「普及への本格スタート…!」


春夏秋冬いつもそよ風-佐久古太きゅうり 今週は、気分を切り替えて、特集記事の準備に入りました。

「農と食をつなぐ…健康に暮らすために」今年のシリーズ、8月と9月掲載、2本分の取材を同時進行します。


とはいえ、あくまでも合間の作業。

本を読んだり、情報集めを少しずつ進め、内容のイメージを膨らませようと思います。


今年は、食べる健康づくりを様々な角度から提案する内容。

「Part2」の9月の敬老の日を対象にした企画では、新たに信州の伝統野菜に選定された「佐久古太きゅうり」

を紹介します。


春夏秋冬いつもそよ風-佐久古太きゅうり 春夏秋冬いつもそよ風-佐久古太きゅうり










昨年、信州の伝統野菜に加わった「刈羽きゅうり」は、正式名を「佐久古太きゅうり(さくこだいきゅうり)」として地元での栽培拡大からスタートしました。


昭和20年代もしくは、それ以前から、佐久市の志賀地区や春日地区で自家用として栽培されていたというキュウリ。

食べ方は、 生食のほか、粕もみ、味噌あえなどにしているようです。

★「佐久古太きゅうり」

http://ameblo.jp/megumico-agri-s/entry-11052891565.html

まだ、地元でも他地域ではあまり知られていないため、まずは、栽培者の拡大と加工品利用からの取り組みになります。

私も、取材の本格スタート。

描いていた企画の実践です。

普及に役立つ記事にしたいと思っています。
★「農と食をつなぐ…」シリーズ

http://blog.goo.ne.jp/megumico_k



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