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<講演情報>

メディック・プランニング主催【岡山・広島・博多・神戸】

NEW成長型職員を作る7つの法則2012

http://medicplanning.com/seminar/training/120225.html

<執筆情報>

NEW〇最新医療経営フェイズ3 2月号

リハビリテーション部門強化のススメ

http://www.jmp.co.jp/keiei/phase3/

NEW〇相談援助&運営管理 2月配本号

通所サービスにおける利用者獲得と居宅ケアマネとの連携

http://www.nissoken.com/jyohoshi/ss/index.html

NEW〇Visionと戦略 2月号

通所リハビリ運営とリーダーシップ

http://hifsk.co.jp/form/order/syousai.jsp?id=58

おはよう21<連載>

 笑顔あふれる現場に変わる! 介護リーダー物語

http://www.chuohoki.co.jp/products/magazines/ohayou21/new.html

〇通所介護&ケア<連載>

管理者必見! 地域で一番愛されるための

デイケアサービス改善・運営塾
http://www.nissoken.com/jyohoshi/wk/contents/27.html

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2012-02-13 21:05:36

大手と中小企業が連携すれば、世の中もっとよくなる!?

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先ほど、今週の鶴瓶師匠の「家族に乾杯」をみる。


岡山県倉敷市の紹介であったが、昨日行った美観地区の特集。


日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-110108_142700.jpg

岡山市と倉敷市は、日本で言う、東京と大阪の関係にある。

もっと、分かりやすく言えば、巨人と阪神の関係か。


病院でも会社でもよくあることだが、大手に過剰に反応し、それに対しアンチになる中小企業と、

「うちは大手だから」とあぐらをかいて組織が官僚化する大手ができる。


これは、どちらが良いとか悪いとかの話ではなく、どちらも必要なわけで、

役割が違うだけのこと。


一般企業も、我々医療業界を見習って、きちんと連携すれば、

もっと、いろんなことができるんじゃないかと、エラソーに思う。


実際、人口が岡山市の半分しかない倉敷でも、こんな観光名所もあるし、

全国売上No.1のイオン倉敷もあるし、今、事故で毎日ニュースになっている工業地帯もある。


でも、何と言っても、1000床規模のビックホスピタルが10km圏内に2つもあり、

200床以下の中小病院も充実で、かつ、きちんと連携している。


3年住んだボクから言うと、本当に住みやすい街。


2012-02-12 21:42:37

鶴瓶師匠の「家族に乾杯」で取材されていて、さすがに今日は大入り

テーマ:ブログ

今日は、月に1回の月詣。今年は、毎年初詣に行っている最上稲荷へ毎月参ることを自分へ約束する。ちなみに、自分との約束はそんなにストイックに守らない。



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そして、そのあと、このブログにも度々登場する、倉敷美観地区「平翠軒」へ。

先日、鶴瓶師匠の「家族に乾杯」で取材されていて、さすがに今日は大入り。



日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120212_144039.jpg

このように雑に置かれているが、その割にすべてにPOPがついていて、そのこだわりを書いている。通常の小売店ですべての商品にPOPがついているお店はない。たまに本屋で見る程度。


では、医療業界ではどうかを考えると、リハビリや薬、食事などにはまったくPOPはついていない。

まだまだ患者への説明が少ないと感じる。


そして、今日、驚いたのが、美観地区の新しい新名所「星野仙一記念館」

ボクの記憶のなかで、岡山県出身でいまだに現役な人。


日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120212_150734.jpg



2012-02-11 21:48:25

強いリハ構築のための実践マネジメント

テーマ:ブログ

昨日からスタートした8回連載のシリーズを紹介。


キャリアブレインExctive 『強いリハ構築のための実践マネジメント』

http://www.cabrain.net/news/


毎週1回3月末まで書き続ける予定。現在、ボクのライフワークとなっている

「リハビリを中心とした病院経営のノウハウ」を病院経営者にお伝えする。


今日は、その原稿を集中的に書いてやろうと思っていたが、

昨日、中医協答申が出たので、それもチェック。


しかし、しかし、本日は1か月ぶりの休み。絶対見てやろうと決めていたこのDVDを借りる。


英国王のスピーチ コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]/コリン・ファース,ジェフリー・ラッシュ,ヘレナ・ボナム=カーター
¥3,990
Amazon.co.jp


吃音持ちの英国王とオーストラリア人言語聴覚士の感動ストーリー。

この言語聴覚士は、「患者とは対等な立場でしか治療できない」と相手が

王族でも自分のスタンスを貫く。


そして、「今日は、原稿を書くぞ!」と決めていた日本人作業療法士は、

あさっりと方針転換し、ランチに出発。



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でも、きちんと1本書きました。明日は朝から最上稲荷へ月詣して、

午後から原稿や資料作成が待っている。


2012-02-10 21:23:32

2012年度診療報酬の中医協から答申

テーマ:ブログ

本日、2012年度診療報酬の中医協から答申が厚生労働省のホームページにアップされる。


http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021ei1-att/2r98520000021ele.pdf


リハビリについては、早期リハが14日以内と15日以上の2段階になったり、新回復期リハビリテーション病棟入院基本料1が1900点と高い点数。そして、既存の回復期2も1750点と30点アップ。っとなったが、師匠のご指摘により、削除部分をいれると実質的マイナス。やはり、回復期も今後は「階段を登れ!」だ。


っと、赤字部分は10時30分に指摘をいただき修正しました。


その代わり、維持期リハは「介護保険」へという流れとなり、医療保険におけるリハビリテーションは、急性期・回復期までを手厚くすることが明確となった。


でも、意外と算定日数越えの逓減制の点数が「ガッツリマイナス」でなく、「わずかなマイナス」だった。


なのに、ある県では、「ICUのリハビリは認めない」とか、ある県では「回復期の6単位以上は認めない」という、国の方針に反する査定がされているから不思議。


ガソリンや生鮮野菜など価格に地域差があるものがあるが、医療保険は公定価格にて、全国統一。サービスでも、提供体制に地域差があれば、医療保険の概念が崩れる。



やはり、その辺は、民間と医療業界との差だろう。

例えば、この「たぬきそば」。



日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120208_114123.jpg


ちなみに岡山県では、「たぬき」というそばも、うどんも基本的にはない。

揚げ玉は無料が基本だ。




2012-02-09 21:52:34

海賊王、リハビリ王、あまおう

テーマ:ブログ

今日は、ご支援先病院の院長へ、診療報酬改定の概要を説明。


リハビリ部門においては、外来リハビリとセットだった「再診料」が取れなくなり、

「外来リハビリテーション診察料」となった。


正直、今まで「グレーゾーン化」していた毎回毎回の診察が、ここにきて「算定日から7日間は診察を行わない日であってもリハビリテーションを実施しいてよい」と言い切っている。


グレーゾーンとは、やっていないという意味ではなく、入院では、明確な「毎回の診察」は規定されていないのに外来だけ規定があったという意味。まさか、毎回診察が必要なのに診察せずにリハビリをやっている病院なんてないだろう。


また、算定日数越えの疾患別リハの逓減や、介護保険被保険者等は、2年後までと明記されたとこなど、維持期リハビリテーションはガッツリマイナスの様相。


前回の改定でわざわざ「日数越えの月13単位を認める」と厚労省がスライドを作っていたので、次は危ないなと思っていた。あらかじめ決まっているものを「認める」と言いなおすということは、そういうことだ。



例えば、浮気はしちゃだめなのに、ある日奥さんに「あなた、浮気はダメよ」と言われると何かがあるという話。


なので、患者さんを減らしたくなかったら、短時間デイの導入を、減らしてもよかったら、算定日数内で終わらせる外来リハのルールを作ったほうがよいと提案していた。


写真は、昨日、羽田空港で買ったキースマンハッタンのロールケーキ。

なかに入っているのはイチゴの王様「あまおう」



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かつて「海賊王に俺はなる!」と言ったアニメは国民的アニメとなり、かつて「リハビリ王に俺はなる!」と言った三流作業療法士は、リハビリを辞めて、全国行脚のコンサルタントになったと、「あまおう」からの無理やりなオチ。

2012-02-08 19:02:04

リハビリテーション部門の講演&メカアヒル

テーマ:ブログ

今日は、朝イチの岡山発ANA便で東京有楽町へ。その後、医療関連会社の方と打ち合わせをして、午後から、東京銀座の保健医療福祉サービス研究会でリハビリ部門もに関するリーダーシップの講演。


今回は、診療報酬改定もあったので、その情報を取り入れたが、おそらく部門長といえどもまだまだ若い人の多いリハビリ部門なので、改定情報の収集は早いだろうと思う。


逆に、今日の反応からみて、やはり「部下育成」「部門マネジメント」「多職種連携」といった部分で悩みを持たれているようだ。


ボクは、縁あって、看護や介護部門のコンサルや執筆、講演もしているし、一応10年教育機関で働いてもいたので、たまたまリハビリ部門長の悩みどころと、ボクのフィールドが重なっている。


診療報酬でいえば、リハビリテーションの提供体制が、10年までの急性期から介護までのフラットな状態から、まず、回リハが飛び出て、「正規分布」、そして、今回早期リハが充実すれば「ポアソン分布」のような体制ができて、急性期→回復期→介護保険の短期集中リハという流れができる。


いずれにしてもリハビリテーションは今後「早期に」「短期に」「集中的に」という原則のもとデザインされていく。


写真は有楽町駅前に飾ってあったアフラックのアヒル。まさかのメカバージョンで3メートル大の大きさでかっこいい。アフラックは民間の保険だが、リハビリテーションは公的保険。公的保険は、適材適所の分配が必要です。リハもだんだん、配分がされてきたなあ。



日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120208_093501.jpg

2012-02-07 21:26:19

谷津吾朗(たにつ ごろう)

テーマ:ブログ

今日は、患者さんのリハビリをやって、午後から会議、そして、系列老健での介護予防教室のお手伝い。


ボクは、作業療法士として、回復期、療養、精神科、老健、デイケア、デイサービス、障害者施設での勤務経験があるので、このような仕事は特に違和感なく可能。


現在、超急性期病院からのオファーを作業療法士として受けているが、今は時間がないので調整中とお伝えする。できたら、短期間でも働いてみたいところ。


リハビリセラピストには「職人気質」な人が多く、これを専門職という気風もある。もちろん、これを否定する気はないし、ダメだとも思わない。実際、作業療法士になって10年間、ボクも職人作業療法士を目指していたし。


でも、本当のリハビリテーションを提供しようと思った時に、

「病棟を変えなあかん、事務を変えなあかん」

と思い、職人気質をやめて、医療界の「専門職」から「総合職」へと鞍替えした。


前略、土門さん


「三好は、医療界の総合職を目指します!」と宣言した、5年前、何度も笑われたが、

今では、職業として成り立っております。


っと、ドカベンの谷津吾郎の名台詞を引用。そして、この土門の剛速球をミットでなく、体で受ける谷津のウィキペディア情報も引用。


谷津吾朗(たにつ ごろう)
捕手。最初はライトを守っていたものの、守備が悪くいったんは野球部をクビになる。しかし、1年秋の県大会決勝前日に偶然土門に見出され、彼の要望で捕手として野球部に復帰する。

当初はその「プロレス界が泣いて喜ぶ」程の身体の頑健さを活かして、土門の剛速球をミットに依らず己の体を肉の壁となし受け止めるという役割を与えられ、守備にはほとんど関わらず、走者を出せば走られ放題という捕手だった(もっとも、土門の超剛球ゆえなかなか走者は出ず、また本盗を敢行した岩鬼を全く寄せ付けずアウトにしている)。しかし、甲子園大会に出場した明訓に密着していくなど研究熱心な面も持ち合わせ、その成果故か土門の剛速球を受けられるようになり、登場初期は右打ちだったがいつの間にか左打ちになり、冗談まじりながら「山田二世」と評されるまでになる。


2年夏の県予選では土門の投球を好リードで補佐し、さらに打者としても山田のリードを看破して里中の球を二打席連続でスタンドに叩き込むなど、その実力を遺憾なく発揮する。3年夏ももう一歩のところまで明訓を追い詰めたが、岩鬼のまぐれの本塁打によって敗れ去った。


明訓の甲子園遠征に同行した時、明訓および対戦高の戦いぶりや山田の自己鍛錬の様子に感服した際に、手記や心中の呟きなどで常に「前略 土門さん…」と著すところは多くの読者に覚えられており、今なお作品の語り草の一つともなっている。





2012-02-06 20:56:04

オイソガ氏は、やめなさい

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今週は、いつものルーティンワークに加え、水曜日に東京で講演。


保健医療福祉サービス研究会

http://www.hms-seminar.com/seminar/?ca=&le=&ar


同セミナーは、昨年10月に行い、今回は第2回目。前回は、1日だったが、今回は4時間で、しかも報酬改定の解説と、ここ数か月の勉強をアウトプットすると盛りだくさんすぎて、時間が足りるかどうかわからない。


ちなみに、リハビリ関係の講演は、今年、2月、3月、4月、6月、8月とほぼ月に1回ペースでやっていく予定。自分も臨床で患者を診ているが、どう考えても、その合間を縫って難解な診療報酬を勉強する時間なんてほとんどない。だから、こういう研修会方式がベターな選択。


幸い自分は、常勤ではないので、その時間が確保されているが、「臨床業務」「管理業務」を同時に行うプレイングマネジャーはなおさらムリ。全国回復期リハビリテーション協議会の調査データをみていると、チームリーダーで患者を診ている人は極端に少ない。


「何でも自分でできる」というのは、自意識過剰なこと。


それでアウトカムが半減するぐらいなら、誰かに任せた方が断然良い。仕事はアウトカムで評価されるべきだ。ムリして、自己陶酔している管理者を「オイソガ氏」という。


オイソガ氏とは管理者の一部の人は、「忙しい」、忙しい」と現場に入り、自己陶酔し、現場をかき乱している。というデータがある。


できれば、部署10人以上の管理者は管理業務にシフトしてほしい。




2012-02-05 21:25:21

地域リハに至るまでの4つの方法

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今日も朝から回復期リハビリテーション協議会の研究会へ参加。


会場は、国立京都国際会館。



日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120205_103759.jpg


この2日間で気づいたのは「リハビリとは、患者さんの生活の再構築」ということ。医学的リハビリテーションを行い、そのあとは、「生活リハビリ」に移行する。


生活リハビリは、PT・OT・STのセラピストではなく、幅広い職種、もっと言えば、「地域全体」で行うということであり、それが「地域包括ケアシステム」の一部として機能する。


そのなかで、我々セラピストの役割は「まだ、コンセンサスが取れていない」と厚生労働省の宮島老健局長が言っていた。どのように働いてもらうかは、今後検討しますとのこと。


実際は、

「病院・老健からのアウトリーチによる訪問」

「看護師・介護士への指導的立場」

に関しては、すでに次期介護報酬改定に盛り込まれた内容と、


「地域包括支援センターの嘱託としての立場」

「独立型訪問リハステーション」

という今後の新たな展開も考えられる。


これからどうなるかは、この4つの選択肢が実際に検証され、複合的に形になると思う。



2012-02-04 21:23:08

大学卒業以来の京都で勉強

テーマ:ブログ

今日は、朝8時過ぎに岡山駅から新幹線に乗って9時過ぎに京都着。京都は、何度か通り過ぎることはあったが、ここで降りたのは大学卒業以来。


ちなみに、佛教大学社会学部を26歳で卒業した。大学へは、週に1回通っていたが、その時まだ京都駅は改修中で、薄暗かった。でも、今日行ったら、ものすごくきれいになっていて、道がよくわからなかった。


そして、地下鉄にのって、昔いつも降りていた北大路を通り過ぎ、「国際会館」へ。日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120204_122840.jpg


初めて回復期リハビリテーション協議会の研究大会に参加したが、1日中メモを取りっぱなしで、大忙し。当協議会会長の石川先生の講演では、4月の改定で、ST、MSW、看護配置13:1は良かったが、医師の専従が専任だったのが残念だったとのコメント。


実は、ここ3年間リハビリテーションの提供量が莫大に増加しているのに、在宅復帰率やADLデータが伸び悩んでいるということ。その理由は、重症患者の受け入れを行っているが、看護・介護の配置が手薄なところがあるということ。


また、在宅支援が手薄だから、今後は回復期リハと訪問リハはシームレスに存在し、回復期リハ病院は、在宅ケアの充実が必要だと力説。確かに。


日刊「医療・介護のリーダーシップ論~番外編~」メディック・プランニング@三好貴之のブログ-120204_105612.jpg


詳細は、コンサルティング先の会議か、リハ職向けセミナーで語ることにするが、クオリティーとアウトカムにこだわる当協議会は、診療報酬から経営データ、治療法までさまざまで聞きごたえがある。


午後からは、認定看護師のシンポジウムや社会福祉士、管理栄養士、歯科衛生士の話、昨年度の回復期リハ病棟の全国的なデータの説明、厚生労働省の老健局長の「地域包括ケアシステム」の話と大忙し。


明日も朝9時から参加して、昼前に早退して岡山へ帰る。1か月間週末、家にいないので不協和音が聞こえだしたし。

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