視覚盗聴(盗撮)

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視覚盗聴(盗撮)を加害者が行っているという情報があったので調べてみた。思考盗聴と同様に情報操作ではないかと疑いながら検索してみると IBMや東芝が開発して発売していた。

被害者が見ているものをモニタリングできるらしい。ネットで観るからには モニタリングした映像は 形だけで判別がつきにくい。

しかし 公表されている技術は 開発段階のもので 実際の技術では もっと鮮明に映っていると考えられる。
つまり 売られている製品は旧式なもので それよりも何倍も進んだものを加害者は裏で手に入れているということになる。

被害者の中には 朝 目を開けた瞬間に加害工作が始まると訴える被害者や加害者は携帯電話を見ながらこっちを見てくると訴える被害者が多い。

『犯罪チーム』の警察の主要加害者の『オカッパ』がまさにそうである。こいつは逐一携帯電話を見ている。
もしかしたら 携帯電話で被害者の視覚をモニタリングしているのかもしれない。
そうであるなら つじつまが合うことが多い。
窓から外を眺めると タイミングを合わせて走り去る車輌やタイミングよく歩く者も 被害者の視覚をモニタリングしているなら可能となる。初めは アジトから盗撮している(しているのは確定)ので そこから被害者の動きを見ながら指示を出していると思っていたが タイミングがよすぎると思っていた。

視覚をモニタリングできるなら 被害者の行動も認識しやすくなる。
『犯罪チーム』の警察の主要加害者が前以て司法書士や探偵に成り済ませたのも 視覚をモニタリングしていたからできたのだと考えられる(司法書士の時はチラシを見て行った。探偵の時はネットを観て行った)。

本当に視覚をモニタリングできるとするなら 公表されていない技術によるものに他ならない。何故なら チップを埋め込まれたことなどないし 歯にも仕込まれていない。
この分野は詳しくないので 正確なことはわからないが 被害者に何かを照射させることで 視覚をモニタリングしているのではと考えられる。
おそらく 電柱・家電品・天井・壁などにそれを仕込んでいるか アジトまたは加担者の部屋 もしくは上層部のアジトから照射しているとも考えられる。

つまりは これも(視覚盗聴(盗撮))盗聴と同じで 誰にでも行えると考えられる。おそらく 盗聴と同じで 『歯に盗聴器を仕込んである』的な情報操作で操り人形を安心させているのかもしれない。
しかし現実を 操り人形は知らないと思われる。実際は盗聴と同じく 操り人形にも 視覚盗聴(盗撮)が行われていると思われる。
公安警察の上層部の犯罪者は 『犯罪チーム』を含む操り人形を常に監視している。
『犯罪チーム』も知らない 上層部のアジトがあり そこから 被害者や『犯罪チーム』らを監視していると思われる。
更に『犯罪チーム』に忍ばせた 公安警察の上層部の犯罪者のスパイや飼い犬に監視・密告させれば 被害者に匹敵する プライバシーの侵害となる。

スパイ・二重スパイ・飼い犬を作るのは盗聴・盗撮と並ぶ 公安警察の十八番である。

あとで再度調べてみると 興味深い 記載があったので そのまま引用する。
『テラヘルツ波を頭頂葉に照射し、その反射波を測定する事で思考盗聴は可能です。視覚情報も同様です。』

これが事実なら 盗聴と同じく 誰にでもできることになる。
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