• 25 Sep
    • J1 川崎と浦和がチャンピオンシップ進出

      J1リーグは第2ステージ(S)第13節が行われ、年間勝ち点首位の川崎と2位の浦和が3位以内を確定させ、第1Sを制した鹿島とともにチャンピオンシップ(CS)出場を決めた。(読売新聞) 川崎は終了間際に横浜Mを振り切り、第2S首位の浦和は広島に快勝で3連勝。年間4位のG大阪はF東京と引き分け、残り4節で両チームに届かなくなった。年間順位による残留争いでは、名古屋が残留圏15位の新潟に勝ち点1差に迫った。湘南は連敗を10で止め、福岡が年間最下位に。福岡と湘南は早ければ次節にもJ2降格が決まる。

      NEW!

      テーマ:
    • Bリーグ開幕週

      バスケットボール男子のBリーグは25日、各地で8試合が行われ、全日本総合選手権を制した三河が滋賀を85―73で下し、開幕2連勝とした。日本代表の田臥勇太が所属する栃木は秋田に61―59で競り勝ち、初勝利を挙げた。 三遠は昨季ナショナル・リーグ(NBL)優勝の川崎に71―65、渋谷は横浜に77―67で勝ち、それぞれ開幕2連勝。川崎は連敗スタートとなった。新潟は富山に86―70、北海道は大阪に70―58、京都は名古屋Dに延長の末79―76、仙台は千葉に68―60で勝ち、いずれも初勝利。(時事通信)

      NEW!

      テーマ:
    • ロッテに愛された男・サブローが引退

      <ロッテ0-2オリックス>◇25日◇QVCマリン ロッテ・サブロー外野手(40)が引退試合で右中間二塁打を放ち22年間の現役生活にピリオドを打った。(日刊スポーツ) 【写真】さらばサブロ~~~!/引退試合写真特集 この日1軍登録され「4番DH」で先発出場。「サブロ~~~」の名物アナウンスの中打席に入ったが、第3打席まですべて空振り三振。9回表にDHを解除し左翼の守備へ。最後は右翼の守備にも就いた。 そして9回裏、現役最後の打席へ。オリックス平野の149キロ直球をコンパクトに振り抜くと右中間を破る二塁打となった。二塁ベース上でこみあげてくる涙をそっとぬぐった。大歓声の中、代走を送られベンチに下がった。 試合後の引退セレモニー。サブローは「子どものころの夢はプロ野球選手になることでした。その夢はかないました。自分にはもう一つの夢があります。千葉ロッテマリーンズを日本一の球団にすることです。この夢に向かって邁進したいと思います。22年間、愛してくださってありがとうございました」とあいさつした。そして10度胴上げされ再び「サブロ~~~」のアナウンスに送られグラウンドから引き上げた。 通算成績は1782試合に出場し、打率2割6分5厘、127本塁打、655打点。最後の二塁打が通算1363本目のヒットだった。

      NEW!

      テーマ:
    • 日本ハム、M3 中日は19年ぶりの最下位

      【セ・リーグ】 ◆阪神岩貞9勝目、中日19年ぶり最下位 小笠原6敗 <中日1-4阪神>◇25日◇ナゴヤドーム 中日ルーキー小笠原と阪神岩貞の投げ合い。両左腕とも3回まで1安打無失点。締まった投手戦で始まった。 阪神は5回2死満塁で2番上本の左中間を抜く3点適時二塁打で先制。均衡を破った。中日は阪神岩貞を攻略できず得点なし。 阪神が継投で逃げ切って4連勝。6回無失点の岩貞は9勝目。80敗目の中日は19年ぶりの最下位が決まった。小笠原は6敗目。 ※13時30分開始予定の広島-ヤクルト戦は、1回表2死降雨ノーゲームとなった。 【パ・リーグ】 ◆日本ハムM3 延長11回暴投でサヨナラ勝ち <日本ハム2-1楽天>◇25日◇札幌ドーム 日本ハムは1回2死一、二塁の好機を逃す。楽天も2回1死一、三塁の場面であと1本が出ず。無得点のまま中盤戦へ突入した。 日本ハム先発の高梨は4、5回とピンチを切り抜けた。楽天先発の安楽も安定した内容で6回まで無失点に抑えた。 楽天は7回に足立の左前適時打で先制。日本ハムは8回、大谷の適時打で同点に追いつき、試合は延長戦にもつれ込んだ。 日本ハムは延長11回、先頭大谷の中越え二塁打で足掛かりをつくり、2死三塁から暴投でサヨナラ勝ち。マジックを3に減らした。 ◆西武、猛攻逃げ切りソフトバンクとの今季最終戦飾る <西武7-5ソフトバンク>◇25日◇西武プリンスドーム 西武先発は多和田、ソフトバンクはバンデンハーク。西武は2回、外崎の1号3ランで先制。多和田は直球が走り3回まで無失点。 中盤は点の取り合い。西武は5回に浅村が24号ソロ。6回には坂田が適時打を放ち、追いすがるソフトバンクにリードを許さない。 西武が逃げ切りソフトバンクとの今季最終戦を飾った。ソフトバンクは中盤以降得点圏に走者を進めたが、あと1本が出なかった。 ◆オリックス完封リレーで逃げ切る 先発山田が2勝目 <ロッテ0-2オリックス>◇25日◇QVCマリン オリックスは1回、中島が中前に先制打を放った。先発山田は、3回までロッテ打線を1安打無失点に抑えた。 オリックスは5回、吉田正の左中間二塁打で1点を加え、リードを2点に広げた。山田は、6回までロッテ打線を5安打無失点。 オリックスが継投で逃げ切った。6回5安打無失点の山田が2勝目を挙げた。ロッテは打線がつながらず、連勝が2で止まった。(日刊スポーツ)

      NEW!

      テーマ:
    • 豪栄道が全勝優勝果たす

      <大相撲秋場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館 14日目に初優勝を決めていた大関豪栄道(30=境川)が、大関琴奨菊(32=佐渡ケ嶽)を寄り切って、全勝で花を添えた。現行のかど番制度となった1969年名古屋場所以降、かど番大関の全勝優勝は初めてとなった。11月の九州場所では初の綱とりに挑む。(日刊スポーツ) 横綱日馬富士(32=伊勢ケ浜)は横綱鶴竜(31=井筒)を寄り切って12勝3敗、鶴竜は5敗目。 大関稀勢の里(30=田子ノ浦)は大関照ノ富士(24=伊勢ケ浜)を寄り切って10勝目、照ノ富士は11敗目となり来場所はかど番となる。 三賞は東前頭筆頭で2横綱3大関を撃破した前頭筆頭隠岐の海(31=八角)が初の殊勲賞、この日も同6枚目千代の国(26=九重)を押し出して9勝目を挙げた。 敢闘賞は新関脇で2横綱を倒し、2場所連続2桁の星を挙げた関脇高安(26=田子ノ浦)が3度目の受賞、千秋楽は前頭5枚目碧山(30=春日野)に押し出され10勝5敗。 前頭14枚目遠藤(25=追手風)は初の技能賞、この日も同9枚目錦木(26=伊勢ノ海)を寄り切って13勝目を挙げた。 十両は大輝(八角)が優勝。序二段は周志(木瀬)が倉橋(浅香山)との優勝決定戦を制し先場所の序ノ口に続いて優勝。 幕下、三段目、序ノ口は13日目に決定。幕下は元幕内の山口(宮城野)が、三段目は木崎(木瀬)が、序ノ口は元幕内の舛ノ山(千賀ノ浦)が制した。

      NEW!

      テーマ:
    • 全日本スーパーフォーミュラ第6戦宮城

      自動車の全日本スーパーフォーミュラ選手権シリーズ第6戦は25日、宮城・スポーツランドSUGOで68周の決勝が行われ、参戦1年目の関口雄飛(インパル)が1時間22分26秒480で2勝目を挙げた。 2位は中嶋大祐(ナカジマ)、3位には野尻智紀(ダンディライアン)が入った。(時事通信)

      NEW!

      テーマ:
    • WTA・韓国オープン

      女子テニスの韓国オープンは25日、ソウルで行われ、ダブルス決勝で大前綾希子(島津製作所)ピアンターレ・プリプエチ(タイ)組は第2シードのキルステン・フリプケンス(ベルギー)ヨハンナ・ラーション(スウェーデン)組に2―6、3―6で敗れ、準優勝だった。 シングルス決勝はララ・アルアバレーナ(スペイン)がモニカ・ニクレスク(ルーマニア)を6―0、2―6、6―0で破り、4年ぶりのツアー通算2勝目を挙げた。(時事通信)

      NEW!

      テーマ:
    • WTA・東レパンパシフィックオープン

      女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン最終日は25日、東京・有明テニスの森公園でシングルス決勝が行われ、世界ランキング66位で18歳の大坂なおみは、元世界1位で現在28位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)に5―7、3―6で敗れ、ツアー初優勝を逃した。(時事通信) 大坂は、第1セット第3ゲームで先にサービスブレークに成功しながらミスが多く逆転され、第2セットは0―5から3ゲームを奪ったものの及ばなかった。この大会で1995年のクルム伊達公子(エステティックTBC)以来の日本選手の優勝はならなかった。 ウォズニアッキは今季ツアー初勝利で、通算24勝目。優勝賞金19万3850ドル(約1960万円)を手にした。

      NEW!

      テーマ:
    • BWFスーパーシリーズ・ジャパン ヨネックスオープン

      バドミントンのヨネックス・オープン・ジャパンは25日、東京体育館で各種目の決勝が行われ、女子ダブルスはリオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が、リオ五輪銀のカミラ・リュダユール、クリスティーナ・ペーダーセン組(デンマーク)に1―2で逆転負けし、2年ぶりの優勝はならなかった。 男子シングルスはリオ五輪銀メダルのリー・チョンウェイ(マレーシア)が2年ぶり6度目の優勝を遂げ、女子シングルスでは何冰嬌(中国)が初優勝した。 男子ダブルスは李俊慧、劉雨辰組、混合ダブルスは鄭思維、陳清晨組の中国勢が制した。(時事通信)

      NEW!

      テーマ:
    • 関西大学ラグビーリーグ

      <ラグビー関西大学リーグ:同大33-31京産大>◇第1節◇25日◇京都・宝が池 2連覇を狙う同大が、後半ロスタイムの逆転劇でライバル京産大から開幕星を挙げた。(日刊スポーツ) 相手のしぶといタックルにリズムを乱され、自慢のBK陣が封じられた。前半は7-21とリードを許す苦しい展開。後半に勢いを取り戻して、2度も同点に追いつくも、勝ち越すことができず。後半33分に京産大にPGを決められると、3点差のまま1分間のロスタイムへ。 幸運なジャッジにも助けられ、ラスト1プレーで左に展開し、最後はロック山田有樹(4年)が逆転トライ。開幕戦で実現した黄金カードは、白熱した試合になった。 また、同大と並び優勝候補の天理大は80-0で摂南大に大勝した。

      NEW!

      テーマ:
    • 東京六大学野球秋季リーグ戦第3週

      東京六大学野球秋季リーグ戦第3週第2日は25日、神宮球場で2試合が行われ、連覇を狙う明大は慶大に5―0で連勝し、開幕4連勝で勝ち点2とした。立大は早大に5―3で先勝した。(時事通信) 明大は二回に東原(3年、天理)の2点適時打と敵失で4点を先取。星(4年、宇都宮工)ら3投手で零封した。立大は2―3の九回に笠松(3年、大阪桐蔭)の2点適時打などで3点を奪い逆転。八回から登板した沢田圭(4年、同)がリーグ戦通算22勝目を挙げた。

      NEW!

      テーマ:
    • 全日本実業団対抗陸上競技選手権最終日

      陸上の全日本実業団対抗選手権最終日は25日、大阪市のヤンマースタジアム長居などで行われ、リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレーの銀メダルメンバー同士が争った男子100メートル決勝は、山県亮太(セイコー)が日本歴代4位に並ぶ10秒03(追い風0.5メートル)で初優勝した。ケンブリッジ飛鳥(ドーム)は10秒15で2位だった。 女子100メートルは、日本記録保持者の福島千里(北海道ハイテクAC)が11秒57で初優勝。男子110メートル障害は矢沢航(デサント)が13秒65で2年ぶり2度目の優勝。女子100メートル障害は紫村仁美(東邦銀行)が13秒10の大会新記録で2連覇した。(時事通信)

      NEW!

      テーマ:
    • グランプリホース・ゴールドアクター 復活の狼煙

      9月25日の中山11Rで行われた第62回産経賞オールカマー(3歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、12頭立て、1着賞金=6700万円)は、吉田隼人騎手騎乗の1番人気ゴールドアクター(牡5歳、美浦・中川公成厩舎)が人気に応えてV。中団追走から3コーナーで一緒に進出したマリアライトを直線で置き去りにすると、力強く伸びて秋初戦を快勝した。タイムは2分11秒9(良)。 2着にはクビ差でサトノノブレス(3番人気)。さらに1馬身離れた3着にツクバアズマオー(6番人気)が入線した。2番人気のマリアライトは直線で伸びを欠き5着に敗れている。 ゴールドアクターは、父スクリーンヒーロー、母ヘイロンシン、母の父キョウワアリシバという血統。北海道新冠町・北勝ファームの生産馬で、居城寿与氏の所有馬。通算成績は16戦9勝。重賞は2015年アルゼンチン共和国杯・GII、有馬記念・GI、16年日経賞・GIIに次いで4勝目。中川公成調教師、吉田隼人騎手ともに産経賞オールカマーは初優勝。

      NEW!

      テーマ:
    • サトノダイヤモンド なんとかタイトル確保し、菊花賞へ

      「神戸新聞杯・G2」(25日、阪神) 最後は意地で前に出た。直線外から悠然と先頭へ躍り出た断然人気のサトノダイヤモンドだったが、内から6番人気のミッキーロケットが強襲。いったんはかわされたかに見えたが、ゴール前できっちりと首差だけ前に出て勝利を決めた。(デイリースポーツ) 凱旋門賞に挑戦するため、ダービー馬マカヒキが不在の菊花賞戦線。ダービーで大接戦を演じたダイヤモンドにとっては、秋の始動戦とはいえ負けられない一戦だった。「休み明けで馬が行かず心配したが、4コーナーでは自分からマクって行けた。先頭に早く立ち過ぎたけど、内から馬が来たら反応した。本番に向け、いい練習になった」とルメール騎手。「凱旋門賞もガンバリマス」と話し、そのまま27日に行われるマカヒキの最終追い切りに騎乗するため、フランスへと出発した。 2着ミッキーロケット、3着レッドエルディストまでに菊花賞(10月23日・京都)の優先出走権を獲得した。

      NEW!

      テーマ:
    • 芙蓉ステークス

      25日、中山競馬場で行われた芙蓉S(2歳・OP・芝2000m)は、好位でレースを進めた柴田善臣騎手騎乗の2番人気キングズラッシュ(牡2、美浦・久保田貴士厩舎)が、直線で前を捕らえて先頭に立ち、最後は外から追い上げてきた1番人気レジェンドセラー(牡2、美浦・木村哲也厩舎)をアタマ差退け優勝した。勝ちタイムは2分4秒2(良)。(netkeiba) さらに1.3/4馬身差の3着に5番人気ショワドゥロワ(牡2、美浦・鹿戸雄一厩舎)が入った。なお、3番人気サトノクロノス(牡2、栗東・池江泰寿厩舎)はショワドゥロワとハナ差の4着に終わった。 勝ったキングズラッシュは、父ルーラーシップ、母リコリス、その父シンボリクリスエスという血統。7月24日の新馬戦(福島)に続くデビュー2連勝となった。

      NEW!

      テーマ:
    • 李知姫がプレーオフ制し、累計10億突破

      ◆女子プロゴルフツアー 報知新聞社後援ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン最終日(25日、宮城・利府GC、6551ヤード=パー72) 秋晴れの下、終盤までもつれる白熱の展開で全日程が終了した。首位スタートで71で回った元世界ランク1位の申ジエ(韓国)と3位で出て68をマークした李知姫(韓国)が、通算12アンダーで並んでプレーオフへ。3ホール目でバーディーを奪った李が、今季2勝目となるツアー通算21勝目を挙げた。ツアー史上3人目となる生涯獲得賞金10億円を突破した。 68で回った笠りつ子は11アンダーの3位。テレサ・ルー(台湾)が10アンダーの4位。初優勝を目指すダンロップスポーツと用具契約する、ホステスプロの香妻琴乃、一昨年賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)が8アンダーの5位に並んだ。木戸愛は6アンダーの10位。昨季の賞金女王イ・ボミ(韓国)、昨年大会覇者の表純子は3アンダーの19位。米ツアーから帰国参戦した、横峯さくらは1アンダーの27位で終えた。

      NEW!

      テーマ:
    • セン・セショウが大逆転! 今年2勝目

      国内男子&アジアンツアー共同主管で開催されるアジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ ダイヤモンドカップゴルフが25日、大阪府の茨木カンツリー倶楽部 西コースで最終ラウンドの競技を終了。セン・セショウ(台)が通算10アンダーでの逆転優勝となった。(ISM) トップと6打差の13位タイから出た最終日をスタートしたセンは、4番までに3バーディを奪い前半を3アンダーで折り返すと、サンデーバックナインでも10番でスコアを伸ばすと、12番からは3連続バーディ。ノーボギーの8アンダー「62」と猛チャージをかけて大逆転。今年7月の欧州&アジアンツアー共催のキングスカップ presented by PTT Groupでもトロフィを獲得している台湾の30歳は、国内ツアー3戦目での初優勝となっている。 トップと2打差の単独2位には小池一平、通算7アンダー単独3位には山下和宏が入った。単独首位から出た17歳のパチャラ・コンワットマイ(タイ)は、前半を2バーディ、2ボギーで折り返すと、後半は2つスコアを落として2オーバー72。通算6アンダーで今平周吾、宮本勝昌と4位タイで大会を終えている。 賞金ランキングでトップを走る谷原秀人は、最終18番でイーグルを記録するなど3アンダー67で回り、通算5アンダーで片岡大育と7位タイでフィニッシュ。今季1勝の時松隆光が通算4アンダーで9位タイとなっている。

      NEW!

      テーマ:
    • 明日の予告先発

      26日のプロ野球予告先発は以下の通り。 <パ・リーグ> ロッテ涌井-ソフトバンク摂津(QVCマリン=午後6時15分) オリックス東明-日本ハム加藤(京セラドーム=午後6時) (日刊スポーツ)

      NEW!

      テーマ:
    • プロ野球情報(9/25)

      ロッテは25日、サブローを一軍登録した。(ベースボールキング) 今シーズン限りでの引退を発表している男は、13時開始のゲームに「4番・指名打者」で出場。サブローの最後の勇姿を目に焼き付けようと、球場は早朝からファンで溢れた。 球場に入りきれなかったファンも多く、今日限定で球場正面にビジョンカーを設置することも決定。試合後のセレモニーまで放映されるという。 また、広島も倉義和と広瀬純を昇格。試合後にはファンへ向けたあいさつを行う予定となっている。 <9月25日の公示情報> ※再登録=10月5日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 10 清水優心 / 捕手 =抹消= 21 武田久 / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 19 唐川侑己 / 投手 3 サブロー / 外野手 =抹消= 34 木村優太 / 投手 58 高野圭佑 / 投手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 28 藤原良平 / 投手 44 外崎修汰 / 内野手 =抹消= 41 誠 / 投手 00 水口大地 / 内野手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 56 武田健吾 / 外野手 =抹消= 6 宗佑磨 / 内野手 ■ 広島東洋カープ -登録- 15 黒田博樹 / 投手 40 倉義和 / 捕手 26 広瀬純 / 外野手 =抹消= 19 野村祐輔 / 投手 21 中崎翔太 / 投手 42 ジョンソン / 投手 ■ 中日ドラゴンズ -登録- 17 雄太 / 投手 =抹消= 28 岩田慎司 / 投手

      NEW!

      テーマ:
    • MLB(9/24)(ISM)

      ワシントン・ナショナルズは現地24日、敵地でピッツバーグ・パイレーツと対戦し、6対1で快勝。この日、ナ・リーグ東地区2位のニューヨーク・メッツが、フィラデルフィア・フィリーズ戦に敗れたため、2年ぶりの地区優勝が決まった。 ナショナルズは初回、スティーブン・ドルー二塁手の2点適時打などで3点を先取。さらに1点を返されて迎えた4回には、アンソニー・レンドン三塁手の犠飛などで3点を追加すると、その後は投手陣がパイレーツ打線を封じた。 今季からナショナルズを指揮するダスティ・ベイカー監督は、「このために私はここへ来たんだ」と、クラブハウスで歓喜する選手たちを眺めながらコメント。「今夜はあの若者たちを喜ばせておくが、明日はまた仕事に戻る。まだ4つのステップの1つ目に過ぎないが、これが一番難しいんだ。私もただただ嬉しい。選手たちとこのチームを愛しているよ」と語った。(STATS-AP)   ボストン・レッドソックスは現地24日、敵地でタンパベイ・レイズと対戦し、6対4で10連勝を飾った。これで今季91勝64敗とし、最低でもワイルドカード以上が確定。ワールドシリーズを制した2013年以来となるプレーオフ進出を決めた。 レッドソックスは、先発のリック・ポーセロ投手が3回に3点を失ったが、2対3で迎えた7回にダスティン・ペドロイア二塁手が14号グランドスラムを放ち、逆転に成功。その後は9回に守護神クレイグ・キンブレル投手が1点を献上したものの、そのまま逃げ切った。 ポーセロは、6回1/3を8安打、1四球、9三振、3失点で、両リーグトップの今季22勝目(4敗)。キンブレルは1回1失点で30セーブ目を挙げた。また、上原浩治投手は8回から5番手として登板し、1回を1安打、無四球、1三振、無失点の内容だった。 ポーセロは、ポストシーズンに駒を進めたことについて「本当に大きい。この9月最後の週を迎えるにあたって、自分たちが目標にしていた位置につけている。次はもちろん、地区優勝を狙っていきたい」とコメント。レッドソックスは、ア・リーグ東地区制覇までマジック3としている。(STATS-AP)   テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手が現地24日、敵地で行われたオークランド・アスレチックス戦に先発登板。7回を2安打、1四球、9三振、無失点に抑える快投で、今季6勝目(5敗)を挙げた。 ダルビッシュは5回、サードへの内野安打と四球で1死一、二塁とこの日初めて得点圏にランナーを背負う。しかし、後続の打者2人を外野フライに打ち取ると、6回と7回はいずれも三者凡退でアスレチックス打線を封じた。 前日に2年連続となるア・リーグ西地区優勝を決め、多くの主力選手に休養を与えたレンジャーズは、5対0で完勝。ベテラン勢の中では唯一出場したエルビス・アンドルス遊撃手が、2本の2ランを放つ活躍で打線を引っ張った。 23日は体調不良により、歓喜の輪に加われなかったアンドルスは、「残念なことに、昨日は人生で初めて仲間と一緒に祝えなかった日となった」とコメント。しかし、この日はキャリア2度目の1試合4打点をマークし、「だから、もしまたちゃんとお祝いができなかったら、明日もいいプレーができるかもね」とジョークを飛ばしていた。(STATS-AP)   ニューヨーク・ヤンキースは現地24日、敵地でトロント・ブルージェイズと対戦し、0対3で敗戦。これにより、ア・リーグのワイルドカード争いでプレーオフ進出圏内から4.5ゲーム差となった。 ヤンキースは、ブルージェイズ先発のマーカス・ストローマン投手の前に7回までわずかヒット1本と沈黙。0対0の8回に2死三塁のチャンスを作るも代打のビリー・バトラーが空振り三振に倒れると、その裏に2番手のタイラー・クリッパード投手がホセ・バティスタ外野手に3ランを浴び、そのまま完封負けを喫した。 3試合連続で完敗を喫したヤンキースのジョー・ジラルディ監督は、「努力をしていないということであれば、ガッカリもするだろう」とコメント。「しかし、努力は怠っていない。今日は追加の打撃練習を行い、全員が参加した。だから、怠けているというわけではない」と語った。 その一方で、「今日はあまりチャンスがなかった。ストローマンが打線のバランスを崩していたので、得点を奪うことができなかった」と、7回を1安打、無失点に抑えたブルージェイズの若手右腕に脱帽していた。(STATS-AP)

      NEW!

      テーマ:

プロフィール

メディRブログマガジン編集部

自己紹介:
アニメ情報なら負けません! 一般ニュースも随時配信します。 リンク等もチェックしてください。 ...

続きを見る >

読者になる

AD

ランキング

総合ランキング
202649 位
総合月間
148864 位
ニュース全般
261 位
声優
375 位

ランキングトップへ

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。