今日はJ2リーグ、エスパルス対水戸。

失点したときは雰囲気も悪くて、このまま負けちゃうかと思いました。

松原選手のゴール、ビョン選手のゴール。どちらも劇的でした。

枝村選手の怪我が気がかりです。

直接対決で勝てばいろいろ変わる!!次だ次と自分に言い聞かせました。


最後に、兵働選手おかえりなさい。最後までサポーターさんと写真を撮ったり、お話してたりしてました。

ルン♪
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J2リーグも残り12試合。

エスパルスは山形と対戦しました。

前半は苦しいものでしたが、耐えしのぐうちに、相手が焦れて徐々にバラバラになっていきました。

枝村匠馬選手の先取点、金子翔太選手の4試合連続ゴール。さらにおかえりなさいな大前元紀選手がまさかゴールまで決めてくれるだなんて、本当に嬉しかったです。3-0で終わりたかったけどワガママはいいません。

今年は初めてシーズン頭から2トップの一角となり、FWとして、キャプテンとして、ゴールという結果で証明しようとしていました。だから、どれだけ悔しかったかしれません。あえて離脱している大前選手に声はかけませんでした。

3ケ月冷静に外からエスパルスの戦いを見て、復帰してから出てきた言葉は、サポートしてくれた人への感謝、サッカーが好きなんだというシンプルなことを改めて気付けたこと。そして、自分がいない間に戦い続けた仲間への配慮でした。

あれだけゴールに、スタメンにこだわっていた大前選手が、最終的にスタメンでチームに貢献したいという希望は最初に語らず、これまで頑張ってきたテセ選手がゴールを決め続ければいいということ、自分がメンバーに入ることで嫌でもプレッシャーがかかるだろう金子選手への配慮を優先して語っていました。

あぁ、キャプテンが帰ってきたんだなー。苦しかったけど、頼りにしていたキャプテンが不在になったのをいい訳せず、みんなで頑張って、成長したんだと改めて思いました。

大前選手には苦しい時間だったと思いますが、大きなプラスに変えられたと思います。おかえりなさいキャプテン。


追伸
これでなれないことを頑張ってきた河井も少しは精神的に楽になるかな?(笑)ゲームキャプテンお疲れ様です!


みんなでJ1へ行こう!待ってろJ1!!

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いつからお供えするようになったの?そして毎試合お疲れ様です。
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昨夜はこまつな協会でも大変お世話になっている、上野淳さんのレインボータウンFM 「上野淳の東京☆夜会」
に出演させていただきました。

上野さんは俳優さんやシニアタレント事務所の社長さんをしていて、すごーく地球や人々を思っている愛情深い方なのですが、それをことさらに主張せず、サラッとメッセージに込める方。

そしてさん八師匠は噺家さんとは何人かお仕事をさせていただきましたが、とにかくエレガント。私にまでお気遣いいただいて、優しく、和を大切にお話くださっているのが伝わり、緊張せずにお話できました!

私は発酵マニアとして、発酵食品や発酵の歴史やお味噌についてお話させていただきました。

腸内のサイクルは24時間で排出までなので、これより遅い人、あるいは早すぎる人は24時間に1回はヨーグルトや納豆、お味噌汁などの発酵食品を食べるよう意識してもらえたらと思います。お腹がゆるめの方は、発酵食品を躊躇されますが、腸内環境を整えるのが発酵食品ですので、安心してください。

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上野淳さん、柳家さん八師匠、お世話になりありがとうございました!



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エスパルスサポーターの皆様、いつもありがとうございます。

 

9月12日発売のベースボールマガジン社J2マガジンさんで、白崎凌兵選手&石毛秀樹選手の対談取材をさせていただきました。

 

鄭大世選手のインタビューも合わせて掲載されているようです!!

 

残り12試合だけでなく、少しゆるっとしたお話も入っています。さりげなく石毛選手のことを気遣ってお話しできる白崎選手って優しいなぁ~と思いました。

 

でも…シュートについてアドバイスする場面、自分への戒めも含めって言っていましたが…。先週の天皇杯を取材していてあちゃ~~~~って1人思っていました。詳しくは読んでみてください。

 

無心=ゴール!! 笑

 

J2マガジン 中間決算&後半戦展望 2016年 10 月号 [雑誌]: 月刊サッカーマガジン 増刊 

 

昨夜は原宿で副理事を務めている一般社団法人日本こまつな協会のイベント「こまつナイト」でした。

オリジナルでレシピ考案した小松菜カレー、小松菜のゼッポレ、小松菜ディップを30名様にご協力いただきながらご提供しました。

食を通じた社会貢献と在来種の小松菜を通じた健康促進活動をしています。小松菜ドリンクをご提供くださるカフェや店舗を募集中です。小松菜は提携農家から直送できます!ご連絡お待ちしております!


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エスパルスサポーターのみな様へ。

 

サッカーマガジンさんが月刊になって帰ってきて、前回は伊東輝悦さんと白井博幸さんの原稿を構成させていただきました。

 

そして明日発売の10月号は、澤登正朗さんの原稿を構成させていただきました。内容としては、オリジナル10が今号のテーマですが、エスパルスISMって何だろう?ということにポイントを絞って清水とは?エスパルスとは?に言及しています。

 

エスパルスのレジェンドとしての歯がゆさやもどかしさ、そして何とか役に立ちたいという思い。

 

昨シーズンエスパルスが苦しいとき、澤登さんが選手達に試合後話しかける姿を何度となく見ました。時代が変わって、価値観が変わり、それぞれに考え方が存在しても、なくして欲しくないもの、それが清水ISMに込められています。

 

機会がありましたら、お手にとっていただけたら幸いです。

 

 

J2リーグ戦も残り1/3。

エスパルスは勝たなければいけなかったし、勝てる試合でした。

今日を含め、5試合で8ゴールの鄭大世選手のため息が切なかったです。

もどかしい。本当にもどかしい。

締め切りの都合で、ご了承いただいた上で石毛選手には札幌戦翌日にマッチデープログラムのお話を伺いました。一番悔しかったのは彼かもしれません。前線からの守備を頑張って、懸命に考えながやっと2トップでのプレーになれ、前を向けるようになったところ。その言葉からこの半年で精神的にタフになったと感じました。インタビューを読んでいただけたら嬉しいです。

スタジアムで応援された皆様、お疲れ様でした。


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勝ちましたね。

テーマ:
皆様お疲れ様でした。


今シーズンの傾向

1負けた後は強い。連敗は1度きり。
2相手が疲れてからの、北川選手&村田選手は8時45分にすけさんとかくさんが、印籠を見せる場面に匹敵する。
3良くも悪くもサイドが試合の行方を左右する。
4今季の日程くんは、なるべくエスパルスの日程を地域に分けようとした傾向が見える。ただ、お盆休みにホームなのはチームのお財布にも移動労力的にもありがたい。

今後の目標
新加入の長谷川選手と植草選手のキャラクターを早めに掴みたい。




鎌田選手

テーマ:
鎌田翔雅選手が前節負傷し、昨日全十字靱帯損傷で全治6ヶ月という診断結果でした。

今シーズンは最初からスイッチが入っていて、攻守にわたり大活躍中で、運動量豊富なだけでなく、カギとなるところに顔を出していて、チームの中心にいました。気持ちも乗っていたし、身体もキレていただけにさぞかし無念だろうと思います。離脱したことを悔やんでいると思います。

移籍してきて、昨シーズン悔しい思いをして、やってやるって気持ちをピッチで見せてくれていただけに、かける言葉がみつかりません。一番悔しいのはご本人だと思います。そしてエスパルスにとっては大打撃。

この穴、埋めるのは相当大変です。ですが、サッカーはチームスポーツ。大きくても誰かが埋めなければなりません。鎌田選手に代わって出場した川口選手は、新潟から移籍してきて、試合に出られず悔しい思いをしていました。その悔しさを晴らすべく、戦ってくれるはずです。

J2は総力戦。もちろん鎌田選手の怪我は残念で仕方がありませんが、試合は待ってくれません。だからこそ、前を向かなければいけないし、立ち止まっていられないのです。ホームで勝たなければ。ホームの呪縛から解き放たれなければJ1への道は見えないのです。

全部をぶつけるつもりで、苦しい今だからこそ、讃岐戦は戦いきって勝ちロコをしたい。