MDO on the amebablog

FX禁止後のガーデニング、株とたまにオタクの日々


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MDO on the amebablog-某中国メーカー製椅子

自分が一人で時間を潰す場所は主にPCの前です。

そして、その時はPC用の椅子に座っているわけです

そんな自分のPC用の椅子はけっこう前から話題の某中国メーカー製の椅子です。


ニュースだとこれの手すりがあるバージョンが爆発していました。

いえ・・・何かの間違いでは無いです。

確かに自分は爆発と言いました。

ちなみに画像のバージョンの値段は980円でした。


正直、爆発したというニュースを見た時点で椅子を変えようと思いました。

しかし、一件だけならそうある事件では無いと止めました。

けれど最近になって椅子連続爆発事件とでも言うべき頻度で起きているのを知りました。


いま・・・凄くお尻がむずむずしています。

それにしてもパイルバンカートラップ仕込んだ椅子を製造する技術力。

逆に普通の椅子作るより難しいだろと突っ込みたくなります。

まあ、とりあえず


あ゛ー!


な死に様だけはしたくないので新しい椅子を買いたいです。

しかし、ちゃんとした椅子は高いので悩みます。

千円の椅子で地雷に怯えて暮らすか、一万の椅子を買うか?

あなたならどちらを選びますか?

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MDO on the amebablog-日本の将来は・・・


ギリシャ危機に端を発したユーロ安とドル安に歯止めがかからないようです。

まだサブプライムの傷も癒えない中の相場の不安定さは各所に悪影響を及ぼしつつあります。

そのせいか本来ならば米ドル、ユーロと反発する動きを見せやすい豪ドルですら下げ基調です。


それらの影響で相対的に円高になりがちな日本です。

しかし、輸出を基調にする国の体質とまたトヨタのプリウスのリコール問題にはじまった一連の騒動のせいかこれまた元気がありません。


特に配当


とか配当とか配当とか・・・OTZ

そんな中で一人悠々としているのは中国です。

増大する経済力を背景に軍事力増大、資源掌握にも着々と成功しています。


また新興の大国がなおざりにしがちな地方の貧困層の救済もキチンと行っています。

まあ、これは貧困層の数が多すぎて焼け石に状態ですが不満の解消程度には役立っているようです。

この中国の影響力の増大は本来は猫につけた鈴の役割を果たすはずだった


日本の弱体化


また世界的な不景気により中国の労働力、市場に頼らざるを得ない日欧米の弱腰などを背景に恐らくは人民元に対して変動相場制が導入されるまで続くのでは無いでしょうか?

いえ、日本に比べてタフネゴシエイターである中国はその上を行くかも知れません。

いわゆる


中国の世紀


の到来です。

しかし、今の中国の状態が自己利益のみを優先する固定相場制による輸出優先、世界環境を考慮しない環境基準、強引な資源獲得などによるものであることを考えると好調に見える中国もかなりの


綱渡り


であることを考えないといけないかも知れません。

そもそも輸出による好景気ということは、あまり日米欧を弱らせすぎると中国も困るわけです。

ただ、時運はどうも中国にあるような気がします。


と当たりもしない未来予測をどうして書いたかと言いますと日本テレビ系列で3月12日(金)21:00~22:54から放映予定のこんな新番組があるからです。

未来からの訪問者(放送終了)


冠番組をいくつも持つ人気芸人コンビ「さまぁ~ず」をMCにテレビだけでなくアメブロでも人気の俳優「上地雄輔さん」などを迎えたこの番組は「近未来がきっとこうなる!」をテーマにした、ドラマと情報バラエティが融合した新感覚番組なのだそうです。


ともかく先行きが不透明な時代です。

未来に関する情報、予想などが少しでも欲しい自分としては凄くチェックしたいと思いました。
あとどうでもいいですけど中田有紀さん綺麗だお(^ω^)


ドコモpresents 『未来からの訪問者』

人より先を行きたい人は3月12日(金)からの放送を要チェックかも知れません。

それと番組内ではこんな商品が出る、こんな商品が欲しいという予想メインですが、自分は


全PCモバイル


とか実現して欲しいと思っています。

どういうことかと言いますとデスクトップでも有線につなぐことなく携帯感覚でネットにつなげる。

だから置き場所も自由だし部屋がコードで一杯にもならない。


それが現在の携帯電話並みの気軽さと料金で有線クラスの速度を利用出来る。

無線LANが近いですが、それよりもっと自由度が高い物がいいです。

極端な話では購入してそこらで電源確保して起動すれば即ネット接続可能くらいが理想です。


実現出来れば頭打ちとされている携帯電話やPCの利用者数の増加が見込めると思います。

と言いますかベタなので既出のアイデアかも知れません。

多分、料金と速度、セキュリティの問題で普及していないのでしょう(^ω^;)


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One world by one China

胡 錦濤国家主席の訪日であの聖火リレーの時の悪夢を思い出してしまいました。

他国である日本で我が物顔で振舞う中国の人達・・・彼らの多くが浮かれて法律違反を犯しているにも関わらず日本の警察はよほど目につかない限りそれをスルーしていました。


このような最近の中国人の横暴は、何も日本に限ったことでは無く世界各国で行われているようです。

まあ、中国の人というのは、昔から自己主張が強いことで有名でしたが、最近は自国の経済成長、軍事成長をバックにそれが更に加速しているとか・・・世界各国で起きた聖火リレーでの抗議デモは、チベットなどの人権問題だけで無く、そういった彼らに対する反感が根にあるのかも知れません。


しかし、こういった傲岸不遜な態度を可能にするほどに、確かに


中国が強い


のは事実だと思います。


今の中国はあのアメリカですらコトを構えるのを躊躇するほどに強大な国家なのです。

いや、もし戦争になったらアメリカは負けるかも知れません。

勿論、正面的な軍事力では勝負にならないでしょう。

しかし、中国の銃後における撹乱の上手さを考慮に入れると、アメリカに分が悪いように思えます。

何より世界の中国依存は進む一方ですし、華僑ネットワークはアメリカにも深く浸透しています。


そんな中国をそこまで危険な国にしてしまっているのは、アメリカやヨーロッパ、そして日本といった先進諸国からの長年に渡る資本注入だったりします。

もし中国が


OOC


(アウトオブコントロール)になったら真っ先に被害を被るのは、そういった国々のはずなのですから、何と言うか皮肉な話しです。

その中でも真っ先に陥落する可能性が高いのは日本でしょう。


まあ、先進国というのは、昔から自らの墓穴を掘るのが好きな国々ですので、これもまた歴史の必然なのかも知れません。


また、考えようによっては、戦前、あれほど望んでも得られなかった自立し強く侵略されない隣国へと中国が成長したのですから、日本としては喜ぶべきなのかも知れません。

しかし、強くなり過ぎて、今の日本は逆に中国による侵略に晒されていますので素直に喜べません。

本当に歴史というのは皮肉な物です(´・ω・`)


そして、日本人として戦慄せざる得ないのは、そんな国が激烈な反日国家だということです。

彼らは未だにその嘘と捏造で塗り固められた歪んだ歴史観を保持し続け、あろうことかそれを日本に押しつけてまで来ます。


自分達の問題に関しては苦言を呈せられるのすら内政干渉だと一蹴する彼らが、日本への内政干渉には躊躇しないダブルスタンダードぶりに辟易している人は多いと思います。

自分もその一人です。


おかげで日本人の間には静かな反感が広がっているのは確かです。

そして、反日教育を受け続けている中国人の間には、相変わらず反日は根強いでしょう。

日本は中国の市場が必要であり、中国にはまだまだ日本の資本、蓄積された技術が必要なのにも関わらず、お互いに抱かなくて良い偏見を抱いたままのこの状態はどちらにとっても決して望ましい状態で無いのは確かなのにです。


最後に、多くの欧米の人間の間では、日本、中国、韓国あたりは十把一絡だったりします。

有識者以外の間の認識では所詮はアジアン、モンゴロイドなのです。

そんな中で争いあうことの虚しさ、愚かしさを我々はいい加減気づくべきなのでは無いでしょうか?

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