あんまりブログ更新できませんでしたが
2013年もありがとうございました!

2014年もどうぞよろしくお願いいたします(^O^)

よいお年を~♪
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行ってきましたよ~8月ですが…(笑)

ちょうど土曜日の1回目公演の時間に、ブルーノート近くの保育園で一時保育していただけることになったので、1回分だけ聴きに行きました。
※息子が生まれるまでは東京全公演いってましたにひひ

今回のツアーメンバーは
二人のマーク(MATT BIANCOのVoとKey)、ギター、ベース、ドラムス、フルート、コーラス2人、という構成。

コーラスさんたちとフルートさんが今までとは代わり、パーカッションさんとトランペットさんがいませんでした。

この構成は、今回のアルバム「hideaway」にはピッタリでしたね~♪

ホーン隊が代わることにより、ソロパターンも少し変わりましたし、コーラスが女性2人になってグッと大人っぽくなりました。
(今年の別の国でのツアー映像を見ると、今までのトランペットさんとパーカッションさんはいるので、たまたま来日できなかっただけかも!?)

中でも、一番の注目はもうずーっと演奏し続けている「Half A Minute」。
バーシアさんやヘイゼル・シムさんといった白人女性が歌うと、『ヨーロッパの避暑地の海』というイメージだったのが、エリザベス・トロイさん(黒人女性)が歌うと一気に南下して『太平洋リゾート地の海(フィジーとか?)』になるんです船
これはもう“血”ですよね~きっと!
伴奏は同じはずなのに、こんなに世界観が変わるんだーと新たな発見でした目

と、同時に私は日本人だけど、日本ならではの世界観って持ってるのかな~そういうことって意識しちゃダメなのかな~とか、いろいろ考えちゃいました桜←とりあえず日本と言えば桜?

うーん毎回勉強になって楽しいです!
また観に行けるといいなぁニコニコ



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hideaway/MATT BIANCO

MATTBIANCO

2012年の作品。

いやぁ~攻めることをやめないあたり、さすが私の心の師匠ですラブラブ
前作は同じ都会的でもお昼のイメージが強かったですが、今作はジャケ写の通り夕暮れ?夜明け?といった、ぐっと大人っぽいイメージ。

楽曲としてはループもの(伴奏の進行が繰り返しになってる)が多いですが、「MEDUSA」「THE OTHER SIDE OF LOVE」みたいにループしつつもきっちり進行してる曲や、「FALLING」みたいなダンス・ナンバー(アレンジ次第では古く聴こえてしまうけどこちらは成功例!)を入れてみたり、さすが、の一言です。

そして、ピアノのフレーズがきれいなのもいいですね~私もこんな風に入れれる曲を作っていきたい!


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SURREAL/incognito

2012年の作品。
…今頃聴いてます^^;

おーやっぱこれぞインコグニートだわぁ~ニコニコ
と言いたくなるくらい、安定感のある一枚。
柔らかい歌声の人を使っているからかな、
音があったかいんですよね~。
ホーンのフレーズも「これこれ!」と
頷いてしまいたくなる位、
インコグニート節?満載です音譜


SURREAL

お久しぶりです!

テーマ:
毎日暑いですね~お元気ですか?

気がついたら
2013年に入って1回も記事を書いてませんでした…ほんとご無沙汰してます汗

突然ですが実は、来週行くんですよ~
マット・ビアンコのライブ音譜

iPhoneで新譜聴いてたんですが
最近イヤホン失くしましたガーン

家にあるのはわかってるので
探して聴かねばー!