ランゴワンの地図

 2009年の8月、家の仏壇の引き出しから一枚の古地図を発見しました。地図の中央付近には、「ランゴワン」という地名が記してありネットで検索してみると、1942年1月11日、旧日本軍が初めて落下傘による降下作戦を行った、インドネシアの村の名前でした。


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  こんな民族に外国人地方参政権を与えたら、「日本は滅びます」 



 敗戦直後、韓国内に取り残された日本女性に対する朝鮮人、ロシア人のレイプ三昧に関する証言。証言したのは韓国内に当時あった日本病院に勤務した看護婦。
 一説には1200人以上の日本女性がレイプ後に妊娠し、堕罪するためにこの病院を訪れていました。何が、強制従軍慰安婦だ。結局、自分達の悪行を隠すためと無心のための大嘘ではないか。
こんな民族に外国人地方参政権を与えたら、「日本は滅びます」 

日本女性の皆さん
こんな民族でも「好きになれますか?」、それとも「強姦されたいですか?」 
                                                           動画の解説より


二日市保養所

 二日市保養所(ふつかいちほようじょ)は、福岡県筑紫郡二日市町(現筑紫野市)にあった厚生省引揚援護庁の医療施設。ここでは、レイプ被害に遭った日本人女性(引揚者)に堕胎手術や性病の治療を行った。当時堕胎は違法行為(堕胎罪)であったが、厚生省は超法規的措置として黙認した。
開所に至る経緯
 終戦直後より在満・在朝日本人は塗炭の苦しみを味わうことになった。追放や財産の略奪に止まらず、強制連行や虐殺などで、祖国の地を踏むことなく無念のうちに斃れた者も少なくなかった。これに加えて女性は、朝鮮人やソ連兵等による度重なる強姦を受けた末、心ならずも妊娠したり、性病に罹ったりしたにもかかわらず、何ら医療的治療が施されずにいた。そして強姦により妊娠・性病罹患した女性の中には、これを苦にして自殺する者が少なからず出た。
 釜山日本人世話会の調査によると、調査対象者885人のうち、レイプ被害者70人、性病罹患患者19人、約1割が性犯罪の被害に遭っているという数字が示された。
 在外同胞援護会救療部では、引揚船に医師を派遣し、引揚者の治療に当たったが、殊のほか女性の性的被害が多いことに愕然し、早急に専門の治療施設を作る必要があると上部に掛け合った。こういう経緯で、1946年3月25日に「二日市保養所」が開設されることになった。医師は在外同胞援護会救療部員(旧京城帝国大学医学部医局員によって構成)が担当した。

二日市保養所の報告(1946年6月10日)によると、2ヶ月間に治療を行った47人を強姦し、不法妊娠させた男の国籍は以下の通りである。
朝鮮人28人、ソ連人8人、中国人6人、アメリカ人3人、台湾人・フィリピン人各1人
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