松田真子のほとんど

松田真子=松下倖子×太田真博
11/11(土)13:00-<太田真博監督 大特集!2017年秋 ~ 新作含む一挙上映!>
@エムズ・カンティーナ
11/20(月)-22(水) 連日13:30-16:30ワークショップ開催

<太田真博監督 大特集!2017年秋 ~ 新作含む一挙上映!>
日時:2017年 11月11日(土) 12:30 開場/13:00 開演/上映後、トークあり
上映スケジュール(各部ごとに休憩有):
■13:05- 第1部 『鶴を折る仕事』、『LADY GO』、『ぎらり』
■15:10- 第2部 『ドリブラー』、『親友がいない(仮)』(制作予定)、『笑え』
■17:10- 第3部 『三人寄れば』、『園田という種目』、『鶴を折る仕事』
■19:20- トークショー(トークゲスト:太田真博監督、松下倖子、他)
会場:駒沢大学駅すぐ「M's Cantina (エムズ・カンティーナ)」
料金:各部 1,200円/通し1,800円 (自由席・ドリンク代500円別) ※ 途中入退場可

ご来場ありがとうございました!

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<太田真博監督 大特集!2017年秋 ~ 新作含む一挙上映!>開催(11/11)を記念し、太田真博監督新作のオーディションを兼ねたワークショップを開催いたします。

■日程:2017年11月20日(月)、21日(火)、22日(水) 連日 13:30~16:30
■参加資格:18~50 歳位までの男女で太田真博監督の近作『園田という種目』上映時Q&Aをご一読いただいていること。
■会場アクセス:田園都市線池尻大橋駅(世田谷区)徒歩圏内(参加者の方に別途会場の詳細お知らせします)
■受講料:6000円(3日間) 
 ※1日単位での参加も可能です(1日2500円) 
 ※3日間フルの参加希望か、単発参加希望(の場合には参加希望日も)か、 ご応募の際に明記してください。 
■応募方法:メールにてプロフィール(形式自由)・写真 2 点(バストアップ・全身)を送付してください。 
 ※1)ご氏名 2)ご連絡先 3)生年月日 4)身長体重スリーサイズ 5)芸歴(ある方のみ) は必ずお書き下さい。 
■ご応募・お問合せ先: sonoda0430@icloud.com 
■締切:11月16日(木) ※お申込み3日後までに順次折り返しご連絡いたします。


■オーディション対象作品
 『愛みたいな(仮)』…長編。男女5人が手を伸ばしようやく触れられたのは、愛みたいなものに過ぎなかった。2018年春夏頃より順次撮影予定。メインキャスト含め募集中。

ほか、さまざまな短編作品(2018年以降随時撮影予定)等へお声掛けする場合もございます。


■太田真博プロフィール
 1980年東京都出身。舞台役者・TVCMディレクターなどの経験を程よく活かし映画制作中。『笑え』(福井映画祭2008グランプリ)、『LADY GO』(山形国際ムービーフェスティバル2010グランプリ&最優秀俳優賞、東広島映画祭2010最優秀賞)、『園田という種目』(SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016長編部門ノミネート、福井映画祭2016長編部門グランプリ)などを監督。

 フィルモグラフィー ←こちらから作品関連記事などもご覧いただけます。

 

■<太田真博監督 大特集!2017年秋 ~ 新作含む一挙上映!>について

<太田真博>監督作品を、新作を含む大特集上映します。

2006年『ドリブラー』から、2017年の新作『鶴を折る仕事』まで一挙上映。

各部チケットや通しチケット(途中入退場可)を御用意してます。

この機会にぜひ!皆様のお越しをお待ちしています。

日時:2017年 11月11日(土) 12:30 開場/13:00 開演/上映後、トークあり
上映スケジュール(各部ごとに休憩有):
■13:05- 第1部 『鶴を折る仕事』、『LADY GO』、『ぎらり』
■15:10- 第2部 『ドリブラー』、『親友がいない(仮題)』制作予定、『笑え
■17:10- 第3部 『三人寄れば』、『園田という種目』、『鶴を折る仕事』
■19:20- トークショー ゲスト:太田真博監督、松下倖子、他
 

会場:東京・世田谷「M's Cantina (エムズ・カンティーナ)」
   世田谷区上馬4-4-8 新町駒沢ビル 2F
   (東急田園都市線・駒沢大学駅徒歩1分)
料金:各部 1,200円/通し1,800円 (自由席・ドリンク代500円別) ※ 途中入退場可
予約&問合せ:「エムズ・カンティーナ」03-6450-8111 (留守番電話対応)
予約フォーム

 

ご応募いただけたら嬉しい限りです。

宜しくお願いいたします。

 

太田真博(松田真子)

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駒沢大学駅すぐエムズ・カンティーナにて、掲題のイベントが開催されます。

宜しければご高覧くださいませ。

 

<太田真博監督 大特集!2017年秋 ~ 新作含む一挙上映!>

太田真博監督作品を、2006年『ドリブラー』から、2017年の新作『鶴を折る仕事』まで一挙上映。

各部チケットや通しチケット(途中入退場可)を御用意してます。

この機会にぜひ!皆様のお越しをお待ちしています。

日時:2017年 11月11日(土) 12:30 開場/13:00 開演/上映後、トークあり

上映スケジュール(各部ごとに休憩有):
■13:05- 第1部 『鶴を折る仕事』、『LADY GO』、『ぎらり』
■15:10- 第2部 『ドリブラー』、『親友がいない(仮)』(制作予定)、『笑え
■17:10- 第3部 『三人寄れば』、『園田という種目』、『鶴を折る仕事』
■19:20- トークショー

トークゲスト:太田真博監督、松下倖子、他

会場:東京・世田谷「M's Cantina (エムズ・カンティーナ)」
   世田谷区上馬4-4-8 新町駒沢ビル 2F
   (東急田園都市線・駒沢大学駅徒歩1分)

料金:各部 1,200円/通し1,800円 (自由席・ドリンク代500円別) ※ 途中入退場可

予約&問合せ:「エムズ・カンティーナ」03-6450-8111 (留守番電話対応)

予約フォーム

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<上映プログラム>

 

■第1部 113分

『鶴を折る仕事』2017/HD/6分

千羽鶴代行制作所に、新たな依頼が舞い込む。

出演:松下倖子、安部康二郎、徳倉マドカ、松永直子、早川徹 

音楽:窪田健策 録音:堀田孝 企画協力:志田健治、高村明裕

脚本:太田真博

 

『LADY GO』2009/DV/25分

劇団LADY GOの新作は、自殺した座付作家の追悼公演。完全即興映画第三弾。

出演:辻真以子、Yacco、山崎チエ、辰寿広美 

音楽:窪田健策 録音:味澤幸一郎 助監督:志田健治 協力:前田和紀、大阪市立芸術創造館

構成:太田真博

山形国際ムービーフェスティバル2010グランプリ・最優秀俳優賞(辻真以子) 

東広島映画祭2010最優秀賞

イメージ・フォーラム・フェスティバル2010入選 福井映画祭2010入選 他

 

『ぎらり』2014/HD/82分

自身、史上最大の愛まっただなかにいながら、同級生の結婚を全力で祝う30歳女性の、ほんとうに生きた日々。

出演:松下倖子、神藤奈津子、野々山椿、早川徹、味澤幸一郎、社城貴司、ヒザイミズキ、安部康二郎、白石直也 

音楽:窪田健策 劇中詩:鳩仁彦

脚本:太田真博

ヤング・パースペクティヴ2015 うえだ城下町映画祭2014実行委員会選定

 

■第2部 103分程度(予定)

『ドリブラー』2006/DV/45分

うつと診断された会社員の、ひと夏の、あるいは三年間の闘い。処女作。

出演:滝藤賢一、神藤奈津子、杉崎佳穂、近江谷太朗、安部康二郎、辻川幸代 

音楽:窪田健策 録音:味澤幸一郎 助監督:志田健治

脚本:太田真博

TAMA NEW WAVE2007ある視点部門

シネ・ヌーヴォX、シネマスコーレにて公開

 

『親友がいない(仮題)』2017/HD/15分程度を予定(制作予定)

詳細未定

 

『笑え』2008/DV/43分

「舞台・阪神淡路大震災」出演者たちが、雑魚寝する神戸の宿でモメまくる。完全即興映画第二弾。

出演:滝藤賢一、社城貴司、白石直也、金子和、竹井亮介、原田健司、小坂一郎 

主題歌:高石ともや「何とか元気をやっています」
録音:味澤幸一郎

構成:太田真博

福井映画祭2008グランプリ 東広島映画祭2009企画脚本賞・技術賞 

TAKE∞2008観客賞 第48回(2017年6月)TOKYO月イチ映画祭グランプリ 

岡山映像祭2009入選 中之島映画祭2009入選 日韓ムービーフェスティバル2010入選 他
シネ・ヌーヴォX、シネマスコーレにて公開

 

■第3部 118分

『三人寄れば』2017/HD/19分

派遣社員は更新面談の席で、契約更新を迷っている理由を告げる。完全即興映画第四弾。

出演:松下倖子、牧野琢也、安部康二郎 

音楽:窪田健策

構成:太田真博

新人監督映画祭2017フォアキャスト部門

 

『園田という種目』2016/HD/93分 

自主映画監督・園田の逮捕を巡って交錯する、それぞれの想い。

出演:松下倖子、社城貴司、白石直也、安部康二郎、野々山椿、溝口明日美

   ヒザイミズキ、山崎チエ、辰寿広美、牧野琢也、佳波芽依、辻真以子 
   竹井亮介、早川徹、志田健治 

音楽:窪田健策 録音:味澤幸一郎、増田和由 助監督:高村明裕、鈴木雄太

主題歌:ラブバトン(窪田健策×太田真博)「悲しみの女王」

脚本:太田真博

福井映画祭2016長編部門グランプリ SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016長編部門ノミネート

 

『鶴を折る仕事』2017/HD/6分

千羽鶴代行制作所に、新たな依頼が舞い込む。

出演:松下倖子、安部康二郎、徳倉マドカ、松永直子、早川徹 

音楽:窪田健策 録音:堀田孝 企画協力:志田健治、高村明裕

脚本:太田真博

 

<製作年順上映作品リスト>

『ドリブラー』(2006年/滝藤賢一主演)

『笑え』(2008年/滝藤賢一主演)

『LADY GO』(2009年/辻真以子主演)

『ぎらり』(2014年/松下倖子主演)

『園田という種目』(2016年/松下倖子主演)

『三人寄れば』(2017年/松下倖子主演)

『鶴を折る仕事』(2017年/松下倖子主演)

『親友がいない(仮題)』(2017年/制作予定・詳細未定)

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新作短編『鶴を折る仕事』がThe TOKYO 48 Hour Film Project 2017プレミア上映会にて上映されます。

『鶴を折る仕事』
6分2秒/HD/カラー/2017
出演:松下倖子、安部康二郎、徳倉マドカ、松永直子、早川徹
音楽:窪田健策 録音:堀田孝
企画協力:志田健治、高村明裕
監督・脚本・撮影・録音・編集:太田真博



_____________________________
■The 48 Hour Film Projectとは

48 Hour Film Projectとは、脚本、撮影、そして編集と、
すべての映画製作の過程を48時間以内で行い、1本の短編映画を完成させるという、
他に類を見ない過酷で刺激的な映画製作コンペティションです。

48 Hour Film Projectは2001年以来、世界各地の都市で開催され、
2016年度は五大陸120都市で開催、6万人近い参加者によって5千もの映画が作られました。
各都市のコンペティションでは、最優秀作品“Best of City Film”が選ばれ、
その都市の代表として世界各都市の代表と競います。

そして、その中から選出された10作品は、カンヌ映画祭短編映画部門で上映されます。
(The 48 Hour Film Project HPより抜粋)
_____________________________

チームごとにくじ引きでジャンルが決められ(私たちは「教訓」)、
全チーム共通の言わなければならない台詞がひとつ(「それが東京だよ」)、
同じく全チーム共通の小道具として「折り紙」を使用しなければならないなど、
さまざまなルールがありました。

お題が出されたのが、8/4金曜日の19時。
48時間半(30分は移動時間を考慮してくださっているそうです)後の
8/6日曜日19時30分に完パケ提出でした。
プレミア上映会ではほかのチームの作品も観られます。
宜しければご来場くださいませ。


The TOKYO 48 Hour Film Project 2017プレミア上映会
 
2017年9月2日(土) 16:00開場/16:30開演
@なかのZERO西館小ホール
※参加40チーム中この回は10チームの作品が上映されます。

(上映順)
『昨日の敵は』by Tuna fishing boat
『鶴を折る仕事』by 松田真子×ガノンフィルムズ
『suriii』by 背水のJINS PC
『No Legs & no Destination』by Water Around The World
『青い鳥』by Ten-Qu
『ある東京都民の死』by 河村組
『アッチェレランド』by 田邊仲良し組
『寄せては返して』by SINGULARiTY
『HANABI』by nerd films
『はっぴーうぇでぃんぐ』by MORIMOTO

※最後に海外の優秀作品賞を上映します。

入場料 一律1,000円/プログラム
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