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起業コンサルタント 松尾昭仁を応援する著名人の声
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2017年02月23日(木)

商業出版をするや否や【大抜擢】な人事も。仕事の幅が広がる、あなたの価値が上がる

テーマ:出版したい人へ
商業出版をするや否や【大抜擢】な人事も。仕事の幅が広がる、出版スクールは松尾昭仁
 

ネクストサービスの出版プロデュース部です。
 

出版をキッカケに、
大企業の社長の目に留まり、新プロジェクトメンバーに大抜擢された卒業生の事例を紹介しましょう。
 
 
『ブラック企業の仕事術』(こう書房)を
出版した小嶋康之さんは、出版当時、ある大企業の営業マンをしていました。
 
 
出版そのものについては、もちろん会社に了解を得ていました。
 
それまでは、やはり大きな会社ですから、社長と話すという事は滅多になかったにも関わらず、

出版をすると、

社長から、呼び出しがかかりました。
 
内心、
「目立つことをするな」と注意を受けると覚悟していたのですが、蓋を開けてみると、全く違う反応でした。
 

社長は、小嶋さんに対して「うちの会社に、こんな骨のあるヤツがいるとは知らなかった!」と喜んでくれたそうです。
さらには、社長直結の【新プロジェクトのメンバーに大抜擢】されることになりました。
 
 

出版前では、役員にすら名前を知られていなかった存在なのに、
出版後は、いきなりトップに認められて、社内ではちょっとした有名人になったという事でした。
 

また、転職を斡旋仲介するエージェント業のプロによると、
その人材に著作があると、それだけで、その人物の付加価値が上がり、高い金額で紹介をする事が可能という事です。
 
 
【商業出版を果たしているだけで、人の価値は上がる】という事です。
 
 
 
 
 
 
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2017年02月22日(水)

「本」出せば、本があなたの【ブランド】になってくれる、ネクストサービス出版スクール

テーマ:出版したい人へ
「本」出せば、本があなたの【ブランド】になってくれる、ネクストサービス出版スクール
 

ネクストサービスの出版プロデュース部です。
 
 もし、あなたが次のように挨拶をされたら、どちらをスゴイと思いますか。
 
A 「ネクストサービス出版プロデュース部の佐藤です」

B 「集英社から○○という本を出版した佐藤です」
 
 

ほとんど多くの人は、
大手出版社である「集英社」と言われた方が、スゴイ、立派だと、思うでしょう。
むろん、会社名と所属が、社会からのあこがれの的であれば、話は違いますが、そういう対象は、あまりありませんよね。

つまり、これは出版社というブランドを間借りして、あなたに信用が付いているのです。
 

ビジネスの世界では、多くの人に信用をしてもらうには、
 

一目置かれる【ブランド】を
築く必要があります。
 

でも、現実は厳しいです。
 
ブランド構築は、一朝一夕にはできません。
 
 
特に、私たちのような、「人」「モノ」「金」の経営資源に乏しい小さな会社を経営している者にとっては、
ブランドを築くのは、カンタンではなく、多くの経営者は小さな実績を積み重ねることで、突破口を開こうと懸命になります。
 
 
ただ、それは非常に時間がかかるばかりでなくって、
実際、ブランドを築ける保証は全然なく、先行きがわからない作業に陥ってしまいます。
 
 
一方、

「本を出す」ことで、
手っ取り早く、時短して、
確実に【ブランディング】できます。
 
 
 
こんな方法は、他にはなかなかないと思いませんか。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2017年02月21日(火)

【松尾昭仁、出版スクール】本を出すと「あなたの信用度」が大幅にUPする

テーマ:出版したい人へ
本を出すと「あなたの信用度」が大幅にUPする

ネクストサービスの出版プロデュース部です。
 

あなたが「本」を出すと、
今まででは考えられなかった「大企業」から声がかかることも有り得ます。
 
商業出版を果たすと、
信用度がアップして、今までは獲得できなかった仕事の申し出が、相手の方からあるようになります。
 

それまで、何度も働きかけても、取引きに応じてくれなかった大企業や有名会社から仕事が舞い込むことも少なくありません。
 
 

本を一冊も出していない新人コンサルタントが、
大手の研修会社に「講師になりたい!」と売り込んでも、門前払いされるのは、簡単に想像が付くでしょう。
それは、相手の立場になれば、当然のこととして理解出来ます。
担当者は、どこの誰かがわからないコンサルタントに仕事を発注することは出来ませんよね。
 

しかし、
 
「本」を出していたら、状況は全然違ってきます。
大企業の扉を開くことも可能になります。
 

それに研修会社の担当者は、上司に決裁をもらいやすい環境にもなっています。
 
 
 
卒業生で『「元ヤン」FPが教える資格を死格にしない資格活用法』(合同フォレスト)の著者、高橋ゆりさんは、
 
出版前、
不本意ながら、認知度向上のために、「安い」講師料で、講演や研修を引き受けていましたが、
出版後は、
お客様から直接指名されることも多くなり、「適切な」報酬を得られるようになりました。
 
 
【著者になることで、
知名度や信用度が上がります。】
 

すると
あなたから、無理な営業をすることなく、お客様をゲットできるようになるんです。
 
 
 
 
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