• 22 Feb
    • 2017年第7回首都圏視聴率ランキング

      1位:連続テレビ小説・べっぴんさん#19(木、NHK)20.9% 2位:世界の果てまでイッテQ!(日本テレビ)20.8% 3位:笑点(日本テレビ)18.0% 4位:ザ!鉄腕!DASH!(日本テレビ)17.5% 5位:NHKニュース7(日)17.2% 6位:サンデーモーニング(TBS)16.5% 7位:行列のできる法律相談所(日本テレビ)16.2% 8位:相棒シーズン15#13(テレビ朝日)15.7% 9位:日曜劇場・A LIFE 愛しき人#6(TBS)15.3% 10位:真相報道バンキシャ!(日本テレビ)15.2% (2/13~2/19、ビデオリサーチ調べ)

      NEW!

      テーマ:
    • ボートレース

      「九州地区選手権・G1」(21日、福岡) 12Rで優勝戦が行われ、 6号艇ながらも3コースを奪取した田頭実(49)=福岡・58期・A1=が、 コンマ02の会心スタート(S)から一気にまくって1着。 九州地区選で初めて優勝した。 G1は2016年4月のマスターズチャンピオン以来6回目、 通算62回目の優勝を飾った。(デイリースポーツ) ヒーローの田頭は 「3コースになった時点で、勝つなら『これ』しかないと思っていた」と、 まくりで勝てたことを強調。 前期はフライング(F)2本持ちで、今期もF持ち。 しかし、F3で G1(05年10月若松のダイヤモンドカップ)を優勝したことがある田頭は 「自分の舟券を買ってくれるファンが自分に期待するのはS。 負けてもいいから、この期待に応えたかった」と胸を張って語った。 今期は出走回数不足で来期のB級降格が決定的の田頭。 それでも「自分らしい攻めるレースを続けたい」と締めくくった。

      NEW!

      1
      テーマ:
  • 21 Feb
    • NBAニュース(2/20)

      米プロバスケットボール協会(NBA)のキングスは 20日、デマーカス・カズンズら5選手を含む、 ペリカンズとの大型トレードを完了したと発表した。(ロイター) NBA7シーズン目のカズンズは 自己ベストの平均27.8得点をマーク。 オムリ・カスピとともにペリカンズへと移る。 キングスは交換要員として新人ガードら3選手のほか、 2017年ドラフトの1巡目、2巡目指名権を獲得する。 カズンズはペリカンズでは、 平均27.7得点を記録しているアンソニー・デービスと 強力なコンビを組む。

      NEW!

      テーマ:
    • MLBニュース(2/20)(ISM)

      ボストン・レッドソックスでは、 長年にわたってチームを牽引してきた指名打者 デービッド・オルティスが昨季に引退。 オフにはミッチ・モアランドが 一塁手のレギュラーとして迎えられたが、 同選手は自身が“ビッグパピ”の代役として 加入したとは考えていないようだ。 モアランドは 「オルティスの代わりなんてどこにもいない」とコメント。 しかし、その一方で 「チームとしての力は上がったかもしれないね。 大物投手も獲得したし、 とてもバランスのいいチームになった」と話している。 モアランドはこれまで、ドラフトから10年間を テキサス・レンジャーズひと筋で過ごしたため、 31歳にして初の移籍だった。 だが、新天地にはスムーズに馴染めたようで、 「みんなが初日から自分を歓迎してくれた。 握手やハグをしたりね。これからを考えると楽しくなった。 彼らが昨季に多くの成功を収めた理由が分かったよ」 と語っている。 レッドソックス移籍において買われたのは、 昨季に打率.233、22本塁打、60打点をマークした打力というよりも、 一塁守備だということをモアランドは理解しているという。 堅守のファーストがいれば、 オルティス引退で空いた指名打者に ハンリー・ラミレス一塁手を充てることが可能になるからだ。 モアランドは昨シーズンに キャリア初のゴールドグラブ賞を獲得した自身の守備について、 「ちょっとばかりは自信もついた」とコメント。 今季はより一層の期待がかかるが、 「プライドもあるし、出場して チームの期待通りのものを見せるのが目標だよ」 とレッドソックスの地区連覇へ気合十分に語っていた。(STATS-AP)     サンフランシスコ・ジャイアンツの右腕ジョニー・クエト投手が 現地20日、病気の父親に付き添っているため 春季キャンプにいまだ合流できておらず、 母国のドミニカ共和国にとどまっていることが分かった。 ジャイアンツはこの日、クエトと現状について話したようで 今週末にもチームのキャンプに合流できる見通しだと発表。 また、母国にいる間は ジャイアンツのアカデミーで投球練習を続けている、と伝えている。 ブルース・ボウチー監督は、 ドミニカ共和国代表として ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場予定のクエトについて、 「WBCのことは少し心配。 とはいえ、クエトは自分が準備できるかどうか判断する分別はある」 とコメント。 同選手がWBCのロースターに残るかどうかについては、 そろそろ決断が下されるだろうと話している。 クエトの準備が遅れるようならば、 WBCにはドミニカが一次リーグを勝ち上がった後で 参加するというのも選択肢のひとつ。 ボウチー監督も「まだキャンプは序盤。準備の時間は十分ある。 今の問題は、クエトがWBCに向けて準備するのかどうかだ」と語り、 右腕と直接会ってしっかり話し合う意向を示していた。(STATS-AP)    

      NEW!

      テーマ:
    • FA5回戦(ISM)

      イングランド・FAカップは現地時間20日に 5回戦の残り1試合が行なわれ、 アーセナルは敵地でサットン(5部)に2対0と勝利し、 準々決勝進出を決めた。 ウォルコットがクラブ通算100点目をマークしている。 アーセナルは26分、 右サイドからペレスが入れたクロスが、 中央のウォルコットがスルーしたことにより そのままゴールに収まり、先制に成功する。 さらに55分、左からエリア内に入れたクロスのこぼれ球を、 この日キャプテンマークを巻いたウォルコットが押し込み追加点。 同選手にとってクラブ通算100点目となるゴールでリードを広げ、 そのまま相手の攻撃を完封し勝利を収めた。 勝ち上がったアーセナルは、準々決勝で ノンリーグ所属ながら大健闘を見せるリンカン(5部)と対戦する。 (STATS-AP)

      NEW!

      テーマ:
    • ゴルフ男子世界ランキング

      米国時間20日に最新のゴルフ世界ランキングが発表され、 松山英樹は5位と先週から変動はなし。 ジェネシス・オープンを制したダスティン・ジョンソン(米)が 自身初となる世界ランキング1位の座についた。(ISM) 前週1位のジェイソン・デイ(豪)は2位、 同2位のローリー・マキロイ(北アイルランド)は3位にそれぞれ後退。 4位ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、 6位ジョーダン・スピース(米)、7位アダム・スコット(豪)、 8位ジャスティン・トーマス(米)に変動はなかった。 10位にはアレクサンダー・ノレン(スウェーデン)が浮上している。 また、ジェネシス・オープンで2位タイに入った トーマス・ピータース(ベルギー)は14ランクアップの33位に浮上。 欧州ツアーの「ISPS HANDAワールドスーパー6パース」を制した ブレット・ランフォード(豪)は、 前週の274位から133位にジャンプアップとなっている。 同大会で15位タイに入った谷原秀人は2つ順位を上げて56位。 日本勢2番手の池田勇太は1つ落として36位となっている。

      NEW!

      1
      テーマ:
  • 20 Feb
    • ゴールドドリーム G1とっても課題抱える

      フェブラリーSでG1初制覇を果たした ゴールドドリーム(牡4=平田)は レースから一夜明けた20日、 栗東トレセンの自厩舎の馬房で静養した。 (スポニチアネックス) 木下厩務員は 「いつかはG1を勝てるんじゃないかと思っていたけど、 上位の馬とはまだ差があると思っていました。 デムーロさんもうまく乗ってくれましたね」と人馬の健闘を称えた。 次走は未定ながら、近日中に放牧予定。 「右回りはほぼダメだし、スタートもあかんでしょ。 いろいろと克服してほしいことはありますよ」とさらなる成長を期待した。

      テーマ:
    • NBAオールスターゲーム

      今年で66回目を迎えたNBAのオールスターゲームが 19日にルイジアナ州ニューオーリンズで行われ、 西軍が192―182(前半97―92)で勝って3連勝。 通算成績を29勝37敗とした。(スポニチアネックス) ニューオーリンズを本拠にしている地元ペリカンズから 唯一選出された先発のアンソニー・デービス(23)が 32分の出場で両軍最多の52得点をマークしてMVP。 1962年にウィルト・チェンバレン(当時ウォリアーズ)がマークした 従来の最多得点記録(42)を55年ぶりに更新した。 フィールドゴール試投数(39)と成功数(26)も新記録。 昨年まで2年連続でMVPとなった ラッセル・ウエストブルック(28=サンダー)も41得点をマークし、 ケビン・デュラント(28=ウォリアーズ)は 21得点、10リバウンド、10アシストで 球宴では史上4人目のトリプルダブルを達成した。 東軍は 初出場ながら先発を務めたヤニス・アデトクンボ(22=バックス)が 30得点をマーク。 レブロン・ジェームズ(32=キャバリアーズ)は23得点、 カイリー・アービング(24=キャバリアーズ)は なお公式戦の後半は23日からスタートする。

      テーマ:
    • NHL第19週

      北米アイスホッケーリーグ(NHL)は19日、第19週が終了した。 東カンファレンスでは大西洋地区で首位カナディアンズが3連敗を喫し、 2位セネタースが勝ち点68で2差に迫った。 大都市圏地区は首位キャピタルズが勝ち点をリーグトップの85に伸ばした。 西カンファレンス中地区はワイルドが勝ち点84、 太平洋地区はシャークスが勝ち点77でそれぞれトップを堅持した。 (時事通信)

      テーマ:
    • フレッド・カプルスが通算12勝目

      米チャンピオンズツアー今季第3戦、チャブ・クラシックは 現地時間19日、フロリダ州のツインイーグルスGCを舞台に 最終ラウンドの競技を終了。 フレッド・カプルス(米)がツアー通算12勝目を挙げた。(ISM) 前日「65」をマークし、1打差の2位タイでスタートしたカプルスは、 2番からバーディを奪うなど前半を3バーディで折り返す。 後半もさらに2つバーディを奪うなどノーボギー「67」の内容で、 スコアを通算16アンダーまで伸ばして2014年以来となる優勝を飾った。 初日から首位をキープしていたミゲール・A・ヒメネス(スペイン)は、 1番からボギーが先行するなどスコアが伸び悩む。 トータル3バーディ、2ボギーの1アンダー71でホールアウトし、 通算13アンダー単独2位となっている。 一方、今大会がシニアデビューのジェリー・ケリー(米)は 通算11アンダー3位タイ。 また今季1勝のベルンハルト・ランガー(独)は スコット・マッキャロン(米)らと並び通算10アンダー6位タイで大会を後にした。

      テーマ:
    • ダスティン・ジョンソン 36ホールを圧勝 トップ返り咲き

      米男子ツアーのジェネシス・オープンが現地時間19日、 カリフォルニア州リビエラCCを舞台に順延となっていた第3ラウンドと 最終ラウンドの競技を終了。 ダスティン・ジョンソン(米)が通算17アンダーまでスコアを伸ばし、 今季初優勝を飾った。(ISM) 最終日は36ホールのマラソンとなったが、 単独首位から出たジョンソンは第3ラウンドを「64」で回り、 後続に5打差と独走態勢に。 最終ラウンドでも6番までに3つのバーディを奪うと、 その後はボギーが重なって イーブンパー71でのホールアウトとなったが、 しっかりと逃げ切ってツアー通算13勝目をマーク。 また、自身初の世界ランキング1位に浮上することとなった。 通算12アンダー2位タイには、 トーマス・ピータース(ベルギー)とスコット・ブラウン(米)。 ジャスティン・ローズ(英)、ケビン・ナ(米)らが 通算11アンダー4位タイとなっている。 今季初戦となったアダム・スコット(豪)は 通算9アンダー11位タイで4日間を終えている。 ジョーダン・スピース(米)は、 第3ラウンドで1オーバー72と苦戦したものの、 最終ラウンドで2アンダー69をマークし、 通算6アンダーでパトリック・ロジャース(米)らと並び22位タイ。 ジェイソン・デイ(豪)は第3ラウンドで4オーバー75と崩れるなど、 通算2オーバー64位タイとなっている。

      テーマ:
    • ABMアムロワールドインドアテニストーナメント

      男子テニスの世界インドア・トーナメントは 19日、オランダのロッテルダムでシングルス決勝を行い、 第6シードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)が 第3シードのダビド・ゴフィン(ベルギー)を 4─6、6─4、6─1と逆転で下し、 2015年以来のタイトルを手にした。(ロイター) 昨シーズンはケガに苦しんだツォンガは 「本当にうれしい。 ここ数カ月、このレベルに戻ってくるために非常に努力した。 今年の残り試合に向けて新たな期待を与えてくれる」とコメント。 一方、ゴフィンは 「今日は少し疲れた。 スタートは本当によかったが、 最後はジョーが私よりいいプレーをした。 特に第3セットでは。もちろんがっかりしているが、 いいテニスができた時もあったし、 (ランキングが発表される)20日にトップ10に入るだろう」と話した。

      テーマ:
    • アルゼンチンオープンテニス

      男子テニスのアルゼンチン・オープンは 19日、ブエノスアイレスでシングルス決勝を行い、 第1シードの錦織圭はアレクサンドル・ドルゴポロフ(ウクライナ)に 6─7、4─6のストレート負けを喫し、 ATPツアー通算12回目の優勝を逃した。(ロイター) 錦織は第1セットのタイブレークを4─7で落とすと、 第2セットでは第7ゲームに初めてブレークを許し、 過去5戦全勝の相手に初黒星を喫した。 錦織は「いくつかのことを向上させなければならない。 毎週、毎週、着実に」とランキングを上げるために やるべきことがまだあると話した。 1時間40分で試合を終えたドルゴポロフは今大会1セットも落とさず、 2012年以来となるタイトルでATPツアー通算3勝目を挙げた。

      1
      テーマ:
    • セリエA第25節(ISM)

      イタリア・セリエAは 現地時間19日に第25節の残り7試合が行なわれ、 長友佑都が所属する4位タイのインテルは 13位タイのボローニャに敵地で1対0と勝利した。 主将イカルディを出場停止で欠くインテルは、 パラシオがチャンスを逃すなど、なかなか得点を奪えず。 それでも81分、ダンブロージオのクロスを ガブリエウ・バルボサ、通称ガビゴルが押し込んで決勝点。 直近10戦9勝とし、4位を維持した。 なお、長友はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。 8月に推定2800万ユーロ(約32億1000万円:当時)で サントス(ブラジル)から加入して以降、 5カ月にわたって苦しんできたガビゴルについて、 ピオリ監督は「彼のことはうれしいね。 最初は少し厳しい時期だったが、ハマり出してきたね」 と賛辞を寄せている。 なお、インテルは残り15分での得点が13とリーグ最多。 指揮官は「チームを最後まで信じられるのは、 監督にとって良い兆し」と喜びを表した。 2位ローマはホームで9位トリノに4対1と勝利。 これで本拠地では12戦全勝で、 首位ユヴェントスとの勝ち点7差を保った。 10分に先制点を挙げたのは、 ミッドウィークのヨーロッパリーグ・ビジャレアル(スペイン)戦でも ハットトリックを記録していたジェコ。 公式戦で今季29得点のジェコは、リーグでも19得点で、 イグアインと並ぶ得点王争い首位タイにつけている。 ローマは17分にサラフのゴールでリードを広げ、 後半も65分にパレデスが加点。 84分にマキシ・ロペスに1点を返されたが、 ロスタイムにトッティのお膳立てから ナインゴランがダメ押し弾を挙げて勝負を決めた。 3位ナポリは敵地で11位キエーヴォを3対1と下し、 2位ローマとの勝ち点2差を維持。 ミッドウィークのチャンピオンズリーグで レアル・マドリー(スペイン)に敵地で敗れたナポリだが、 そのレアル戦で先制点を挙げたインシーニェが、 この日も31分に先制ゴールを奪取。 さらにハムシクがリードを広げると、 後半に途中出場のジエリンスキーが3点目を奪って勝負を決めた。 その後1点を返されたものの、逃げ切って、 リーグ戦14試合無敗を保っている。 本田圭佑所属の7位ミランは、 8位フィオレンティーナに2対1と勝利した。 ミランは16分にソサのFKからクツカのヘッドで先制すると、 カリニッチに同点弾を許したものの、 31分に1月の新戦力デウロフェウのセリエ初ゴールで勝ち越し。 ベルルスコーニ・オーナーにとって 最後になるとみられる本拠地サン・シーロでの一戦を白星で終えた。 なお、本田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。 そのほかの試合では、 オッド前監督を解任し、ゼーマン監督を招聘した最下位ペスカーラが、 16位ジェノアにホームで5対0と大勝。 13位タイのサッスオーロはデフレルの2得点で 12位ウディネーゼに敵地で2対1と勝利した。 10位サンプドリア対13位タイのカリアリによる一戦は、 1対1のドローに終わっている。(STATS-AP)

      テーマ:
    • リーガ・エスパニョーラ第23節(ISM)

      リーガ・エスパニョーラは 現地時間19日(以下現地時間)に 第23節の4試合が行なわれ、 2位バルセロナは本拠地で17位レガネスに2対1と辛勝した。 14日のチャンピオンズリーグ(以下CL)で、 パリSG(フランス)とのファーストレグを0対4で落とし、 ベスト16敗退の危機にあるバルサ。 大敗からのリアクションが注目されたこの日は、 開始早々の4分にメッシのゴールで先手を取る。 しかし、その後GKテア・シュテーゲンが 4度のセーブを強いられるなどレガネスに押されると、 71分にロペスにゴールを奪われ同点に。 それでも終了間際の89分、 ネイマールがマントヴァーニに倒されてPKを獲得。 これをメッシが沈めて決勝点。 今季最初の対戦ではアウェイで5対1と大勝した相手に、 薄氷を踏む思いでの勝利となった。 この結果、バルサは 首位レアル・マドリーと勝ち点1差の2位をキープ。 ただし、レアルは2試合未消化となっている。 パリSG戦の結果により 激しい批判にさらされるルイス・エンリケ監督は、 試合後「CLで起きたことを踏まえれば、 この試合は難しいものになると予想していた」とコメント。 「我々は、すべてのことが困難な状況にある。 立ち上がりのゴール後、自信が欠けていたことは明らかだった。 試合はPKでようやく決着したが、 現状では、これを受け入れるしかない」と、 チーム状態が芳しくないことを認めている。 この日行なわれたそのほかの試合では、 5位レアル・ソシエダは6位ビジャレアルとの上位対決に0対1と完封負け。 15位バレンシアは8位アスレティック・ビルバオを2対0と下し、 10位セルタは最下位オサスナに3対0で快勝した。(STATS-AP)

      テーマ:
    • ブンデスリーガ第21節(ISM)

      ドイツ・ブンデスリーガは現地時間19日に 第21節の残り2試合が行なわれ、 2位ライプツィヒは敵地で10位ボルシアMGに2対1と勝利した。 ライプツィヒは31分にヴェルナーのアシストから フォルスベリのゴールで先制。 前半終盤にはコンペアがシュティンドルを倒したとしてPKを与えたが、 GKグラシがアザールのキックを止めて事なきを得る。 すると、ライプツィヒは後半に入った55分、 フォルスベリのアシストからヴェルナーのゴールで追加点を奪取。 終盤にCKからベスターガードのヘッドで1点を返されたが、 6分のロスタイムでも残る1点のリードを逃げ切り、連敗を2で止めた。 この結果、今季14勝目を挙げたライプツィヒは、 前日の試合で引き分けた首位バイエルンとの勝ち点差を5に縮めている。 ボルシアMGのヘッキング監督は 「ライプツィヒの方が良かったわけではない。 彼らは効率が良かったんだ」と強調しつつ、 「単純に我々はもっと力強さが必要だ」と述べた。 同日行なわれたもう1試合では、 大迫勇也所属の7位ケルンと内田篤人所属の11位シャルケが対戦し、 1対1で引き分けている。大迫はフル出場し、アシストを記録した。 内田はベンチ入りメンバーから外れている。 ケルンは開始早々の2分にシェプフに先制点を奪われ、 30分過ぎにもゴレツカにポスト直撃のシュートを許した。 それでも、大迫のパスを受けたモデストのゴールで 同点に追いついている。(STATS-AP)

      テーマ:
    • FA杯5回戦(ISM)

      イングランド・FAカップは 現地時間19日に5回戦の2試合が行なわれ、 マンチェスターU、トッテナムが それぞれ下部リーグのチームを下して 準々決勝へと駒を進めた。 マンUは敵地でブラックバーン(2部)に2対1と勝利。 17分に先制点を奪われる苦しい展開となるも、 27分のラッシュフォードのゴールで同点に。 その後は一進一退の攻防が続くと、 75分にポグバのロングフィードに抜け出した 途中出場のイブラヒモヴィッチが落ち着いて流し込み、 苦戦しながらも準々決勝進出を決めた。 トッテナムは敵地でフルハム(2部)に3対0と勝利。 16分にエリクセンのクロスにケインが合わせて先制すると、 51分にまたもエリクソンのアシストからケインが決めてリードを広げる。 ケインは73分にもGKとの1対1を制してハットトリック達成。 トッテナムが相手を圧倒し、完勝を収めた。 しかし、殊勝のケインは試合後 「僕らはもっとゴールを決めるべきだったんじゃないかな」と、 23本のシュートを放ちながら3得点に終わった チームのプレーに満足していないと述べている。 なお、同日には準々決勝の組み合わせも決定した。(STATS-AP) =以下、準々決勝の組み合わせ= チェルシー対マンチェスターU ミドルズブラ対ハダースフィールド(2部)/マンチェスターC トッテナム対ミルウォール(3部) サットン(5部)/アーセナル対リンカン(5部)

      テーマ:
    • 世界アルペンスキー選手権男子回転

      アルペンスキーの世界選手権最終日は 19日、スイスのサンモリッツで男子回転が行われ、 日本のエース、湯浅直樹(スポーツアルペンク)は 1回目で旗門不通過により途中棄権し、2回目に進めなかった。 ワールドカップ(W杯)総合5連覇中の マルセル・ヒルシャー(オーストリア)が 2回の合計タイム1分34秒75で2大会ぶり2度目の制覇。 大回転と合わせて今大会2冠となった。 0秒68差の2位はマヌエル・フェラー(オーストリア)。 3位はフェリックス・ノイロイター(ドイツ)。(時事通信)

      テーマ:
  • 19 Feb
    • プロ野球キャンプニュース(2/19)

      DeNAは19日、ヤクルトとの練習試合で筒香が対外試合初安打。 いずれも成瀬から、 一回に右翼線二塁打で二塁走者を還すと、 2打席目も中前適時打とギアを上げた。 「試合勘が戻ってきた」とだけ話し、 技術的な修正については語らなかった筒香に代わり、 ラミレス監督が 「一昨日(4打席3三振)はバットを振りすぎた。 きょうはミートに集中していた」と解説。 「彼は日本で一番の打者。 WBCで日本の勝利に貢献するのは間違いない」と太鼓判を押した。 【浦添・冨重圭以子】(毎日新聞)

      1
      テーマ:
    • 読売新聞社杯全日本選抜競輪

      第32回読売新聞社杯全日本選抜競輪は 19日、茨城・取手競輪場で決勝が行われ、 平原康多(埼玉)が4年ぶり2度目の優勝を果たし、 賞金3000万円(副賞含む)を獲得した。 昨年11月の競輪祭に続くGI制覇。 2着は武田豊樹(茨城)、3着は新田祐大(福島)が入った。 (時事通信) 配当は枠番連勝複式(1)―(5)370円、同単式(5)―(1)1110円、 車番連勝複式(1)―(7)380円、同単式(7)―(1)1070円、 3連勝複式(1)―(2)―(7)1030円、同単式(7)―(1)―(2)5850円。

      テーマ:

プロフィール

メディRブログマガジン編集部

自己紹介:
アニメ情報なら負けません! 一般ニュースも随時配信します。 リンク等もチェックしてください。 ...

続きを見る >

読者になる

AD

ランキング

総合ランキング
229442 位
総合月間
185062 位
ニュース全般
317 位
声優
380 位

ランキングトップへ

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。