明治のアタックをインターセプトで帝京先制。

これはあまり参考にならない。

明治はむしろ明治らしく前に出てトライ。同点。

序盤は双方持ち味だしてる。

15分今度は崩して帝京トライ。

明治のアタックも激しいが、必死に耐える帝京。

ラグビーはゲームの波が行ったり来たり。

チャンスをいかにものにするか、させないか。

その差。

帝京はものにし、明治はできない。アタック力の差、ディフェンス力の差。総合力の差。

粘り切ったところでターンオーバーして一気に帝京トライ。26分。

34分今度は竹山、自陣から独走。

26-7でハーフタイム。

そこまでの差は感じない。個々の選手の力量に。組織力か。ディシプリンか

明治が劣るというより提供が勝るということ

 

後半明治スクラムを思い切り押す。押し勝つ。しかしトライに結びつかない

再度スクラムで勝ってペナルティトライを得る。

うん、個々の力、というか8人の力は明治勝る。26-14 48分

 

またもスクラムでペナルティ誘う。

この優位を明治同得点につなげるか。毎度ペナルティトライというわけにはいかない

タッチ、ラインアウト、展開してはディフェンス網。あ、しかしペナルティ得た。オフサイド

帝京スクラムで逆にペナルティ奪う。意地。

そしてトライまで持っていく。明治との差。33-14 58分

なんだろねぇ

明治も展開して62分トライ。個々の圧力はすごい。33-21

あと10分ちょっと。明治がもう一本取ればわからないが、なぜかそうなる気がしない

いや取った、72分 33-26 あと一本で追いつくところまできた

こういう時帝京は一本取りそう

やっぱりとった、竹山。ダメ押し。40-26  80分

個々というとき、勝負どころの集中力。チームの力。

普段の練習、生活を見たいな。

結果しか見ていないからね。

試合は始まる前に決まっているというから。

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