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2016-08-26 15:26:58

1歳大人になりました。

テーマ:日々の出来事

日本時間から16時間ほど遅れること本日26日に1歳年を重ねました。


時間がどちらを向いて進んでいるのかわからないほど、毎日が高速で進んでいます。 かろうじて、娘たちや周りの知人・友人のお子さん達の成長を見て、どれだけ時間がたったのかを、驚きと共に確認していいる有様です。


そんなわけで、あっという間に8月も終わりに近づいてしまいました。



この夏休みは、引っ越しをしようと決めたことで、休みどころかとんでもなく忙しい”夏休み”になってしまいました。



ここバンクーバーは住宅事情が悪く、需要と供給のバランスが取れていません。その上に、近年の家屋の高騰で(15年間で6倍に上がったそう)20年前には3000万あれば買えた家が、今ではボロボロで住めないような超中古物件で1億5000万円~という目玉が飛び出るような値段の家屋ばかりになってしまい、(新築だと2億から)それに応じて賃貸物件も高騰の一途をたどり、家賃もこの5年で5万円近く上がり、住みたい家も、住む場所もないという最悪の相場が今のバンクーバーです。1DKで15万〜25万、2DKだと18万〜30万(でも2DKの物件は非常に少ない)が今現在の平均的な価格です。



やっと慣れたばかりの家を離れ、引っ越しをするのはかなり勇気がいりましたが、秋から冬にかけてここバンクーバーは毎日が雨になってしまうので、今までいた物件の様な住宅街に車が無く住んでいると、買い物もままならないので、出来れば駅まで徒歩で移動が出来る距離で、少しでも住まいが広く、買い物に便利なところに越したいと思っていました。


しかし、物件を探し始めたものの、これがまた大変で、どの物件も汚いか、高すぎるか、狭いか、地下かのいづれかに当てはまり、どれもこれもとても引っ越したいと思えないものばかり。でも物件が足りないために、劣悪な条件でも借りたい人が押し寄せるというすごい状態になってます。また、日本の様な不動産屋が条件に合う物件を探してくれるというサービスが無いので、自分で広告をみて一件一件アポイントを取って見に行かなくてはいけません。



私の場合は、色々見て周ったものの何一つ気に入った物件がなく、引っ越しをあきらめかけた矢先に家が空きそうですと知人から連絡があり、物件を一目見ただけで気に入り、迷うことなくその場で入居を決めました。



物件探しも大変でしたが、それ以上にもっと大変なこともありました。

この引っ越しの忙しいさなかに、子供たちの父親が会いに来たのです。会いに来るならそれなりに娘たちの面倒を見てほしいものの、15分おきに私の携帯に父親に関する苦情の電話が娘たちから入る始末。まあ、父と子の信頼関係を築く努力をせずにたまに来て父親ぶっても子供の反感をかうだけ。せめてもの機会にチャンス挽回をすれば良いものの、それさえしないので娘たちの父親に対する想いは会うたびに急降下している様です。



という訳で数日間、私は自分の用事を片付けることもままならず、お客様苦情対応センターさながらの電話応対に徹しなくてはいけませんでした。


肝心の荷造りは、考えていた以上に随分と荷物が増えており、(来た時の4倍くらい。(ーー;))バンクーバーに来てたった4か月しか経っていないのに、荷造りするのに四苦八苦。その合間を縫って新しい物件に合わせたインテリア探しに行っていたため、毎晩の帰宅は夜9時、10時。


また慣れない行政機関への住所の変更依頼をあちらこちらに出したり、手続き自体を最初からやりなおしたりと、いつ倒れるかと思うほどの忙しさでした。



そんなこんなで無事にこの15日に引っ越しをして、荷ほどきや家具の組み立てを終え、やっと昨日の時点で新居の内装づくりが完成しました。



今日の誕生日はそんなわけでこの夏休みに入って初めて家でゆっくりと過ごすことが出来た日となりました。(午前中は運転免許の申請とマッサージを受けに行きました!)


それから二日間に渡ってfacebookで沢山の方から、お祝いのメッセージをいただきました。いくつになっても誰かに気に留めていただけることは本当に嬉しいことだなと、つくづく感じました。


娘たちからは手紙や手作りのキーホルダーを山盛りもらいました。また昨日はお世話になっている移民コンサルタントの方がわざわざケーキを持ってきてくださっていましたので、それを有難く家族で分け合って(どれもこれも味見をしてみたい我が娘たちがいるため)食べました。

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夕食は外食でもしようかなと思ったものの、引っ越しをした日と翌日の夕飯を力尽きて外食にしたら3日目には娘から「もう外食は飽きたから、ママ、ちゃんとご飯つくって!!!!」と言われる始末でしたから、却下。 どのみち、明日にはお客様がカナダに遊びにいらっしゃるので、そのアテンドで外食三昧になりそうなので、今日は控えないと・・・。(-_-;)



親になるとやらなくてはいけないことが毎日沢山あり、本当に大変ですが、人として成長するためには、私には子育ての経験が必要だったんだなと感じる日々です。



9月6日からは2年間大学へ通うこととなりますが、どこまでやり遂げられるか不安と期待の入り混じった不思議な気持ちで今はいっぱいです。 体力、気力を考えると50の声を聴くまでには、何とか移民のプロセスをできるところまで進められたら良いのですが・・・・・・。



9月からが本番のチャレンジ。


今日から第二の人生へ向けて再出発です。



お知らせ:9月1日より15日までヘナ・お化粧品・サプリメントの発送ができません。ご注文を希望される方は8月30日までにご連絡をください。それ以外の日にちではご迷惑をおかけしますが、16日以降でお願いいたします。









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2016-07-29 12:20:37

ヘアカラー剤の使用で膀胱がんのリスク!Hair dye could cause cancer -

テーマ:デトックス ヘナ
Hair dye could cause cancer - and brunettes are at greater risk南カリフォル二ア大医学部のGago-Dominguez教授の最新のリサーチによると、ヘアカラーをつかている人が膀胱がんになるリスクが非常に大きいことを明らかにしました。

研究結果によるとヘアカラー剤の使用頻度により膀胱がんになるリスクが変わり、同じ年齢の膀胱がん患者と健康な女性の間に、膀胱がんとヘアカラー剤の間に親密な関係性があることを発見しました。

1ヶ月に1回ヘアカラー剤の使用をする女性の場合、未使用者に比べて2倍の発がんリスクがあり、15年以上ヘアカラー剤を使用している人の場合には3倍の膀胱がんになるリスクがると発表しています。


ヘアカラー剤を使う仕事の美容師の場合、ヘアカラー剤を使わ無い仕事に就く人と比べると、膀胱がんになるリスクが50%上がっていたことも示されました。



ナショナルキャンサーソサエティーとアメリカがん学会ではその関係性を否定しているそうですが、皆さんはどう思われますか?



若い頃から始めるファッション毛染めの害は計り知れ無いものがあると、このリサーチ結果を見て思った私でした。


お知らせ:8月1日〜8日の間はヘナ、お化粧品、サプリオメントの発送をお休みさせていただきます。ご注文いただいた場合には9日以降の発送となりますので、ご理解のほど宜しくお願いいたします。



(引用:http://www.dailymail.co.uk/health/article-18662/Hair-dye-cause-cancer--brunettes-greater-risk.html#ixzz403eKR2TV)

Hair dye could cause cancer - and brunettes are at greater risk

by ANDREA PERRY, femail.co.uk
Women who regularly use permanent hair dye may be putting themselves at increased risk of bladder cancer, new research findings suggest.
The study is the first to show that how often you use hair dyes affects your bladder cancer risk.
Researcher Dr Manuela Gago-Dominguez has conducted a series of studies on bladder patients and healthy women - all of the same age - and found a link between bladder cancer and hair dye.
In the latest research Dr Gago-Dominguez, of the University of Southern California School of Medicine in Los Angeles, and her colleagues analysed 897 cases of bladder cancer where information about hair dye use was available.


They compared these patients with a similar number of adults who did not use permanent hair dye.
The investigators found that women who used permanent hair dye at least once a month were twice as likely to develop bladder cancer, as women who did not use permanent hair dye.


They took cigarette smoking - a known risk factor for bladder cancer - into consideration in their calculations.
The study findings will be published in the February issue of the International Journal of Cancer.
Dr Manuela Gago-Dominguez said: 'Our novel observations are provocative and carry enormous public health implications.
'Yet it is a little premature to make any recommendation about stopping the use of permanent hair dyes.'
'However, this is one of the largest and most comprehensive studies ever conducted on the issue and we think our results should not be ignored.'

Those who reported regular use of the hair dye for at least 15 years were more than three times as likely to develop bladder cancer as non-dye users, concluded the study.

Even some hairstylists and barbers were 50 per cent more likely to have bladder cancer than those who did not experience occupational exposure.

But according to Dr John Corbett, a consultant to the Cosmetic, Toiletry and Fragrance Association, Dr Gago-Dominguez and her team may have used a faulty study design.
'Their measure of exposure is just frequency of use and duration of use, which is not very good,' said Dr Corbett.

He added: 'The most important factor in exposure to hair dye is the shade you use.
'All of the shades use essentially the same chemicals, but there's quite a lot more of them (the chemicals) in dark brown and black than there are in blonde.'

Also, Corbett contends that the researchers 'seem to make light of previous studies' by the National Cancer Institute and the American Cancer Society that failed to find a similar association between hair dye use and cancer risk.

He said: 'The bottom line is I don't think (the new study findings) should affect people in their decision as to whether to use hair colour or affect the hair colour industry in considering that they sell safe products.'


Read more: http://www.dailymail.co.uk/health/article-18662/Hair-dye-cause-cancer--brunettes-greater-risk.html#ixzz4FpEZn9Il
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2016-07-20 12:32:57

人生に悩みを抱えている方へ。 人生大変なときは大きなチャンスです。

テーマ:Canedian Life
(久しぶりに書いたブログなので、非常に長くなってしまいました。時間のある人だけ読んでください。)


長らくブログから離れていましたが、先週の金曜日に無事に3ヶ月間の試験対策コースを終えました。


やっと休める〜ヽ(゚◇゚ )ノ

と言いたいところですが、恐ろしいほど溜まっている仕事を処理すべく、娘をサマースクールに送った後は、スタバにこもって仕事です。まあ、そうは言っても時間に余裕ができるのは大変ありがたい事で、やる事が多すぎると思考がストップしてしまい、なかなか良い仕事が出来ない事を今回はかなり実感しました。

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気がつけばバンクーバーに来て3ヶ月半。
毎日が目まぐるしく変化していく中、目の前に現れる事象を処理することがやっとで、あっという間に終わってしまいました。一人での海外生活と違って、子供を連れての海外生活は大変なのは当たり前ですが、毎日新しい発見や驚きに満ち満ちています。



出国前の1年間は自分一人でやれるかかなり悩みましたが、なんとかやっと一山を越えた感じです。(5年計画なので先はまだまだ果てしなく長い・・・)



賭博、博打、酒、タバコ、ドラッグのどれもしない私ですが、人生は毎日がバンジージャンプです。




さて私が通っていた語学学校のクラスではなんたる事か私が最年長。 先生よりも4歳上。下はイタリアから留学してきた高校生でしたから、年の差、30歳。若さの違いは大きいですね〜。そんなことをつくづく感じた日々でした。


まあ、こんな歳になるまで勉強を続けているとは夢にも思わなかったので、人生とはどうなるか全くわからないものです。




しかし、30年前に海外留学していた頃と、今がこんなにも時代が変わるとも思いませんでした。あの頃はまだタイプライターで手紙を打って留学手続きをしていたのが、今は全てパソコン1台であっという間にできてしまうし、海外のどんな情報もスマートフォン1台で取れる。その上、お客様とのコミニケーションは瞬時に世界中どこにいても出来る。どこに住んでいても仕事が出来るし、色々な国の人と簡単にコミュニケーションも取れる、そんな素敵な時代になりましたね。




こんなに便利で良い時代は今までになかったので、この時代にこそ優秀な日本人の方には海外にどんどん出て日本人独特の繊細で緻密な能力を存分に発揮していただきたいと思っております。本当に日本で埋もれているのはもったいない人材が多すぎる!!




さて、仕事上、健康以外にも人生相談を受けることがあるのですが、悩みがある人にお伝えしたいのは、同じ事で数年間も悩んでいるのなら、今の生き方を考え直す時期に来ているのではないですか?!という事なのですが…


しかし、これがなかなか難しい。



旦那の甲斐性が無い、子供が言うことを聞かない、会社の同僚が、上司が、親が・・・・と次から次へと不満が溢れ出てきて、決まって問題は自分には無くて、他者にある。




同じ悩みを数年間抱き続けてきている人の場合には、確実に自分の望んでいない人生を送っているか、自分の伴侶あるいは家族に自分の望む人生を自分に提供して欲しいと願っている場合がほとんどではないでしょうか?



相手に変わって欲しい!!
なぜ変わってくれないの!!



と思う前に、相手はどうもがいても変わらないということにそろそろ気がついてください。




変わら無い相手(変わる必要の無い相手)に注ぐ無駄なエネルギーを、ぜひご自身の為に注いでみてください。



他人を責めている間は、自分が自分の人生を責任放棄している部分がどこかにあるはずです。




厳しいようですがそこに気がついて自力で抜け出さ無い限り、一生同じ不満を言いつづけて終わると思います。ご自身に必要な学びをする為にあえて自分で大変な環境設定をしてきているはずです。だからもし、そんな現状と向き合っている方は、乗り越えられ無い試練は無いとぜひご自身に言い聞かせてください。(常に自分に言い聞かせている言葉です)




さて、新しい物事を始めようとする際に直面するのが不安とプレッシャー。



ここで試されるのが、自分自身への信頼度。
これは肝になる部分です。


なぜなら変化を求めて果敢に挑んでも物事は最初から簡単に答えはでませんし、ましてや3次元で生きているので結果が出るまでに時間がかかります。ですから、うまくいかない間も自分を信じ続ける強い気持ちが必要になります。
それができない人は、すぐに諦めてしまう人です。



自分を見ていてもそう思うのですが、私たち日本人は特に小さい頃から、悪い部分を指摘され続けて育っていますから、自分に自信を持つ事がなかなかできません。また間違えや失敗を極端に恐れる国民性があるため、人の目の方が気になり自分の望みよりも他人の目を判断基準に人生を構築してしまう癖があるのです。




男でも女でもトランスジェンダーだもなんでもOK、顔の作りにも体型にもこだわらないカナダにいると、日本人の様にみんな同じでないとダメという価値観で生きるのって本当に大変だわ。とつくづく感じてしまうのです。



本当に自分らしく生きていれば、もっともっと違う人生が開けてくるのではないかしら?


人生は長いですから今から諦めていると、これから先ずっ〜と壁に向かって文句ダラダラのつまら無い人生とおつきあいしなくてはいけなくなりますよ。



私のような極端な事例はあまり参考になら無いかもしれませんが、それでも足手まといになると考えていた子供達は、想像していた以上にしっかりするようなり、特に長女は面倒を見なくてはいけない存在から私を補佐してくれる存在へと変化・成長を遂げてくれました。次女は全くもって手がかかりますが、これも親としての学び。日々鍛えられております。





誰かが代わりにやってくれたり、簡単に物事が運ぶと人間はだんだん本来持っている問題解決能力を削がれてくると思っているので、私はあえて所々で不便(大変)な環境に自分の身を置くようにしています。



もし今、大変な人生を送っていたり、悩みが絶え無いようでしたら、それはご自身が大きく変われる絶好の機会だと捉えて、ぜひそのチャンスを活かしてみてください。



人は不便(大変)な方が確実に成長します!



それは海外に出るとかいう問題ではなく、今まで諦めてきたこと、自分にはでき無いと思い込んできた思考パターンを外す絶好のチャンスだと言うことです。やりたいことをとにかくやってみる方へシフトしてみるのです。



きっと何か少しづつ、今までとは違う人生の流れになっていくはずです。



リスクとリターンの割合は同じです。何もリスクを取らずにリターンだけを期待しても何も変わらないことは既にわかっているはずです。



誰にでも自分の望む人生を送る能力はあります。ただそれに愚直に向き合い本気で取り組むか、取り組ま無いかの違いだけが両者の間にあるのではないでしょうか?

本当の幸運はそんな本気の人の元に訪れるものだと思います。「引き寄せ〜❤️」と言ってセミナー受講しても大した運は訪れないでしょう。





新しい環境に入ることは本当に勇気のいることですし、莫大なエナルギーやお金を消費しますが、果敢に新しい環境へと入って行っている娘たちの姿をみて頼もしく感じると共に、この大変さを乗り越えた末に待っている果実をしっかりと掴んで大きく成長して欲しいなと願う私です。
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2016-06-22 18:33:13

遺伝子組み換え食品

テーマ:



今日は授業で遺伝子組み換えに関する記事を読んだり、エッセイを書いたり討論をしたりしました。


私が最も得意とする分野だったので、以前ブログに投稿した動画を明日の授業で使えないかと思い探していたらやっと見つかりました。 3年前に投稿していたものを再投稿します。



ずっと私のブログを読んでくださっている方はすでに観られていますが、またこの問題に関心を持っていただける機会になればよいなと思います。


今日、学んだことは「ヨーロッパでは1%でも遺伝子組み換え食品が含まれている場合には法律で表示をすることを義務づけられている。」ということ。


うらやましい限りです。日本では遺伝子組み換えでないものだけには表示がありますが、遺伝子組み換えされたものには表示義務がありません。TPP加盟によりこの遺伝子組み換えの表示さえできなくなる日本とヨーロッパの違いは何なのだろうと憤りを感じずにはいられません。



授業中の討論で気が付いたことは多くの人がすでにこの問題を良くわきまえていることでした。クラスには10代、20代頭の若い学生もおりますがその年齢でさえ良く知っているということに衝撃を覚えました。なぜなら私自身、自分で興味をもって調べない限り、日本では遺伝子組み換えに関する情報は取れませんし、このことを問題にする人のほうが少数だからです。どれだけ世界で起きている問題に関する日本人が受け取る情報量が少ないのかを痛感させらた一日でした。





この動画を見れば、遺伝子組み換え食品に対する考え方が変わるはずです。
是非、時間を取ってみてください。


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2016-06-19 21:42:20

ヘナをプレゼントいたします!

テーマ:デトックス ヘナ
へナをお買い上げ頂き、「継続してご利用頂いているお客様限定」の企画です。


この度、新ブランドのヘナを立ち上げるにあたりまして、旧ブランドのヘナを定期的にお使い頂いているお客様からのお声を募集いたします。




1.どの様なきっかけでヘナを使おうと思われたか ( お悩みなど)

2.使用後の変化 (髪の状態、お身体の状態)

3.気に入られているポイント


などの三点を必ず含んだものを150字以上にまとめて頂ければと思います。 150字以上でしたら何字でも結構です。(字数制限はございません。)
例、抜け毛が気になった。白髪を安全に染めたかった、デトックスに興味をもったなど。必ず「その後の変化」までお書き下さい。



ご感想をお送り下さった方には約3000円相当の新ブランドのヘナを一袋、もれなくご感想をお送りくださった方へプレゼントいたします。(プレゼント送付先のご住所と、お名前、ご年齢をお忘れなくご明記下さいませ。)



頂いたご感想は新しいホームページに掲載させて頂く予定でおりますが、お住まいの都道府県名、ご年齢(30代など)以外の情報提示は一切致しませんので、ご安心下さい。



募集期間  2016年7月10日まで
送付先 mayura.ayur@gmail.com
ヘナの使用感想と題して、150字以上にまとめてお送りください。
もしお写真のご協力も頂けましたら、大変有難く思います。


ご感想をお待ち致しております。

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