MDO on the amebablog

FX禁止後のガーデニング、株とたまにオタクの日々


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MDO on the amebablog-子猫とは思えぬ風格

家の子猫は生後数ヶ月とは思えない風格です。

けれど何にでもじゃれる辺りはやはり子猫なんだなと安心しますw

それにしても底辺労働は精神的に疲れます。


そんな疲れた精神でロマンチックなプレゼントの渡し方を教えて!

と言われても全然思いつきません。

と言いますか思いつかないからDTなのかもと思考が


マイナスループ


に突入しそうになったりならなかったり|д・)

それにしてもプレゼントを渡すタイミングって難しいです。

まず親しくも無いうちに渡すと引かれたりします。


ただ、そういう時点でプレゼントを受け取らない人ほど常識のある良い人だったりしますので、これは一つのリトマス試験紙として使えるかも知れません。

何の遠慮も感謝も無しに人から物を受け取れる人は試すまでも無く


駄目人間


オブ駄目人間、人間失格とさえ言えるでしょう。

あと渡す額とかも難しいです。

自分は安いのを恒常的に上げるタイプですが女性からはこれは不評のようです。


女性は親しくなってからは、たまに高いのを貰った方が嬉しいのだそうです。

でも底辺労働者の自分からするとそれをすると後が続かないのでしたくないのです。

え?・・・・・だったら続くように稼げ?


ごもっとも


でございます・・・OTZ

ということはお互い良いなぁと思えるくらいになってからロマンチックな場所でのデートなどでムードを作ってそこそこ値のはるプレゼントを渡した方が良いのかも知れません。


ちなみに自分は一度もそういうのをしたことがありません。

ただの一度もです。

そりゃ彼女出来ないはずです(;´∀`)

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MDO on the amebablog-見えない敵

シルバーウィークのおかげで久しぶりに暇が出来たので描いてみました。

線がまっすぐ引けなくなっていました。

おかげで輪郭ヘニョりすぎています。


まあ元から下手なのでどうでもいいですけどw

さて話は変わりますけど自分は底辺について書く時に全ての底辺がそうだとは書いていません。

どんな場所にも優れた人はいます。


ただ能力の低い人が多い場所というのは確かにあるのです。

自分のいる底辺もそんな場所の一つです。

そして、勿論、自分自身もそれほど能力の高い方ではありません。


本日もそんな底辺の特徴の一つについて語りたいと思います。

今日語らせていただくのは


見えない敵


と戦っている人が一杯いるという点です。

そう底辺には常に存在しない何かと戦っている人達が一杯います。

ぶっちゃけ被害妄想的と言ってもいいかも知れません。


普通は何かと戦うというのはそれほど悪いことではありません。

日々を生き抜くのに戦おうという気概は必要です。

しかし、戦うべきで無い人や物に対してまで戦っているのでは困ります。


完全に初対面の相手にいきなり

「お前は敵か味方か?」

的な質問をぶつけるので困っていると敵とみなして嫌がらせをしてくる。


そんな人達が一杯います。

しかし、初対面でそんなことを言われれば困る人の方が多いのでは無いでしょうか?

また、そんなことをすれば味方ですら敵になりかねません。


彼らは、常に敵地の只中に放り込まれた新兵のように緊張しています。

ただ、彼らが新兵と違うのは彼らは自ら敵や戦場を作っているという点です。

しかも、その敵や戦場は彼らの勝手な思い込みによるものです。


本来ならば戦うべき相手、場所はそこでは無いはずです。

おまけに勝敗ですら彼ら自身の思い込みで決められます。

彼らの多くは勝手に敵を作り勝手に勝ったと宣言し続けています。


しかし、そんな行為で彼らの何が変わるでしょうか?

例えば道端の石ころに喧嘩を売って勝ったと言って何か変わりますか?

何も変わらないと思います。


彼らのしている行為はそれに近い物があります。

またそういう人ほど本当に戦うべき相手、場所に立った時は腰が引けたりします。

見えない敵相手にはあれほど勝負にこだわるのにも関わらずです。


恐らく彼らは、どうでもいい時に力を使い果たしてしまっているのです。

だから肝心な時には戦えないのでは無いでしょうか?

まあ、中には新興宗教などの組織の的にかけられているために


ナーバス


になっている人もいるので同情すべき面もあります。

昔は本当の被害者だったが苦労しすぎて全て敵に見えるというのは良くある話です。

しかし、それでもまずは落ち着いて欲しいと思います。


変な相手に付きまとわれているからと自分も変になる必要は無いでしょう。

何より「変」は「底辺」にとても親和性が高い要素です。

底辺には変ゆえに底辺に落ちた人も一杯います。


見えない敵と戦っている人は自分で勝手に作った訳の分からない相手や戦いを戦うよりは、自分のレベルを上げることや弱さを克服するような自分との戦いに目を向けてみてはいかがでしょうか?

見えない敵と戦い底辺に落ちている人には


自己鍛錬


に向ける時間をどうでもいい戦いで取られすぎているように見えるからです。

そもそも自己の能力を高めないで他者との戦いに勝とうなんて無謀でしかありません。

他者との競争は克己の後の話では無いでしょうか?


あと、これを書いて思ったことがあります。

自分は彼女いらないなんて思ったことはほとんどありません。

しかし、実際問題として自分には彼女がいません。


その理由は未だ見ぬ未来の伴侶を求める前に、自分自身を高めて女性にとって心地よい存在にして来なかったせいでは無いのか?

それをしない癖に世の女性に見る目が無いとか思って、本来は味方(彼女)にするべき女性を敵とみなしてしまっていたのでは無いか?


こういうことなのでは無いかと思います。

どうも恋愛に関しては自分こそ見えない敵と戦っていたようです。

中年になって気づいても全てが手遅れですが・・・OTZ


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MDO on the amebablog-究麺 しょうゆ




涼しくなって来たせいか、そろそろ人肌恋しい季節です。


二次元の女性からしか優しくされない自分ですら人肌恋しくてたまりません。


まあ、優しくされたとしても最近は




何かの罠?




とか考えてしまいます。


どうも苦労をしすぎたようですw


それでもやっぱり生身の女性がいいです。




という訳でタイトルが「生がいい」ちょい生々し過ぎたでしょうか?


どうも経験無いのでそこら辺の感覚が分かりづらいです(^ω^;)


ちなみに生というと最近のカップ麺は生麺タイプが増えています。




ただ生麺は傷みやすかったりします。


それとどうしても水分の分の重量が出ます。


なので輸送の際のコストがかさみがちです。




そこで最近出てきたのがスーパーノンフライ製法による麺です。


SNF製法では麺を乾燥させる際に出来る気泡の大きさをコントロール出来ます。


そうすることで食感を生麺タイプに限りなく近づけられます。




ここに貼った明星の究麺 しょうゆもSNF製法タイプです。


確かにインスタントなのに生麺のような食感でした。


味ももちろん美味しかったです。



朝ご飯と一緒に食べたのですが、あっさり味のしょうゆが朝でも重くない感じでグッドです。


見た目よりも軽いので小腹が空いた時に食べるといいかも知れません。


売りの麺も確かにツルツルシコシコでインスタントとは思えない食感でした。





究麺 しょうゆ




どうでもいいですけど本当に人肌恋しいです。


でも、女性に相手にして貰うにはまず底辺から脱出しないと駄目でしょう。


あとおっさんでもいいという女性を探すことに力を入れようと思いますw




それにしても気がついたら自分は本当におっさんです。


最強伝説黒沢のように気分は10代、体は40代というのが分かりすぎて悲しいです。


しかも、事実は漫画より奇なり、こちらは未だに未経験というおまけつきです(><)




さて究麺を食べておなかくちくなったので少しフテ寝します。


そして、これを読んでいる皆さんは自分のような状態にならないようにして下さい。


時間は誰の上にも平等、大丈夫と思ってもその時はあっという間に来るのですから!

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