超俺流なEveryday!!

まぁ、俺が挑戦してる日々の生き様をコミカルに描いていきます!!!
長き大航海日記の始まりだ!!
さぁ、出航だぁー―!!!

タイトル超チャライですが、案外まともな高校生でっせ!!ww


TVXQにハマりだしました!!

男の「チャミペン」です!!

まぁ、俺が挑戦してる日々の生き様をコミカルに描いていきます!!!


大航海日記の始まりだ!!!

さぁ、出航だぁーーー!!!


テーマ:

えぇ~と。

皆々様方。

大変お久しぶりでございます。


更新は今年一発目ですか?

・・・ということは、

新年あけましておめでとうございます!!!(笑)


・・・ッてなわけで、

ひっさしぶりにカムバックしたわけなんですが。

いきなりなぜかと言いますと・・・。


ひっさしぶりに、

ほんっっっっっっっっっっとうに出会えてよかった!!!

・・・と思えるほどに感動を得ることができましたので、

久々日このキーボードの前に、

ちょこんと座ってるわけです。


まぁかねてから、ツイッターやらYOUTUBEやら

あらゆるサイトを使って、お知らせしてましたので、

ご存知かとも思いますが、壱か月ほど前、

龍が如くシリーズの新作、「龍が如く維新ビックリマーク」が発売されました。にひひ手裏剣


この作品の古参ファンでもあり、

前作プレイ済みのわたくしは、

発売初日、PS4を購入すべく昨夜から並んでいる皆様の

長蛇の列に紛れ込んでなんとか手に入れまして。

長々と一か月かけて、じっくりプレイし、

先日ようやくエンディングを見ることができたのですが。


一言。


ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっとうに

プレイしてよかった!!!

この作品に出会えたことに感謝感激です!!(雨嵐はあえてつけませんww)


この感動をより多くの人に共有したい。

お伝えしたい・・・と思いまして。

どうすればよいかと眠れぬ夜を過ごした挙句(フィクションです)

僕が唯一もってるアカウントで目につく、このブログを、

長き眠りから解放することを決意したわけです。


こうして、いてもたってもいられず今、

キーボードの前に立ち、カタカタとタイピングしとるわけです。

「マジメか!!」とぜひつっ込んでください。


今回はゲームの性能ももちろんの事ながら素晴らしかったのですが、

僕が何より感動したのはそのストーリについてなので、

今回はストーリーをメインに、

僕の数少ない言葉のBOXからできるだけ感情に近い言葉を

抜粋して、つたない文章ながらもできるだけわかりやすく紹介するんで、

もし龍が如くシリーズに興味がある

または歴史(特に幕末)に興味がある、

なにか面白いゲームないかなぁ~なんて思ってる方は、

ぜひこの文章に少し目を向けてもらえると嬉しいです。


んなもんしらねーよって皆様は、「っち!!おいてめーら!!」

・・・とは言いませんので、スルーしてください!!

長文になるんで流し読みで構いません(笑)


ではまずあらすじから。

これに関しては、公式サイト調べろや!!って話なんですが、

とりあえず序章となる第一章だけ、わたくしの文章で書かせてくださいな!!

・・・というわけで・・・。


始めまひょ!!!




舞台は日本。

時は幕末。

ペリー率いる黒船艦隊の来航により、

日本が開国に向け大きく、強く動き出そうとしていた時代。

日本の未来を夢見る多くの志士たちが、

この国の夜明けをめざし、戦いの中に身を投じていき、

動乱と混沌の渦の中にのまれていった。

志士たちの流した血により、日本の未来は

大きく動き出そうちしていた。

「夜明け」へと向かって・・・。


そんな中、一人の青年が江戸から土佐へと

渡ってくる。彼の名は坂本龍馬。

後にこの国を大きく動かす人物。いや「名前」である・・・。


なんてお堅い文章はここらへんにして。

いつもど~りに行きましょうか!!

書きづらいし(笑)あせるあせるあせる


まぁてなわけで、ストーリーが始まるわけなんですが、

一つ抑えとかなきゃならないのは・・・。


この坂本龍馬、(以後龍馬)は、日本が誇る剣の達人であるということ。えっえっ

先述で「江戸から」と書きましたが、江戸へ何をしに行ってたかってゆーと、

剣術修行です。当時で言う留学みたいな・・・。

史実ではそこまでではないと思うんですが、

ここに出てくる龍馬はかなりです。

たぶん日の本に敵なし。

後に書きますが、新撰組のなだる隊長たちを、

いとも簡単に蹴散らすクラスですので・・・。


そんな龍馬の住む土佐。

この地がまた面白いくらいに・・・。

腐ってる腐ってる(爆笑)(爆笑)


たぶん史実はいくらなんでもここまでじゃないと思うんですが、

ここに出てくる土佐は腐りきってます(笑)

バットマンのゴッサムシティみたい(笑)

身分階級に縛られきって、荒れに荒れた場所です。


このことを象徴するかのように、
とある事件が起きます。

一人の女性が子供を抱えて叫んでるわけです

子供は腹部が痛むと訴え泣いています。

医師が駆け付けたところ盲腸であるとわかります。

(盲腸は当時の医学ではすぐに手当てが必要です)

そこで女性は急いで病院(当時はそう呼ばないかも?)

へと向かおうとするのですが、向こうから土佐の上司が・・・。


郷士(当時の階級では一番下位)の女性は、

上司が通り過ぎるまで頭を下げてないといけません。

(時代劇なんかで良くあるやつ)

でも、事態は一刻を争うので、通してほしいと訴えます。

しかし、上司はそんなもの関係ない。

頭が高いので打ち首と言い張り、女性を張り倒すわけです。

女子供に容赦のない上司。クズです。クズ。

見ていて腹が立ちます。現代社会じゃ考えられない!!

(今は女性が強いなんて口が裂けても言えない)


・・・とそれを黙っては見過ごさない。

現代の我らが日本男児の代表。男・坂本龍馬。

「よっ!!大将!! 男前!!」


女性に「先に行け!!」と横目で促し

上司を見事なまでに蹴散らすわけです。

もうお分かりのようにこの男、ばりばり原作の桐生一馬。

そのまんまです。


こうして華麗に上司を蹴散らすのですが、

お代官様に知れ渡ってしまい、投獄されてしまうわけです。

正義が認められないのが、この時の土佐・・・。


獄中から見張りの番人に向かい龍馬は、

「この階級にに縛られる自分たちが悔しくないのか?」

と問いかけます。(このシーンは土佐の現状がひしひしと伝わる

切なく悲しい本作の名シーンの一つですので、ぜひ注目してください)


龍馬の説得も成功せず、

獄中で落胆する龍馬ですが、

そこにひとりの人影が・・・。

その男は番人に自分の名を告げると龍馬を開放するよう告げます。

すると彼はいとも簡単に龍馬を獄から出してしまうわけです。

つまりかなりの大物。お偉い様です。


その人物こそ、吉田東洋。

後、龍馬の運命を大きく狂わすきっかけにもなる、

今作のキーマンです。


無事解放された龍馬は東洋と酒を酌み交わし(こちらも

土佐の未来を話し合う名シーン)、

土佐勤王党党首であり、龍馬の唯一無二の親友、

「武市半平太」の事を耳にします。


こうして武市道場をおとずれた龍馬は、

武市と無事に再会、いきなり土佐勤王党の「筆頭」を任されます。

完全なるヒイキです。もう完全に特別扱いのひいきで・・・ゴホンゴホン。

・・・とまぁ、無事に筆頭になった龍馬。

武市とも久々に語り合い、今夜高知城で東洋を含めた三人で

会談を開くことも告げられます。


ここで武市の背中に大きなやけど跡があることが告げられ、

これは小さいころ、龍馬を助けできた物だから自分が悪い

と龍馬が謝罪する場面があるのですが・・・。

これもまた、物語終盤のカギになります。

さすがにそこまで書く気ないですが・・・。


そして夜が明け高知城での会談。

東洋は高知城に残った古参の古い上司たちを

土佐勤王党の力を使って追い出し、

土佐の身分階級をぶっ壊す作戦を立てていると告げます。

計画は明日!!・・・とこれまたいきなりだなぁ~。

と思いきや、待ってたみたいです。龍馬の帰りを。

なんやかんやと二人とも龍馬が好きみたいですね・・・。


てなわけで、東洋もこの階級制度に不満を持っていた人物の一人。

自分の立場を使い、土佐を一度ゼロに戻し

作り直そうとしてるわけです。


しかしここで意味深な一言。

「龍馬は土佐勤王党の筆頭には向いてない」と・・・。

龍馬は称号になんて興味はないから構わん

というのですが、半平太は「なぜだ!!龍馬が帰ったら、

三人で土佐を変えようって言ったじゃないか!!」と不満げ。

見事な演技りょ・・・ゴホンゴホン。なんでもありませんよ?(笑)

でもこの発言も後々いろいろカギになります。

「「筆頭」」にふさわしくないと言っただけで・・・。?


・・・とここで、襖がスーと空きまして。

なかから覆面の怪しい男が・・・。

と次の瞬間。

吉田東洋をスパーンと切り殺してしまうわけです。

とめに入った龍馬も、蹴り倒されて

東洋はとどめをさされて血まみれに。

覆面の男は東洋を殺すや否や、

颯爽と高知城から姿を消します。

彼を追いかけ、武市も高知城を出ます。


東洋のもとへ駆け寄る龍馬。

東洋は日本の未来を頼むと言い残し絶命。

(このシーンは今作うるうるポイント其の一)


ここで後ろから東洋親衛隊の皆様が集まり、

龍馬が犯人だと疑われるわけです。


何とか親衛隊を潜り抜け高知城を出たる龍馬は、

門前で覆面の男と対面。

刀を交えますが、その独特の見たこともない流派に歯が立たず

覆面の男を取り逃がしてしまいます。

武市も切られてしまい、血まみれ・・・。


武市を背負って、いまだ誤解の解けない東洋親衛隊から

逃げに逃げて逃げ続ける龍馬ですが、出血の酷い武市がDOWN。

俺を置いていけというのですが、

現在の立場では土佐を変えられる東洋の遺志を継ぐのに近いのは

武市だと判断した龍馬は武市を神社の中へ隠し。

東洋親衛隊のもとへ向かいます。


ここで龍馬は彼らに向かって、

言葉を言い放つのですが。

この言葉史実でも実際に坂本龍馬が言った名言みたいです。

こういう風に歴史マニアにもニヤリとできるエピソードが

散りばめられています。


・・・と華麗に名言を言い放ったところで、

崖からじゃーんぷ!!!

崖と言えばちなみに今作は船越英一郎さんが近藤勇役で出てらっしゃいます。

崖と言えばね・・・。

でも今作はどうも「二時間」では終われそうにないですね・・・。

二時間ではね・・・。ちょっと足らないね。


とまぁ名シーンが僕のくだらない話で台無しになりましたが、

こうして歴史的にも有名な「土佐脱藩」となるわけです。


そんな龍馬が向かったのはなんと「京」!!

東洋を殺した「あの剣」を追いかけて・・・。



・・・とここまでが第一章で、

ここから龍馬の「京」での長い戦いが始まるわけですが。

あまりに長くなったんで今日はここらで。


次回から第二章と人物紹介でもできたらな・・・・と。


んじゃまた~~~!!!

ホンジャマカ~~~!!!





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