music.co.jp/yuming/universallibrary/

 

御年63歳、ロングツアーともなると、体力・気力の勝負かと思います。
 
 
声の衰えはさすがに否めませんが、懐かしい曲が来ると、会場の皆がササッと席を立って、歓声が上がります!
 
 
まるで、同窓会気分~。
 
 
皆を楽しませる、サプライズ仕掛けの華やかなショーは、今も健在です。
 
 
衣装も何種も着替えるユーミンは、年齢の枠を軽々超えた、魔法使いのよう。
 
 
私たちも、バブル期のイケイケの空気をまとい、酔いしれる頃には、いつの間にか若返ってます。
 
 
皆の笑顔と歓声で、ますます弾けるユーミン。
 
 
でも、無理はせず、共に楽しむを一番にしてる感じが、心地いいです。
 
 
ノリノリ代表曲のルージュの伝言や、DESTINYあたりは、自然に身体がゆらゆら揺れます。
 
 
私の中のユーミンのイメージをバラで例えるなら、大輪の花。
 
 
奥に行けばゆくほど、深いメッセージが表れてくる感じがします。
 
「真夏の夜の夢」みたいな、魅惑なエキゾチック系な曲には、紫が似合うかしら?
 
アンコールラストは、心のランキング1位を保ったままの「青いエアメイル」でした。
 
 
この1曲で、ほとんどの感激が集約されたような気持ちになりました。
 
 
高音が出るとか、かすれるとか、どうでもいい(笑)
 
 
武部聡志さんのキーボードと2人セッション。
 
 
還暦を過ぎた、今のお2人だからこそ、じんわり響く。
 
 
ユーミンだからこそ、想いが染みるのですね。
 
 
色んなことをくぐりぬけて今なお、まだ現役でやっているわよ。
 
 
選んだことを正解にして、進んでいきましょう。
 
 
皆も日々、顔晴っていこうね!!
 
 
そんなことを、声かけてくれたような気持ちになりました。
 
 
 
選ばなかったから失うのだと
 
悲しい想いが胸をつらぬく
 
けれどあなたがずっと好きだわ
 
時の流れに負けないの  
 
 
読んでくださって、ありがとう。

 

 

 

最新号は、「幾つになっても、きらめきを忘れない」です。

 

同窓会でのことを書いています。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは、ココアこと田中貴子です。
 
 
親しい仲間とワイワイ賑やかに集うのもいいけれど。
 
 
ただただ・・・まったりと。
 
 
愛いっぱいの気分に、包まれたい。
 
 
今を輝きのときとして、咲き誇るエネルギーから、元気をもらいたい。
 
 
そんなときの、花めぐりの王道といえば、やっぱりバラでしょうね。
 
 
14日に、千葉の名所の代表格「京成バラ園」に行ってきました。

http://www.keiseirose.co.jp/garden/index.html

 

 

設立されて、50年の歴史。
 

 

面積30,000㎡、1,600品種10,000株のバラを植栽というのですから、スケールも大きいです。

 

 

ずっと以前に訪れたときは、バラの苗木や鉢が沢山並べられた園芸センターといった感じでしたが、驚くほどの様変わり!

 

 

地下鉄東西線直通の東葉高速鉄道、八千代緑が丘駅から徒歩15分(バス便もあり)と、だいぶ行きやすくなりました。

 

 
つるバラが見頃で、アーチをくぐる度に、歓声があがります。
 
 
しばし、目で一緒に追いかけながら、可憐なバラの世界をお楽しみくださいね。
 
 
曇り空には、鮮やかなピンクが、ひときわ映えます。
 
ふわふわ風に揺れる、はにかんだようなピンク色のオールド・ローズ。
 
 
ぐんぐん空へと手を伸ばさんばかりの勢いがありました。
 
黄色のバラのアーチも綺麗です。
 
 
ここらへんは、人が常に行き交って、撮影大会でした。
 
 
奥まった片隅に入ると、バラで覆われたポールも沢山ありました。
 
 
うっそうとしていますが、光が当たると、それは華やかです。
 
 
美女と野獣さながら、ピンクのドレスをまとったお姫さまが躍っているかのよう。
 
 
奥の奥には、モネを意識したような、スイレンの池までありました。
 
一番良かったのは、アニバーサリーガーデンそばの紅白のアーチ。
 
 
奥まっているせいか、人も少なくて、しばし見とれました。
 
バラ株は、ようやく咲き出した感じ、3分咲きくらいでしょうか。
 
 
こちらは、気に入ったバラを一輪アップでお送りしますね。
 
 
私のとっておき大賞は、この花です。
 
 
名前も、メニーハッピーリターンズ。
 
 
沢山の幸せがやってくるなんて、ひと目で魅了されてしまいました。
 
 
ピンクの繊細なグラデーションが絶妙です。
 
 
桃がイメージされるような、この花も可愛いです。
 
こちらは、ベルばら好きなら、思わず身を乗り出す名前です。
 
 
「フェルゼン伯爵」は、香りも甘くて深いです。
 
 
乙女心、誘われますね。
 
ベルばらのテラスからは、バラが一望できます。
 
 
もうすぐ、それはそれは見事な眺めとなるでしょうね。
 
24品種の香りのバラの総選挙なる、楽しいイベントもやっています。
 
 
バラたちが、自分の色合いや香りの素晴らしさをPRしているんですよ。
 
 
まだ咲いていない花もあるので、これからが本番でしょうか。
 
バラも見ればみるほど、色々な種類があります。
 
 
人もまたそれぞれ、ユニークな存在です。
 
 
あなた色を語るとしたら、何を真っ先に伝えたいですか?
 
 
あなたがワクワク元気になる場所はどこでしょう?
 
 
心の救急箱も、ときどき点検し直すと、新たに入れたいモノがあるかもしれませんね。
 
 
読んでくださって、ありがとう。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんばんは、ココアこと田中貴子です。

 

今日は高校時代の同窓会でした。

 

卒業以来の人も数多くいて、時を超えて、様々な思い出が飛び交いました。

続けてきたことは、いずれカタチになる。

自信となって、その人の柱をつくる。

そんなことも感じました。
 

読書会も、数え上げれば4年半。

いつの間にか、楽しくて大切な、ライフワークとなっています。

 

次回は来週の土曜なので、最終案内をお届けしますね、

 

前日19日12時で締め切りますので、気になったは是非!

 

以下、ご案内となります。

 

======================

 

テーマ設定も、毎回どうしようかと思いめぐらせたり。

参加された皆さんの希望をもとに、ひらめいたり。

 

今回は、読書会史上、大げさでなく、照れまくったテーマ。

 

「男と女」で行うことにしました!

 

何をそんなに意識してるの?と言われそうですが・・・

 

かつて漫画をこよなく読んでいたからなのか?

妙にソワソワ落ち着かなくなる、恋愛ドラマを想像してしまいます(笑)
 

ともあれ、ここからイメージする本ならば、原則的に何でもOK。

 

「男と女」から展開するキーワードを頼りに、ひらめいた本を紹介しあいましょう。

「結婚」「恋」「パートナーシップ」でもいいし。

 

「恋しい気持ち」「分かり得ない気持ち」「ときめき」なんかもいいですね。

難しく考えず、ドラマ化された作品で、毎週2人の恋の行方が気になって仕方がなかった。
...
もし自分だったら・・・と、色々考えるところがあった本もいいですね。

性による物事のとらえ方が違うんだなー。

 

そんなことも実体験も交えて、話すのも面白いかなと思ってます。

ジャンルは問いませんが、いつもよりも小説・エッセイ・漫画・詩集あたりからが選びやすいかもしれませんね。

 

迷ったら、「バラードを聴きながら、読みたくなる本」をヒントにどうぞ。

 

これまでの読書会がどんな様子なのか、レポ一覧も掲げています。

こちらからご覧になってくださいね。

 

(第○回をクリックすると、その回のレポが出てきます。「  」はテーマです。)

 

第一回 「私のお気に入りの本」


第二回 「映像化された小説を語ろう」


第三回 「好きな作家を語ろう」 

 

第四回 「人生を楽しむ」(初・東京会場)


第五回 「自分と仲良くする」  


第六回 「旅したい!冒険したい!」

 

第七回 「泣くも素敵なココロの浄化」(初コラボ!笑いヨガ)

      

第八回 「大好きな本を語り合おう!」(初・関西)


第九回 「絵本」  


第十回 「泣くも、笑うも、素敵なココロの浄化」(笑いヨガ2)

    

第十一回 「魔法」  


第十二回  「ハッピー・エンド」京都vol.2 


第十三回 「旅part2、歩く・食べる編」 


第十四回 「絵本part2」

 

第十五回 「タイトルなし」  


第十六回 「映像化された本を語ろう PART2」

      

第十七回 「好きな作家を語ろう part2」 


第十八回 「絆」 京都vol.3


第十九回 「表紙でひとめぼれ」 


第二十回 「心オープン!元気になれる本」(笑いヨガ3)


第二十一回 「モモ」(初の”1冊”セレクト)

 

第二十二回 「お気に入りの本」(初・名古屋!!)


第二十三回 「絵本part3」(朗読劇とのコラボ)


第二十四回 「旅と人生」(旅part3)

 

第二十五回 「心癒される本」 (初・奈良での開催)


第二十六回 「手紙屋」(1冊セレクトpart2)


第二十七回 「映像化された作品を語る part3」

 

第二十八回 「”飛び出す”物語の世界」 (朗読体験ワークのコラボ)


第二十九回 「お気に入りの本」 初・神戸

 

第三十回  「胸きゅん、ドキドキな本」


第三十一回 「お茶しながら、読みたい本」奈良vol.2

 

第三十二回 「そばにおきたい本」 読書会3周年記念
 

第三十三回 「まるで一緒に旅してる気分の本」 (旅part4)

 

第三十四回  「意外と深い本」 京都vol.4

 

第三十五回  「素直な気持ち」 新宿御苑にて

 

第三十六回  「お気に入りの本」 初・札幌

 

第三十七回 「声って、変幻自在!」 (朗読体験ワークpart2)

 

第三十八回 「元気になれる本」


第三十九回 「映像化された本を語る part4」

 

第四十回 「土地の魅力を愛でよう!食にもやみつき!(旅part5)」 京都vol.5
 

第四十一回 「懐かしい気持ちになる本」

 
第四十二回 「意外と深い本 part2」
 
第四十三回 「そばにおきたい本 part2」

 

詳細の日程とお申込みは、以下となります。

 

あなたのご参加を心からお待ちしています。

 

******************************************

開催日:2017年5月20日(土曜)

 

時間:11時半から14時くらいまで(14時半まで延びることもあり)

 

場所: 東京・飯田橋のイタリアンにて
http://www.grato-italian.com/

 

会費:2500円

(別途、お店での飲食代がかかります)


定員:終了しました


下記のフォームよりお申込み下さい。
https://ws.formzu.net/fgen/S39470625/
 

*申し込み後、3日経ってもお返事が届かないようでしたら、ネットトラブル等のエラーの可能性もあるので、申し訳ありませんが、再度送って下さいますよう、お願いします。


<お願い>

ホットメールで申し込まれたケースで、こちらからのご案内を送る際にエラーが発生しています。

他のメールアドレスをお使い下さいますよう、お願いします。

携帯の場合は、PCアドレスからの連絡が届くようになさるか、その旨を明記下さいませ。

 

**********************************************

 心が風にふるふる、揺れる。


そんな本をご紹介くださいね。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)