• 30 Nov
    • 2013 11/30 東京湾 下浦沖~観音崎沖のタチウオ釣り

      海況 波高1m 気温13℃ 中潮 風速3m 水深75m~150m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢10名) 釣果 19本 (頭19本) ロッド 極鋭ギア Fスペック 210 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー2号 リーダー シーガー・グランドマックスFX10号 仕掛け チドリテンビン腕長35cm オモリ スカリー80号&100号 (鉛・黒) Dフロン船ハリス7号 2、5m 1本針 フック がまかつ ケン付きタチウオ 1/0 赤 Marufuji 太刀魚BB 夜光 1/0 エサ 船宿支給 塩漬け冷凍サンマ切身 考察 KT丸のスポットキンメと迷ったが、今週も「イカレ」ちまってるタチウオへ。 一番乗りで指定席キープ、今日はルアーのアングラー4人を交え、総勢10名で出港。 出港前にKっちゃんとも話したのだが、今、確実なのはやはり下浦沖に違いない、が、 いかんせん、アタるタナが120~150mと深く、上げ下げにかなりの時間が掛かってしまい、 たとえ入れ食いになったとしても、イマイチ数が伸びない事もあって、80mがアベレージの 観音崎沖で出てくれると手返しも利き、ベストなのだが。 50分で観音崎沖到着、やはりここからやっていく様だ。 当然、下浦直行の船が多い様で、船団、とは呼べない船数しか見られない。 一投目、左舷胴の間で早くもルアーにヒット、「ヨシ、いる」と、期待はマックスに。 しばらくすると、「ありゃ?」、「なーんだ」、と、声が上がったので振り返ってみると、 Kっちゃんが操舵室を飛び出しタモを取りに来た。 「・・残念、シーバスだったよ」とのこと。 フッコサイズをランディングし終えてすぐ「ごめん、シーバスの反応だったみたい、上げて」 と、移動するも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・延々と停められず。 30分近く探索の後、やっと投入、自分に初アタリ到来、が、向こうアワセで掛かってしまった・・ 上がって来たのは案の定30cmに満たないサバ、もう一人もサバをゲット、移動。 しばし探索の後、「やっぱりダメだ、深い方行ってみよう」と、下浦へ。 15分程で到着、船団が・・無い。 全ての船が走り回っていて、停められてない。 これは相当厳しいと覚悟を決める、こちらも延々と探索・・・・・・・・・・やっと投入・・・・・・・アタリ無し。 動かない所を見ると、反応は出入りしている様なので、集中して誘いを繰り返す。 「コツン」と、待望の前アタリ到来、食い込ませの誘い一発、穂先が「グッ」と入り、 絞り上げアワセを加えると無事にフッキング、エクスタシー爆発、指3本サイズゲット。 この時点で9時であったが、なんと以後11時までノーヒット、船中2本という惨状。 いよいよ危機感は最高レベルに達してしまっていた11時15分、やっとその時は来た。 船団から離れて探索していた当船が、船団に向かって走りだしたので、「お?」と、 ボルテージは上昇、船団のアングラー達がポツポツと抜き上げているのが見える。 船を停め、投入合図、「水深140m、底からハリス分+10m位に出てる」と、指示が出る。 以後、指示通り底上10mで入れ食いモード突入、ほぼ空振り無しで一気にツ抜ける。 前回と同じ15本に到達、なぜかまたしても、ここからバラシまくりの始まり。 15本釣ると自分は何か壊れるのだろうか? 前回に引き続き頭を抱えてしまった。 だが、今回はまだ時間があったので原因追究する事が出来たのは僥倖であった。 今日やっと分かった事は、釣り続け、攻め続けられたタチウオは徐々にスレてくると言う事だ。 活性が下がる、と、言っても良いかもしれない。 高活性時と同じタイミングでアワセても、 まだ針まで喰っていない、喰っていても浅い、よって掛からない、掛かってもバレる。 こんなことは基本中の基本であり、本当に簡単で単純な事なのだが、 それまでバンバン掛けられていただけに、そのイメージが身体に刷り込まれてしまっており、 釣りの最中に急にシフトするのは中々難しいもので、対応出来なかった。 気付いて後、もう飲まれても良いくらいの気持ちで3テンポほどアワセのタイミングを遅らせてみた。 結果、一度も飲まれる事無く、フッキング率急上昇、取り敢えず解決と言って良さそうだ。 気付くまでの取りこぼしが響き、20本に届かず、19本で終了。 次回に繋がる収穫があったので、実りの多い釣行だったと言える。 指3本以下の小型ばかりだったので、開始から1/0フックを選択したのも正解だったようだ。 Kっちゃん曰く、「観音崎でも始まりそうな気配はある」との事。 そうなれば、これからもう一盛り上がりあるという事だし、まだまだ楽しめそうだ。 船宿 川崎 NY丸 KY船長

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  • 22 Nov
    • 2013 11/22 東京湾 下浦沖~観音崎沖のタチウオ釣り

      海況 波高1m 気温14℃ 中潮 風速4m 水深70m~120m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢5名) 釣果 15本 (頭15本) ロッド 極鋭ギア Fスペック 210 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー1、2号 リーダー シーガー・グランドマックスFX10号 仕掛け チドリテンビン腕長25cm オモリ スカリー80号&100号 (鉛・黒) Dフロン船ハリス7号 2m & 2、5m 1本針 フック がまかつ ケン付きタチウオ 2/0 赤 がまかつ ケン付きタチウオ 1/0 赤 YAMASHITA ケン付きタチウオ針 2/0 エサ 船宿支給 塩漬け冷凍サンマ切身 考察 遅い夏休みの最終日、「タチ」禁断症状が現れていたので川崎NY丸へ。 一番乗りでいつもの右舷ミヨシをキープ。 総勢5名で定刻に出港。 いつもの観音崎到着、一投目、全員空振り。 移動・・・・・・・10分以上停められず。 やっと投入してもアタリは皆無で、「こりゃダメだ、深い方行ってみるね」と、下浦沖へ。 下浦沖へ到着、周りの船でポツポツ取り込まれているのが見え、期待上昇。 案の定一投目からアタリ、誘い一発、本アタリに確信を持ってアワセると完璧にフッキング、 しかし次の瞬間「バチッ!」と、鋭い音と共に道糸が穂先の辺りでブッちぎれてしまった。 ありえない事態に茫然・・ 切れた所を見てみると微かに傷が付いている。 以前オマツリした時の傷であろう。 7、80mの観音崎沖では使用しない110m付近の傷ゆえ、 発見できなかった・・ って、そんなのは言い訳に過ぎない。 実はこのラインは今回で最後にして、次回から新品を使用する事にしていたのだが、 消耗の度合いを見誤り、大失態を演じる事になってしまった。 「Yさん、切れちゃったの?」と、Kっちゃんが来てくれ、「道糸足りる?」 「・・全然足りない」、「じゃあこれそっちに巻いちゃっていいから使いな」と、 リールを差し出してくれた。 感謝感激、ラインを巻き込み戦列復帰。 自分がトラブってる最中はそれほど釣れている様子は無かったが、 自分は再開後、すぐにアタリ、先程の嫌な感触が若干トラウマになりかけていたが、 本アタリに締め込みアワセを入れると今度こそ無事フッキング、指3本弱をゲット。 周りもポツポツゲットしているが、自分は誰よりも早いペースで怒濤の入れ食い、ツ抜ける。 目の前を流すTH丸の船長が操船しながら竿を出しているのだが、目を丸くしているのは笑えた。 しかしここ下浦沖は、サイズが全て指3本以下の小型ばかりだ。 帰宅後、サバいてみたら全てオスで、メスが一尾もいなかった。 時合いは過ぎ、アタリも落ち着いてきてしまったとはいえ、ポツポツ拾えていたのだが、 何が原因か分からないが、突然キャッチ率が急降下・・ バレまくる。 完璧なタイミングでアワせ、ロッドに「ズシッ!」と、重みを掛けリーリング、ここでバレる。 実に4本連続でバラしてしまって、本当に頭を抱えてしまった。 勿論フックは新品に変えた。 カンには結ばず、面倒でもちゃんと外掛けで結んでいる。 何故だ? 分からん、全く分からん。 15本でピタっと止まってしまった。 残り一時間になった所で、「観音戻ってみるね」と、移動。 到着してビックリ、朝も若干濁ってはいたが、更に水色が悪くなっている。 案の定、全くアタリサワリ無し。 更に北上してみるもダメ、再度南下してみてもダメ。 そのまま終了、今日は、いや、今日もマイッタ。 この釣りだけは本当に・・ やればやるほど訳が分からなくなってくる。 止められないわ、絶対。 船宿 川崎 NY丸 KY船長

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  • 17 Nov
    • 再考察

      先日のマダイ釣行、紆余曲折あったが、なんとか目的を果たせた。 ワラサ2本は三枚に下ろし半身づつとカマ2つ、カブト2つを、 本命真鯛は赤ちゃんと並べて写真を撮るのが定番ではと思い、あえて処理をせず、 そのままMさんの所へ持参した。 やはり正解、早速撮影するとの事。 自分の分、ワラサ半身二枚はしゃぶしゃぶ、それとMさん母から手作り味噌を大量に頂いているので、 大好きな味噌漬けを考えている。 無論の事、出汁など入っていない無添加味噌で作る漬けは、 自分色に染められる楽しさがある半面、一つ間違えると大変な事になり、難しいとも言えるが、 甘味が嫌いな自分は砂糖、味醂などを一切使用しないので、失敗した事はない。 期待のNEWロッドデビュー戦、1stインプレッションは、100点満点中「94点」って所か。 無論一回だけの使用ゆえ、この後使い込んで行くうちに評価は変わる。 RHEOMASTER MADAI AGS M-300 やはりその軽さは異次元で、 「良い反応出て来たよ」のアナウンスと共に誘いを入れる際、大きな利点となった。 試しに一流し、約40分ほど手持ちで揺れを吸収しながらやってみたが、全く問題無く、 誘いを頻繁に入れないため、タチウオより遥かに楽なくらいだった。 感度という点でも先週使用した古いロッドとはやはり違い、クッションゴムを介してもなお、 「サバだ」、「アジだな」、「ワラサ!」と、魚の判別が容易に出来た。 初めて見た真っ赤な長めのギンポ(?)みたいなヤツはさすがに分からなかったが・・ ただし、置き竿状態でのウネリ吸収性能はパワーランクの強いM-300だけあり、 最高レベルとは言い難く、マダイのみを考えるならS-270の方が良かったかも。 付き詰めて行くとやはりグラスワンピースになるのであろうか。 今回に限って言えば、ワラサとの強烈なやりとりの際に、胴から元部に掛けての強靭さが 大きな助けになってくれたのと、フッキング率100%にも貢献してくれているのではないかと。 グラスワンピース使用のもう一人のアングラーは、ヒットは自分の倍以上あったにも関わらず、 キャッチしたのは僅か1枚。 無論、船長が「そんなアワせなくて良いし・・」とか、 「だから・・早過ぎるんだよ・・」と、苦言を呈する場面続出の技術的なミスや、 掛けたヤツは全部獲っている自分にわざわざ「メーカーは? 何号?」と、 尋ねに来た、針の選択等々、要因は多岐に渡ると考えられ、一概には判断できないが、 自分は根ズレで切られた以外は、全部獲れたという事実は見逃せないかな。 もっともっと使い込んで、「F1マシン」と、言われるこのロッドの全ポテンシャルを引き出してみたい。 前回あり得ない程多発させてしまい、絶望させられた道糸へのハリスの巻き付き。 今回は、前回で一応の解決策となった「ゆっくり降ろす」事を徹底するのと合わせ、 テンビンをより長い腕長60cmの物に替えてみた。 結果、本命をキャッチ出来た安堵感と、 2本のワラサ、特に15分を超える二本目とのファイトを経て疲労しきってしまい、 些か集中力を欠いた終盤、2度ほどやらかしてしまったが、一応解決したと言える。 めでタイは果たせたが、ロッドも買った事だし、もう1日ある夏休みはまたマダイに行こうかな。 今日はしゃぶしゃぶ面倒臭くなったので、刺身で晩酌。 マグロでもトロより赤身を好む自分は、刺身ならやはり背側の身が良い。 贅沢に大量の味噌を使い、味噌漬けも仕込んだし、 冷凍庫にタチウオのフライのストックもあるし、 しばらく肴に困らないな。 まず明日はワラしゃぶだ。

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  • 15 Nov
    • 2013 11/15 相模湾 瀬の海のマダイ釣り

      海況 波高1m 気温14℃ 中潮 風速4m 水深53m~110m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢2名) 釣果 1尾 (頭1尾) ロッド RHEOMASTER 真鯛 AGS M-300 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー3号 リーダー シーガー・グランドマックスFX14号 仕掛け リーディングアーム腕長60cm ビシ MDビシ80号 ハリス FXR船4号 8m フック がまかつ 真鯛王 7号 一刀真鯛A1 8号 コマセ アミ&オキアミのミックス エサ 船宿支給 オキアミ 考察 先週見事に本命ボウズを喰らってしまったマダイ釣り、「めでタイ」の為であるが、 このままでは終われないという自分自身の意地でもある本日の釣行。 茅ケ崎KT丸へ。 昨日でライブベイト船が終了したので、マダイ船は本来のKT社長が復帰。 雨予報ゆえか、本日二名のみ、よって船長から見えやすいミヨシ寄りに座を構える。 定刻に出港、20分程でポイント到着、手前の大磯沖からやっていくようだ。 50mダチでスタート、タナを取るとすぐにアタリ、ブルブルとした手応え、案の定サバ。 次の投入、またしてもサバに捕まる。 もう一人もサバにやられたのを見て船長はポイント移動。 63mダチで再開、同船者が本命アタリを得るも、巻き上げ初めてすぐスッポ抜け。 自分にはアタリサワリ無し、嫌な予感がしてきた。 やはり次の流しで同船者がまたアタリ、 慎重過ぎるのでは?と、思われるほど時間を掛けて取り込んだのは900gの本命。 「おめでとうございます」と、拍手。 本当に綺麗な魚体の一枚だ。 その後アタらず移動、いよいよ瀬の海へ。 90mダチでゴーサイン。 タナ取り後置き竿でアタリを待っていると、「あー、はずれちゃった?」と、KT船長のアナウンス。 振り返って左舷側を見ると、同船者が悔しそうな表情で回収中。 今度は切られた様だ。 アジが釣れ、何か魚っ気が出てきたかな、と、思っていたら竿先が「ズドン」と突き刺さる。 同時にドラグが滑りラインが出て行く。 アジサバでは無い事を確信、ロッドを持ちファイトに入る。 「・・違うな」と、瞬時に分かったが、初ヒットゆえ嬉しい。 4号ハリスのため強引にやる訳にも行かず、中々上がって来ない。 5分以上掛かってやっと浮上させる事に成功、無事ネットイン、65cm 3、3kgのワラサゲット。 すぐに再投入するも、かなり疲労してしまい、しばし置き竿ほったらかし釣法でアタリを待つ。 この間に同船者は2回も喰わせていたのだが、いずれも外れてしまったようだ。 以後、アタリが遠のきサバを幾つか掛けたのみ。 95mダチへ移動、立て続けに2尾アジが釣れる。 何か良い感じだな・・と、思っていたら小気味良いアタリ到来。 ロッドを持った瞬間に、それほど大きくはないのが分かったが、「ククッ、クククッ、」と、 鋭いツッコミ、待ち焦がれた本命らしき引き味にアドレナリン大量放出。 だが、万が一大アジなんかだったら恥ずかしいので、姿を確認するまで黙っていた。 テンビンを掴み、ハリスを手繰ると海中に「ポッ」っとピンクの花が咲いた。 もう遠慮は要らない、操舵室を振り返り「タイだ、タイ!」と、告げる・・までも無く、 「おー、タイだ、タイだ」と、言いながら操舵室を出てタモを取りに行く船長、無事ネットイン。 小さいが綺麗な1、4kgの本命マダイゲット。 思わず小さくガッツポーズ。 やっと「めでタイ」を持っていける。 Mさん、お待たせしました。 残り時間も1時間半位となっていたし、今日はこれで満足だな~なんて思っていたのだが、 本日のクライマックスはこれからだったようだ。 今日最後のポイントに移動、先にやった90mダチに戻り開始の合図。 サバがアタる。 魚の活性はありそうだな、と、思っていたら、「ズドン」っと、また穂先が突っ込む。 ロッドを手に取ると、「・・うわ、まただ」・・またしてもワラサの手応え。 実は先に釣ったワラサのすぐ後に、もう一本掛けていたのだが、 かなりデカく、底から引き離す事が出来ずに、根ズレで切られてしまっていた。 今回も同じかそれ以上の手応え、一気に10mほど走られる。 ドラグを締めたい衝動を抑え、「慌てるな」と、自分に言い聞かせ、ひたすら耐える。 今度は根ズレも無く、なんとかファーストランが止まってくれたので、主導権を取り戻すべく攻撃開始。 ドラグを1クリックずつ締めて行き、限界を探り当て、ゆっくりロッドをリフトしラインを巻き取る。 が、敵もさるもの、5m巻いては3m出され、2m巻いては7m出され・・ 第一安全圏と言える底上10mを巡る攻防は熾烈を極め、まさに一進一退。 あまりにも浮いて来ないので、メゲそうにもなったが、「先にネを上げてたまるか」と、 自らに言い聞かせ、「丁寧に、丁寧に、雑になってはダメだ」と、繰り返し確認する。 その後も、40m、10mで激しい抵抗に遭い、ファイト時間は10分を超えてしまった。 魚とのやり取りで初めて息を切らしたし、腕が限界に近くまで疲労した。 やっと、本当にやっとホルダーにロッドを置きテンビンを掴む。 ハリスを手繰る手に心地良き重量感を感じながら船長のタモへ誘導、取り込み成功。 5、3kg、80cmを超えるブリに近いワラサをゲット、嬉しい、けど・・ 疲れたー! その後、アタリは無く終了。 タイも釣れたし大満足。 しかし40Lのトランク大将持って来て良かった。 それでも曲げないと入らないし。 27Lのプロバイザーだったら・・ 寄付して帰って来るしかなかったかな。 予報は外れ、11時前から冷たい雨に降られたが、目標は達成出来たし、 予想を超えるオマケまでゲット出来て本当に良かった。 しかし、帰宅後「サバキ」という、さらなる闘いが待っていた。 狭い拙宅で悪戦苦闘、なんとか完了・・ 明日届けますよ、Mさん。 船宿 茅ケ崎 KT丸 KT船長

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  • 14 Nov
    • NEW GEAR

      買ってしまった‥ 前回の釣行にて古い事は古いのだが、亡き父が中古で入手したがゆえ、 実際に自分は2回しか使用した事が無いアルファタックルのロッドが逝った。 そこで自身初めてのコマセマダイ専用ロッドを購入。 店頭で実際に持ってみて、「・・んむ!」と、来てしまった。 明日、出撃。

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  • 09 Nov
    • 2013 11/9 東京湾 下浦沖~観音崎沖のタチウオ釣り

      海況 波高1、5m 気温15℃ 小潮 風速5m 水深80m~130m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢8名) 釣果 12本 (頭12本) ロッド 極鋭ギア Fスペック 210 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー1、2号 リーダー シーガー・グランドマックスFX10号 仕掛け チドリテンビン腕長25cm オモリ スカリー80号&100号 (鉛・黒) Dフロン船ハリス7号 3m&2m 1本針 フック がまかつ ケン付きタチウオ 2/0 赤 YAMASHITA ケン付きタチウオ針 2/0 エサ 船宿支給 塩漬け冷凍サンマ切身 考察 悔しすぎる昨日の貧課のリベンジに連チャン釣行、川崎NY丸へ。 1時間前の到着にも関わらずトモが埋まっているだけで、「指定席」右舷ミヨシをゲット出来た。 なんだかんだで総員8名と程良い人数になり、定刻に出港。 今日は全員エサ釣りだ。 出港前にKっちゃんが「今日は下浦がメインになると思う」とのこと。 「一応観音崎見て行く?」、「うん、取り敢えず寄って行く」と、言う事で50分で到着。 キャビンから這い出しスタンバってみたものの、一向に船が停まらない。 「ごめんね、やっぱり反応まとまってないから下浦行くわ、また15分位走るよ」 と、いうことで自分はタチウオでは初めての下浦沖の120mダチでスタート。 本日小潮で、潮型も観音崎に比べ素直と聞いていたので深いがオモリは80号をチョイス。 一投目は全員空振り、周り直して二流し目、反対舷で顔が出たようだ。 水深が100m超という事で、いつもより若干大きく誘いを入れ指示ダナを探っていると、 前アタリ到来、この時既に違和感は感じていたのだが、水深が深いせいかと思い直し誘い続行。 穂先がクッと抑え込まれた瞬間アワセを入れ、フッキング成功。 ・・引きは、何か違う。 どんなに小型でもタチなら必ず何回かはガンガンと引き込みがあるが、これはただ重いだけ。 案の定上がって来たのは普通の魚のシルエットであった。 結構な重量感であったので、 その意外な小ささにビックリ、15cmほどの銀色のそいつは最初何だか分からなかったが、 手にとって良く見るとシロムツだった。 中々美味しいと聞いているし、味わってみたいとこだが、 あまりにも小さいのでリリース、もう少し大きければな、残念。 その後・・ 誘えども誘えども、全くアタリ無し・・ あという間に時間が経ち、11時近くに。 自分は勿論ノーヒット、なんと船中全体でも僅か2本という壊滅的状況、 ・・忍び寄る完全ボウズの恐怖。 しかも自分は実質二日連続だ・・ ヤバ過ぎる。 ここでKっちゃんはポイント移動を決断、「これはダメだ、観音崎戻ります」と、アナウンス。 疾走15分、先に来ていたGR丸やYK丸のアングラーがポツポツ取り込んでいるのが見える。 期待出来るかも、と、気合いを入れ直し投入。 誘いを「観音崎仕様」に戻し、攻略開始。 待ち焦がれたアタリ到来、鼓動が高鳴りニヤケてしまっているのが分かる。 食い込ませのロッドワーク一発、素直にクンッと穂先が抑え込まれ絞り上げアワセを加えると、 無事フッキング・・ 永かった、本当にどうなることかと思ったがやっと指三本をゲット。 その後ポツポツ、昼を周り、上げ潮の到来と共に浦賀水道は小潮の本日でも「渓流」に。 トモ側に流れる潮なので、ミヨシの自分はオモリを100号にチェンジ、「義務」を果たす。 終盤時合い到来、入れアタリ状態突入。 自分は7、8連チャン出来ただろうか、一気にツ抜け達成。 しかし「渓流」の現在、1、2号の細糸+100号オモリを使用している自分でさえ、 何度も落下を止め、道糸を立てながら下ろさないと100%オマツリしてしまう。 通常の何倍もタナ到着に時間が掛かってしまう事で、思ったほど数が伸びない。 最終盤、アタリはそこそこにはなったが、途切れる事無く出続けている。 Kっちゃんも「まだ出てるからもうちょっとやってくね」と残業してくれる事に。 ありがたかったのだが、自分は何が原因か分からないが少し前から打率が急降下。 何も変わった事はしてないし、集中力が途切れた訳でもないのだが、 食い込ませに失敗、アワセ損ない、掛かってもハズレたり等々・・ 頭を抱えてしまった。 結果12本で終了、今日の状況なら最低20本は獲らないと・・ 終盤の失速が悔やまれるが、30cmほどのアジもゲット出来たので、 「めでタイ」までの繋ぎとしてのお土産には十分だ。 しかしいつもそうだが、釣れても釣れなくても「また行きたい」のは変わらない。 めでタイも諦めてないし、タチはKっちゃんがやる間は通うつもりである。 ヤリイカが低調なのでタチをメインに、たまにカワハギ、越年後シーバス、 隔年で良いと言われるので来年は来るはずのマルイカ、 タチと並び自分の柱であるスルメ、そしてまたタチ・・ My 基本サイクル。 取り敢えず昨日ムーチングロッドがイカレたので、マダイのロッドをなんとかせねば。 昨日久々にやってみて、あの、置き竿の穂先が海面に突っ込む際のエクスタシーを思い出した。 「めでタイ」クリア後も行きたくなるのは間違いないので、一本揃えとくかな。 船宿 川崎 NY丸 KY船長

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  • 08 Nov
    • 2013 11/8 相模湾 瀬の海のマダイ釣り

      海況 波高1m 気温19℃ 中潮 風速2m 水深90m~100m 釣り座 左舷ミヨシ (総勢5名) 釣果 0尾 (船中全員型見ず) ロッド アルファタックル・ムーチングステージ270 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー1、2号 リーダー シーガー・グランドマックスFX10号 仕掛け リーディングアーム腕長45cm ビシ MDビシ80号 ハリス シーガー・グランドマックス3号 6m & 8m フック がまかつ 真鯛王 7号 & 9号 コマセ アミ&オキアミのミックス エサ 船宿支給 オキアミ 考察 懇意にさせて頂いてる理容師さんに第一子誕生。 短絡的だがこれは「おめでタイ」しかない、と、約5年ぶりにコマセマダイ釣りに。 未だに取れていなかった夏休みをこの時とばかりに使用、久々の平日釣行。 なぜか八景沖で好模様の東京湾も魅力的ではあったが、今年まだ一度しか行っておらず、 無沙汰にも程があると反省し、No.1定宿「だった」茅ケ崎KT丸へ。 昨日HPから予約を入れた時点では、自分一人だったので些か不安だったが、 結局総勢5名になり、一安心。 通常マダイ担当のKT社長はライブベイト船を出しており、 ここの所しばらくはアジ担当の8号船TN船長がコマセマダイ船の担当だ。 性格も体型も全く変わっていなかったG船長&D船長との馬鹿話を経て、船に乗り込む。 定刻に出港、真っすぐ西へ向かい走る事約30分、大ダイのメッカ瀬の海(二宮沖)到着。 一投目、誘いを入れたりしながら10分ほど様子を見るも、アタリ無し、回収。 上がって来た仕掛けを見て気を失いそうに・・ 道糸にハリスがグチャグチャに絡み付いている。 これじゃ絶対アタるわけが無い、完全に修復は不可能、たった一投で仕掛け全損。 シンプルなマダイ仕掛けゆえ、ダメになったら現場で作るつもりでいたので手持ちは一つ。 新しいハリスに針を結ぼうかと思ったが、二本針の既製品仕掛けがあったのでそちらを選択。 3、4投後、またしてもグチャグチャ・・ 今度は被害が道糸にまで及び、やむなく切断。 発狂しそうな怒りを押し殺し、リーダーから組み直し、再投入。 また2、3投でグチャグチャ・・ 怒りを通り越し笑えてきた。 過去こんなことは一度もなかったのに、なぜなのか? 考えに考えたが分からない。 仕掛けを入れていても「また絡んでいるのでは・・」と、全く釣りに集中できず。 終盤にやっと原因が判明、早過ぎる落下がその答えだった様だ。 イカ釣り師の自分は落下速度を上げるため、糸送り機能はOFF、ブレーキも完全フリーである。 胴突き仕掛けのイカならば何も問題は無いが、長い吹き流し仕掛けの場合、 あまり速く落とし過ぎると付けエサが螺旋状に落下し、道糸に絡んでしまう様だ。 その証にゆっくり、サミングしながら落とすようにしてからは、一度も手前マツる事は無かった。 もっと速く気付きたかった・・ 意気込んで高価なグランドマックスで仕掛けを作ったのに、 何十メートル無駄にしたろう? 情けない、本当に情けない。 ダメな時は全てが悪い方向に行ってしまう様で、今日は魚の活性も著しく低い。 普段ポツポツ釣れ、良いお土産になるアジも船中1匹だけだったし、 オマツリ誘発で困る事もあるが、これも1、2本欲しい所のサバに至っては皆無。 もう11月だというのに海面下に相当数のシイラがいるのもちょっと異常な事だと思うのだが、 投入や回収時に喰われてしまい、ハリスをブッちぎられる事度々、困ったもんだ。 今日たった一度だけ、マダイなら相当大型と思われるハリス瞬殺もあったが、 終日、魚の気配は感じられなかった。 あまりにもアタらず、本当に完全ボウズを覚悟したが、 ありがたいことに、この子達が救ってくれました。 最初に釣れたのが下の27cm、人生初アマダイだったので凄く嬉しく、 今日はもうこれで満足だなと思っていたら、最終盤に上の36cmまで釣れてしまった。 TN船長に「タナ低いんだよ」と言われ、「え、そうなんですか?」と、スットボケておいたが、 実はあまりにもアタらないので、アマダイでも来ないかな、と、1mほど下も探っていたのだ。 無論、他者に迷惑を掛けぬよう、ビシの位置は指示ダナを厳守したつもりだ。 本命ボウズのまま終了、やはり、にわかタイ釣り師に釣れるほど甘くはないな。 お祝いはまた今度、それまでタチウオで我慢してもらおう。 帰港後、社長夫人のNさんがいたので、久しぶりのご挨拶から雑談の中で、 アマダイのレシピを訊いたところ、刺身だと水っぽくイマイチなので、 昆布締めにすると良い、と、教えてもらった。 元々昆布締めは大好きなので、帰宅後すぐ調理に取り掛かる。 しかしこのアマダイという魚、捌くのはかなり高難易度だと思い知った。 まず、ウロコが硬い、三枚に下ろすのにも硬い中骨を断つのが一苦労。 加えて皮の引きにくさも凄まじく、腹骨もスキ難いときて、結果、ボロボロのサクになってしまった。 自分で食べるだけだから良いのだが、できれば綺麗に仕上げたいものだ。 今日はとても満足とは言えないので、明日も釣行だ。 NY丸がまたタチウオ保留になっているので、休船されないように珍しく予約電話を入れた。 自分を含めても最低人数に達していないそうで、「微妙」との答えだったが、 先程HPが確定に変わっていたので、ホッとした。 明日は本職(?)に戻って思い切り楽しむつもりである。 船宿 茅ケ崎 KT丸 TN船長

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  • 04 Nov
    • 2013 11/3 東京湾 観音崎沖のタチウオ釣り

      海況 波高1、5m 気温18℃ 大潮 風速2m 水深70m~85m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢8名) 釣果 11本 (頭14本) ロッド 極鋭ギア Fスペック 210 リール シーボーグ300 MJ ライン ハイパーメガセンサー1、2号 リーダー シーガー・グランドマックスFX10号 仕掛け チドリテンビン腕長25cm & 40cm オモリ スカリー100号 (鉛・黒) Dフロン船ハリス7号 3m&2m 1本針 フック がまかつ ケン付きタチウオ 2/0 赤 YAMASHITA ケン付きタチウオ針 2/0 エサ 船宿支給 塩漬け冷凍サンマ切身 考察 曇天ではあるが、久々の凪での釣行、それだけで気分が良い。 いつものNY丸に到着すると、タチウオ船にまだ誰もいない。 「ルアーの人が多いからエサのYさんは前から席取ってて」と、Kっちゃんに言われ、 殆ど自分の指定席に近い、右舷ミヨシを確保、これまた気分が良い。 結局タチウオ船はルアー6名、エサは自分と常連さんの二人だけで総勢8名に。 隣に係留してあるK社長操船のスミイカ船の人気は凄まじく、20名を超えている。 そのスミイカ船の左舷ミヨシ突き出しに、あの「寡黙な若き名手」さんの姿が。 何度も同船していたが話した事は無く、少し勇気がいったが思い切って挨拶をしてみたら、 なんと、あちらも自分を良く知っていて下さっていた事には驚いた。 そこからしばし釣り談義、自分が一度もやった事のないスッテによるスミイカ釣法を、 仕掛けの細部に至るまで教えて頂いたり、逆に自分がここ最近のタチウオの状況や、 使用している仕掛けについての質問に答えたりと、大変有意義な時間であった。 大盛況のスミイカ船は、3連休中日だというのに仕事にアブレていたKZ君との2隻出しに。 「あちらに移りたい人はどうぞ」と、社長がアナウンスしたのだが、移ったのは二人だけ・・ これは自分も含め、タチウオ船の常連さん達の恰好のイジリネタになり、 「仕事見つかったまではよかったんだがなぁ~」、「全然信用されてねぇんじゃねぇ?」、 等々・・ 愛情の込められた罵詈雑言を浴び、KZ君も嬉しそう(?)だった。 定刻に出港、やはり凪良く、50分弱で観音崎沖到着。 いつもの船団は健在、一安心。 80mダチで開始、二流しほど空振りが続き、次でやっとルアーにヒット、顔が出る。 見ていてロッドの曲がりが凄かったので、いきなり指5本級の登場か?と、思ったが、 ドテっ腹に掛かり、逆Uの字になって上がって来たのは指3本あるかないかのサイズ。 毎度の事だが、やはりどうしてもスレ掛かりは見ていて気持ち良くはない。 今年から道具も一通り揃え、シーズン初期のジギングにも参戦したが、スレは防げず、 やる気を失っていたが、来シーズンは#2シングルフック一本でやってみようか。 引っかけて釣る人の半分以下だろうが、口に掛けられるなら満足だ。 次の流しでアタリ、いつものように喰い込みを促すため、誘いを続けると「フッ」と、離されてしまった。 回収しエサを見るとスパッと噛み切られておらず、歯形が付いているのみ。 似たようなシチュエーションで大苦戦を強いられた過去の苦い経験を思い出した・・ 再投入し、指示ダナをしつこく誘っていると、またアタリ・・同時に「フワッ」っとテンション消失。 反射的にジョグをMAXに入れる、すると瞬時にガッキューンとロッドに衝撃が伝わりフッキング成功。 正直、あまり好きな釣れ方ではないものの、レギュラーサイズ(指3本)をゲット。 以前使用していたレオ150DHでは、中々タチウオの泳力に追い付けず、 フッキングを感じるまでにかなりの時間が掛る事もあり、ヤキモキさせられる事もあったが、 指がジョグに慣れきった今は、モニターを見なくてもほぼ一発で22のスピードに入れられるし、 (スルメも22、ヤリは18) 右手をロッドから離さずに済む事も含め、もう戻れないかも。 以後もアタってはいるものの、フッキングせず、掛けてもバレてしまったりで数が伸びない。 11時頃になると、ここのところ観音崎沖と並んで好調の下浦沖へ移動する船も。 当船はここ観音崎沖で続行。 潮の変わり目にトモ側のジギング組にプチ時合いが到来。 連発させているアングラーもおり、盛り上がっている、勿論9割スレだが・・ 上げ潮の到来した終盤、いよいよアタリは遠のき苦闘が続く。 「渓流」の現在、速い誘いに付いてくる活性も無いので、いつもよりさらにゆっくり、 スローに、スローに、デッドスローに訊き上げ誘っていると、微弱なアタリ到来。 その場でストップ、が、アタリ返しては来ない。 ならばと再度同じ誘いを入れてみる。 デッドスローの訊き上げ中に「クンッ」と、穂先が入ったところでまずロッドに重みを掛け、 確信を持ってアワセると無事フッキング。 ヒキは今日イチ、と、言うより過去イチ、かなり強い。 さすがにドラグを、と、思ったが、ロッドワークと7号ハリスの強度を信じてやりとり続行。 「強いね、それタチ?」と、Kっちゃんが尋ねるほどだったので、ワラサやサワラも疑ったが、 海面に姿を現したのは、紛れも無くタチウオ、やはりこれまで自分が釣った中では最大サイズだ。 テンビンを掴み、ハリスを手繰り、1/3程魚体を海面から出し、いざ引き抜こうかとしたところ、 あまりの重さに「ヤバい、無理か・・」とも思ったが、イチかバチか一気に引き抜く。 無事に船内に入ってくれたのは、指6本に近い5本強サイズの良型、大満足。 この後、1本だけ追加し終了、4、5本ミスで外しているので、悔いが残る。 やはりまだまだ引き出しが足りない、もっともっとやり込まなければ。 それには「人数が揃わず休船」と、いうのが最大の敵なのだが、 こればっかりは宿になんとかしてもらうしかないのが困った所だ。 船宿 川崎 NY丸 KY船長

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