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2016年06月25日(土) 21時19分50秒

「アイスリボン北沢タウンホール大会」結果

テーマ:プロレス

◆第1試合 松屋 うの デビュー戦 タッグマッチ20分1本勝負
○星 ハム子&テキーラ沙弥 (10:32 ダイビングボディプレス→片エビ固め) 柊 くるみ&×松屋 うの


◆第2試合 シングルマッチ10分1本勝負
○チェリー(DDT) (6:41 変形腕固め) ×235
※オンリーギブアップルール


◆第3試合 シングルマッチ10分1秒1本勝負
×弓李 (8:53 まるコロリン) ○長崎 まる子


◆第4試合 ハードコアリボン タッグマッチ30分1本勝負
○葛西 純 (FREEDOMS)&松本 都 (崖のふち) (17:24 パールハーバースプラッシュ→エビ固め)
宮城 もち&×藤田 あかね


◆メインイベント 6人タッグマッチ30分1本勝負
△世羅 りさ&雪妃 真矢&優華 (時間切れ) △藤本 つかさ&つくし&豊田 真奈美 (フリー)


カード的には弱い印象が有ったが札止めの満員となり、メインの大熱戦で帳尻を合わせた印象。
そのメインは終盤つっかと世羅の一騎打ち状態が続き、試合後のマイクも含め、後楽園の結果次第では大きな動きが起こる予感も感じさせた。



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2016年06月25日(土) 07時38分30秒

「アイスリボン北沢タウンホール大会」カード

テーマ:プロレス

北沢タウンホール


2016年6月25日(土)
11時30分開場/12時試合開始


◆第1試合 松屋 うの デビュー戦 タッグマッチ20分1本勝負
星 ハム子&テキーラ沙弥 vs 柊 くるみ&松屋 うの


うののデビュー戦となりますが、対戦相手は同期となる沙弥と、エキシでも対戦したハム子となります。
対戦相手も観客もエキシとは全く雰囲気が変わると思いますが、パートナーは強力ですし、良さを

見せてほしいです。


◆第2試合 シングルマッチ10分1本勝負
チェリー(DDT) vs 235
※オンリーギブアップルール


最近235の教育係的になっているチェリーが、シングルで対戦します。
柔術を学んでいる235ですが、柔道出身のチェリー相手に中途半端な技では通用しません。
後が無い気持ちで、ガムシャラにぶつかってほしいです。


◆第3試合 シングルマッチ10分1秒1本勝負
弓李 vs 長崎 まる子


道場で10分ドローとなった事を受けてのシングルですが、後楽園でのトライアングルタイトルマッチ

前哨戦ともなります。
弓李の方がキャリアも有り技が多彩ですが、一発の決め手はまる子も負けていません。
良きライバルとなってほしいですし、好勝負を期待します。


◆第4試合 ハードコアリボン タッグマッチ30分1本勝負
葛西 純 (FREEDOMS)&松本 都 (崖のふち) vs 宮城 もち&藤田 あかね


都猿気違'sとしては後楽園でのタッグ挑戦者決定戦への試運転ともなり、試合内容は葛西の出方一つと

なりそうです。
もちとあかねとしては、葛西に本気を出させる所まで行けるかがポイントとなりそうです。


◆メインイベント 6人タッグマッチ30分1本勝負
世羅 りさ&雪妃 真矢&優華 vs 藤本 つかさ&つくし&豊田 真奈美 (フリー)


世羅とつっかのタイトルマッチ前哨戦ともなりますが、それぞれの組み合わせが楽しみですし、メインに

相応しい熱戦を期待します。

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2016年06月24日(金) 21時01分55秒

『我闘雲舞 in KORAKUEN HALL 2016』-4

テーマ:プロレス

◆セミファイナル『アジアドリームタッグ選手権』20分一本勝負
SAKI&×MIZUKI (王者) (13:33 バース) 希月 あおい&○帯広 さやか(挑戦者)
※初代王者チームの2度目の防衛に失敗,帯広組が第2代王者に


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元リボンタッグチャンピオンのあおい&帯広は、チーム名を当時の「ハッピーメーカーズ」から

「ハッピーメーカーズ2」とした模様です。
試合序盤から、個々が成長しコンビネーションも向上させたブリバトが帯広を捕え、有利に試合を

進めます。
あおいに交代した所で挑戦者の反撃が始まり、そこでSAKIのローンバトルが長くなった印象でした。
終盤はMIZUKIと帯広の攻防が続きましたが、あおいが上手くブリバトを分断しながら帯広もフォロー。
最後は帯広がバースを決めてスリーカウントを奪い、ベルト奪取に成功しました。


試合内容的にはブリバトが圧倒していましたが、力強いパートナーのフォローと一発の決定力で

帯広が勝利しました。
以前何度かタッグベルトを巻いた時と同じ印象を受けました。


◆メインイベント『IWA三冠統一選手権』20分一本勝負
×米山 香織 (王者) (13:02 そうまとう→片エビ固め) ○里歩 (挑戦者)
※第8代王者2度目の防衛に失敗,里歩が第9代王者に


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里歩に対する紙テープの量が物凄かったです。
序盤から里歩コールが起こり、米山がヒールっぽいファイトを見せた事も有って、里歩が完全に

ホームの雰囲気となりました。
パワーでもスピードでも上回る米山が攻め込む展開となりましたが、里歩もフットスタンプや

ジャンピングニーで反撃。
米山が雪崩式ダブルリストアームサルトを決め、先にそうまとう。
米山のダイビング千豚♪を里歩がかわし、そこから前後からそうまとうを連打しスリーカウントを奪い、

ベルトを取り戻しました。




つっかと優華もこの試合は観戦していたのですが、二人にどう映ったのかは気になります。


セミ同様内容的には米山が圧倒しており、里歩の技ではフットスタンプとそうまとう位しか印象に

残りませんでした。
キャリア10年で名実共に団体を引っ張る立場ですが、まだ相手を選ぶ雰囲気が有りますし、

成長途上かと感じました。


◆エンディング


選手の準備が出来るまで福田が場をつなぎ、我闘雲舞選手以外がステージに並びました。




アイス二人以外全選手が名前入りのTシャツを着用しており、アイスTシャツの二人にも「ことり」が

名前入りのシャツを渡します。
「ことり」と意気投合した感じの優華は直ぐに着用し、渋っていたつっかにも着せました。




オープニングメンバーに鬼塚も加えた7人がリングインしてライブを行ない、選手が握手周り。



「X」シャツを着たTARUが大鷲に連れられ嫌そうに回っていたのが、印象的でした。
周る際に南ひな壇へのフェンスを外し、多くの選手がひな壇まで上がってきていましたが、この点は

アイスリボンも見習ってほしいです。




選手がリングに戻り、里歩が合言葉で〆て大会終了して、我闘雲舞は記念撮影。



その時アイス勢だけはリングに残り、撮影後さくらとつっかが言葉を少し交わすとお互いの方向へ

去って行きました。

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