MDO on the amebablog

FX禁止後のガーデニング、株とたまにオタクの日々


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MDO on the amebablog-旧劇場版3作

画像はエヴァンゲリオン旧劇場版のDVDです。

自分のリアルタイムの頃はビデオでしたので安いのもあり買いました。

ちなみに画像のVersionはなぜか旧劇三作品しか入っていません。


買う時にあれ?一つ足りなくない?とか悩んだのですが思い出せませんでした。

年のせいか最近、物忘れが激しいようです。

しかし「まごころを君に」とかのトラウマパワーは健在で見た後は具合が悪くなるほどでした。


見た後具合が悪くなる映画というのも凄いですw

比べて新劇場版ももちろん面白い映画です。

しかし、口当たりが良いだけでこのパワーを超えられるか疑問ではあります。


さて、本題に入ります。

まあ、菅さんにはあまり期待していません。

自分が民主党政権に期待しているのが日本をかきまわすことだからです。

その混乱の中で日本には日本の禄を食みながら


日本に害


を為している人達が沢山いるということを浮き立たせて欲しかったわけです。

威勢の良いことを言いながら実は日本の利点を自ら明け渡すような人達。

働きもせずに給料を貰い暇を持てあまし他人のことを要る要らないなどと


神様気取り


で虐めてまわるような人達が不況の今でも日本には沢山います。

個人的にはそういう人達が疑念を持たれるようになっただけでもマシかなと思います。

自分に嫌がらせしていたそういう人達は今、詐欺、盗撮、レ○プ、幼女連続などの容疑で


追われている


と聞きます。

ただ、そうなったとしても自分の奪われた時間は返りません。

空しい限りです。


最後に一言。

自分がそういう人達の多くいる業界を名指しで批判しないのは真面目な人も大勢いるからです。

それに任せたK札の方がコロコロされちゃかなわんと動かないような相手に


自分ごとき


が何を出来るかというのもあります。

仕事で成果を出さないと後が無い時期に暇人の相手はしてられないというのもあります。

と言いますか機械のシュミレーターに勝てない状況を何とかしないと(><)


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MDO on the amebablog-第9地区

第9地区、けっこう面白いのに上映期間が終わりだというので見て来ました。

説明不足な展開多目でしたが色々と考えさせられる点がある映画でした。

低予算というわりにはSFXもバッチリで何気に面白かったです。


しかし、地方の映画館+上映期間終了間際ということもあり席はガラガラ。

しかも、勘違いして入ったカポーが多目のグロ描写で席を立ったせいで終了時は観客一桁でした。

う~ん、まあ、映画自体がもう人気のあるジャンルじゃないですからね(^ω^;)


それはそうと自分以外の観客は全員友達連れかカポーで来ていました。

一人なのは自分だけです。

友達が少ない、ぶっちゃけ言えば友達がいない。


考えてみればこの状況は子供の時から変わっていません。

慣れてしまって特に困ることは無いですが色々と不利なことは分かっています。

ただ、たまーに人恋しくてたまらなくなる時がありますがw


最後にどうでもいいことを一つ。

第9地区の9をBに変えるだけでシモネタな感じになります。

本当に本当にどうでもいいことですがw

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MDO on the amebablog-拾い物猫画像

いやぁ~動物(ペット含む)って本当にいいもんですねぇ♪

と故水野晴郎さん風言ってみるテスト。

自分なんか人間の友達がいませんから、自分の飼い猫とか野良猫とかに癒されまくりですよw


と言いますか、野良猫って弱っている人間を確実に見分けるようですw

なんか外に出ると野良猫が寄ってくるので「思わず餌をやる」→「更に寄って来る」の悪循環ですよw

飼えない以上は、いけないことだとは分かっているのですが・・・OTZ


そんな動物の感動的な映画が、また一つ2009年の新春に公開されるそうです。

2009年1月10日(土)より公開される映画


きつねと私の12か月

アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞に輝いた「皇帝ペンギン」のリュック・ジャケ監督の最新作です。

フランス・アルプスの美しい自然の中で、野生のきつねと一人の少女が出会いそして別れるまでのあたたかく、そして切ない感動の物語・・・。


感動的なストーリーは勿論のこと、「皇帝ペンギン」の時と同様に今回もリアルな動物達の姿と幻想的なまでに美しい大自然が、これでもかとスクリーンの上に映し出されるそうです。

その影像は、殺伐とした現実生活に疲れている私達の心をきっと癒してくれると思います。


また、これは分かりきっていることなのであえてネタバレを書きますが、野生動物である狐とは、当然のことながら、いつかは別れなければいけないわけです。

ペットではない野生動物の幸せは、やはり野生の中にあるからです。


その時、このきつねと私の12か月の中で少女は言います。

「大好きだからさようなら」

と・・・重いけれど決意に満ちた言葉です。


実は自分は今、数人の知り合いをつい甘やかしてしまったことを後悔していたりするのですが、本当に彼らのためを思うなら、あえて嫌われる覚悟で厳しいことを言わなければ駄目なのでは無いか?

この映画にはそんな風に考えさせられてしまいました。


ちなみに自分は動物映像というとイギリスBBCというイメージが未だにあります。

特にBBCにおけるアップ&スローの効果的な使い方とかは最高だと思います。

勿論、このきつねと私の12か月の中でも、アップ&スローは効果的に多用されています。

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