skeleton in the closet

『skeleton in the closet』とは「箱の中のガイコツ」っていう、
誰にも言ったことのない1番の秘密を告白するゲーム♪

2006年11月からブログを続けていますが、
最近は不妊治療について書くことが多くなっています。


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前にトラブルになっている不動産屋さんをググったらブログ(アメブロ)を見つけたので、その履歴がアメブロに残ってて、更新されたと表示されてた。

夫のメールに返事はできないけど、住宅局からの連絡には対応して、ブログも書けるのか…。

被害届けの提出と、支払督促の通知を出す…あれ?そういえばこれ、昔やったことあるな。
10年以上前だけど、付き合っていた人の給料が未払いになって、簡易裁判みたいなの手伝った時だ!
調べて手順を思い出そう~。

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本日、無事に上棟式を終えました。

ジュンジロウを義父母が見ているというので、お願いして監督さんと打ち合わせをしていたら、まだ壁がなく、建築用の足場のみでスカスカなのに、2人がジュンジロウを2階へ連れてきて、血の気が引く思いをしました…。
本当に「ひいいいいっ!!!」ってなった。
階段も建築用のしっかりしたものとはいえ、仮の梯子のような造りだし急なので、お年寄りが登るだけでも見ていて怖いのに、1歳5ヶ月をなぜ連れてきた!?と。
しかも私たちが履いているのはスリッパ。

私が「怖すぎる!」と言ったら、「大丈夫よ、じゃあ連れて降りるわ」と言われて、「それはもっと怖いわ!」と、2階では断固ジュンジロウの手を離さなかった。

降りる時は私でもジュンジロウを抱っこしながらだと不安があるので、夫以外はダメ!!!と言い張りました。

いやー、今思い出しても震える。

ジュンジロウはもうだいぶ走れるし、力もついてきたので、うっかり手を緩めたら、ダダダーっと行ってしまうかもしれない。
木材なんかも積んであるし、ぶつかって下敷きになる可能性もあったので、本当に恐ろしかったです。

…といろいろありましたが、とりあえずは、あと1ヶ月半くらいで完成する予定なので、引っ越しまで2ヶ月をきる感じになってきました。


そうそう、庭と玄関横に不動産屋さんとのトラブルのせいでそのままになっているガラ(建築廃材など)があって、残念だった。

ガラをよく見ると、とても地中深くにあったとは思えない綺麗な石がたくさんありました。
これは解体時に壊されてしまった塀では…??
同じ色だし。

実は、解体の時に壊さなくてもいい塀部分まで割られてしまって、一部崩れているのです。

塀を崩され、撤去してほしかった柵部分はそのままにされ、それでも「まあ仕方がないか」と見過ごしてあげたのに、ガラを置いて行かれ、片づけるよう依頼したら金払え!…って。
まったく、どんだけ酷い不動産会社だ。

訳のわからない返信がきた後、夫が「契約書に更地渡しって書いてあるので、我々に解体費用は請求できませんよ」と返したら、また無視されています。
でも、住宅局からの連絡はスルーせずちゃんと対応してるんだって。
まあ、言ってることは支離滅裂なので、住宅局の担当者は粛々と業務停止に向けて進めているだけらしいです。


さて、そろそろ本格的にいらないものをオークションやらで処分しなきゃ。
もう使わないカラーボックス的なものとかもあるし、粗大ごみとかは予約から実際に捨てる日まで2週間くらいかかるから、考えて整理しなきゃですね。

食器洗浄機も新しい家にはビルトインでつけてしまったので、どうしようかな…。
今のはまだ2年使っていないし、毎回予洗いしているから状態がかなりいいはず。
捨てるには惜しい、売るには大きい?妹にあげるか…。
うーん。

アクアクララは契約を解除しようと思っています。
うちはだいぶキレイに使用しているのに、この間カビらしきものが見えてしまい、アクアクララの方に相談したら「次のメンテナンスは来年です」と言われてしまって…。
もう5年以上使っていて、1回だけメンテナンスに来た(本体を交換した??)ことがあるのですが、カビとかやっぱり嫌だし、それなら引っ越しをきっかけに別のサーバーにしてしまってもいいかと。
うるのんはドラえもんなんだよねー♪
それともサントリーの天然水の方がいいかな?


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①不動産屋さんは、土地所有者でないのに契約書上で「売主」と記載して契約させ、「売主」なのに仲介料を取った。
それは違法だから、仲介料は売主に返還しなければならない。

②契約書に「瑕疵担保責任は負わない」と記載しているけど、その条文はそもそもルールとして認められない。
つまり、解体後に出た(解体中に出た可能性のある)建築廃材は売主が処分しなければならない。

③契約書に「更地渡しとする」という記載がある。

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【不動産屋さんからの返答】

①仲介料(100万円ちょっと)は解体に使ったからない、返還するなら解体料(216万)を払え。

②建築廃材はこちらで処分してもいいが、費用はそちらに請求する。

③「更地渡し」なんて確約していない。

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日本語が通じていないし、契約書の内容も無視されている。
この会社、大丈夫なんだろうか…。





住宅局は業務停止命令に向けて進めているようですが、例えば差し押さえのように強制的に仲介料を返還させたり、建築廃材を処分させることはできないと。

たぶん廃材を処理して、その請求書をうちに送り付けて、こちらがそれを無視することで終わりにしようとしているのだと思う。

夫は「もう面倒くさい…」と言っていたけど、↑この終わり方では納得できないそう。

私は全てを元に戻すまで、絶対許さない。
業務停止になっただけでは許さない。

なにひとつ、本当になにひとつ悪いことをしていないのに、突然謂れのないことで傷つけられ、あちらが「仲介料を返さないで済んだ!」なんて笑うことはあり得ない。

お金を返してもらいたいわけではない。
でも、裁判が必要ならするし、間違いは正してもらう。
詐欺として刑事事件になったらお金が返ってくることがないらしいけど、それでもいいんだ。
違法は違法。
そして、なにもかもを私たちのせいにして嫌な思いをさせたこと、迷惑をかけたことを謝るまでは絶対に許さない。

業務停止と保証会社からの仲介料の返還については男性陣におまかせしているので、私は内容証明の送付、弁護士さんに相談することと、詐欺で被害届を出せるか確認してきます。

メールでエビデンスは残っているし、契約書もあるし、住宅局とのやりとりと、裁判は負けないだろうということですけど、できればお金はいらないから刑事にしたいんだな…逮捕されて人生詰んでほしい。
詐欺では難しいですよね…。
100万円以上の話だし、違法行為なんだけど、民事不介入になるのかなあ。





ああ、気持ち悪い。
こんなに頭のおかしい人間がいるんだ、普通に不動産屋さんとして生活しているんだと考えると、怖すぎて吐き気がする。
周りの人に「相手は常識が通じないんだから刺されないように気をつけてね」って言われるし。
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先日書いた、土地取引トラブルの件の続き。

不動産屋さんから返事がありました。

・更地渡しではありません。
 (→契約書の特記事項に「更地渡し」と記載がありますが。)

・仲介手数料は解体費用です。
 仲介手数料の返還を求めるなら、解体費用を払ってください。
 (→「更地渡し(解体する)なら頭金を入れてという話だった。)

・ガラさえ撤去すれば、問題は解決するのではないのでしょうか?

・そもそも、解体費用をもらっていないのに、ガラの撤去はできません。

話が捻じ曲げられていて、悪質すぎる…。

仲介料が解体費用?解体費用は頭金だったのでは…?

…というか、土地所有者さんは解体費用を払っていないということなの?
まあ、売主が不動産会社になっているのだから当然だけど。
これで払ってたらそら恐ろしいな…。

仲介手数料の返還(100万ちょっと)を求めるなら、解体費用(216万)を払えだって…。

更地渡しで了解をもらって、土地を購入しただけで、うちは悪いことをひとつもしていないのに、なんでそうなるんだろう???

もういいから、業務停止してもらって、保証会社から仲介料返してもらおうよおおおー!
この不動産会社に関わったせいで、せっかくマイホーム新築中なのに、胸がムカムカする…。



土地所有者さんに電話してもいいかなあ…。
どんな話になっているのかわからないけど、騙されているならかわいそうだし、そちらのお付き合いで決めた不動産屋さんで私たちがこういう目に合っていること、報告したいんだけど。

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先日書いた、土地取引トラブルの件の続き。

不動産屋さんには主人からもメールを何通か送っているのですが、返事はありません。
週末に上棟式をするのですが、ガラに囲まれる中でということにになりますね。
写真にも残ってしまうし、残念だなあ…。

方針としては「ガラは処理してください」「仲介料は返還してください」です。

当初は、そもそもこういう形を望んでいたわけではなかった(ガラさえ処理してくれればよかった)ので、相談できれば…という考えもあったのですが、不動産屋さんが弁護士を出すとか、無視とかを続けるので、止めました。
シンプルに「ガラは処理、仲介料は返還」以外は受け付けませんということに。

そういえば、もともとガラが出た場合の責任についてですが。

契約時、契約書に「瑕疵担保責任は負わない」という記載があり、夫が「それは…?」と突っ込もうとしたら、不動産屋さんに「他にもっと高値で買いたい人がいるんですよ(ごちゃごちゃ言うな)」と言われてしまい、帰ってきてから不安をこぼしていました。

※瑕疵担保責任(かしたんぽせきにん)とは、購入した土地や住宅、マンションなどに、購入した時点では明らかになっていない、隠れた瑕疵があった場合、売主が買主に対して負う契約解除や損害賠償などの責任のこと。

実際にガラが問題となり、不動産屋さんの言い分としては「瑕疵担保責任は負わないと書いているし、更地渡しの確約もしていない(口頭のみ)でしょ。知りませんよ。」だったのですが、住宅局へ行ったところ、瑕疵担保責任は負わないという条文は無効だと。

売主が個人でなく不動産屋さんになっていたからでしょうかね。
ちょっと詳しいことはわからないのですが、これで「ガラもそちらで片づけてください」ということが言える。
ただ、今回の件で住宅局は、仲介料を違法に取っていることに対して業務停止命令は出せるけど、ガラを強制的に処分させることはできないという感じです。



しかし、駒込の東京スカイハウ●さんは、なぜ売主を本当の土地所有者さんでなく、自社にして契約させたんだろう。
仮に「両手仲介で手数料をたくさんとるためではない!」と言うなら、単なる知識不足??
宅建の免許があるのに?

やっぱり単なる詐欺か…。
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