人間関係、仕事、子育て、家庭、結婚、恋愛、健康、お金・・・


ヒツジ いつも同じ失敗を繰り返してしまう
ヒツジ がんばり過ぎてしまう
ヒツジ 自信が持てない
ヒツジ 頭でわかっていても、全然変わらない
ヒツジ いい人、優等生はもう疲れた
ヒツジ 愛されてるとか、よく分からない
ヒツジ 許せないことがある

ヒツジ 人のことが気になる

ヒツジ 思い通りにいかない

ヒツジ どうにも息苦しい

わたし自身、ずっとそう思っていました。


それが少しずつ、心屋で学ぶうちに、ゆるんで楽になってきました。
自分を「これでいい」と思えるようになってきました。


あなたがその手に握りしめている悩み、苦しみ、問題。
まるで、花のつぼみが自らぎゅっと閉じているかのよう。


あなたがつぼみをゆるゆると開き、
人生を満開に咲き誇らせるためのお手伝いをします黄色い花

きっと、
大きな大きな幸せに気づいてしまいます^^

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  • 29 Apr
    • 説教部屋スペシャルバージョン『カエル姉さんの百人斬り生誕祭』

      こんにちは。めぐこです。    とりあえず生存報告から。    わたくし生きてます(* ̄Oノ ̄*)元気です(* ̄Oノ ̄*)  ブログを1ヶ月以上も書いていませんがとても元気に、楽しく、しあわせに暮らしております  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚       さて。いきなりですが本題に!!   カエル姉さんのファンの方ならもしかしてそこはしっかりご存知かもしれませんが・・・      6月は、何の月?   そう!! われらがカエル姉さんのお誕生日のある月です!!!! ※お誕生日は6月5日(月)です       皆さんもご存知の通り(たぶんカエル姉さんとわたし(めぐこ)は心屋塾マスターコースアドバンス(2013年9月~翌3月)での同期。 そして、住まいも近いことからどんどん仲良しになり。 それでわたしはこれまで、いくつものセミナーを一緒にやったり、姉さんの「カエル塾」のアシスタントとして大きな顔してやらせてもらっています。    一言で言えば何かと言うと 「仲良し!!」 です( ´艸`)    ぴよぴよ。      そんなわたしが先日ふと思いついてしまいました。   もうすぐ6月。  日ごろからたくさん助けてもらっていてたくさんバカな話をたくさんしてたくさん相談もしあいっこしてるそんな大好きな姉さんのお誕生日を皆で祝いたい!! 姉さんファンの皆さん、子ガエル(カエル塾生)たちと一緒にお祝いしたい!!!      ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚     去年12月姉さんが同じような趣旨でわたしのお誕生日パーティを盛大に開いてくれました。 そのときのことがリフレインします。   でもやってもらったからやりたいと思ったのではありません。やってもらったということとはまったく別でたとえやってもらっていなくても自然とわたしが、やりたいと思った。   やっぱりね・・・ 姉さんが大好きだから・・・・    アネゴキャラでいつも気持ちいいくらいにズバズバと斬っていく姉さん。 心屋の教えの真髄を笑いに変えながら「これでもかっ!!」と教えてくれる姉さん。 その一方でかわいいところ優しいところもたくさんあり。。。。( ´艸`)   そんな皆が大好きな姉さんのお祝いをぜひ一緒にしませんか?    形としては姉さんの毎月の心のお勉強の場「説教部屋」のスペシャルバージョンとして行います!  せっかくだから姉さんがいちばん楽しくて姉さんがいちばん笑ってて姉さんがいちばん喜んでて姉さんがいちばんしあわせな場を作りたい! それには姉さんの本領を発揮してもらうのがいちばん!キレッキレのトークとカウンセリングを年に一度の特別バージョンでお届けする予定です!   説教部屋の常連の方常連じゃないけど行ったことのある方姉さんのイベントや色々なセミナーに参加したことのある方そしてもちろん、カエル塾生の皆さん  斬られたい人もただ笑いたい人もただ姉さんのお祝いをしたい人もぜひぜひ、お越しください!ご参加をお待ちしています!       【説教部屋スペシャルバージョン『カエル姉さんの百人斬り生誕祭』】  日時:6月11日(日) 13時~15時(予定) 場所:JR大宮駅近くの会場 参加費:8,000円※カエル塾生、初級セミナーに参加したことのある方は6,000円※3歳~小学生はひとり1,000円(3歳未満は無料) 内容:姉さんのトークやカウンセリング(生誕祭スペシャルバージョン)のほか、姉さんの魅力が最大限に感じられる、楽しくて特別なコンテンツを考えていますとにかくみんなで姉さんのお誕生日を祝いましょう その他:バースデーケーキやお菓子、飲み物をご用意します お申込開始:4月29日(土)10:00~  こちらから      

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  • 23 Mar
    • ”◆サプライズだらけのPICO出版記念スペシャルトークショー&ランチパーティーin東京【満員御”

      居場所が欲しくて認められたくてがんばってたあのころ。あのころのがんばりは「だから、分かって!!」が張り付いたがんばりだった。「がんばってる」と分かってもらうことで居ていいよね?認めてくれるよね?それを確かめたかった。すったもんだしてやっと分かった。そんなことを確かめなくてもわたしは最初から居てよかった。できることもできないこともあるそのままで存在そのもので愛されてた。それが分かったいまがんばる、がんばらないという世界すら目の前にない気がする。ただわたしがしたいことをする。人から見たらすごくがんばっているように見えることもあるかもしれないがわたしはがんばっているのではなくただそれが好きでそれをやるのがとてもドキドキワクワクしてテンションが上がるからやる。そういう自分のことも許した。解放した。がんばらなくても人から見てすごいことがただただ楽しい気持ちでできてしまう自分も許して思いっきり解放している。どう思われるかは関係ない。わたしがやりたいことを思いっきり楽しんでやると思いっきり喜ばれる。喜ばれて認められて居場所があると確かめたかったあのころとやってることは似てるけど心が全然違う。むかしはカチカチで怯えて人目にすぐ動揺していた心いまはわたしの選ぶことが最善だとただ信じて発信している。そしてもっと遠慮なく自分のちからを出している。勝手に出て行く。止めないから出て行く。なんて気持ちいいんだー(笑)わたしがうれしいからわたしは誰かを喜ばせる。

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  • 09 Mar
    • 塾を終えた息子がわたしの部屋に来て・・・

      こんにちは。 めぐこです。   東京 3/20  <残り2席> 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】   ぴこちゃんのこちらの熱いブログも読んでね 出版記念パーティーin東京♡心屋アドバンスの仲間たち     ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚   お久しぶりのブログ。     平和だと 書くことないのよ(笑)(笑)         さて 今日は息子ネタ。         昨日の夜、 塾を終えた息子(高2)がわたしの部屋にやって来た。     で 「いままで週2回だった塾を 高3になる4月から、週5にしたい」 と言う         昨日、塾の先生との面談があり そこで 志望校と、これからの勉強の話になったのだそう。         実は昨日の午前中、 わたしも、息子とは別に、その先生との面談していた。     息子の言っている第一志望の大学は 息子のいまのレベルからすると けっこう上になる。   わたしもそれは 知ってた。   学校でも 「志望校を出せ」 と言われるから なんとなくその学校名を出してたのかなー と思ってた。         息子の今の成績は、、、 通知表では いつもクラスの下から2~3番目 安定の低空飛行       一学期には数学の赤点で わたしも学校に呼ばれたけど 二学期以降は、かろうじて呼ばれてない(笑)     二学期から今日まで息子が塾に行っていたのは   いい点を取るためでも 受験のためでもなく   「ギリギリでもいいから、数学の赤点をまぬがれるため」 であった・・・ なんてゼイタクな塾の使い方・・・(笑)       勉強は好きではなく、 自分からする、と言う姿はほぼ見たことがない。     高校受験の中3の頃はおろか 高2が終わろうとする現在まで 定期テスト前に 自宅で 机についてるのをほぼ見たことがない(笑)     塾には行っていたから そこで、何かやっていたのでしょう、、、か? (何かって(笑))     家で全然勉強せずに 中間テスト、期末テストの日には 普通に学校に行く。   普通に帰ってくる。   そして 寝る ゲームする あそぶ・・・         もうね このことに驚く時代は わたしは過ぎたよ(笑)   自分では絶対にありえなかったこと。   自分が学生時代には 絶対考えられないこと。   そんなことが いま、普通に 目の前で執り行われておりまする(笑)       それでも?(笑) 無事に行けばこのまま 高校3年生になるということで     塾の面談があったわけだ。       塾の先生からは   「志望校に受かるには、かなり勉強しないとダメだけど、 本人がこれから週に5回くらい来る勢いで、本気でやれば受かる。」 という話を、わたしも午前中に聞いていた。     とにかく   なんとなくで受かるようなものではない あとは、本人次第ですね。   と。     本人がやる気にならなければ、ムリです。 と。             そりゃそうだよね。           わたしも 「本人がどうしたいかだな」 と思っていた。       いままで どんなときも、どんなことも 「やりたくないことはやらない、がんばらない」を公言?してる息子だったから(笑) 大学受験もそのトーンで行くのかな、と思ったりもしていた。         高校受験のときの志望校選択基準が     今の実力以上、がんばらなくても受かるところ (これ聞いたときも、めっちゃビックリしたなー!!)       あと、女子の比率の多いところ (・・・。(笑))     だったものだから   先生から 「相当がんばらないとムリ」 なんて言われたら また、志望校をアッサリ落とすのかなって。     そう思っていました。             で 夜、塾から帰ってきた息子さん。       わたしの部屋に入ってくるなり   開口一番     「週5で塾に行きたいんだけど」 って           「え?マジ?」 ってなった(笑)   「そっち行くんだ?」 って(笑)         「いままで何かをがんばったことないから ここでやらなかったら オレ、一生ダメな気がする」     「落ちたときに、 『やらなかったから』っていう言い訳をしたくない」   んだと。           がんばろうと思ったんだ。 へー!!     うん確かに そういう申し出は初めてかもしれない。   人生初?           しかし   大事なのは 「なんで」やろうと思ったかだなーー   となんとなく思った。     先生に言われたから?   なんとなく、やっとかないと怖いから?(←うちの息子の場合、これはない気がするけど)       それで 一番大事だと思うことを 聞いてみた。           「○○は、その学校に、行きたいの?」         そうしたら   「行きたい。そこに行って、〇〇を勉強して、海外にも行きたい」       と。       行きたい大学がある。 そこで勉強したいことがある。 その大学の先に、やりたいことがある。     だったら そのために がんばってみるって もちろんありだよね?     ていうか がんばらないと 手に入らないよね、いま、この場合。     だったら   やってみたらいい   答えはシンプルだよね。           わたし個人としては     息子が今のその第一志望の大学に 受かっても受からなくても どっちでもいい。     息子が願っているから、 「その息子の願いがかなうといいね」って言う意味では 受かったらいいなと思う。 でもわたしが直接、 息子が受かることを希望してるわけじゃない。 (この違い、大事)     息子が第一志望の大学に受かっても受からなくてもいいし 第二志望、第三志望になってもいいし 大学に行かなくてもいいし ほかの進路でもいいし 就職してもいいし なんでもいいんじゃない? と思ってる。       どの道に行っても 息子は大丈夫で 幸せだから   なんとなく どうなってもいい(いい意味で) どうなってもこの子は大丈夫 と思ってる。       ※昔はそんなこと とても思えなかったよ(笑) そこそこの大学に行って欲しい(わたしが) そしてちゃんと就職して欲しい(わたしが) って、あったからね。   それが、今は・・・(笑)             だから 「週5で塾に行ってみたい」 「そして、あの大学に行けるようにがんばってみたい」   そんなふうに 人生でほぼ初めて(笑) ←本人もそう言ってたけど 「がんばってみたい」と思ってみた息子に   「やってみたらいいんじゃない?」 と言った。       そして やってみて、ダメならダメでもいいじゃん 続かなくてもいいじゃん 途中で方向転換してもいいじゃん とりあえずやってみたいなら、やってから考えれば?   と 言ってみた。   聞いてるのか聞いてないのかは、なぞ(笑)         そしたら 「がんばってみる」と言いつつも 「でも、やってみてダメだったら…」 「続かなかったら…」 とかわたしの前でウジウジ言い出した(笑)       「まだやってもないのに!」 って思わずわたしは笑ったけど 本人は本気で ウジウジしている(笑)        いつも長続きしない自分のことを思って 心配してるみたい。     それから 「お金がかかる」 ってことも 気にしてるらしい。     週に5日も塾に行けば それはそれなりに、けっこうな金額だ(笑)   もちろん 分かってる。 痛くない訳じゃない。       でも・・・   あと数ヶ月 これからあと何回   息子に甘えてもらって お金を出せるかなぁ?   いや、ずっと、すねをかじられるかもしれないけど(笑)     出せるお金があって よかったなぁ     このために 人生あきらめたなんて なって欲しくないなぁ ま、そうなったらそうなったでも 大丈夫なんだろうケド     というか ただ この子にとって 今までと違うチャレンジ 今まで違う選択をしようとしているときに 応援できる自分でいられて良かったなぁ     やっぱり そのことのほうが大きくて     どんなにウジウジ 「行っていいのかなぁ」 って言われても   「行きたかったら行けばいいよ」 しか、わたしの口からは出てこない(笑)   ※で、途中で方向転換するなら、それもよしだし(笑)         うちの息子くん   大胆な割に 始める前に ウジウジ悩む 「続くかな」ってことで、悩む(笑)   親にお金をかけさせることも迷ってる     いろいろ 自分に自信がなさそう   初めてのことだもんね       そして そんな迷いや不安をわたしに話しながら   彼自身、不安だからこそ ピリピリ、キレ気味になってくる。   わたしのちょっとした返事 表情にも 自分の気に食わないと やたらと絡んでくる。   こっちは普通に返事をしているつもりでも 「ねえ、殴ってもいい?」 とか、小声で言ってくる。 イヤに決まっとるわ(笑)     ほんとに殴るわけじゃない。 ただ、不安で 神経過敏になってるっていうこと。     そんな 憎まれ口をきく自分の不安定さや ほんとは感謝したいのに素直になれないことを もどかしくおもっていること   そんな息子のことも 見えてくる。 いつものこと(笑) 不安の表れ。       勉強、やってみたい でもやれるかな いままでやったためしがないしな 自信がないな お金かけていいかな 親に悪いな お金かけさせて、そのことで後でウダウダ言われるのもイヤだな   いろんなのが混じっている 息子の表情     最終的に 「こうして、ウジウジ悩んでる自分に 『なんで悩んでるんだ、こんなことで』 って悩む」 とか言い出した(笑)       なんだかんだ 不安と文句を言いながら 20~30分くらいわたしの部屋で ウダウダしている。     長い時間 ここにいるときは 彼が不安なとき。     そして 無意識かもしれないけれど 次のステージに行こうとしているとき。           「ねえ、なんで自分が悩むか知ってる?」   なんとなくそんなことを聞いてみた。       「??」     「どうしたらいいか。どうすると失敗しないか。うまくいくか。 そうやって悩んでるのって 結局 すごく自分が大事なんだよね。 自分を大切にしたいんだよね。 そうじゃなかったら、どうでもいいはずだもんね。 悩まないよね。   一番いい道を選びたいって思ってるってことは それだけ、自分が自分を大事だとおもってるってことだよね。」   後半はほぼひとり言になってた(笑) オチはない(笑)       息子は 分かったような分かってないような顔(笑)         「お母さんは やりたいことをやればいいと思うよ。 結果はどうでもあっても いま、目の前を見て「やりたい!」って思うことをやってみたらいいと思うよ。 失敗してもいいし。」     息子 「いや、失敗したらダメだろう・・・」     わたし 「失敗したって、いいよ。 失敗に思えることだって 失敗じゃないからさ~。   どうなっても○○は幸せにしかならないから 何でもやっちゃえばいいと思うんだよねー。」     息子は 聞いてるか聞いていないか、よく分からない顔(笑)         そして さんざんグルグルしておいて 最終的には 突然、どっか行ったわ(笑)           悩むね~   答えなんか出なくていいね~         青春じゃのぉ〜〜                   ※後で気づいた。 息子が「第一志望」って言ってる大学は     わたしが 高3のときに 受験して落ちた大学だ!!(笑)     この流れで息子だけ受かっても 親子ともども落ちても   それはそれで面白いかも・・・(笑)             ■イベント情報■ 東京 3/20  <残り2席>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】 こちらも読んでね PICOちゃんブログ カエル姉さんブログ       ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 05 Mar
    • ”春分のミラクルな日に出版記念パーティーだなんて凄すぎる!”

      ほんとにもうあと少しだけお席がご用意できますお申し込みフォームはこちら【3月20日】太陽が真西へ沈む「春分の日」は、一年で最も極楽浄土に近付く日なのだそうです。そしてこれが今回の出版記念トークショーのファイナルとなります。いったいどんなミラクルが起きるのかな?!全く予想もつきません!!!こうやっている最中もいろんなアイデアがどんどん出て来ていてわたしたちもドキドキしっぱなしです!!!実は、、、お土産もたくさん用意しています。ぴこちゃんが心を込めて選んだものぴこちゃんが海外の旅先で集めた奇跡の品々わたしたちはもちろんぴこちゃんの熱の入り方が、とにかくすごい出版記念トークショーの千秋楽想いを込めて皆さまをお迎えします。二度とないこの日、この回のぴこちゃんからどんな言葉が降りて来るのか。ぜひ見逃さないでくださいね素敵な会場でお待ちしています♡  お申し込みフォームはこちら

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  • 04 Mar
    • ”メッセンジャーカウンセリングのご案内”

      こんにちは。 めぐこです。              昨日 こちらのご案内を出させていただきました。     メッセンジャーカウンセリングのご案内   お問い合わせいただき ありがとうございます     モニター募集したときから 反響があって嬉しい~♡      メールカウンセリングをおやすみしている分、 しばらくこちらで対応させていただければと 思います。 ※対面カウンセリングも、ご希望の方はお問い合わせください。基本的に都内で対応しています。       このメッセンジャーカウンセリング   先日 何人かの方にご協力いただいて 試験的にやってみましたけれども       いやー 楽しかった         もちろん お悩みでご相談は始まるのだけれど いろいろ話している(メッセージしている)うちに どんどん話しは展開して… 最後は爆笑?! お約束の♡       途中、涙もちょっとあり、で いろんな「置いてきた自分」を思い出してもらいながら   行き着くところには ちゃんと行き着くんだな その方の、大事な答えにたどり着くんだな       みんな だいじょうぶ。。。。。       これは いつもカウンセリングで感じることだけど このメッセンジャーカウンセリングでもそれは全く同じでした         で   お客さんのことも カウンセリング自体のことも そもそも、あんまり心配してないんだけど(コラ ←だいじょうぶって知ってるからね         わたし 少々気になっていたことがあり、、、 (だからモニターを募集したのだけど、、、、)         それは何かと言うと         メッセンジャーでのやり取りなので ちゃっちゃっと進むのか?         それから   わたしがちゃんとその日その時間に 覚えてるのか?! 忘れちゃったりしないか?! 時間過ぎてから「ああッ!!」とかなったりしないか?! ←順調な後者化中           それだけが心配でしたが   先に2つ目のほうはというと       大丈夫だったーーー 覚えていられたーーーー ←最低限だよ       ちゃんとスケジュール帳に書いたもん 朝からなんども思い出してたもん ←いばるな               そして一つ目の ちゃっちゃっと進むのか?     については       途中でわたしの息子が部屋に乱入してきたりして その、不意の闖入者により、わたしが一瞬止まったりしたけど(笑)     ま そんなことがあってもいいってことで(すんませーん)     それ以外は いい感じだったと思いますたぶん     途中、お互いにトラブルあってもOK♪な感じて やってくわよー         あ あとね メッセンジャーだから つまり「チャット状態」なんだけど     「どういうタイミングで返事したらいいわけ?」 って迷ったりもするかもしれない。       相手の邪魔しちゃいけない?とか 順番じゃないといけない?とか ここでわたし返事していいの?とか   そういうところも 一つの「パターン崩し」の壁かもしれないよね。   相手の出方じゃなくって 自分の言いたいように、やりたいようにやってみる とか。       そういうところも 味わえると思う。           Facebookのメッセンジャー やったことないって方 これからチャレンジという方も ご相談くださいね。       メッセンジャーカウンセリング 60分 30,000円 90分 35,000円   ※90分は、2回(各45分)に分けて行うこともできます。 ※日時はご相談に応じます。     ご希望の方は こちらまでメールでご連絡ください。   meguko3653■□yahoo.co.jp   ※yahooからのメールが受け取れる設定にてお願いします       ■イベント情報■ 東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】 こちらも読んでね PICOちゃんブログ カエル姉さんブログ     ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】    

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  • 03 Mar
    • メッセンジャーカウンセリングのご案内

          メッセンジャーカウンセリングのご案内     Facebookのメッセンジャーを使います。   メッセンジャーを通じて リアルタイムにカウンセリングします。     メッセンジャーカウンセリング 60分  30,000円 90分  35,000円   ※90分は、2回(各45分)に分けて行うこともできます。 ※日時はご相談に応じます。     ご希望の方は こちらまでメールでご連絡ください。   meguko3653■□yahoo.co.jp   ※yahooからのメールが受け取れる設定にてお願いします         ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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    • カウンセリングメニューのご案内

      心屋カウンセラーめぐこカウンセリングのご案内(2017.3.4)-------------------------------メールカウンセリング:現在受け付けておりません。再開については、このブログでご案内します。-----------------------------------------その手に握りしめている悩み、苦しみ、問題。まるで、花のつぼみが自らぎゅっと閉じているかのよう。あなたの豊かさ、優しさ、柔らかさ、そして幸せはその両手の中につまっています。もうすでに・・・あなたがつぼみをゆるゆると開き、人生を満開に咲き誇らせるためのお手伝いをします。きっと、大きな大きな幸せに気づいてしまいます^^ カウンセリングの感想:メールカウンセリング(3週間) カウンセリングの感想:メールカウンセリング(3週間) カウンセリングの感想:メールカウンセリング(3週間) カウンセリングの感想:メールカウンセリング(3週間)flowers arranged and photo bymeguko◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇【カウンセリングの特徴】★心屋流リセットカウンセリングをベースに、お話を伺います★あなたにとっての問題を解消していくためのお手伝いをします★問題の大きさは関係ありません★あなたへの宿題、魔法の言葉もお渡しします★守秘義務を守ります《メッセンジャーカウンセリング》※受付中【方法】facebookのメッセンジャーを利用した、リアルタイムのカウンセリングです。【時間と料金】①60分 30,000円(税込)②90分 35,000円(税込) ※90分は、2回(各45分) に分けることもできます。【お申し込み・お問い合わせ】meguko3653■□yahoo.co.jp(■□を@に変えてください)詳細はこちらもご参照ください  《対面カウンセリング》※受付中(ただし「ごくまれに」)【コースと料金】①90分コース 40,000円(税込)  初回はお話が長くなる傾向がありますので、90分のみ承ります②60分コース(2回目以降) 35,000円(税込)どちらとも、30分延長ごとに5,000円(税込)を申し受けます。【場所】個室または半個室のカフェ、レンタルルーム等で行います。東京都内を中心にご相談の上、決めていければと思います。【お申し込み・お問い合わせ】meguko3653■□yahoo.co.jp(■□を@に変えてください)《メールカウンセリング》※現在おやすみ中【期間】 3週間(21日間)【回数】 無制限【お返事のタイミング】 3日以内にお返事します【料金】40,000円(税込)【お申し込み・お問い合わせ】meguko3653■□yahoo.co.jp(■□を@に変えてください)※料金その他、予告なく変更することがあります。

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  • 27 Feb
    • わたしの前に、わたしが来た

      こんにちは。めぐこです。 東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】   先日のBeトレの始まる前。 東京マラソンでにぎわう有楽町で学生時代の友達とランチをしました 楽しく一緒に過ごした学生時代。 わたしたち二人はみんなの中でもどちらかというと「ぽわん」としていた組だと思います。(笑)  いっつも楽しい話でのんびりと笑っていた記憶ばかり。   それから20年以上経って。 住む場所も遠く離れてしまってなかなか会えない期間があって おととし、10数年ぶりに再会。   当時、わたしはすでに心屋に出会っていてだいぶラクになっていたのですが 彼女は苦しさの真っ最中。   子育て夫婦仕事・・・  学生時代ほわほわしていた癒し系の彼女がいつの間にか 20年弱の結婚、子育て生活の中で自分にも他人(家族)にも厳しいがんばる教になっていました。堅く、きつい人になっていっていました。 (見た目は癒し系なままだけど本人の悩みがそれだったの。 ) ダンナさんと男の子二人。 自分にも家族にも「ちゃんとしていること」を求めて でも家族は全然そうしてくれなくて彼女は怒ってばかり。イラついてばかり。  人に厳しくしている分自分の自由な時間を持つことにも罪悪感があり苦しくてたまらない。 「なんでわたしはこんなにつらいのか」 彼女は隣に座ったわたしと話している間に泣いてしまいました。  他の友だちもいる場だったのでそれはそれで終わったのですが   わたしは隣に座った学生時代に大好きだったその友達を見て・・・  「これ、わたし?」って思うくらい、一緒でした。 正しくは彼女はがんばる教でカチカチだった3年前くらいのわたし、そのものでした。   ☆   この後また2年くらい会えない期間を経て先週末有楽町で再会したのでした。   あれから2年経ちどうなったかな? と思ったら・・・・・      「いま、あのころよりもっとつらい」 と。   何がどうつらいかカウンセリングじゃなくてただ、友達の話としてずっと聞いていましたが  ここでも結局 自分へのハードルの高さ(休んではいけない、だらだしてはいけない等々) 家族へのハードルの高さ(自分の気に入るような過ごし方をして欲しい等々) そりゃつらいよね!っていう話のオンパレード(笑)   でもそれはそのままそっくり以前のわたしと同じだから  わたしは聞いてておかしくてしかたなくただただ笑ってしまって「だよね~だよね~~」と一緒になって話していたら 彼女も自分で話しながらおかしくなってきたようで 今日ここに来るまでは結構深刻な悩み?だったらしいのだけど  気付いたら2時間くらいずっと2人で爆笑していた   わたしの過去の話に、彼女が「それ、今のわたし」彼女の今の話に、わたしが「それ、前のわたし」 お互いにそう言いあって声を揃えて爆笑   「なんか、たいしたことないような気がしてきた」 そう言って笑ってくれたのがうれしかった      彼女の話の中でもっとも爆笑ネタだったのが(←オイ)これ。   仕事を終えて夕方、家に帰るとまだ子どもたちは帰ってきていない時間。 子どもたちが帰ってくるまでに1時間くらいある。 その1時間に夕飯を作るのを後回しにしてテレビを見るのが自分の楽しみ。  でもなぜか子どもにご飯作らずテレビを見ている姿を見られてはいけない!と思っている。  だからテレビを見ながら「いつ帰ってくるか」とヒヤヒヤしていて 帰ってきたと思ったらすぐテレビを消して見ていたことをばれないようにしているの。。。   ・・・・って   いつも子どもたちに「やることやってから、好きなことしなさい」「ダラダラしちゃダメ」そう言っているから  自分が夕方にご飯も作らずダラダラとテレビを見る  これが彼女にとってはすごい「罪」なのだそうです。 でもこれがとっても楽しみなことなんだそうです(笑)   もう今聞いてたら「ウケル!!!」しかないんだけども ていうか実際この話を聞きながらわたしは爆笑しかしてないけども   子どもにばれるのをヒヤヒヤしながらテレビ見てる姿  何にも悪いことではないのに子どもも責めたりしてこないのに自分だけが自分を見張り自分を責めてる。 聞きながらわたしは笑ってるけど彼女も笑ってるけどでもねわたしもすごく分かる。めっちゃ、その気持ちが分かる。 わたしも子どもにダメな姿を見せちゃいけないって思ってた(これ、全然ダメな部類にも入らないけどね(笑))   ダラダラするなって人に言ってたら自分はずっとダラダラできないよね  ダラダラしたいのにねていうかほっとくとどんどんダラダラしてしまう自分をどこかでうっすら知ってるからダラダラしないように!!ってがんばってるのよね。 ダラダラは悪!いけないこと!!っていうルールを自分でつくって守ろうとがんばってるけどほんとは自分も守りたくないのよね。 もうムリなのよね(笑)  わたしから見たら ゆったりのんびりちょっとほわっとしていて可愛く笑っていてそれを息子たちやダンナさんに守ってもらってるのが彼女の本来の姿 そう感じる。  学生時代癒し系だった優しい雰囲気の彼女にはそれがぴったり きっと家の中の男たちも活躍の場を待ってる そんな気がする。  そして彼女は「厳しい自分が家族を苦しめている」と、責任も感じているけれど 「本当は自分だってできないのに、自分にも人にも厳しさを振りまいてしまう」そんなところも含めて 家族は彼女のキャラをわかって許して手のひらの上で転がしてくれているんだろうな そんな気がしました。  やっぱり彼女は可愛いなわたしから見たらあのときのままの可愛い少女ただちょっとへんなこと、がんばってるだけ そう思いました。   そうそう、 「とにかくダンナさんに負けたくない」という「戦いモード」の彼女なので うさこさんの本を紹介しておきました   気づけばずっと内容的には彼女の悩みの話ではあったんだけど最初から最後まで笑い疲れるくらい二人で笑って今度はわたしが彼女の街に遊びに行くね!と約束して別れたのでした。わたしの前にはわたしみたいな人が現れます。そして話してるといまは悩んでいたり苦しんでいたりするけれどそういう話をしてるんだけどそれでもあー大丈夫この人も大丈夫それしか思わない悩んでる姿からも苦しんでる姿からもその先の晴れやかな姿がもう覗いてる。今年いつ頃、彼女の住む街に遠征しようかな美味しい日本海側のお料理が食べたいな  ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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    • 1300日間<20日間 「認識すること」の効果

      こんにちは。めぐこです。 東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】    昨日はBeトレでした  はろー、えぶりわん  もう気付いたらBeトレ会員になって丸4年!Beトレの長期会員割引でも、マックスの割引がもらえるステージになってしまっている(笑) な、ええやろ?この4年何を聞いてきたのか具体的には思い出せないけど(笑)←オイ  4年前ガチガチの「がんばる教」で「自分は正しい」「周りが間違ってる」と思い込んでいてそれで苦しくてたまらない日々を過ごしていたわたしが決死の覚悟で一人で初参加した日から比べたら  雲泥の差ほどの気持ちが楽な日々を過ごさせてもらってますウフ  全然世界が違うーーーー そんな感じです。 ステージで寝てもいいーー 窮屈で卑屈で自分も他人も信じてなかったいろんなことが後ろめたかった笑ってるけど、なんだか心細かった そんな毎日から  なんだかわたしは大丈夫  と思える毎日へ。  逃げてもいいーー 嫌なことも悲しいこともあるけど それで揺れることさえどこか面白がれる、客観的な自分がいる毎日へ。   うれしいね。  テヘペロっ 昨日のBeトレではここでご紹介した本の著者こうさかあきこさん(あきちゃん)に付箋だらけのにサインをもらって、写真を撮ってもらったり  3月20日(月)にトークショーをする同期のPICOちゃんの本の販売を手伝わせてもらったり 種市さんの本も買ってサインしていただきました そのほかの憧れの方々とも写真を撮ってもらったり とっても嬉しいことだらけでした。     さて わたしこのときに、自分の夢をはっきりと認識したという話読んでくださった方覚えてますか??(笑)   このときにね・・・ 決意をした、というより「自分のしたいことを、ただ強く正面から認識した」それだけなのだけれど・・・    なんだけど!! そうしたらねその後のうごきが、ほんとうにすごいの!!    わたしが何かすごいことをしたのではなくてね   わたしが「それをしたい」ってはっきり認識したら そうしたらあれよあれよと言う間に 人から人へと話がつながって というか つなげてくれる人がいて  ずいぶんと進んでいるのよ、もう!! まだ20日しか経ってないのに 具体的に書けないのが苦しいけど  決めるってすごい   自分で認識するってすごい     いえまだ具体的に「それができる」というところまでは来ていません。   思っていたゴールにはまだ届いていません。   届いてないんだけど いままで大海の上でフラフラしてた漂遊物(=わたしの願い)が 突然、一気に波がおこり うねり ざっぱ~~~~んと岸辺に押し寄せられて とりあえず波打ち際に座礁した感じ(笑) ←もうちょい、例え方ないのか    ここから目的地まではもうまもなくだ!   って思ってる!!! 根拠は、ない!!!     でも信じているのも信じないでいるのも時間の使い方として同じならば  信じてみた方が面白いから、信じる     ここまで来るのにわたしがしたことといえば   たった3人の人にこの話をしただけ。   それ以外何もしてない。    応援してくれる人つないでくれる人見守ってくれる人  やっぱりほぼ、他力。  あとは好き!やりたい!って自分で言いまくったくらい! 自分の心の中で、思いまくったくらい!   でもうほぼかなうと思うよ。   思い始めてから長く見れば3年半。=1300日間。   でも自分ではっきり認識して「やりたいんだ」って逃げずに向き合ってからは20日間。   この20日間で3年半を超えるスピードを目の当たり。 ていうか、寝かせ期間長すぎる(笑)セミか?   でもきっとわたしにはこれがタイミングだったんだな。   そう思う。 最初の方は方向性も薄ぼんやりしてたから。    ただもう欲しいものやりたいことが自分に見えているのなら  ほんとうに心でそう、決めてみるだけだ。  できるかできないかじゃなくて やりたい!!!!って。     ぢんさんの最近のポッドキャストで(注意:ここから先、ネタバレになるよ~)    後者=先に答えを決めちゃう人前者=どうやったらその答えにたどり着くか、公式を立てる人 という説明があった。 これ同期の認定講師、びわっちが発見したの。 詳しくはこちら【追記】答え係の後者、公式係の前者 ↓↓↓ 後者さんに多いのは、答えが先に出ていて すでにそこにあるから 『やったら絶対楽しい』『うまくいくはず』 という根拠(段取り、公式)のない自信がある。 しかし、根拠(段取り、公式)をうまく説明できないから、前者さんを冷や冷やさせたり、怒らせたりする。 前者さんにとっては、根拠(段取り、公式)あっての結果(答え)なので、後者さんが どんなに「絶対楽しい」「うまくいくはず」と結果(答え)の部分を訴えても、根拠(段取り、公式)の説明がなければ不安。 そもそも見ているところが違うのだ。 (ここまで)   これを読んだらわたし、完璧に「前者」っす。(笑)  そして前者的にいろいろ考えたり、事前に準備するの楽しいよー。  そう普段、仕事や何かものごとを計画するときはここでいう前者的に逆算したり、細かく中身を組み立てていってその目的のものが実現するように考えていくのが当たり前の習性だしそうやって、実際の動きがぴたっとはまったら一人、ムフムフと楽しいし、嬉しい。    だけどいつもそうなわけではなくて とくに最近は どんどん後者っぽくなってる気がする(もともと、そういうところもすごくあると思う)   この自分のやりたいことについても 全力で やりたい!!! とだけ、思っていようと思う。   それだけでこの後どうなるか楽しい実験でもある  悲観的な情報やうまくいかない可能性なんていくらでも出そうと思えば出せる。 捏造だって、できる(笑)    でもそれは前も書いたけれど 自分の思いがかなわなかったときの、クッション材として用意しているだけ かなわなかったときの言い訳のために用意しているだけ かなったとしても、その後うまくいかなかったときの言い訳のために用意しているだけ それからそもそも、かなったら大変なことになりそうで怖くて、実はかなわない方がいいと思っていたりするだけ    やりたいな やりたいな いつかな いつかな    わたしはやることになってる   えっといつかな??    とこれだけ思っていたらどうなるか。   今後もずっと続けてみます      ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 25 Feb
    • 軽やかな羽根のように「生きること」そしてその「輝かせ方」を語れる人

      こんにちは。めぐこです。     わたしは、ありがたいことに大きな病気をしたことがない。  「耳管開放症」という耳の難病はいまだに持っているけれど即、命に関わる大きな病気やケガというのは体験したことがない。  身近な家族でもいますぐ命に関わるような病気という場面に出会ったことはないから当然、それをみんなで乗り越えたというある意味生々しい体験もない。  恵まれていることだと思う。     でもここ数年家族以外のわたしの周りではそんな「本人や家族が死ぬかもしれないというほどの大きな病気」を体験をしてきた人が何人もいることがわかった。  わたしには想像もできない世界。ただ、そこには、一家族ごとにまったく異なる壮絶な家族のストーリーがきっとあるのだろうとそのことだけが、分かる。        わたしが彼女に初めて出会ったのは今から3年半前。 彼女は当時、30代後半。   彼女は、わたしが出会ったとき普通に元気な生き生きとした女性だった。 でも一緒に学ぶうち、実は数年前に突然発症した「白血病」によって死の淵をさまよいそれを乗り越えて今ここにいると聞いた。  しかもそれを発症し「白血病だ」と医師から告げられたのは長男くんを出産した直後。    生んだばかりの我が子の世話ができないどころか共に過ごすことすらできない いや、子どものことだけでなく、自分のことすら何もできないただ、病気で横たわり、治療を受けているだけの自分 生きているだけの自分 かろうじて、ただ生きているだけの、自分 役に立たないどころか人の世話になり家族の世話になり迷惑をかけ心配をかけお金をかけている自分 そして何よりかわいい我が子の母親として何もできない自分    そのときの彼女の心情はわたしには計り知れない。    また病を超えた後は今度は「自分との闘い」が待っていた。 せっかく体は動くようになったのにあんなに望んでいた家族との時間が持てるようになり幸せになったはずなのに 思い通りにならない子育てと家族との確執のなかでまた違う苦しみを感じてしまう自分。 そんなことにまた感じてしまう、自己嫌悪。 いつまで経っても襲ってくる不全感。        わたしが出会ったときの一人の輝くきれいな女性からは想像もつかない闘いのときを経て彼女はそこにいた。  涼しげな笑顔で。      彼女は今心屋のカウンセラーとしてカウンセリングやいろいろなセミナーなどで関西を中心に多くの人気を博している。  関西にとどまらず自分の願った通り海外でもいくつかオープンカウンセリングを成功させている。     彼女をブログを読んだり直接話を聞いたりすれば命を脅かすほどの病や子育て、家族との間でどれほどの闘いや葛藤があったのかうっすら知ることはできる。   ただそんな悲壮感はまったくなくそんなこととは関係なく 彼女はいつもわたしにとっては輝く人である。  今を生きる人。 前を見て自分を輝かせることにただ心を注いでいる美しい一人の女性。     わたしは彼女は強い人ではないと思う。  どんな時もどんな逆境もひたすら強気にいつも笑顔でポジティブに乗り越えてきたわけではないと思う。   わたしの想像だけれどそこにはきっと投げ出したいほどの失望や苦しみ嘆き悔しさ絶望そんな言葉では語りつくせない葛藤があっただろう。  もしかしたら周りに八つ当たりをしたり周りを傷つけるようなことをしたかもしれない。  泣いたり自分を呪ったり世界を呪ったりしていたかもしれない。  そしてまたそんな弱い自分に枕を濡らしていたかもしれない。  そんな折れそうで弱い彼女自身をきっと彼女が一番よく知っていた。  そんな自分の弱さや脆さを知っている彼女だからこそ 自分の課題を一つ一つ乗り越えてきたいま 自分を愛することを知り自分を大切にすることを知り自分を輝かせたい気持ちに素直になり しなやかな佇まいのまま一歩一歩、歩いて行っているようにわたしには見える。    元看護師。  「自分の命」そして「他者の命」に向き合いながら そしてときには離れたところから見守りながら彼女は生きている。    「命」「生きる」 そのキーワードを土台に 日々の何気ない日常を小さく輝かせることができる。 生きている毎日この当たり前に見える毎日が当たり前でないこと奇跡の日であることを一番よく知っている人。 そしてその意味をその存在そのもので人に伝えられる人  軽やかな羽根のように「生きること」そしてその「輝かせ方」を語れる人  それが彼女。 そういう運命の人なのだ。そういう使命の人なのだ。       どんな絶望的な過去がありどんな壮絶なストーリーがあっても 今ここにしなやかに生きる彼女  過去を消すのではなくなかったことにするのでははく その過去もありのまま受け止めながらいま、目の前の毎日を自然に美しく過ごしている中村佳代という人   これからさらに世界に活躍の場を広げていこうとする姿からはわたし自身、いつも力をもらっている。  優しさとやわらかさと弱さとそして自分をあきらめない、折れない芯のある彼女からわたしも生きるヒントをもらいたいと思っている。     自分そして家族や大切な人そんな人たちの、命について深く考えたことのある人  そうでなくてもこの当たり前の毎日に、なんとなくもやもやしたものがある人  それでも今の自分をあきらめたくない人あと一歩、今の自分を輝かせるすべを知りたい人   そんな方にぜひ聞いていただきたい。   中村佳代の自然体に美しく生きる講座2017年3月18日(土)東京Beトレ(3月19日)の前日に、東京で開催 詳細、お申し込みはこちら↓ 【募集中】自然体に美しく生きる講座。東京開催。      ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 23 Feb
    • ”いかりん(写真)を見て、わたしなにをやってんだろうと。”

        自分の魅力を隠そうとしている人   「自分はこんなもん」 「歳だし」 「もともとが違うし」なんて、自分をあきらめている人   そんな、自分に失礼なことをしている人に 読んで欲しい。           美しく おおらかに 人を信じて 自分を信じて すべてをまるごと受け止めている 愛の塊のような そんないかりん(写真)を見てたら わたしまで勝手に ああ わたしも わたしをもっと大事にしよう って 分かってたけど改めて 再認識したのでした。 わたしも わたしをもっと大事にして わたしをもっと愛して わたしも、愛の塊になっていい なんて 大仰なことまで 思ったのでした。         オレンジの、ワンピース。 それまでのわたしだったら 500%選びませんでした。 色も、あり得ない。 丈(短い)も、あり得ない。 可愛いけど、 可愛すぎて、年齢とかも考えると、ますますもってあり得ない。 手を伸ばさないどころか 目にも入らなかったと思います。 でも マッキーさんが勧めてくれて 一緒に行ったいかりん、ほかのみんなも勧めてくれて 試着してみて 鳥肌たったけど ここで辞めたら何のために来てんねんっていう話。 プロが勧めてくれるものを 素直に選ぶことにしていたから 清水の舞台から飛び降りるつもりで 買いました。   (略)     これを着て あんなポーズこんなポーズ たくさん教えてもらって たくさん撮りました。 恥ずかしかったです。 恥ずかしいけど やらなかったらずっと変わらないから やりました。 撮ってもらった写真も 恥ずかしいというか 自分ではありえないけど あり得ないからこそ 友達に公開して 見てもらいました。 わたし まだまだ 抑えてました。 目立たないように 謙虚に ひけらかさないように じゃないと 嫌われる うとまれる 人が離れていく って まだどこかで 思っていました。 自分の持っているものを 隠そうとしていました。       ・・・・・・        

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    • いいな、ずるい、うらやましい

      こんにちは。 めぐこです。   東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】         これは単純に好みの問題なんだけれど     わたし   「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」   ってあまり、使わない。 もちろんたまには使うよ♪         「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」   って聞いたら   え?じゃあ自分もやれば? と思ってしまう。   意地悪かもしれないけど すごく単純に、素直に、そう思ってしまう。 こんな顔で         いろんな   「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」   がある。     素直なのもあるだろうけど ときどき、その時の文脈のなかで     聞いた瞬間   ん??   って思うときがある。       今思った、今言った 「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」 は   自分はやろうとしないでいるのに (あるいは、何かできない「言い訳」を持っていて←その「言い訳」がけっこうクセモノ)   相手の素晴らしさを(いつものクセで)下から仰いで眺めて   そして、それはあたかも下から目線でいるようでありながら つまり、自分の方をダメと言っているテイでありながら   どこか、うまくいっている相手を責めるているニュアンス わたしよりうまくいって、わたしより素敵になってヒドイわ!!っていう どことなく「被害者意識」   あなたもこっちに居てよ!ってひきずり下ろそうとしているような意識 自分の仲間にさせたいような「アリ地獄意識」 コワイ   そんな意識が くっついてる気がする。     そもそも 自分が負けてる感 自分が相手より下にいる感 があるからこんな風に思うわけだけど。     そしてこの「被害者意識」や「アリ地獄意識」が この 「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」 を ねちっこ~~~いものにしていってる気がする。     で 聞いたとき   ん??   ってなる。     常に 自分を他人との比較で見ていると   この ねちっこい 「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」 がついて回る。     相手を見たときの 「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」 が、毛穴からも出てる。     自分にはない 相手にはある って思ってたら ずっとずっと この言葉が 重くて、ねちっこい。     そして、「自分にはない」と思ってるから、 一生「ない」側面しか見えない。   分かりやすい変化とか 分かりやすい成功とか 数字とか 金額とか 人数とか なんだかすごそうな?ハクとか そういうものを手に入れないと、自分に価値を感じられない。     まぁこんなのも エンドレスのいたちごっこ ずっと満足しきれずに追いかけ続けることになるのは ほぼ明白だけれど       そして ずっと ねちっこい 「いいな~」 「ずるい~」 「うらやましい~」 がつづく。         人は人。 自分は自分。   切り離す。   憧れは憧れとして持ったまま   ないものをわざわざ数えて 自分を落としたりしない。     わたしが いいな! うらやましい! とおもうときは   同時に 「自分にもそれが来るはず」 って思ってるww キャーーーー       「いいな~」 → 「いいね!」  「ずるい~」 → 「すてきだね!」 「うらやましい~」 → 「よーし、わたしも!」 って 軽やかに思えたらいいよね。     ハイハイハイハイ つぎ、わた~し~♪ だね       わたしは、 こっちの言葉を使っていきたい           ■イベント情報■ 東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】 こちらも読んでね PICOちゃんブログ カエル姉さんブログ     ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 21 Feb
    • 「オレは、自分がかわいくて仕方ない!!」と言う人を初めて見た

      こんにちは。めぐこです。  東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】   木村さんのドラマ見てますか?日曜日の21時。  ※SMAPファンとしてはね「キムタク」と言う呼び名には違和感なんですよ。木村さんは、木村さんなんだな←こだわり わたしも観てますけれどね 主人公よりも(あ、ゴメン(笑))回を重ねるごとに周りの人に目が行ってしまうのよね~~~  浅野忠信さん演じる、大病院のムコ・副院長とか菜々緒さん演じる、副院長の愛人でもある病院の顧問弁護士とか松山ケンイチさん演じる、別の大病院から来ているボンボン外科医とか  それぞれの人物からいろんな感情を感じるのよね。まぁ、勝手にね  親に認めてもらえなかった寂しさや辛さ親に捨てられた怒りや悲しみ親友の相手に感じてしまう劣等感や対抗心 特に強く感じるのが劣等感かな。。。  ドラマなんでそれを観ながら勝手なことを言ってるんですけれど この前もたまたまリビングにいた息子と一緒に観ていて    わたし 「あ~、この人拗ねてるね~」 「こんなに意地張ってるなんて、結局お父さんが好きだからだよね~」 「いまは怒ってるふうだけど、結局、『お父さんに愛されなくて悲しい~』ってことだよね~~」 「お父さんに、認めてもらいたかったよね~~~」 「この人も悩んでるね~」 「病気の奥さんが心配な気持ちと、でも自分の力ではどうしようもない無力感。あ~、つらいね~」   とか 超・ウザイ感じで ほとんど独り言で とにかく、頼まれてもないのに大きなお世話満開で  相手がドラマ?だから分からないのをいいことにあれこれ言って観てました ←大丈夫?この趣味   そんなこと言って観てたら横で息子が  「そりゃ、親に捨てられたらオレだって怒るよ!怒って冷たくするよ!それ普通だよ!拗ねるとかってのと違うよ!!プンプン」 って反論してくるわけです。  「怒って冷たくするってそれを【拗ねる】って言うんだけどね・・・」と思うけど  別に息子を言い負かしたいわけじゃないのでそうかそうかと華麗にスルー   こんな話の流れでこの人たち、劣等感に苦しんでるねって話になって  そうしたら息子が  「オレは、自分がかわいくて仕方ないけどねーー!!」 って言い出した。    聞き間違いかと思い← 「え?」って言ったら  「オレは、自分がかわいくて仕方ない。」   聞き間違いではない模様。    こんなこと言う人生で初めて見た さすが師匠!これは面白い!  いろいろ聞こうと思って 初歩的な質問として  「好きなところも、嫌いなところもいいところも、ダメなところもあるよね?それでも、かわいいってこと?」 って聞いてみたら  「う~ん。まぁそりゃ、好きなところだけじゃないけど、これでいいと思ってるー。」  そんなこと考えたこともない。 そんなのアタリマエ。 って言うテンションで、この答え。    それから  「オレ、やりたいことは絶対やる。やりたくないことは、必要最低限だけやる。いや、必要最低限よりも、やってないな」  「オレ、環境に恵まれてるしな〜友だちの○○とかは、結構親がうるさいらしい。お金のこととかも。でも、オレ、なんだかんだ、やりたいことやらせてもらえるしな~~」  最後のはリップサービスかもしれないがでも時々こういうことを言うからホントにそう思ってるのかもしれない。(たぶんそうだな)   この人わたしから生まれた人なの? って思うくらい自分をちゃんと好きな人だ。 今でさえわたしもそう思えるようになってきたけど この子の幼少期にわたしは 自分を否定していたしだから、その延長で散々、この子にも「それじゃダメだ」っていう言葉と態度を浴びせてきた。 トラウマになったらどうしようと思うくらいに。 まだ小さいのになんでこんなに怒ってしまうんだろうっていうくらいに。 息子が中学生くらいのころは反抗期や思春期もあってか「オレなんて生きてる意味ない」とか「自分が嫌いだ」って、何度も言ってた。 そう言ってぐれている息子を見て 悲しくなり落ち込んだり腹立たしくなっていた。   そしてその時のわたしといえば、 ああ、わたしのせいだ この子が自分を好きじゃないのはこの子が自暴自棄なのはこの子が楽しそうでないのはぜんぶ、わたしのせいだ わたしが、うるさいからだわたしが、ごちゃごちゃ言うからだわたしが、おおらかでいられないからだわたしが、見守ってやれないからだわたしが、信じてやれないからだ この子がこうなったのはわたしのせいだ  っていう、ものすごい罪悪感のかたまりだった。  (それもこれもそもそも息子が問題なのではなくてわたしが自分に自信がないからわたしが自分を認めてあげないからわたしがわたしに「そのままでいいよ」って言ってあげてないからこんなことになるんですけれどもそんなこと、この時点ではどうしようもできなくてただただ、ひたすら「自責め」をしている息子に落ち込むわたしでした)    そうだから 息子が幼少期から小学生、中学生までずっと息子にダメ出しばかりしてきたわたし(=自分にダメ出しばかりしてきたわたし、ってことね)  それでそのころは息子自身も「自分が嫌い」「どうせオレなんて」発言ばかりしていたのだけれども  そんな息子も今(高2)となっては  「オレは、自分がかわいくて仕方ない。」   ですよ。 どうですか? ドヤ    わたしが今までの自分のあり方もやり方もやめてそしてダメな自分もいーーーっぱい認めてって変わっていったのももちろん影響はあると思う。 あると思うよ?  わたし自身がラクになりゆるくなりダメになりふわふわになったのも実際、あると思うよ?   だけどね だけどね  わたしが思うにね 親の影響っていうよりね・・・・    そもそも この子、こういう子だったんだわ  っておもう(笑)    親が厳しかろうが親がゆるかろうが 親がどんな育て方しようが親がどんなに迷走しようが  この子は多分紆余曲折あったとしても 自分を好きな子だわ、たぶん 思春期はそうではないときもあっただろうけどそれも、その時期特有の一過性のもので。   だから子どものいいときも悪いときもそんなに自分(=親)のせい!って思う必要はなくって  この子は勝手にこうなった  ってわたしは思う。 そのくらい子どもの持つポテンシャルって大きいと思う。  もちろん親の影響、まったくゼロとは言わないけれど わたしはいい意味でわたしの影響じゃなくこの子はこの子の持つ力、ポテンシャルで生きていく。って、今では信じてるから  だからあのころつらかったころ  何でもかんでも「わたしのせいだ」ってすぐ落ち込んでいたわたしに    いやいや大丈夫!そんなに落ち込まなくて大丈夫!この人勝手に、超幸せになってるから!なんか知らんけど!根拠なく、「自分かわいい」とか言っちゃってるから!理解不能だけど!理解不能だけど!いい!なんかいい!だから心配しないで~!!    って言いたいね      それにしても この人精神的に病むとかホントなさそう…   「自分かわいい」「やりたいことやってる。やりたくないことやらない。」 発言に「はあ~~~」って感心しながら笑ってたら 「ぢんさん的??」って笑ってた。     「うん。。。。 ウツとかにならない人っぽい。。。」   って言ったら 「ヤッターーーー!!」ってガッツポーズしてた   ←そこまで喜ぶところ?(笑)       ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 19 Feb
    • 温かいミルクティーのような本に出逢いました

      こんにちは。めぐこです。 東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】  わたしずっと書きたいことがありました。 一か月近く、書きたいと思っていたことがありました。 でもぢんさんの武道館があったり(え、武道館のせい!!(笑))他でもちょっとワタワタしていて落ち着いて書ける状況になくて でもこのことは落ち着いて書きたくてほんの少しあっためていたことがありました。    落ち着いて書きたかったのは特別な理由があって。 それは書きたいことつまりこの本がとっても、心地の良い、落ち着きに包まれた本だからです。  幸せ体質になる一番かんたんな方法 Amazon 幸せ体質になる一番かんたんな方法こうさかあきこさん(あきちゃん)の本です。  あきちゃんはわたしたちの卒業したマスターコースアドバンスでアシスタントをしてくださっていたのが最初の出会い(たぶん)。     最初の自己紹介で一日半を費やすという個性派集団・アドバンスに飛び込んだとき 当時、今より何倍もビビリンチョで人見知りが激しくて自分なんか一ミリも出せなくて挙動不審かつ泣きそうになって帰りたくなっていたわたしに ぢんさんが「ゆっくりでいいんだよ~」って教えてくれた。   そして「ゆっくり」「ほんわか」のお手本としてあきちゃんをお手本にすればいいって教えてくれた(もちろん、いい意味で!!)  その時からのわたしが勝手に憧れてる人、師匠なのです  実際なんどもなんどもあきちゃんの笑顔に癒されてきた   そんなあきちゃんの本です      でね肝心の中身なのですが    わたし発売して早々にこの本を買い数ページ読み進めたところで ふっと思いました。    「ああ、、、、ミルクティーだ、これ」    「は?」って感じかもしれませんが    わたしは数ページ読んだところで すごく心が温かくほわほわと癒されてきたの。 いえ夢みたいなことがほわほわと書かれているんじゃないんです。  むしろ一つ一つ丁寧に誰でもわかるようにわたしたちがついつい辛くなる思考(=不幸せ体質)になってしまう過程がこれでもか!!ってくらいに、きちんと説明されているんです。  そのゆっくり丁寧な感じ寄り添いながらわたしたちがついついしてしまう「あるあるな勘違い」や「あるあるな思考のクセ」も挙げながら 幸せ体質になるために じゃあどうしたらいいかね?こんな風にしてみたらどう?すごく劇的なことじゃないけど、こんなちょっとしたことでも、こんなに変われるよ? っていうことを  まるで温かいミルクティーを飲んでいるみたいに心をゆるめ、ほどきながらわたしに染み込ませてくれるんです。        ミルクティーって言っても安物じゃないよ。(↑ここ、こだわり(笑))  美味しい茶葉と新鮮なミルク。 相手にヘンに迎合するような、甘い言葉つまり、人工的な甘味料は使わず ただ素材の甘みと深みだけでまろやかな高級な味わいを提供してくれている。  そんな特別な、温かいミルクティーのお味がします。(個人の感想です)   だからこの本を最後まで読み進めるまでず~っと温かいなー温かいなーーーって思っていました。   いいな~!!とかそうだよね~~!!とかなるほど~~!!とか思うところに付箋を貼りながら読んでいたらあらびっくり。 こんなになってしまったよ!!    わたし本に付箋は、ほとんど貼ったことがないのだが、、、    しかもこれうえさまのところでも見た・・・。    ↑うえさまの付箋状態    あきちゃんの本を読むとこうなりますってことです。(個人&個人の体験です)    で 書いてあることはねさっきも書いたけどショック療法的な、衝撃的な言葉などではなくあくまでゆったりと優しい。  その中でもねこの本を通して流れる、このゆとりのある感じってなんだろう?って思ったの。  ああしなさいこうしなさいっていう、押しつけがましさがない。   それにこれが最短これが最速これが正解って、激しい言葉も、上から目線も、いっさいない。(でも、実際には、幸せ体質になるための最短で、最速で、正解なことが書かれているというツボ!!)   そこがすごいなと思っていてなにがすごいのかなーと思ったら わたしがゆとりを感じたのはこの本のベースに流れるこんな考え方でした。    それは 「自分の中に矛盾があってもいいし、いつもいつも一本筋が通っていなくていいよ♪」 ということ。   実際に言葉でも書かれているけれど ある時は「がんばれ」と言ったり、ある時は「がんばるのをやめよう」と言ったり。そういう、「矛盾してる考え」があってもいいよ♪ってあきちゃんは書いてる。  わたしもねどちらかというと真面目で、教科書通りにしたがるタチで(笑) (っていうか教科書通りにしたがるのは、自分に自信がなくて不安だから誰かの教えや誰かの出してくれる答えを欲しがっているということなんだけれども)  だからたとえば「がんばらないのが正しい!」って聞けば がんばってはいけない・・・・がんばってはいけない・・・・ ってそれこそゾンビのように意味不明に盲信&猛進したりしてひたすら「がんばらない」ことばかりに必死になって  しまいには自分のしたいことなのにがんばらないとかワケが分からない状態に  で最終的になにががんばるでなにががんばらないだか脳みそグルグル状態になってりするんだけれども  そしてまた誰かに「正解はどっちなの!!??」みたいに聞きたくなるんだけれども   要は 偏るのって良くないよねだから苦しいよね これが絶対に、誰にとってもいいなんてこと、ないよね その人によって違ったりその人の状況によっても違ったりそのときの気分によっても違ったりいろいろするよねそれでもいいよね  その場その場で自分で居心地の良いように選んでいいよね(逃げるって意味ではなく。) 矛盾しててもいい一本筋が通ってなくてもいいそんな、行動にも気持ちにも人としてのあり方にも幅のあるそんな余裕のある人が幸せ体質かもね   この本を読んでそんな幸せ体質である、あきちゃん自身を感じました。  「なにか」たとえば「周りの人」とか「親の教え」とか「常識」とか あるいは、ときには「一度自分で決めたこと」でさえ それによって自分を縛らない。  それが時として矛盾だったり、一本筋が通ってないように自分では思えるかもしれないけれどそれこそが その時の気持ちを大事にする自分の今の想いを大切にする そういうことなんだよ。 ってあきちゃんが教えてくれている気がしました。   もちろんそれはわたしがこの本全体を通して感じたことであって あきちゃんはそれ以外に具体的な「幸せ体質へのなり方」をたくさん書いてくれるんだけれども     つまりね  あきちゃんミルクティーに心をほっこり溶かされたわたし  そんなわたしに   美味しい高級なミルクティーをリッチなホテルのラウンジで味わいながら マヨネーズのかかった、たこ焼きを欲してもいい!   いや実際には欲してないけどね。   でも欲したなら食べればいいさ!!   そうあきちゃんは教えてくれました(いや、教えてない)        えーーーー。。。。。 こんな説明で分かるのか?分からないのか? 営業妨害か? いやいやそんなはずはない!! だって これ    ですから!!   あなたの本がこんな付箋だらけになってもいい! って言う人は覚悟して読んでね!!!!!     ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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      テーマ:
  • 18 Feb
    • 影のフィクサーに憧れる!

      この気持ちいまも全く変わっていない。むしろもっと深く自分で認識してる。こう思うことを自分に許しそして誓いそして最大限に応援している。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*でもでもでもね今は思うよ。わたし、自分の輝き方で輝けばいいんだって。わたしのやりたいことは、あの人とは違う。その隣の人とも違う。わたしがワクワクして萌えてツボに入ることは他の誰とも違うんだ。それを恥じることもないし未熟と思うこともないしおかしいと思うことも、もちろん全然ない。わたしの「好き」が、あの人には分からなくてもいいの。わたしも、あの人の「好き」が、分かんないもん(笑)>>>続きはこちら

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      テーマ:
  • 17 Feb
    • メッセンジャーカウンセリング モニター募集

      こんにちは。めぐこです。 東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】 わたくしここしばらくメールカウンセリングをお休みしていましたがリニューアルして復活することにしました♡それはメッセンジャーカウンセリング  Facebookのメッセンジャーを使います。メッセンジャーを通じてリアルタイムにカウンセリングします。まずはお試し価格として60分  10000円  1名さま  募集終了45分×2回   15000円   1名さま  募集終了で行います♡ ※45分×2回は、別々の日に行います。※日時はご相談のうえ、決定します。(主に20時〜23時の間)※モニター終了後は、それぞれ30,000円、35,000円でお受けする予定です。モニターをご希望の方はこちらまでご連絡ください→→→ 募集終了しましたありがとうございました♡ ■イベント情報■東京 3/20  <追加募集>受付中!【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】こちらも読んでねPICOちゃんブログカエル姉さんブログ  ■めぐこについて■【チームめぐこ】についてはこちら  いつでも受付中です(^∇^)心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちらめぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 15 Feb
    • ”自然体に美しく生きる講座。東京3/18開催。”

      数年前の私は育児で疲れ、夫とは家庭内別居状態。実家とも縁を切り、苦しみだけの日々でした。 そんな日々から抜け出したくて。最初にしたのは、ランチに好きなものを食べること。 それから3年たった今の私は家族とリラックスして生活し両親にも甘え好きな時に仕事をする。そんなスタイルで生きています。 私の変化のきっかけは、小さなことの積み重ね。日々の生活の中で、やりたくないことをやめて、やりたくないことをする。これを毎日、積み重ねていきました。 そして、私の根っこの大前提として、>>>>>>続きはこちら自然体に美しく生きる講座【日程】2017年3月18日(土)【時間】12:00~14:00(開場11:50)【会場】東京・神田のセミナールーム(お申し込みの方にお知らせします)【参加費】10.000円(事前振り込み) 2/18、10時~受付開始お申し込みはこちら兵庫県・加古川から世界へ活躍の場を広げている中村佳代さん!東京での単独セミナー、開催決定です

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  • 13 Feb
    • 本気で願うとき、傷つく覚悟も受け入れる

      こんにちは。 めぐこです。   東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】         今日のブログは 完全に、独り言です、、、         わたしね。。。       先日のぢんさんの武道館を終えて (いや、終えたのはぢんさんだけど。わたしは「観覧」を終えた(笑))       よりいっそう   自分の「やりたいこと」が ハッキリしてきた気がする!           今までもその「夢」は ずっとありました。 ずっと持っていました。 年数で言えば もう、3年半くらい持ってる。       他の夢は叶っていきました。 初級セミナーで挙げた夢は ほとんど叶ってしまってる。 知らんうちに(笑)   でも その夢だけは まだ叶っていない。     ず~っとぼんやりとそこにあったけど まだどこか、ちょっと遠い「夢」であり 「まさか、それはムリ」って思ってしまう部分もあり (今でもそう思ってしまう部分は、ゼロではない) どこか、現実に引き戻そう、引き戻そうとする自分がいた。     夢なんか、見ないほうがいいよ。 見ても、半分はあきらめてたほうがいいよ。 夢見ながらも、「ま、そうは言ってもかなり難しいよね」って思ってたほうがいいよ。   と、自分に言い聞かせてた。       だってそのほうが、 ダメだったとき うまくいかないとき 傷つかなくて、済むからね・・・。 ショックが少なくて済むからね・・・。 自分のプライドが ズタズタにならなくて、済むからね・・・。     だから 行動はもちろん 頭や心で思うことですら 「本気にならないほうがいい」 って自分にストップかけてた。     怖いよね~   うまく行かない自分を見ること。 何年経っても、結局叶っていない自分に出会うこと。     そうやって これからも数年たって 「ほらやっぱり、ムリだった。なのに、何年も夢見てきたりして。バカみたい。」 って、自分に対して思うこと。   未来に傷つくことを心配して 先回りして 思わないようにする。 夢見ないようにする。 ちょっとは心の隅に残すけど 本気にはならないようにする。     そんなふうに ずっとしていたよ。       恋愛みたい?(笑)       本気になることで 迷惑をかけるかもしれないって思いもあった。   自分が傷つくだけでなく 嫌われたり 巻き込む人に迷惑をかけたりするかもしれないって 思いもあった。     わたしが本気でそれを願うことで 誰かに迷惑をかける。 それも怖かった。     とにかく 「本気で思う」のは 怖くて怖くて ずっと避けていた。 ブレーキをかけていた。         いまでも 怖いー!     怖い。 怖い。   特に何もしてないけど (ちょっとしてるけど)   でも 何か具体的な行動をするよりも それを「本気で思う」「本気で願う」ってことのほうが、もっと怖い。       バカみたいな大きすぎる夢かもしれない。 とっても非現実的かもしれない。 迷惑かけるもしれない。 これだけは、どんなに思っても そんなことでは手に入らない、遠い遠い夢かもしれない。             でも ねーーーー。。。。         とっても怖いけど 結局ダメで、めちゃくちゃ傷つくかもしれないけど   思うことを もう、自分に許してみることにした。   それを夢見ることを もっとハッキリ、自分に許してみることにした。     ダメでもいい ムリでもいい バカにされてもいい 嫌われてもいい   迷惑、、、かけたくないけど、、、かけてもいい、、、、、、       すんごく 怖いけど 怖いまま   その夢を ハッキリ わたしの中で明確に 持つことにした。     「わたしは、それをしたい」 と 自分の中で ハッキリくっきり、位置づけた。       それはつまり 傷つく、覚悟をした、ということ、でもある。。。。   結果的にダメで、傷ついてもいい。 がっかりして へこんで ズタズタに ボロボロに 落ち込んでもいい。。。。 イヤだけど。。。     壮大すぎる夢を見て、そして破れた自分を いつか、笑ってもいい。 いつか、泣いてもいい。   そして 「怖くても、その夢をちゃんと正面から見たね」 って 自分を思いっきり抱きしめてもいい。       で   もしかして もしかして もーーーしかして その夢が叶ったら   いや、めっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ叶えたいけど   叶ったら そのときも 自分を思いっきり抱きしめてもいい。   抱きしめるどころか 崩壊するくらい 飛び上がって号泣するだろうな(笑)←うれし泣き       あー 怖い(笑)       怖いけどね   やっぱりね   夢が叶って それをしている自分を思い浮かべると   とってもウキウキ ワクワク ものすごく幸せなの。     もし叶ったら その先で   失敗もするだろうし 怒られもするだろうし 迷惑もかけるだろうし 自分の力のなさに落ち込んだりもするだろうし   疲れるだろうし もめるだろうし 悩むだろうし 恥もかくだろう   苦手なこともしなければいけないかもしれないし 悔しいこともあるかもしれない   初めてのことで戸惑うこともあるだろうし   泣くことも 腹立たしいことも 情けないことも たくさんあるかもしれない           それでも   それでも     ものすごく、やりたい   想像しただけで めちゃくちゃワクワクする     頭と心が研ぎ澄まされて わたし、きっと、ものすごく力を出すだろう、と思う     わたし、きっと、体中からパワーが出るだろう、と思う     わたし、きっと、自分でも見たことのない 計り知れないエネルギーが自分から出て ものすごい結果を出してしまうだろう、と思う       ときに力をキュッと入れたり ときに力をほわっと抜いたりしながら それをしている自分が きっと大好きでたまらないだろうと思う         そんな自分が 「わたしの夢」の先に見える       今こうして 書いているだけで 泣けてくるほど 欲しい         傷つく覚悟、できたよ。     ダメでも そんな自分をちゃんと愛おしく受け止める覚悟ができた。 とことんまで、味方をする覚悟ができた。     だから わたしは その夢を持って生きます。 生きてみます。         こう思いはじめると 「もし夢が叶ったら」 の世界をもう考えてる。         そうしたらわたし たぶん このブログの更新は やめるか、内容が変わると思います。     FBでの発信も なくなるか、減るか、内容が変わると思います。     名前も 変わるかもしれません。     心屋カウンセラーとしての活動も なくなるか、かなり限定的になる気がします。     たくさん たくさん これまでのものを捨てる 覚悟も同時にしました。     あ、家族は捨てないけどね     今よりもっと 人前に出ることもなくなるだろうなぁ 今も出てないけれどね うん、人前に出たいという欲求が ほんと、ないのよね(笑)       もう 夢に半分背中を向けていることは やめました。     こうやって 怖いけど 傷つくかもしれないけど これまでのものを捨てることになるかもしれないけど   自分の中でごまかさずに 自分の中で茶化さずに   「欲しい」 と思う気持ちに ちゃんと向き合います。       そうやって向き合っていくわたしは たぶん ちょっと強くなるかな?     分からないけど たとえダメでも(やはりそれは思ってしまうけど)     傷つく覚悟をした自分を 数年後の自分は きっと誇りに思うと思う     叶っていても 叶っていなくても 「ちゃんと願い続けた」自分に 自信を持てていると思う   いま 想像しただけでも とても愛おしいもん(笑)         だから。       ただ 独り言みたいだけど       その超・怖い夢を 自分の正面に置くことを ここで自分に誓ってみようかな と思います。               ■イベント情報■ 東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】   こちらも読んでね PICOちゃんブログ カエル姉さんブログ     ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】

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  • 11 Feb
    • 『クソババア!』『クソガキ!』と言い合ってみたんだけれども

      こんにちは。 めぐこです。       東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】       昨日 ぢんさんが出演していたフジテレビ・ノンストップ             わたしはリアルタイムで見られない予定だったので 録画して出かけました。               家に帰って 再生しながら夕飯を食べていたら 息子がやってきて すっとチャンネルを変えようとするので       「ちょっ!!いま、ぢんさん!!(を見てるんだから!)」 とリモコンを奪い取り(笑)                 最後の最後に ぢんさんが     「『クソババア!』『クソガキ!』と言い合えるくらいの関係が、いいんですよ」   というようなことを言った。           それを聞いてわたしが 息子に   「『クソババア!』とか、〇〇(息子)は言うよね!」 と言ったら     「オレ、そんなに言わないよ~」 だって。             いや言ってます。     言ってます。             言ってるけど あんまり気にしてないけどね(笑)           いや 昔は気にしてたなー。   気にしてたと言うか いちいち 「ショック」だった、、、っていうか(笑)               今、高2の息子は 中学生くらいから   わたしと何かもめたりすると 「クソババア」 「しね」 って言ったりしてた。   今も言う。         昔は わたしが、自分の弱みを見せられなくて 自分の中にいつの間にか出来上がってしまっていた「母親像」の母親になろうとしていて         だから 子どもとの言葉のやり取りも 自分の態度も なんかどこか 薄い仮面を被ったみたいな ニセモノで。       うん 認めたくないけど ニセモノだったよね。         こういうとき、なんて言うべき? とか こういうとき、どうやって伝えるのがいい? とか どう教える? とか どういう態度で接する? とか   考えてたもんね。   ごくごく当たり前に。             子どもに バカにされてはいけないし 見透かされてもいけないし 正論で勝たなければいけないし 納得させなければいけない         言うことを、聞かせなければいけない         そうやって 正しい子に   いや、 「わたしの安心する子」に、 させようとしてたんだよね・・・                     こわっ!!!                 ほんと 何様?   自分も こんな、よわよわグズグズなのに・・・・           だし、 そんな自分が「正しい母親」になろうとするなんて ムリでしたし。         そんな必要もありませんでしたし。         そんな母親になろうとしなくたって この子はこの子で この子らしく生きていけるのですし。   わたしの心配など、よそに。   なんならわたしより ずっとたくましいよ(笑)         まぁ そういうことが 当時はまったく分かりませんでしたので       子どもに負けられない ダメなところなんて見せられないし、認めない (いや、ばれてるけど、 往生際悪く、悪あがきし続ける←もっとみっともないヤツ)       そんなことを 数年間やっていました。            で 息子との関係も どんどん悪化していたわけですけれども。       当時  息子からの反発、大きかった。   そういう時期(思春期)、っていうのもあるだろうけど     息子も息子の本音、 ほんとうの顔を見せないって言うか。       わたしが 絶賛、自分を隠してたからね。       いや、 正しく言えば 隠そう、隠そうとしてたからね(←お決まりの、隠しきれてないってヤツ)       いつも お互いに探りあいみたいだった。   丁々発止の 探りあい。       お互いに、 自分と相手を 信じていない、MAX。         怒鳴りあい 傷つけあい 疑いあい     心が冷えて 悲しくて 泣いたことも たくさんあった。     クソババア しね の言葉を 真正面から受け止めて 心から血が出るような痛みを 感じてもいた。               でも でも 最近では   わたしのほうが息子より子どもっぽく わたしの方がグダグダにしているものですから       さっさと負けて ダメな自分を見せまくってる。         言ってることと、やってることが矛盾もしてるし   「イヤだ~」とか言って怠けてるし   何も言わずにずっと寝てたりとか   忘れっぽいし   同じこと何度も聞くし(←息子、めんどくさかろう)     機嫌が良かったり悪かったり それを隠しもしないし       そんなわたしだから 息子に 突っ込めません(笑)(笑)(笑)       いや、文句言いたいときは言ってるな(笑)←自分勝手           そうしてるとね アラ不思議。     息子の言葉でいちいち傷つかないように なりました。       「へーーーーー」 みたいな(笑)           「クソババア」 も   「しね」 も       「へーーーーー」 みたいな(笑)         ま わたしの虫の居所が悪かったら 「うるせー!」 って言い返しますけれども(笑)         うん お母さん クソババア だよ?       でも しね っていわれても、しなないけど?     なんすか?       みたいな(笑)             言われて嬉しくはないけど   クソババアと言いたくなるような、いらだつ気持ち しねと言いたくなるような、説明するのもメンドクサイ、ハラ立つ気持ち ってものが、あるよね~       ってのが分かるようになった。           分かるから   クソババア しね と言われたら       あ、怒ってるんだ~(怒ってもいい) 説明できなくて(したくなくて)、その一言にまとめてるんだ~       それだけの、何かすごくモヤモヤしたものが キミの中に今あるってことだね     そこを 受け止めるようにしてる         息子はわたしに、しんでほしいんだ! わたしのことが、キライなんだ!憎いんだ!   なんて、露ほども思わない(笑)(笑)アタリマエ ←でも、昔はそう思ってた!!           わたしのせいだ と、自分を責めることも(ほぼ)ない。           彼の何かが 彼の何かに反応して 彼の心の中で何かが起こってる     ということで そっとしておく             それでも だいじょうぶだから。   息子も わたしも。           そんなふうに ぼわっと信じていられるので     ほうっておけたり (ムカついたら)大人気なく言い返したり わたしも、好き放題なんだな。               そんなわたしと、息子。   昨日のぢんさんの       「『クソババア!』『クソガキ!』と言い合えるくらいの関係が、いいんですよ」   という発言を聞いて           息子 「じゃあ言ってみよう。『クソババア!』 はい、言って。」         わたし 「『クソガキー!!』」           ・・・・。         ・・・・・・・・・・・・。           息子 「…なにプレイ、これ」         わたし 「…ぢんさんが言ってるから、これでいいんだよ」 ←まる投げ?         へいわ。       へいわでしかない。           今日のところ   「クソババア!」の持つ威力   完全にうちでは失墜してる。               ■イベント情報■ 東京 3/20  <追加募集>受付中! 【PICO出版記念 スペシャルトークショー&ランチ会】 こちらも読んでね PICOちゃんブログ カエル姉さんブログ     ■めぐこについて■ 【チームめぐこ】についてはこちら   いつでも受付中です(^∇^) 心屋流リセットカウンセリングのメニューはこちら めぐこ初心者の方はこちら【めぐこが分かる人気記事ベスト10】  

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    • ”「心屋10周年 独演会 日本武道館」カウントダウン・レポート VOL.6(最終回 その1)”

        武道館へ行った方 行かなかった方も ぜひ読んでみて     また別の角度からの 感動が、再び・・・!!   というかわたし こういう「裏側」ってやっぱり好きーーー   「裏側」を支える人の この想い、この視線     どれほどのことが これまであったのだろう・・・・       想像は 妄想でしかありませんが   でも 結果としてあれほど素晴らしいステージが出来上がったということは その裏側に 関わる方々の多くの想いと 小さなひとつひとつの積み重ねがあったことは たぶん、間違いないんじゃないかな と思ったりしています。       このブログ、 続きもあるから そちらもぜひ! お勧めです!     「心屋10周年 独演会 日本武道館」カウントダウン・レポート VOL.7(最終回 その2)     (一部引用)       それが、、、、心屋さんがステージから降りてきたら 涙腺がゆるみ(少しだけ!)ぐわーと胸が熱くなり、かなりの興奮状態です。 「夢が叶った」感動をなぜか私も感じていたのです。   心屋さんのお手伝いをする中で、、、 この武道館に向け、約1年近く準備をしてきた中で、、、 心屋さんの「夢」が、勝手に私の中に入っていた。 そんな感覚でした。   皆さんの中にも、「夢がない」「目標がみつからない」「自分の好きなことがわからない」そんな風に悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。 でも、そんなもの無理に探さなくても 勝手に、押し売りのように、、、夢が降ってくることもあるんです。 わたしのように。 (心屋さんを押し売り呼ばわりしてスミマセン)   だから、、、、みなさんも、今、目の前にあるものを大切に、 淡々と生きましょう! きっと、そのうち、夢は降ってきますよ。 (まあ、降ってこなくても幸せなんですけどね。)   そのあとは、いつもどおりの仕事っぷりにもどり 武道館を駆け回っていましたが、 あの瞬間、それは、ほんの1分にも満たない時間でしたが、 わたしは、夢を叶えた人を感じていました。。 仕事の中で感じた、初めての充実感を味わいました!             まぁわたしは どちらかというと、熱くなるタチですけれど     涙腺がゆるみ(少しだけ!)ぐわーと胸が熱くなり、かなりの興奮状態です。 「夢が叶った」感動をなぜか私も感じていたのです。     このときの思いをね ホントに素敵だな って感じたの。   こんな感じ方も 素敵だなーーー!! って惹かれたの。     勝手にわたしが 大好きになってるんですけれどね(笑)         そうそう 大事なことを!     わたしが言うのも、なに目線?なんですが(笑)       武道館、お疲れ様でした!!   ぢんさんの大舞台を支えてくれて ありがとうございました!!     そして・・・ お誕生日、おめでとうございます      

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【カウンセリングメニュー】

Ⅰ.メッセンジャーカウンセリング
Ⅱ.対面カウンセリング
Ⅲ.メールカウンセリング
の3種類があります。

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心屋リセットカウンセリングマスター めぐこです。 高校生の息子と旦那さん、そしてネコとの4人...

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