実際に試して悶絶w
テーマ:オタク
画像はファミマ・ドット・コム
限定の超像可動シリーズで数量限定で2月4日より販売されているロビンマスクフィギュアです。
ちなみに「超像可動」シリーズとは、細部の稼働にとことんまでこだわったフィギュアだったりします。
今までにもジョジョの奇妙な冒険のディオや空条承太郎などが発売されている上に、その出来の良さからチェックしている人も多いかも知れません。
全高16cmの大ぶりなボディに加え限定商品、さらにこのクオリティで値段が3990円!
さらに同封の応募券で非売品のブラッククリアバージョンが当たるチャンスまであります。
キン肉マン好きな人にはたまらない商品だと思われます。
ファミマ・ドット・コム ロビンマスクフィギュア超像可動自分も早速チェックしたいと思います。
余談ですが、自分は子供の頃にロビンマスクの必殺技タワーブリッジを実際に試したことがあります。
まず自分がやられ役でやられたところ体の柔らかい自分は大して痛がりませんでした。
それに安心した友達に今度は自分がかけたところ友達は痛みでゲロを吐いて悶絶!
おかげで大騒ぎになり先生に大目玉を食らいましたw
その後も懲りずに当時一番好きだったラーメンマンのキャメルクラッチやウォーズマンのスクリュードライバー、バロスペシャル、当然のようにキン肉バスターも試しました。
それで実際に出来たかと言いますとキャメルクラッチ、バロスペシャルは現実にもある技なので問題無く出来ましたが、スクリュードライバーは指が服のボタンの部分に当たったために両方が悶絶。
キン肉バスターは相手を持ち上げることすら出来ませんでしたw
そんな経験にも関わらずいい大人になった今でもたまーに試したくなります。
それがキン肉マンの悪魔超人的な魅力ってやつなんですかねぇw
最後に010年2月7日(日)に幕張メッセで行われる
では、実際にロビンマスクフィギュアが出展されるそうです。
まず見てからという人は参加してみてはいかがでしょうか?
といいますか自分も仕事の試験勉強に入って休みが増えるのでワンフェス行くかも知れませんw






1 ■キン肉マン
この前、甥っこの子どもが、甥っこのコミック「キン肉マン」を夢中になっている姿を見て、時の流れをひしひしと感じました。