平田ぱんだのブログ

THE BOHEMIANS発


テーマ:
あーうんこがくいたい

絶対にくいたくないと言う意味で食いたくて仕方がない

うんこって元々食い物だったとは思えないほど臭くて汚いじゃん?

なんで一回カラダの中通っただけであんなに新鮮な野菜やジューシーなお肉やおいしいご飯があんな臭くて汚い茶色のブツになんのよって話だよね

マジで意味わかんねえウンコだけは

なんでそこまでってくらい不快を極めてるよね

あんなもん食えたらそりゃもう無敵だよ

この世に怖いもんなしだ

だってどんな屈強な男でもウンコ投げたらひるむはずなんだ

でもそいつがウンコばくばく食うような奴だったらもうどうしようもないじゃん

顔にうんこ投げつけたのに「ペロリ!うん!うまい!」なんつって変わらぬ勢いで攻めてきたらもうどうしていいかわかんないでしょ

うんこ食いたい

生涯無理そうだけど

そんな感じ

つーことで

どーもどーも

平田ブログです

平田ブログって改名したいくらいブログを書くのが好きな男です

ボヘミアンズのメンバーで本当によかったよ

少なくともボヘミアンズを好きな人にブログを読んでもらえるからね

さあ読んでくれ

でもここ最近の読みやすいように短く書かなくちゃみたいなやつはやめることにするよ

オトナになんかなるもんか!



あい?

ブルースリーより年上になったらオトナになる?

そんなもんはタコ野郎ですよ

ジョンレノンより年上になったらオトナになるに変更します

兄弟時を待て!ってな具合に

つーことで40歳になったら僕はオトナになることにします

しくよろ

だからだらだら長々とブログを書きます今日は

読んで!

僕が今日書き記そうとしていることは

ボヘミアンズ真夏のはじまり恒例行事スーパーサマーファイヤーアトミックボヘミアンズショーツア−2016についてです

ふっふっふ、2013年下北沢ガーデンからなんとなくはじまったこのイベントもついにツアーと称するまでになりますた

わからんもんだ

おもひでの量が多過ぎてとてもじゃないが総括的な文をまとめれそうにないから

得意の時系列詳細系文でふりかえります

まずは七月30日初日大阪の時系列詳細系文から書きます

それは七月29日からはじまりました

とても暑い日でした

東京は梅雨があけたばかりではしゃいだ空がとんでもない気温でせめてきていました

あまりの暑さに僕は財布を家に忘れてしまいとりに戻る往復の時間分けっこうな遅刻をかましてしまいましたが無事バンドワゴンに乗り込むことができました

いえーい

前日はひさしぶりの大阪への期待のでかさゆえに満足な睡眠がとれなかったので滅茶苦茶寝ました

まさに寝まくった

そして気がつけば大阪についていた

東京の三十倍暑かった

ひさしぶりの長距離ドライブにカラダがついていかず飲みの誘いを断ってホテルで安静することにしました

そしてテレビをつけた

そしたら丁度スピッツが出てたのでラッキーって思いました

そしてそのままハリウッド版ゴジラの放送をみて

そして風呂に入ったりコンビニエンスストアにいったりして大阪の夜はふけていきました

つまるところがマジで何もなかった

せっかく久々の大阪の夜なのに!

体力ねえなあ、俺は、と思った

そして時は経ち

寝た


そして起きた

信じられない程暑かった

大阪はコンクリートジャングルすぎるのもあってか信じられない程あつい

せっかく早起きしたのに外で遊ぶことを諦めてホテルで漫画よんだりして過ごした

そしてようやく集合の時間になった

バンドワゴンに乗り込んだ

目的地は大阪パンゲア

楽屋には漫画がたくさんあって居心地がよかった

でもせっかくきたのにずっと屋内にいるんじゃ味気ないと思ったのでサウンドチェックを終えたらすぐに心斎橋の街へあてもなく繰り出した

相当歩き回った

かなり日焼けしたと思うしなんにも買物もしてないけどなんとなく楽しかった

そして開演時間頃に戻ってこの日のゲストの50回転ズを可能な限りの角度からながめた

どっからどうみても最高の演奏でとっても興奮した

50回転ズは年の近い先輩バンドで一番尊敬してる

だから

このあとにやるのかー、自分らのイベントなのにすごくやりづらいぜー

ってやっぱ普通に思った

思えば50回転ズに先にやってもらってからその夜をモノにできたためしがない気がする

いつもなんか50回転ズを意識しすぎて自分たちのライブを100%できなかったようなやわらかな後悔をしている気がする

だってはじめて僕らのツアーに出てもらた2011年の高松の時なんか僕前歯折ってるからね

あれ考えてみりゃあの日がはじまりだった50と僕らは

で、この日の出番はというと、

ぶっちゃけ暑過ぎて覚えてない

なんかしらんけど今までで一番ステージ上が暑かった

単純に温度が

酸素が足らんかった

脳は確実に死んでた

でも

楽しかったという記憶だけはありますね

人は酸素がないとアホになるということだけはわかった

なんだったんざんしょあれは

でも楽しかったと僕の脳には確実に刻まれているんで

次も頼むぜ大阪!って感じ

どうせロックのライブなんてのは楽しかったか楽しくなかったかでしか記憶されないもんだしな

あの日あの時のベストライブももう今じゃ何がどうよかったのか思い出せねえよ

そんなもんだろう

とにかく大阪は暑い

外も中も

次は暑さ対策してゆくぜ

とにもかくにもサンキューサンキュー

そして大阪のあまりの暑さによる頭痛でリタイヤしてホテルに直行したビートりょう以外の全員でこの日は打ち上げをブチ上げた

50回転ズのみなさんと飲む機会はこの日しかなかったけど次の日もあるからほどほどにもつ鍋をなどを食ったりした

その証拠写真がこれだ↓



もつ鍋などを食った感がでているとてもいい写真だ

そして帰って寝た

そして起きた

そして名古屋を目指した

名古屋には幸い近頃あまり間が広がらずに遊びにいくことができています

だけど今回の会場のエルサイズはいつもの名古屋とは少し違う大須という場所だったから新鮮でした

大阪同様一歩外に出れば外は鬼のような暑さで大変な火事だった

せっかくだからとまたしても無理して出かけてやった

そしたらなんということだ名古屋の大須というあの街は

イキフンギンギンのナイス街じゃないか

東京に無理矢理当てはめるなら高円寺下北とかのイキフンと似てるかな?

とにかくいかす町並みがひろがっていてついつい相当な勢いでさまよってしまったよ

きたことないわけじゃないんだけどね

夜の打ち上げとか、ちょっとだけレコード屋に入ったりとかはしたんだけどこんだけがっつり街をながめたことはなかったな

次もまた名古屋は大須あたりがいいなあって単純に思ったね

次はマネーある程度持ってきたいかな

お買い物がしたいからさ

そして開演頃に戻ってそれはもうお楽しんだ

何しろこの日はソールドアウトしていたからね

ボヘミアンズの冠がついた夜が名古屋でソールドアウトしたのははっきりいって初です

なんかいいよね名古屋でソールドアウトって

つーかそもそも東京以外でボヘミアンズメインの夜がソールドアウトしたのって初じゃない?

大阪やかつての札幌でもしたことないもんなあソールドアウトなんて

名古屋、もしかして、これ、きてるんじゃないの?

名古屋とボヘミアンズの時代が幕あけようとしてるんじゃないのぉぉぉぉぉぉ?

それを裏付けるようにこの日の僕らは、

ベストライブ

よかった意外の感想をはさみようがないくらい

よかったしかいうことがない

はじめて先攻の50回転ズを意識しない自分らのライブができたかもしんまい

あの50回転ズを意識しないでやるなんてたいしたお話だぜ俺らにとっちゃあ

俺たち、一皮むけたかも!って感じがしたね

いやーソールドアウトはいいぜソールドアウトはよぉぉぉぉぉっ!!!

サンキューナゴヤ

次は50回転ズ先輩のパワー借りずに俺ら単独で攻めにいく予定だけど

どうか変わらぬ感動の量生み出しましょう

そしてこの日でスーパーサマーファイヤーアトミックボヘミアンズショーの初の遠征ライブは終了

きっちり大阪、名古屋でも俺らだけの真夏ってやつをはじめることができたと思う

というよりかはじめさせてもらったに近いかなあ

とにもかくにもサンキューサンキュー

またクソ暑い日にキミに会いたい!

七月三十日
大阪セットリスト

1対用ろーる2しーな3買物4スザ5八センチ6ガールズ(ボーイズ)7憧れ8明るい9雄蜂10ダーティ11超呑気12スーパーサンダー13ザットイズ14ボヘボ
アンコール1ジーンヴィンセントのTシャツ
2ロックンロール黄金時代(50回転ズと一緒に)
3ニューラブ


七月三十一
名古屋セットリスト
1対用ろーる2しーな3買物4ロベ5八センチ6ガールズ(ボーイズ)7ばいく8オールウェイズ9雄蜂10ダーティ11超呑気12スーパーサンダー13ザットイズ14ボヘボ
アンコール
1ジーンヴィンせんT
2ニューラブ
3ロックンロール黄金時代(50と)

ロックンロール黄金時代は勿論モットザフープルのハイロウズの日本語カヴァーでやったよ



ロックンロールバンドとのツーマンとかの際はけっこーこれ一緒に歌ったりするアンコールとかで

ハイロウズ大好きそうなロックンロールバンドならなんか勝手にみんなうたえるでしょって思ってるからなんか

そんなかんじー

うーむいい感じにダラダラかけてる気がする

なんか楽しくなってきた

そしてファイナル下北沢の前に八月五日に渋谷のクアトロでロックンロールサマーロマンスというイカすイベントに参加させてもらったそのあとは

普通ならワンマンの二日前にライブなんて入れないんだけど下北沢ワンマンのチケットがソールドアウトしていたしずっと昔から世話になってる中原さんからのオファーだし何よりメンツがロックンロールバンド一色でこの身の好み!って感じだったからやることにした

そしてやった

やりまくった

すごいやった

やってやってやりまくった

そしてその後は競演の黒猫チェルシーやイナズマ戦隊のライブもそれはもう目と耳と心でばっちり楽しんだ

やっぱロックンロールバンドはいいなあって思った

まあ最近はロックンロ−ルバンドはあんましウケがよくないみたいだけどかえって「俺だけのモノ!」って感じが強まって個人的には悪くないと思ってます

クアトロが渋谷のど真ん中にあるということもすごくよかった

僕は渋谷が好きだ

東京!って感じがするからだ

今度ここでワンマンライブしようかなって思ったりもした

渋谷セットリスト
1ロベ2雄蜂3ハセンチ4ボーイズ5ザットイズ6ボヘボ

なんか30分セットって何気に今年初なんじゃないかって思った

短過ぎてびっくりしたもん

昔は30分セットが当たり前だったんだけどなあ

変わるもんだ

時、順調に過ぎてる

良くなる方へ良くなる方へと

ほいで八月七日は再びスーパーサマーファイヤーアトミックボヘミアンズショーツアー2016の話へ

ついに舞台はファイナル下北沢シェルター

久々の下北沢、しかもワンマン

チケットはソールドアウト


下北沢でロックンロールバンドに興じたらまずみる夢が下北沢シェルターでのワンマンライブだ

下北沢辺りじゃあ下北沢シェルターでワンマンライブを成功させてはじめて発言権を得るといっても過言じゃあない

これは収容人数がどうだとかいうちんけな話なんかではなく

ロックンロ−ル的な話でね

そして結果

俺らは

ベストライブ

やっちまったよ

ベストライブ

やりました

俺はずっと下北沢で真夏にこんなライブがやりたかったんだ

ようやく叶ったよ

あの日の夢がまた一つ

これでやっとついに下北沢で俺ら目当ての客なんかほとんど0がみたいなが当たり前だったいくつものの夜に報いたって感じがするよ

あの日俺と歩幅あわせて一緒に狂ったように真夏に興じてくれた君にでかいありがとうを

おかげでまた一つ夢が叶ったよ

俺は下北沢でずっとあんなライブがやりたかったんだ

これで気兼ねなく次の夢がみれるといったものです

うーん次はどの夢から叶えてやろうかといったもんですわ

あーえがったえがった

すっきりこんだぜ

こんな素晴らしい真夏のはじまりはいまだかつてなかったよ

真夏のはじまりは同時に終わりを意識させるわけだけど、そんなセンチメンタルも真夏の醍醐味

つまりまた何度も真夏をはじめれるってわけでしょう

ラララララララッキー!

今年の真夏のはじまりはよかったなー

あーえがったえがった

あーそれにしてもクソあちい

単純に気温が

夜なのに

でも今年の真夏の予定もお伝えしなくちゃならないからもう少し書こう

大体にして下北沢のセットリスと書いてないじゃんね

まずそれから書こう

ついでだから一曲一曲一言添えていこうかな

1太陽ロールバンド
真夏のスタートはこの曲しかないと思ってた
2シーナイズアシーな
もうコメントを書くのがめんどくなってきた
3恋の特効薬ナンバ−999
一言コメント書くのもうやめます
4買物5ドライブ
6八センチ7ガールズ
8バイク9明るい10オールウィズ
11雄蜂12サンフリ13ダーティ14呑気15スーパー16ザット17ボヘボ
アンコール
1ジーンヴィンセントのT
2対用観覧車
3ニューラブ
ダブルアンコール
1ロベ
2火の玉ロック

みたいな

うーんこうしてみるとやっぱりセットリストもEね

あーいい夜だった

またやりたい

そういえば元はと言えば「下北沢シェルターでワンマンライブをしないと殺す」って強めのオススメをボスがしてくれたおかげであったことも忘れてはならないよね

色んなおかげさまでが今回も入り交じあって一番高いところまであがったってわけよ

あいかわらず!

この日の締めでボスとメンバーで記念撮影したからその写真でもはろうか



そのままシェルターで打ち上げやってけっこー酒が入ってる時にとってるから顔のコンディションは万全とは言えないがしったことか

楽しそうだろ?

あの日訪れてくれたあなたのおかげです

ありがとう&ありがとう

そーいや下北沢シェルターで打ち上げしたのも当然はじめてなんだけど

ご飯がうまうまだった

俺好みだった

種類的にも

この世で一番うまい飯ってたこ焼きとか焼うどんとか焼きご飯とかだからね

あとキャベツ

ちげえねえ

こういうナイスナイトを経た後は次の夜も最高したいという欲が生まれちまって困るよな

次の夜は八月二十四日にドルーグのレコ発ツアーの初日か



最高の形でドルーグの出番につなげれるようにベストを尽くすよ


その次は八月29日のレッドクロスでカサブランカとツーマンか



カサブランカはこの日が初ライブらしいよ

俺ら出番後だよ

帰んないでね

頼むよ

真夏の予定はあとわずか二つです

まあ他にも勿論予定はあるけど

ライブやるためにバンドやってるから

その二つに真夏の全部かけるよ


いえいえいえいえーい!

よし今日のブログ終わり

なんか今回のスーパーサマーファイヤーアトミックボヘミアンズショーが思いのほか楽しくてさ

なんかブログのタイミング見計らってる間に全部終わっちゃって書くことたまっちゃってなんかはやくかかなくちゃって宿題みたいになってたから書き終わってスッキリ

久々だらだら書けてよかったよ

次回からはことあるごとに書き記してやろうと思ってるよ

うーんとなんか書き残したことはないかなあ

えーとねえ

大阪でねえ

ビートりょうがねえ

買ってねえ

大阪のステージ上にも飾ってたねえ

「微熱少年のVHS」はねえ

本編じゃなくてサントラ的にミュージックビデオ的なとこだけを集めた編集版だったんだよ

つまりビートりょうはまだ微熱少年のVHSをもってないってわけ

でも僕は何年も前からビートりょうにプレゼントしようと思って家にずっと置いてあるけど毎年忘れて渡してない微熱少年のVHSがあるからねえ

そこは大丈夫なんだ

今年の誕生日あたりにあげようと思うよ

誕生日ってのはプレゼントをあげる日だからね

あとはねえ

なんだろうねえ

うーん

特にここに書くほどのことはないかな

じゃあな





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あつい

やっと二日酔いがなおってきた

昨日は朝から朝までずっと飲んでたんだ

なぜそんなに飲んだかといったらな

年に一度の下北沢ラグーナで行われる七夕の恒例行事の

「アイスクリームサマー」

という弾き語りナイトに出演したからなんだ

このイベントにはビートりょうは第一回からのレギュラーで出ていてね

僕もお客として遊びにいったこともあるんだ

主催者のクリエモンってやつがビートりょう一門の

「ぽかりすえってい一派」

の構成員なのでけっこー融通がきくんだ

だから去年

「弾き語りやったことないからやらせろ」

って言って僕も

「真田一平」名義で

オープニングアクト

としてノーギャラで出演したんだ

去年はギター弾きながら歌うとか全然楽しくないというかかったるいな、

と思ったからもう二度とやらなくていいと思ったんだけど

今年は主催者のクリエモンが

「ギャラを出すから出演して頂戴な」

っていうから完全に金目当てで出たんだ

出番は実力的に考えて僕が今回もトップでやらせてもらうことになったよ

このイベントは他のイベントと違ってゆるいというかむしろ

「ガチ禁止」

という暗黙のルールがあることは知っていた

だから真面目な僕はちゃんと一ミクロンも練習しないで場に臨んだよ

大体にしてアコギなんか持ってないしね

今年も去年同様ビートりょうことぽかりすえってい去年さんのエレアコ借りてやった

年に平均三回以上ギターを触らない僕は案の定披露したナンバー全てで大量のミスをした

でもそれもまた味になっているような気がしないでもないってくらいとても楽しい時間だったんだ

気がつけば僕の誰にも真似ができないみたこともないようなギターの弾き方と持ち前の天使のような歌声により会場は感動の渦となった

みんな泣いてたね

自分の才能が怖いな。。

みたいな妄想が僕の脳内を支配していたほどさ

サンキュー次は絶対ロックンロールショーの現場で会おうぜ!

みたいな感じ

真田一平セットリスト
1僕のバズーカ(ボヘミアンズ未発表曲)
2サンデーフリーアイロニーマン
3タイムマシーン秘話
4ロックエンドロール(Mr.フレディ&ザマーキュリーでビル)
5お兄さんのうた(忌野清志郎アンドザニーサンズ)
6スタンドバイミー(ベンイーキング)
7ロックンロールショー


んで二番手がフォーエバーズのがくちゃんで

んで三番手で我らがビートりょうエーケーエーぽかりすえってい去年

そこにはちょっと僕も絡ませてもらった

ギター抱えてちょっとだけストレスがたまってたからちょうどうよかったよね

ほいで今度九月二十八日に出るボヘミアンズのニューアルバム「カイザーストロングマジェスティックラブ」に収録されているラブ人間の谷崎君も録音に参加している「グロリアの悲しみ」という曲を僕と谷崎君とビトウ君の三人体勢でいち早く披露したりもしたんだ

すごく良かったよね

はっきりいって生のバイオリン的なものはすごいよ

驚き桃ノ木の世界だったね

音楽は素晴らしい

そしてそのあとはホットスプリングのかのーくんといのくちくんのユニットがかまして

最後はやまざきみなみっていうビートりょうの最新の手下の出番だった

このオトコははピロウズが大好きっていう中々いかすやつなのでせっかくだからといってビートりょうと僕と三人でハイブリッドレインボウをやったりもしたんだ

そして最後はみんなでロックンロール黄金時代をやった

そして終わって約束のギャラをもらったんだ

ある意味はじめてさ!

やったね!

そして来年も出てくれと主催者のクリエモンが言うから金に目が眩んだばかりの僕は二つ返事で出演を承諾してしまった

どうせだから来年は今年とは対称的に滅茶苦茶練習して出てみようと思ってはいる

いまのところ

思えば楽器の努力なんかしたことがないんだ

必要がなかったからね

人は必要がないことを頑張ったりはしないもんだ

つーことで来年はこういう風になっていたいという理想のユーチューブ映像でもはるか



つーことで来年七夕のアイスクリームサマーも乞うご期待!

ほいでその後は打ち上げ

やたらとビートりょうが上機嫌だったこともあり余裕の朝までコースに

最終的に朝方の路上でミナミと僕とビトウとクリエモンの四人で即興フリースタイルラップに興じるというシメでした

うん、なかなかいい夜だったな

来年もこうなるといいな

そんな記録

七月の僕の東京での出番はこれでおしめえです

七月はこのあとは今年三回目の開催となる真夏の恒例行事スーパーサンダーファイヤーアトミックボヘミアンズショー初の名古屋公演と心斎橋公演で行う予定があります

それにはあのザ50回転ズもゲストで出るからすごいんですよ!



これは絶対きた方がいいよね!

八月七日は下北沢の公演は通常通りワンマンで行うんだけどそれのチケットはおかげさまで売り切れになっているわけなので、ここでわざわざ話すことはもうないかな

僕たちの目的は誰かにやってきてもらうことだからね

いつだってキミを目を前にしてからが本当のはじまりなんだ

あいかわらずやってくる君にでかい期待を

どうか僕らくらいのでかい期待をキミが持ってくることを望む

ロックンロールショーっていうのは金払ってるお客も頑張らなきゃいけないという中々特殊なエンタメだ

だからこそ誰にも真似できないその夜だけってのが生まれるってわけ

生まれるといいね!

下北沢には期待しかないよ

飽きないねえこういう待ち時間ってのは

今回はそれにくわえて今度出る新しいアルバムにその日の模様を三曲おさめたDVDがつくことが公式アナウンスされてるみたいだしさ

最高の映像状態までも目指してしまおうぜってことだよな

三曲なんてとてもとても選べねえぜぇええええええ!って僕たちを困らせてくださいね

ともに作りあげましょう

あとの八月の予定はねえ

下北の夜の二日前の五日に渋谷のクアトロでイナズマ戦隊と黒猫チェルシーとヤマザキアヤネと一緒にやらかす予定もあるね

ワンマンの二日前だからほどほどにするつもりだけど、

果たしてこのメンツの中でそれが可能かどうか

相当不安だね

きっとできないんだろうなあ

メンツが僕好みそのものだもんな

あーくまったくまった

ひょっとしてこれ嬉しい悲鳴?

ってやつだね!

結局の期待大!



引き続き八月の二十四日にはあのドルーグのニューアルバムのリリースツアー初日の千葉ルックに呼ばれているんだ

ツアーの初日を千葉ルックにするとそのツアーは成功するというロックジンクスがこの国では有名でロック界隈に携わるものなら誰でも知ってる

僕らも今年の全国ツアーは久々千葉ルックからスタートする予定だし

気が合うぜドルーグ

加えてこの日はラージハウスサティスファクションもいるというじゃないか

これはかなりいい夜になるだろうね

ラ、ラララララララララッキー!

その後の八月28日は

レッドクロスの周年アニバーサリーに今年も呼んでもらえてる

ボスのニューバンド「カサブランカ」とツーマン

いくらカサブランカのメンツがベテラン揃いとはいってもなあ、所詮はこの日がファーストライブのド新人バンドよ、、

そんな事情で一応10年選手な俺たちボヘミアンズの出番は後になる予定?

いやしらんけど

もしかしたらカサブランカの初披露を見届けて満足したお客の大半が帰ってしまうなんて話も?

心配だぜ

でもまあ俺らはもう八年はレッドクロスの世話になってる身なんで

全速で周年アニバーサリーを祝い騒ぐだけです

一緒に楽しんでくれたら幸い

真夏八月の予定はわずかそれくらい

九月には久々ワンマンではなくイベント出演という形での北海道上陸がある

とても楽しみだ

まあ八月以降の話に手を出すのはまだ早いかあらこの程度にとどめておこう

でも九月にはニューアルバムの発売が控えている

それはいまのうちから話をしてもいいはずだ

何しろまだ発表されたばかりだ

フレッシュなうちに話をしようじゃないか

まず発売日は九月28日

秋頃にアルバムを出すのは何気に初めてだね

タイトルは「カイザーストロングマジェスティックラブ」っていいます

漢字で書くと「強壮荘厳愛皇帝」

今はそういうモードなんです

単純に滅茶苦茶堂々と愛でいたいってわけ

オトナになってまだ愛でいけてないなんて嫌じゃないか

そんな願望のタイトルさ

後半三曲も連続でラブラブラブとうるさいと思うかもかもかもしれないがそれが僕の今の自然の願望の形だから仕方がないよね

今年の僕のシークレットスローガンは「愛でいこう!」だったからね

いざ何か言えと言われたラブだ愛だってなるわけさ

そもそも元々は今回僕は一切関わるつもりはなかったわけでさ

このアルバムができる経緯についてはホームページにのってるビートりょうのオススメコメントに書かれている通りだよね

あれは元々300文字でニュース用のコメントを僕とビートりょうでそれぞれ書いてくれと言われて書いたものなんだけど僕が真面目に300文字きっちりであげているのにたいしてビートりょうはその文字数制限を当たり前のようにオーバーしてやってきていて性格の違いがあらわれているのも面白いよね

A型とO型の違いとでも言おうか

でもおかげでこのアルバムにまつわるドラマが浮き出てていい感じだからビートりょうのそのコメントをここにコピペしておこうか


「このアルバムはひとつの挫折からスタートした。
「ビートりょうがソロアルバムを作ったらきっとこうなる」というコンセプトのもと始まった制作は、ビートりょうのこだわりの強さ(a.k.a.だらしなさ)から、納得の行く曲が中々生まれないまま、プリプロ、レコーディング期日が、刻一刻と近づくのであった。

結果的に、ビートりょうの仕上げてきたデモはポップでマニアックな曲が多いため、その中から泣く泣く五曲!捨てて、新たにゼロから曲を仕上げる事となった。

それが、「Brighter guy, Brighter girl」「LOVE COLLECTOR」「TOTAL LOVE」「kaiser strong majestic love」平田ぱんだとガッシリ手を組んで出来た、この4曲は特に思い入れの深いトラックとなった。

それでも何か足りねえ、、家で西友のシューアイスを食いながらYouTubeを見てる時、突然16歳の山崎亮が現れこう言った「お前は一体何がやりたいんだ?お前は何が好きなんだ?答えはひとつだろ?」

今まで生きてきた31年間、赤倉、新庄、山形市、東京、それぞれの景色で鳴ってたロックンロールミュージックが一瞬で脳内を駆け抜け、その瞬間「GIRLS(ボーイズ)」が誕生した。三分以上あるのに、たった1秒で完成してしまった。
いや、遥か昔から自分の中で完成していたのかもしれない。それぐらいスラスラとメロディも歌詞も出てきた。

イントロは恥ずかしいくらいどストレートな、チャックベリースタイル、それも70年代のキースリチャーズ経由!ロックンロールの始まりはこれしかない!

アイリッシュなメロディには絶対フィドル(カントリースタイルのバイオリン)が合う!と思い、THEラブ人間の谷崎航大君にオファーしてみたら1秒で快諾!ボヘミアンズ初の外部ミュージシャン参加のレコーディングとなった!結果は聴けば分かる!(「悲しみのグロリア」にも参加してもらいました!これまた最高!)

ちなみに、THE WHOの1971年の名盤「Who’s Next」も、ギタリスト、ピートタウンゼントのロックオペラ製作の計画が頓挫した結果生まれた名盤である、とともに一曲目の「ババ・オライリー」で外部ミュージシャンによるバイオリンが入っている。う~ん、名盤になりうるしかない共通点!

女の子みたいな男の子、男の子みたいな女の子、誰かが勝手に引いた境界線を軽々とまたいでダンス!嵐の夜にダンス!あの人を忘れられないままダンス!

恋に恋するロックンロール1秒野郎が叫ぶ「Oh !Yeah!」は、他人からは「あぅいぇーっ!」と聞こえる!
良いじゃないか!日本語っぽくて!

ボーイズ&ガールズ!ちょっとぐらいの雨なら、傘なんか捨てて(ポイ捨てはだめ)、濡れたまま踊ろうぜ!

THE BOHEMIANSが2016年に出したひとつの答え
「カイザーストロングマジェスティックラブ」よろしく!

最近ロックンロールが流行ってない?
それがどうした、
このアルバムが再生されてるとき、ボヘミアンズがステージで演奏してるとき、三分間の永遠が、終わらない黄金時代が始まる!あぅいぇーっ!」


これが今回のアルバムの発売発表の際にビートりょうがはなったコメントさ

このアルバムに関するドラマは大体こんな感じさ

そもそもなぜ今回ビートりょうのソロアルバムを作ってそれをボヘミアンズで演奏するという経緯になったかという話をしようか

まずは単純に僕が前作ブラザーユーハフトゥウェイトで気がすんでいたってのがあるね

フォースアルバムボヘミアンズフォーライフ以来の後悔はこのアルバムを出したことにより僕の中で終わったんだ

よし次はいっそのことビートりょう一色でいこう!

そして僕はゴロゴロ時を待とう!

なにそれ最高!

いえーい!ウタだけがんばるぞー

という計画だった

結果ビートりょうは中々マジなソロアルバム的な曲群をお揃えになられたので

「俺を誰だと思ってる!!平田ぱんだだぞ!!こんな難しいウタが歌えるかぁ!!!」

とつい口をすべらせてしまったのです

お元気ですか?

といった紆余曲折

あとは大体ビートりょうのコメントでもある通り

五曲ほど今回はゴメンねすることになったというわけであります

グロリアの悲しみというナンバーがそういった中で唯一一曲くらいはとチャレンジしてみるかという感じで残ったナンバーでした

このナンバーをきいて幻のビートりょうのソロアルバムをボヘミアンズのウタと演奏でやるアルバムを想像してみるという楽しみもあります一応

といった案配です

ガールズと書いてボーイズと読むという曲はこれからもずっとライブでやっていくことになると思うよ

トータルラブもお気に入りだね

まあそんな二ヶ月先のニューアルバムの話はするだけ無駄ですよね

まだ誰もきいたことがないわけだし

僕はただ七夕を夜を記録したかっただけなのさ

ただそれだけが今日のブログの理由

来るべき日に話すべきことを話したいよ

今日の全てはここのこれ

言葉でいえることは少ない

あとのことはどうかできればロックンロールショーの現場で致したい

ということで

唐突にじゃあな

今日はこれくらいで許してやるか

またすぐ書くからよとハンドルを左に

さようなら僕の友達よ

また逢う日まで

愛してマース!



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やあ僕だよ

平田ぱんだことヒラオライリーだ

ちょっとチバオライリーと名前が似てるけどヨロシクね!

ヒラオライリー色々話したいことはあるんだけどまずは一昨日ロックのライブを横浜ベイホールでしたからそのことについて話すね

スタンスパンクスが毎年六月九日ロックの日にやってるセイブザニッポンというフリーライブイベントにオヨバレしたんだ

横浜ベイホールはねえ、広くてとっても居心地がよかったよ

スタンスパンクスのアニキ達も相変わらずのゴキゲン度をキープオンしてて超頼もしかった

おかげさまで頭からっぽでエゴは入り込む隙間なしで正しく楽しめたよ

やったね!




唐突に終わってしまった

いい夜の記述はいつだって短いと相場が決まってる

当たり前の話

だがそれを味気ないととる人がいないとも限らないんで

やや蛇足気味にあの夜の話を追加してみようか

あの日は僕らのライブは八時四十分からだったのだがなんと6時半にはベイホールに到着してしまったんだ

横浜思ってたより近いね

つーか東北の男からしてみたら東京も横浜も一緒でしょって感覚なんだけど流石にそれは違うかった

横浜は街への海の影響度がかなり高い

まず風が違う

スメルも当然違う

僕の立ち振る舞いも自然と変わる

そして僕はライブまでの間普段はまずいかない巨大ショッピングモールへ足を運んだんだ

海沿いならではの巨大ショッピングモールだった

そこではカーでやってきての大量買いが基本の世界らしくとにかく人々のカゴの中身の量がハンパじゃない

ついついつられて僕も購買意欲に火をつけてしまいいくつかの生活関係のお買物を敢行してしまった程だ

まさかライブ前に生活を持ち込むことになるとは思わなかった

恐るべし海沿いの巨大ショッピングモール

そして出番ギリギリに会場に戻りロックのライブをした

楽しかったって話はさっきした

セットリストは1モノ2メイルビ3八㎝4ダーティ5べびざ6ニューラブ

そんな感じ



今度こそ終わりだ

僕はもうオトナだからダラダラ書いたりしないんだ

楽しかった夜の話ほどあっさりと終えて次の話にうつろうじゃないか

それはニューアルバムの話だ

実は明日からアルバムのレコーディングなんだ

まあ気楽にやるつもりではあります

もうだって七枚目ですしね

なれたもんだぜといっても過言じゃあない

デリシャスレーベルだけで考えたらやっと三作目ともいえる

考えてみりゃ毎年アルバム出させてもらえるなんて幸せなことですよね

多少締め切りに喘ぐことがあれどその幸福の方が勝るね

まあ今回のアルバムがどうだこうだってことに関しての話はまだしばし我慢させてもらおうかな

色々書きたいことは多いんだけどそれは発売後にとっておくよ

レコーディング終わってないんだから当たり前っちゃあ当たり前なんだけど

予定に沿えば秋の入り口頃には届けられると思います

今までのアルバムのリリース時期をザッパにわけると「春、夏、春、冬、夏、夏」だから

何気に秋がつくのは初だ

それが内容に影響するかといったらまあ多分しないと思うけど

まあ所詮ロックバンドですから

なんせ「コマケーこたあヌキだヌキー!」って感じなんで基本

うんまあ明日から頑張って完成させるんでどうか待ち焦がれていてください

そんな感じ

今日はこれくらいで許してやるかな

オトナならではの短いブログ

やるねえ、、

あ、でも次のライブやらについても書かねばならんべやねえ

まず近々はスーパーサマーファイヤーアトミックボヘミアンズショーツアー2016の話だな

これは第三回目となるボヘミアンズの真夏イベントだ

前二回は東京一本勝負でやってたんだけど今年は名古屋と大阪でも開催します

一緒に真夏しようぜっていう趣旨のショーです

名古屋と大阪にはなんとゲストバンドを呼んでいます

それはあのザ50回転ズです!



新曲もゴキゲンだぜ!

僕たちは年が近い系ジャパニーズロックンロールバンドの先輩の中ダントツでザ50回転ズを尊敬しています

超かっこいいです

大阪場所と名古屋場所にゲスト参加してくれるなんてヒラタとってもカンゲキです

どうかみなさん楽しんでしまってください

七月三十一日の名古屋場所はソールドアウト近いらしいんではやめにゲットしてね

七月三十日の大阪場所もソールドアウトしてもしなくてもどちらにしても楽しい夜になるから早くゲットしてね

八月七日東京場所はワンマンなんだけどプレイガイド枠がソッコー埋まったからとっくにソールドアウトしてるもんなんだとおもってたらなんと会場である下北沢シェルターの店頭販売分がちょっと残ってるとかなんかなんで悪いんだけどわざわざ下北沢シェルター店頭までいってチケット買ってきてくれないか

なんかソールドアウトしてるようなもんなんだけど正確にはそうではありませんってすっきりしなくてなんか嫌じゃん

わざわざいったけどもうありませんでしたってなったら切ないから普通に電話した方がいいのかな

うんまあきてねよろしくはーとまーく

下北沢シェルターって意外と僕ら去年の大晦日のフラッドオブサークルのカウントダウンイベントに呼ばれて出た時が初めてだったりで、当然今まで一度もワンマンライブを敢行したことがないんだ

下北沢界隈でロックンロールするやつらの最初の目標がシェルターでのワンマンライブと言われ続けているわけだからね

つまるところがこの日ようやく僕たちがまた一つ夢を叶える日になるってわけだ

ふっふっふ

すごいだろう

なんかこの日カメラいれて映像とって何曲かdvdにしてニューアルバムに初回限定とかでつけるかもーみたいなことを誰かがいっていたようないってなかったような気がするな

そういうのって案外関与してないもんなんで本当かどうかはしらんけど

つくといいよね!

あとはねえ

あれか

九月九日の札幌での話も発表されてるのか

まあ

それは

また今度しっかり話すよ

札幌は大好きな街だからね

なんせ瞬間最大風速に限って話せばかつては東京の状況をも超えてたほどの街だからね

忘れられないぜ

その前の八月には発表されてないライブ予定がたしかいくつかあるはずだな

まあどうか楽しみにしておいてください

とにかく着てくれと願うしかない

君がやってくるかこないかが全てなんだロックのライブとは実は

当日のショーの出来なんざ二の次だ

そんなもんだぜロックショー

どうかよろしくロケンロー

つーことで今日はこれくらいで許してやるか

俺はオトナだから引き際は心得ているぜ

次のやつは夏頃書くことになるのかな?

おいおい遠いぜ!

ボヘミアンズの活動と全くリンクしてないようなブログもたまには書きたいからもう一本くらいはかましたいよね真夏を迎える前に

その前にきっとイソターネットメディアBARKS上で密かにもう何年も続けている「5人全員かたまりダイナマイト連載」のビートりょうの回が発表されてると思うがな

本当は月一くらいでまわしあうはずの覚悟で年に少なくとも二回は僕に番がまわってくるはずなんだが現状年に一回に収まっているんだこの場所は↓

http://www.barks.jp/keywords/5dynamite.html

まあ順番的に僕の次のビートりょうは基本的に夏を目指すタイプのガイのはずだから

そろそろだろうな

お楽しみに!!!

まあそれについてはとりあえず風任せ

じゃあなの前に

一応写真一枚くらいはっておくか



この写真は六月九日の横浜で立ち寄った巨大ヤマダデンキでみつけた僕が今使っているアイフォンケースと同じやつだ

なんとなく撮った

このケースは星川ドントレットミーダウンが僕が新しいアイフォンにする時に画面が割れないように画面覆い隠せるケースにした方がいいよっていってきたからそのアドヴァイスをしっかりきいてイソターネットを駆使して手に入れたんだ

おかげで僕のアイフォンの画面は一切のひび割れ無しで綺麗なまんまだ

なんだかんだそこそこは落とすんだけどね

星川ドンのいうことをきいて本当によかったよ

サンキュー星どん!

でもそんなナイスアドヴァイスをくれた星川ドンのスマフォの画面は現在バッキバキに割れまくっているけどね

流石だよね!

つーことでじゃあな

僕は今日は単純にとあるミュージックライブにいく予定があるからそろそろでかけなくちゃなんだ

許しておくれよ

またすぐ書くからよとハンドルを左に

さようなら僕の友達よ

また逢う日まで

愛してマース!


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