人妻めぐみの秘密の恋愛

人には言えない恋してます・・・


テーマ:

この所セクシーな話題のない私ですが(笑)


健全な毎日で、性欲減退か!?な~んてw


先日の彼とのデートを思い出しながら・・・


"情事”って、初めて使った~


この言葉が似合わない二人だなぁw



~真夜中の赤裸々日記~




眩しい日差しの中を歩いた後、二人でお部屋に。


そこは、角部屋のせいか、一つのフロアにベッドやソファ、


それにパウダーコーナーのあるお部屋でした。


パウダーコーナーが、どこからでも見えてしまうお部屋は


私はあまり好きではなくて。



髪やお化粧を直している所は、あまり見られたくないから。


二人荷物に置くと、なんとなく触れ合って。



またすぐに始まってしまいそう。


彼の手が私のスカートの下の腿を撫でていました。


「お風呂、入らなくちゃ」


少し外を歩いた為、なんとなく体も汗ばんでいる様でした。


「いいから」


そう言うと、彼は抱き寄せて、


私を正面に向かせると、唇にキスをしてきました。


彼の舌が、私の口の中を動き回り、


お互いの舌を絡めてそして吸い上げて。


彼の舌の感触を感じる度に


その舌が、私のアソコをを舐める妄想が


頭の中に浮かんで。



「もう・・・先にお風呂に入ろうよ」


そう言うと、私は立ち上がって服を全部脱ぎ始めました。


そして彼も、


裸になった所で、、抱きすくめられて、



バスルームの横のそのパウダーコーナーの前の


洗面台の大きな鏡の前に私を立たせると、


後ろから首筋にキスをしながら、


私の胸をすっぽりと覆う様に、


彼の手が伸びて、私の胸を弄り。


「あっ・・・」


私は、吐息のような声を漏らし、


彼のしたいままにされていました。


彼は、


「めぐ、足を上げて」


彼は、私の左足に手を掛けると、


その肩足だけを洗面台の上に乗せて、


私の足が大きく開いて、


私のアソコが鏡に映るような姿勢にしていました。



「ねぇ、見て」



そう言われても、恥かしくて私は目を閉じて


私の恥しがる姿を見て、彼にスイッチが入り、


彼の指が私のアソコを押し広げ、中指でそっと


私のクリを円を描くようにゆっくりと刺激しました。


「ほら見て、すごく」


「あっ、恥かしい・・・」



私は恥ずかしさで目をつぶって、


だけど、体は彼に預けてされるがまま。


その指の動きから私の液は滲んで、


指の指先を潤していました。



彼は、イヤがりながらも


こんな風にされる事で、


私がとても感じて濡れてしまう事を知っていました。



好きだよって言い合う、甘い関係とはまた違う


二人の違う顔を、セッ☆クスの時に見せ合う事が


なんとなく不思議に感じました。


そして、自分のそんな顔を彼に自然に見せられる事を


うれしく感じながら。



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