• 22 Jan
    • わらしべ長者

      20日(日)にMZ丸に釣行した際、「良かったら使って下さい」と、 仕事で扱っているA4サイズのコピー用紙を一箱(2500枚入り)寄付した。 自分にとっては息をするのと変わらない位にナチュラルなモノゆえに、 沖上がり頃には完璧に忘却の彼方であったが、若女将に礼を頂き、 大女将さんにまで礼を言われ、やっと思い出し、こちらが恐縮。 KT丸でも頂いた新鮮な湘南産シラスと、三浦大根は有名ながらここは海=港であり、 些かイメージし辛かったが、これまた青々とした小松菜を頂いた。 調理不要のシラスは言うに及ばず絶品であり、晩酌の肴に堪能させて頂いたが、 滅多に味わえない「泥付き獲れたて」の小松菜は慎重に調理した。 茎部分と葉の部分では火の入り方が違うのは当然、葉は寸秒、 茎も「これじゃ・・硬いだろ?」と、言うくらいで止められるか否かが成否の分かれ目なり。 かく言う自分も、また些かやり過ぎちまった・・ 修業が足りぬわな。 されど、素材が良いもので、味は極上であり、まさに至高の・・ってやつだ。 醤油、アジシオ、塩にゴマ油等々・・ 色々掛けてみたが、やはり一番美味かったのは、 「何にもかけない素材そのまま」でした。 思い出せよ、自分。

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  • 20 Jan
    • 2013 1/20 相模湾 城ケ島沖のヤリイカ釣り

      海況 波高 2m 気温9℃ 小潮 風速7m 水深 100~180m 釣り座 右舷ミヨシ (総勢7名) 釣果 21杯 (頭23杯) ロッド 極鋭ヤリイカMH-175テク リール シーボーグ300MJ ライン ハイパーメガセンサー3号 リーダー シーガー・FXR船14号 仕掛け 11cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー・薄いピンク・糸巻き角)7本ブランコ 10cmタマゴ針 (薄いブルー・ピンク・グリーン・ラメ入りケイムラ)7本ブランコ 11cmデュエット針 (濃いブルー・薄いブルー・ピンク・紅白スッテ)7本ブランコ 18cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー)12本直結 オモリ スカリー120&150号 (鉛・黒) 中オモリ 10号 DRBイカリング 考察 5時前に宿へ、車は一台も無かったが座席の札はトモ側の両舷5人分押さえられており、 空いているミヨシをゲット。 MZ丸のイカでトモ以外に座るのは初めてだが四隅ならばOK。 定刻少し前に出港。 ゆっくりと城ケ島沖へ。 昨今の状況は、朝一スルメ、後にヤリ・・と、いうパターンであるので、 オープニングは18cmの直結を入れてみた。 中層でガツン・ガツン、ゴツン・ゴツンと嫌な手応え、サバだ。 後でヤリ狙いでブランコに変えてからが思いやられるわい、と、 些かウンザリしながら穂先とラインを凝視していると、 「ツツン・・」と、魚族とは違う軟体系(?)特有のサワリ。 いるじゃん、と、ほくそ笑みながら左手の親指で落下速度を微妙にコントロール。 三度目の「ツツン・・」を捕らえた瞬間、スプールを押さえ訊いてみる。 ズシーン!と、多点掛けの手応え・・ の、はずが・・まさかの空振り。 すぐさまシャクリや振り下ろしの誘いを入れると、間違いなく生体反応を感じるのだが、 乗ってはくれない。 気難しいイカ様だと見切りを付け、全速巻き上げ・・巻き落としに移行。 50m上から再度落とし込みでリトライ。 今度は完ぺきにサワリから抱きつきまでを捕らえ、 単発ながら良い型のスルメをゲット。 しかし、これだけサワリがあるにも関わらず、 多点掛けにならなかった、いや、できなかったのは失態と言える。 案の定、毎日何百というアングラーに撃ちまくられてスレきったイカ様はすぐに触らなくなる。 もはや着底させたらノーチャンスと思い極め、初見で抱かせる事に集中。 30m上から落としては止め、誘い、また落とす、繰り返し、底上10mで来た。 乗った、間違いなく1杯では無い手応えだが・・ 上がってビックリ、 もう、ビール瓶と呼んでも良いかと思うようなデカイスルメを2杯ゲット。 自分の読みでは開始から1時間ぐらいはスルメのモーニングサービスタイムが続くかと・・ ここで10杯は捕ろうか等と皮算用をしていたのだが、何の事は無い・・ たった3投で終わってしまった。 ヤリイカ狙いにシフト、11cmのブランコを入れる。 すぐにヤリの顔は見られたのだが、単発ばかりで中々数は伸びない。 しかも今日はサバも多く、ブランコ二組破壊されてしまった。 永~い中弛みの時間を経て、11時頃に、この日の自分にとってのクライマックスが。 ブッ込みで生体反応を感じた時から「良い・・」と、感じていたが、乗ってはこない。 ならばと、ゆっくりシャクリ、ポーズ、一気に海面までロッドを振り下ろす・・が、 糸がフケたままだ。 「乗った」と、確信しリールをフルスピードで巻きフケを取りロッドを立てる。 中々の重量感と「グイッグイッ」っと、強烈な引き。 あまりにも良く引くのでスルメかとも思ったが、上がって来たのは5杯のヤリイカ。 かなり久々の多点掛けであり、とても嬉しかった。 先週全く釣れなかったヤリが釣れ、あれだけいたマルイカは船中で1杯だけと、 とにかく一週で、いや、一日で状況が目まぐるしく変わる今の状況は正直疲れるが、 ここは短期間で様々な経験が出来るとポジティブに考えておこうか。 結果、ヤリ15杯にスルメ6杯で終了。 なんとかNo.2ミッションの知人宅への土産はキープでき、帰りに立ち寄りヤリ11杯置いてきた。 次週は二回目のキンメ釣行だ。 前回は満員だったが、貧課だったせいか、 まだ4名しか予約は入って無いそうだ。 出船出来れば良いが。 船宿 長井 MZ丸 SN船長

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  • 14 Jan
    • 2013 1/13 相模湾 城ケ島沖のヤリイカ釣り

      海況 波高 1m 気温10℃ 大潮 風速3m 水深 100~200m 釣り座 右舷大ドモ (総勢10名) 釣果 11杯 (頭14杯) ロッド 極鋭ヤリイカMH-175テク リール シーボーグ300MJ ライン ハイパーメガセンサー3号 リーダー シーガー・FXR船14号 仕掛け 11cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー・薄いピンク・糸巻き角)7本ブランコ 14cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー・紅白夜光スッテ)12本直結 オモリ スカリー120&150号 (鉛・黒) 中オモリ 10号 DRBイカリング 考察 いつもより遅い5時に宿到着。 イカの看板前にはクーラー2つのみ、諦めていた四隅ゲット。 連チャン・前乗り・一番手はOZさん、珍しくヤリイカに行くそうで、本当Gっちゃん好きだなと。 またまたスポットで出す27日のキンメ船の予約を入れ、2/10に変更になったイカ仕立て、 「キチキチ」への参加を主催者Sさんへ。 因みに社長夫人Nさんの「チキチキ」とは無関係で、 「似ているかもしれないが、決してパクりではない」と、言い張っていた。 定刻に出港、40分ほどで三戸輪沖到着、160mラインで投入合図も空振り。 昨日も乗船のSさんに、序盤はスルメ⇒以降ヤリと、いうパターンを聞いていたので、 14cmの直結を入れてみたが、二投目で胴の間の人が上げたスルメの大きさを見て、 18cmが正解と思い知らされる。 まさかこんなにデカイとは、夏イカだよこれは。 先週のマイクロヤリイカの洗礼を受け小型対策に集中してきたので、使用機会など皆無と思い、 18cmは持参しておらず仕方なく14cmのまま続行。 次の流しでしばらく味わっていなかった スルメのアタリ到来、追い乗りを狙ってみるもそこまでの活性は無く、単発で初物ゲット。 数投空振りが続いた後、この日最深の200mで投入合図、195m付近でサワリを感じた、 と、同時に着底。 即座に訊いてみるも乗りはなし、上下10m程を誘ってみるもダメ。 巻き落としに移行、10mほど一応中速の電動シャクリを加え、乗りが無いので一気に最高速に ダイヤルを入れる。 50mまであっという間に到達。 新たな相棒のシーボーグ300MJの この速さはやはり大きな利点である。 以前のハイパータナコンと比較してしまうとその差は歴然。 実際に200mから回収の合図で同時に巻き上げを開始するも、隣の電動丸の方に50m以上と、 とてつもない差を付けて上がって来る。 50m巻き上げた仕掛けを得意の落とし込みで誘いながら落としていく。 先ほどアタったのは底付近だったが、一応20m上から5m刻みで落としては止め、誘い、また落とす。 残り10mで誘い中、何やら違和感。 穂先が微妙に震えただけだが、明らかに生体反応だ。 これが名手、達人が言う「前触れ」なのであろう。 絶対にいると確信し、さらに5m落としストップ。 と同時に明確なアタリ、すかさず訊きアワセると「ズシン」と乗った。 しかもかなりの重量感。 リールはスピード・モードで28まで入れても丁度良い速度で、パワー・モードへの切り替えを 一瞬考えた程だが、おそらく良型のスルメ2~3杯と思われるので、この位でダウンしていては 最盛期の二ケタ多点掛けには到底使えないと思い、スピード・モードで続行。 ビール瓶とまではいかないが、中々のスルメ2杯だった。 すかさず再投入と行きたかったが、 幹糸がイカに複雑に巻きついてしまい外れてくれない。 ヌルが手に付き幹糸を掴んだ手が滑り バラすという事態を避けたいがゆえに、これまで敢えてイカに触れない取り込みをしてきたが、 やはり直結でも外しながらの取り込みは必要か。 検討してみよう。 この後、乗りは無く浅場の100mラインに移動、ヤリイカ狙いに。 ポツポツ釣れるのは釣れるのだが、なんと全てマルイカ。 ヤリは結局この日船中で2~3杯しか見られず、自分に至ってはヤリはゼロ。 Heavyなタックルで難敵マルを攻略するのは至難の業で、掛け損じ、巻き上げ中のバラシが多発。 そしてやはりスッテに乗りが良く、自分もと思ったが持ち合わせておらず、唯一使えそうな1,8号の エギ(オレンジ)を7本ブランコの真ん中に入れ投入。 すぐにこのエギに乗り、してやったり。 これは大発見か?と、もう1本下から2番目に同サイズのエギ(ピンク)を入れてみたが・・ 結局「最終兵器」と、言えるほどの特別な効果は無く、プラヅノとさして変わりは無かった。 アタリはそこそこあるものの、多点掛けになるような活性では無く、地味~に1杯づつ追加し、 ストレス溜まりまくりの釣行は、結局8杯のマルイカと3杯のスルメで終了。 いつも思う事だが50杯釣っても内容に不満足な時もあれば、たった3杯でも快心の一撃で 大満足なんて時もある。 今回は理詰めに釣った落とし込みスルメ2点掛けが唯一の満足点。 先週のチビヤリ釣行の貧課を鑑み、細部に亘って修正と対策を施して臨んだ今回だが、 一日で状況が激変し、一つも試す機会すら無く徒労に終わってしまった事がやりきれない。 ワラサ釣りで2kg近くのそこそこ良型のマダイが釣れた時は嬉しかったし、 カワハギ釣りでオニカサゴがゲットできた時は初オニだった事もあり狂喜したものだ。 しかし、ヤリイカ釣りで普段から高確率で混じるスルメは付きものとして嬉しいが、 マルイカが釣れても喜べない。 マルイカはマルイカ釣りで釣らねばダメなのだ。 今回の釣果を受けて、KT丸は20日にマルイカ試釣船を出す事になった。 去年もOZさん、Sさん、自分とD船長四人で初出船してるし、また開始のきっかけに立ち会うとは・・ あまりにも人気があり過ぎるので今年もやるとは思うが、自分は基本的に側面から眺めているつもりだ。 今はもっともっとスルメを追求したいのでマルイカフィーバーに流されず、 沖イカ船を出す宿があったら通って、経験値を上げたいと思っている。 船宿 茅ケ崎 KT丸 G船長

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  • 07 Jan
    • NEW GEAR'S インプレッション

      昨日の初釣りは貧課であったが、ロッドとリールも共にデビュー戦であった。 まずはロッド・極鋭ヤリイカMH175-テクを使用してみて長さは予想通り申し分なし。 が、昨日の波高1、5mから最高でも2mまでがボーダーラインかとも感じた。 それ以上になるとやはり短竿では腕をプラスしても上下動を吸収できない。 旧極鋭ヤリイカ195も絶対に必要な場面があり、出来る限り2本携行したい。 調子的にはカタログ上では9:1でありながら、どうみても8:2だろうと感じる。 自分の意思通りに仕掛けを操作し、釣った感を味わいたい自分としては穂持ち部にもう少しだけ 張りがあった方が好みである。 掛ったイカのバレを心配するよりも、まずイカを掛けない事には 始まらないし、バラシはやり取りで防ぐことも可能だ。 特に150号を常用する自分には尚更に 穂持ちの柔軟さによるレスポンスの遅れが非常にもどかしく感じてしまう。 このロッドはやはり120号でこそ、最高のポテンシャルを発揮するようだ。 そしてリール・シーボーグ300MJには、やはり最初の1時間は戸惑った。 ジョグ・パワーダイヤルは、もう少し回転ストロークを長くとっても良いのでは? イカを乗せ18のスピードで巻き上げたいと思っても、ほんの少し触れただけでMAXの30まで 入ってしまい、バラシの連続・・ 慣れてきた中盤以降でも22から20に落としたいと思っても、 中々ピタリと合わず、本当に微妙なタッチを強いられ嫌気がさした・・ なんとか終盤には指が感覚を掴み、ほぼ一発で20の位置にダイヤルが合うようにはなったが、 従来のパワーレバーで何の問題も無く、1回目の使用ではジョグの利点は正直まだ感じられない。 TVでダイワのテスターが「ジョグ・パワーレバーは最高ですね!」なんて言いつつ、その手つきは 明らかにぎこちなく、死ぬほど使いづらそうなのは笑えたし、無理も無いと実感した。 フラッグシップモデルのシーボーグ全モデルに搭載される様で、間もなく150番が発売され、 じきに500、750、1000番も出そうだし、主流となるのだろう。 もっとも、初のジョグ搭載モデル300MJと後発のレオ300の評判が悪ければ止めてただろうし、 使い込んだユーザーは概ね高く評価しているのかもしれない。 実釣あるのみか。 メインはイカだが3号ラインを巻いてあるので、深場のタチウオにも使用してみたいと思っている。 そして3号に落としてみたライン、正直ハッキリとした効果を実感する事は出来なかった。 勿論、潮切れや落下速度UPに貢献しているのだろうとは思うので使い続ける。 しかし、キャパ一杯の400mは失敗だった。 そうとうキツイテンションを掛けて巻きこまないと 入らず、現にスプール上部の面に擦れる寸前で、リーダーとの接続部は巻きこめない。 ラインリサイクラーではもはや限界、糸巻き機をなんとかしなければ。

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  • 06 Jan
    • 2013 1/5 相模湾 三戸輪沖のヤリイカ釣り

      海況 波高 1、5m 気温 5℃ 小潮 風速10m 水深 90~165m 釣り座 右舷大ドモ (総勢10名) 釣果 13杯 (頭17杯) ロッド 極鋭ヤリイカMH-175テク リール シーボーグ300MJ ライン ハイパーメガセンサー3号 リーダー シーガー・FXR船14号 仕掛け 11cmピッカピカ針 (濃いブルー・薄いブルー・ケイムラ・紅白浮きスッテ)8本ブランコ 11cmデュエット針 (濃いブルー・薄いピンク・薄いブルー・紅白浮きスッテ)7本ブランコ オモリ スカリー150号 (鉛・黒) 中オモリ 10号 DRBイカリング 考察 左長井、右茅ケ崎・・ 高速道路の分岐点に差し掛かるその直前まで迷った。 刹那、右を選択、一路茅ケ崎へ。 4時前に到着、イカの看板の前にはまだクーラーは無し。 一番乗り、大好きな右舷大ドモをゲット。 どの船で誰がやるのかと思ったら、8号船でT船長とのこと。 T船長でイカをやるのは初めてだ。 例のごとく宿の前でG船長やD船長、SさんやSTさん等と釣りや「危ない話」等々・・ ツッコみ、ツッコまれ、笑ったり冷や汗をかいたりの後・・ 温かいカップラーメンを頂き船へ。 昨日に引き続いての乗船になるSさんやT船長から「とにかく小さい」「マルイカもいたずらする」 等のレクチャーを受けたが、特に「小さい」というのに危機感を覚えた。 技術的に難しいのは勿論だが、何より自分の場合はモチベーションの維持に苦労する。 150m巻き上げて結果、サインペン1杯・・ これはキツイ。 正直、チビヤリはイカ釣りで唯一面白くないと感じてしまう釣りだ。 定刻に出港、50分程で三戸輪沖に到着。 95mダチで第一投、左舷で顔が出る。 二流し目、右舷でもゲット、自分もアタリを捕らえるものの乗せられず。 昨日入手したNEWリール・シーボーグ300MJ、初めてのジョグパワーダイヤルの操作に手こずり、 朝のサービスタイムは掛け損じにバラシまくりで出遅れてしまう。 操作にも慣れた中盤、11時頃今日一番の高活性の群れを捕らえる。 自分は3連チャンで4杯ゲット。 それにしてもやはり、小さい、小さすぎる。 萎えそうな心を律し、一投たりとも疎かにはしなかったが、以後は反応はあるものの、 全く乗らなくなってしまい、結果13杯で終了。 直前まで迷った長井船は沖ノ瀬直行で、 トップ39杯と絶好調・・ まさに後の祭り。 こちらも途中からでも沖ノ瀬に走ってくれないかな、 と期待していたのだが叶わなかった。 自分としてはサインペン50杯釣るよりも、 良型15杯の方がはるかに満足度は高い。 心残りといった感のある釣行になってしまった。 船宿 茅ケ崎 KT丸 T船長

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