休釣週

テーマ:

土曜出勤&腰激痛にて、釣りどころでは無い。


先週水曜日に入手したこれの出番もいつになることやら。




赤いアンバサダーの釣行記 etc...-201307271715000.jpg



がまかつ LIBRA L-180 迷いに迷って結局これに。


S姐さん入魂の一竿ゆえ、間違いは無いと思う。


メインのタチウオは勿論、シーバスのジギング等も実釣が楽しみだ。



そして現在使用しているPEの0、8号を取り変える必要があったところ、


後輩が絶賛するので久しぶりにハイパーメガセンサー以外を購入してみた。




赤いアンバサダーの釣行記 etc...-201307271730000.jpg



GOSEN 極上 PE船一番 200m


直強力7、1kgとかなりの強さであるにも関わらず、100mが¥2、100である。



極上では無いPE船一番は使用した事があり、そのメーターマークの見づらさに


閉口させられた経験があるので、同じカラーのこいつもどうかとは思ったが、


この価格なら「ハズレ」でも痛痒を感じずに済むかな、と。




そしてライフワークとも言えるこやつもゲット。



赤いアンバサダーの釣行記 etc...-201307271749000.jpg


BIOHAZARD REVELATIONS UNVEILED EDITION


(バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション)


シリーズ中、最も好きなキャラであるジルがメインとあって期待度は最高値。


中途半端にやりたくないし、また、やめたくないので、一気にやりきれる大きな連休がベストだが、


火が付いたらもう止まらないので、その辺は臨機応変に、かな。




相模湾のスルメイカ、先週土曜日に自分が釣行し81杯仕留めたのをピークに、


翌日から緩やかに下降気味で、現在ではトップ20杯前後と些か厳しいようだ。



船長達の談話を読むと、①「絶好の反応はあっても勢い良く乗ってこない」と、


②「群れの逃げ足が速い」と、この二つが必ず出てくる。



実際に自分で海中に仕掛けを入れてないので、何とも言えないが、


①に関しては、やり方によっては乗せられるのか、誰がどうやっても乗らないのか・・



前者であれば名人・達人さん達が必ず解答を見付けて、数を出すであろう。


後者ならば、もうそれこそ家でバイオハザードをやり込んでいた方が良い。



②は、落下してくる仕掛けを見て、嫌って逃げてるのか、


それ以前にイカが動き出してしまっていて、いわゆる「間に合ってない」のか。



前者は厄介だ・・ 仮に解決法があっても、乗り合い船の全アングラーが、


統一してそれを実行できるかというと、ほぼ不可能だからだ。


後者であるならば、オモリの号数を上げる事で間に合う場面が出てくる可能性も。



一度ガラガラの時に船長と相談して180号と200号オモリを試してみたいと思っている。


ちなみに23~25本ヅノ仕掛けを駆使するKZ名人は、常に200号使用である。



良く聞くが、オモリが重い=感度は落ちる、とは一概に言えないと自分は思うのだが。


軽いオモリで糸がフケている状態より、オモリは重くてもラインがピーンと張っていた方が


アタリが出る、と、いうのを激流の浦賀水道は観音崎沖で何度も経験しているし。



まぁ、イカはいるとの事なので、また活性が上がってくれるのが一番だが。


何にしろ腰が治ってくれない事には、釣りどころじゃないし何も出来ない。


頼むから早く動けるようになってくれ。

AD

2013 7/20 相模湾 城ケ島沖~長井沖のスルメイカ釣り

テーマ:

海況



波高 1m 気温29℃ 中潮 風速6m 水深 90~120m


釣り座 左舷ミヨシ (総勢13名)




釣果 81杯 (頭81杯)




ロッド 極鋭ヤリイカMH-175テク リール シーボーグ300MJ


ライン ハイパーメガセンサー3号 リーダー シーガー・FXR船14号




仕掛け


14cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー・糸巻きヅノ) 12本直結

オモリ スカリー150号 (鉛・黒) 中オモリ 15号 DRBイカリング




考察



三週ぶりで長井へ、前日の好調を受けてか一番乗りならず四番乗りで左舷ミヨシをキープ。


実のところ左舷には苦手意識がある。 二隻出しになったら1号船に移ろうか等と企んでいたが、


タイミングを逸してしまい、あえなく断念。 一抹の不安を抱えながら準備をしていると、


「向こう5人でこっち13人、こっちもそんなに窮屈では無いよ」と、船長。


「5人さん、お仲間の様だし、無粋な事は止しておきます」


「・・しかし土曜日に5人だけで仕立てちゃったみたいなもんだよな」


と、苦笑いの船長に、二隻出しは対外的なアピールになるから、と、一応慰めてみた。




定刻前に出港、一応近場から魚探を掛けながら航行していたようだが、すぐに「城ケ島行くからね」


と、昨日トップ63杯と好調だった城ケ島沖へと直行することに。



到着すると意外に船数が少なくてビックリ。 江の島沖、秋谷沖、長井沖等々各地で好調な事もあって


一か所に集中することが無いからか、等と考えているとすでに投入した先着の1号船を横目に、


こちら3号船はしばらく探索の後やっと投入合図、ミヨシの自分はオモリを右斜め前方に放り投げる。



「水深110mで70mから100mぐらいまで反応出てます、落とし込みでもアタリが出ますから、


注意して降ろして行って下さい」といつもの指示通り、50mを超えたところでサミングしつつ穂先を凝視。



ガツガツ激しくアタって来るサバはスルー、80mに入った所で明らかに魚とは一線を画す、


「ツツン」という、いわゆるイカの「おサワリ」を察知、すぐさまストップ&訊き上げ、乗りを確認。


心地良き重量感と引きを堪能しつつ上がって来たのは、大人のスルメ一歩手前、ってなサイズ2杯。



2回目、3回目、4回目、派手な多点掛けは無いものの連チャン、また連チャン、夢中で釣りまくる。


30分ほど続いた今日1回目の流しで15、6杯捕れたと思うが、カウンターを押し忘れたのと、


バケツの中もスミだらけで全く見えず、しかもほんの少し周り変えただけで、


別の反応がすぐ見つかり、投入合図、数えたり干したりする暇が無かった。



二流し目はさらに活性の高い群れを直撃したようで、落とし込みで出るサワリが強く、鋭い。


当然少し送り込んでクラッチ・オン、訊き上げると「ズドン」と、多点掛け間違い無し。


かなり力を入れて踏ん張りつつ巻き上げ、取り込んだのは5杯のムギ、ニセイカ達。



すぐに二回目、今度は先程より少し下でサワリ始めを感じたので、送り込んでいるとオモリ着底。


クラッチ・オン=訊き上げつつアタリを取る、これら一連の動作を穂先を揺らさず、かつ素早く、


殆ど同時に行なうというのは、マルイカ釣りで重要なテクニックだが、もう癖になっている様で、


スルメでもヤリでも自動的に遂行しているが、とても重要な事だと思う。



「ズドドーン」と、さっきよりも強烈な手応え、来た来た、連続多点掛け。


サイズは小さいが今度は6点掛け。 嬉しいが浸っている暇は無く、3回目。



「ズドン」・・ たまにはこんな事もなくっちゃね、またしても5点掛け。


エクスタシーはまだ終わらない、シングル、ダブルと、その後も何連チャンしただろうか。


今度も1時間くらい流しっぱなしの大流し、時間を見ると10時になっていない。


少し探索時間があったので船上干しに取り掛かりつつ数えると、この時点で42杯に到達していた。



その後お決まりの小康状態に入ったが、投入毎に空振りは無く必ず顔は見られていたので、


自分は良い感じで集中を保てていたが、周り変えのため仕掛け回収中に操舵室から船長がやって来て


「・・Yさん(私)いてくれて助かったよ、もしいなかったらイカいねぇトコやってるって言われちまうよ」


と周囲に聞こえないように耳打ちしてきたので、「ええ!? もしや皆さん釣れてないんですか?」


と、びっくり仰天して訊いてみると、「・・まぁ、右舷も殆ど釣れてないね、困ったよ」とのこと。



そう言えば「プシュー」という、いわゆるイカの釣れた音が聞こえないとは思ったが・・


「やっぱり落とし込みでサワリ取って釣ってるんでしょ?」と、尋ねるので、


「そうです」と返答。 実際に指示された30mの中でもアタリダナは投入毎に若干違う事もあるので、


毎回リサーチは欠かせないし、そこからツノに抱かせるための攻防が始められる訳だ。



かと言って「ギュイン・ギュイン」といわゆる電動シャクリでやってもバンバン乗ってくれる程には、


今日のこの海域のイカ様達は容易い相手では無い。



「・・Yさんが釣ってる様にやる気のあるイカは確実にいる。 カギである落とし込みのサイン、


これを言葉でどう説明したら良いのか・・」と、船長も困り果てている。


そう言われてみれば、説明しろと言われたら自分にはちょっと難しい事は間違いない。



「習うより慣れるしかないのでは・・」と、苦しい答えを返すと、


「ホント、そうだよね・・」と、船長力無く操舵室へ戻って行った。



その後も順調に釣れていたのだが、次第に上潮が速くなり、ラインが立たなくなってきた。


迷惑をかけぬよう、サミング、サミングで仕掛けを降ろしたおかげで自分はオマツリも無かったが、


「ちょっと潮型悪くなってしまったので、西へ走ります」と、アナウンスが。



今日は朝から職業病の腰痛がひどかったので、丁度良いブレイクとイカを干し終え座席で横になる。


随分走るなぁと思っていたら、なんの事はない、地元長井沖へ舞い戻って来たようだ。


朝から攻めていた船は絶好調だった様で、ピンクのY姐さんは121杯と驚異的な数を出していた。



湘南船も交えかなりの船数が入り乱れるも、広範囲に群れが点在するようで、


さほど接近戦にはならず、走り回る船もおらず、中々良い条件の様だ。


こちらもすぐに投入合図、またしてもKT丸が目の前を流している。


今日は8号船でT船長がやっているようだし、見知った顔もおらず、些かほっとした。



平均的に一回り型が小さいが、こちらもイカの乗りは順調そのもの、ダブル、トリプルで乗って来る。


60杯に届こうかといったその時・・ 好事魔多し、座席から立ち上がろうとした瞬間、


腰に激痛が走り、全く身動きできなくなってしまった。



立ち上がる事も出来ないので、座ったまま仕掛けを手繰りなんとか回収。


激痛は治まらず、次の流しは投入できず、自分で腰をマッサージしたりしながら回復を待っていると、


只ならぬ様子に「Yさん、どうしちゃったの?」と、操舵室から船長が出てきて尋ねるので、


「腰やっちゃいました」、「え、ギックリ?」、「そうです」、「大丈夫?」、「はい、座ってる分には」と、


すぐに港に引き返してくれてしまいそうな船長を制し、何とか戦列復帰を目論む。



釣りたい執念が実ったか、なんとか立てるようになったので、次の流しから復活。


しかし、姿勢によってはまた激痛が走る事もあり、油断は出来ない。


実際にいざ取り込み、と、中オモリを掴んだ瞬間にズキーンと来て、手繰れずバラシの場面も。



気温も上がって来たが、流れている汗は冷や汗でしかなく、苦闘が続く。


イカの方も反応が底になってくるいつものパターンで、手強さを増してきた。


しかし、タイミング良く群れに直撃できると、5点、6点の多点掛け炸裂の場面も。


しかも6点掛けは人生初のサクランボのオマケ付きで、かなり嬉しかった。



そんなこんなで時間は過ぎ「次の流しで上がっていきます」と、アナウンス。


カウンターを見ると79杯、あと1杯で80だと分かってはいたが、痛みとの闘いに疲れ果ててしまい、


些か集中を欠き、サワリにアワセられず、「はい、上げて下さい、これで上がっていきます」


と、終了のアナウンス。 ダメだった・・と、全速巻きで仕掛けの回収に入ると、


「ガツーン」と、乗った手応え。 すぐにスピードを落とすと紛れも無いイカの感触。



最後の最後でのダブルゲットで、80超え達成、トータル81杯で終了、大満足。


こんなに釣れるとは思っていなかったので、減っているのは知っていたが、


十分だろうと足してこなかった串が底を付き、30杯ほど干せずに生で持ち帰る事に。



道具を片づけていると、「Yさん何杯釣った?」と、船長がやってきた。


数を告げると、「あー、助かった・・ 見てよ、二番手これだよ」と、メモを見せられたところ、


そこには25の数字が・・ 船長の苦悩の程が痛い程分かった気がする。



「持ってくから、無理しなくて良いよ」との好意に甘えさせて頂き、船から宿までクーラーと


バッグを若女将に運んで頂いてしまうという体たらく・・ 本当に情けない。


二度とこんな事にならぬよう、対策を考えようと固く誓った。



またしても出船前に頼んでおいたシラスを受け取り、帰路へ。


途中いつも通り理容師さん宅に立ち寄り、生イカ、船上干し、生シラス、釜揚げを置いてくる。


「じゃあね」と、店を出た瞬間また激痛が・・ 本当に絶望的な気持ちになる。



取り敢えず釣りの方はそこそこ釣れたが、いつもこんな風に上手くいく筈が無い。


慢心なんぞしているヒマは無いし、更なるスキルアップを図るには課題が山積している。


もっと速く、より正確に、それより何より体調を万全に、というのが一番か。




船宿 長井 MZ丸 SN船長

AD

2013 7/13 東京湾 大貫沖のタチウオ釣り

テーマ:

海況



波高1m 気温33℃ 中潮 風速3m 水深10m~40m


釣り座 右舷大ドモ (総勢20名)



釣果 0本 (頭8本)



ロッド 極鋭GAME82 MH-175 リール エアド・レッドチューン100R


ライン ハイパーメガセンサー0.8号 リーダー シーガー・グランドマックス5号+フロロ7号


ジグ オーシャンドミネーター80g & 100g リアウエイト&センターバランス ブランカ150g ムラジグ90g




考察



「昨日は良かった」・・これしか言いようが無い。


3連休初日の今日、NY丸らしからぬ20名もの多アングラーを乗せ第二海堡でスタート。


1投目からお隣さんが小型を引っかけるも、船中大半がノーヒット。



かなり大きな船団を見回しても釣れている様子は見えない。


加えて大型船舶=タンカー等が通る度に航路付近の遊漁船は移動を余儀なくされ、


船長達の心中は穏やかでは無いように思えた。



自分は11時過ぎにやっと初物を掛けられたが、引き具合から嫌な予感が。


案の定ドテッ腹に掛かってくの字になって上がって来てしまった。


しばらくしてまたヒットさせるも、やけに重い・・ またスレ、がっかり。



フックを1本にしようが、小さいサイズにしようがスレ掛かりは防げなかった。


終了間際にも本日最大サイズを掛けたが、最悪な事に、ドテっ腹より下の尻付近に掛かってしまった。


完全にやる気を無くし、無造作に抜き上げた所、外れて海へお戻りになられた。



活性が低いと多発するのか、ベテランさんでも99%スレであったことから、仕方ないとは思うが、


この釣りはこういうもの、なのであれば割り切ってやるか、一切やらないかだ・・ 考えてみよう。



今日唯一の収穫は富津のKS丸にS姐さんが乗船されており、間近で誘いの動作を見られた事。


喰いのシブい時はゆっくり、が、セオリーで、実際に他の人たちはそうしていたが、


状況によって、姐さんのシャクリはかなりシャープで些か驚いた。


そしてアタってからの喰い込ませ時の集中力、これはさすがに凄いものがあった。



その反面「ダメだ、食い込まない」と、思った時の見切りも早く、その際には素早く仕掛けを回収、


エサを付け変えて再投入していた。 イカでもそうだが名人達人といわれる人達は、


やはり動作に一切の無駄が無く、流れる様に次の作業に移行しているものだ。



諦めて寝てしまっている人もいる中で、灼熱の太陽の下、最後までジャークし続けたが、


最後まで好転する事は無く終了、2本ゲットしたがスレはカウントしないので実質0本の惨敗。


連休中もう一度釣り(イカ)に行くつもりだったが、タチウオリベンジかな。




船宿 川崎 NY丸 KY船長

AD

休釣週

テーマ:

昨日出勤で行けず、今日行こうかと思って一応4時前に外の様子を見てみたものの、


どうにも気が乗らず釣行を見合わせる。 1日は休まないと身体的にもキツイし・・



昨日も出船ギリギリの強風下、そこそこ釣れていたタチウオ。


結果的に今日は風も昨日程では無く、連発の場面もあり0~16本と中々だった様で、


自分の数少ない「嫌いではない」女性釣りタレントの一人、TV「フィッシング倶楽部」でお馴染みの、


ふ○だ○かりさんも新聞の取材で乗って、船中最大120cmゲットされたらしい。



相変わらずルアー優勢ではあるが、エサ釣りとの差は少しづつ減ってきており、


いつ逆転するか、と、言った感じで元々エサ釣り大好きな自分は、どちらにしろ楽しみだ。



本当に来週末には始まりそう、にも関わらず、ジギングの面白さにも目覚めてしまったので、


ジグをいくつかと、フック等々、最低限度仕入れて来た。




赤いアンバサダーの釣行記 etc...-201307071412000.jpg


上の3つがオーシャンドミネーター・センターバランス・100g


真ん中がメタルフリッカー・オールレッドホロ・80g


下の3つがムラジグ・リアウエイト・90g



M越さん推奨の小型スナップスイベルに#2のトレブルフック1つ。


自分は更に小さい#4のフックも装着してみた。


これでM越さんが言われる様に、本当にスレ掛かりが減るのであれば良いのだが、


今日KT丸のルアータチ船のHPで見る限り、この仕様でもやはり殆どドテっ腹掛かり・・


やり様によって変えられるのか否か、実釣あるのみだ。



ロッドも、と、思ったのだが、ジギングロッドよりも先にエサ釣り用を何とかしなければ。


やはりLTタチには30号、40号で真価を発揮するロッドが必要だ。


現在使用のギア・F・スペックは10号~80号と負荷の幅は広いが、


やはり最もポテンシャルを発揮していると感じられたのが60号使用時である。


それ以下ではどうしても穂持ち部の硬さが残ってしまい、8:2調子になってしまう。



高活性時にはどんなロッドだろうと問題など無かろうが、そうではない時に、


結果、貴重な「その1回」のアタリを弾いてしまう事があったものだ。



店頭でがまかつのライブラを手にとって見たが、やはり穂先のしなやかさは別次元だ。


極鋭ゲーム73M-175は更に穂先部は柔らかく喰い込みの促進は高そうだが、


8:2と同じく、グリップエンドが非常に短く、脇に挟みにくいところだけが気になる。



本当に、キャ○ティング・品○シー○イド店のSTさんに「ダイワの人に言っておいて」と、


何度も言っているのだが、なぜ極鋭タチウオが出ないのだろうか?


ラインナップは20~60号負荷のライト、60~120号負荷のディープ、


それぞれ175と195の2機種あれば良いかと。


今度、店舗内でダイワの営業さん見付けたら、とっ捕まえて直接訴えてみようかと思っている。