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FX禁止後のガーデニング、株とたまにオタクの日々


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画像はピタヤことドランゴンフルーツです。
買う時に耐寒性が弱いとか散々脅されましたが元気です。
と言いますかデカくなると耐寒性がかなり上がるようです。
 
実がなるのは人の背丈ほどになってから。
置き場所に困りそうなのでこのまま育てるか悩んでいます。
でも、ドラゴンフルーツ美味しいから育てたい(^p^)
 
 
こちらはミニドラゴンフルーツ。
園芸品種名が似ていますが、ピタヤとは別種の植物。
一応は実も食べられます。
 
園芸店で耐寒性強いから大丈夫だよ!
そう言われて買いましたが、実際は激弱い。
ヒーターの入っている温室でも冬は傷だらけになります。
 
自分の育て方も悪いのでしょう。
春に元気になったら損切りとして他所の子にするとします。
さて、損切りといえば投資です。
 
投資では損切りがとても大事です。
相場というのは行く時はどこまでも行く物。
戻りを信じ含み損のポジションを抱え続ければ死にます。
 
しかし、傷の浅いうちに損切りをすれば大丈夫。
種さえ残れば、損はいつでも取り返せます。
まあ、それが難しいから成功者の少ない世界なのですがw
 
ただ、現在の相場は狭いレンジ続き。
上も下もトレンドが出かけると動きが停滞。
レンジ化するために、むしろ損切りの遅い人。
 
それが生き残っているような相場かも知れません。
それもそのはずトランプ大統領の政策は強ポジティブ。
しかし、その言動や周囲の騒動は強ネガティブ。
 
そりゃレンジ化もするってものです。
思わず、これこれよさぬか米国・・・。
そんな風な溜息が漏れそうです。
 
どうでもいいですが、トランプ大統領。
中国政策で早速現実化、二つの中国もあり発言を一転。
一つの中国を尊重となりました。
 
この譲歩姿勢は米国のシンクタンクの意見を元にしています。
米国の軍事力は最強とはいえ軍事力は所詮は果実。
結実の元である国力は米国と中国はかなり拮抗。
 
だから対立が決定的でないのなら米国は譲歩するべき。
米国のシンクタンクはそう考えているからです。
ただ、時間は新興国に有利に働くのは歴史の真実。
 
国家間戦争の通常打撃力が技術革新により空母群で無くなる。
例えば高速ドローンやその母艦、レールガンなどに移行。
そうなると米国の圧倒的武力優位も長くは無いかも知れない。
 
そんな風な妄想を掻き立てる譲歩でした。
妄想しつつ株では長いこと頭打ちだったポイントを突破。
現在は薄皮一枚ほど資産が増えた状態で安定しています。
 
最後に金正男暗殺にも時代のきな臭さを感じてしまう。
未だ厭武の時ならず。
乱をもって乱を制すと考える輩が出ないことを祈る「とり」でした。

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