ツアー

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ツアーが終わろうとしています。

2月のワンマンから数えてSHINEツアーとして25本のライブを終えました。

東京や、名古屋、大阪は何本もあったのですが、


仙台、新潟、群馬、埼玉、東京、静岡、福井、名古屋、京都、大阪、岡山、広島、福岡、大分

たくさん回ったな。

ツアーも残すところ、あと2本。

6.10高田馬場PHASE さぬんラスト企画
6.19新代田FEVER ツアーファイナル


よろしく。

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東京の街に

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東京の街に出てきました。


で始まる、大好きなくるりの名曲「東京」




大学進学で故郷宮城県から神奈川県に移り住んでからというもの、長い事横浜に住んでいた僕も、去年ついに東京に越してきました。

それ以来、「東京」の岸田さんの歌い出しの切なさを120%意識し、夜道をセンチメンタルに1人、このフレーズを口ずさむ事がしばしば…



若干病んでるように聞こえるかもしれないが、取り分け東京暮らしに不満は一切なく、とても楽しい。




横浜はとても好きな街でした。
一生ここに住んでいたいと思うほどの。

多分、バンドが無かったら一生横浜に住んだだろう。

そんな横浜大好きな感情を上回るくらいに、今住んでいる土地も好きです。


住めば都。

住む前から好きだと思っていたが、住んでみたらもっと好きになりました。


ピュアな恋愛物語の主人公の付き合いたての恋人A子のセリフみたいな事を言ってしまったが、取り分けそんなモードではない。

そして、現実でいうと、付き合いたてにそんな事言う女子ははだいたい信用ならない。
3ヶ月を向かえるか向かえないかの辺りにコロッと手のひらを返す。


不安になった主人公はA子を追う、
A子はその気持ちを熟知しながらあざとく距離を置いていく、
主人公は更に焦り、泥沼にハマっていくのだ。

そして、ある時なんとなく気づいてしまう。
A子に新たな男の影がある事を…

A子…
悪女だぜ…



それでは、また。






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ミュージシャン

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ドビュッシー、ラヴェルなどのクラシックに影響を受けた印象主義的な和音、スタンダード楽曲を題材とした創意に富んだアレンジと優美なピアノ・タッチ、いち早く取り入れたインター・プレイといった演奏は、ハービー・ハンコック、チック・コリア、キース・ジャレットなど多くのピアニストたちに多大な影響を与えたほか、ジョン・マクラフリンといった他楽器のプレイヤーにも影響を与えている。



こんにちは。松川です。

冒頭から謎の言葉を羅列してみましたが、これは最近僕が大好きな「ビル・エヴァンス」という90年代中期から活躍したジャズピアニストの紹介文。

この文章を読んだだけでゾクゾクしますよね。



音楽の歴史って面白いですよね。

1人のアーティストの中で様々な要素の音楽と混ざり合い、その人物がアウトプットした音がジャズシーンの進化になる。

勿論詳しく探って行けば1人の功績ではないはずなのだが、
必ず転機を作るアーティストが時代時代に存在する。

ロックシーンだったらビートルズやジミヘン、ツェッペリン、ピストルス、ニルバーナ、レディオヘッド…
あげたらキリがないのですが、

今の僕らの音楽があるのも先人のミュージシャン様方々の功績の上にある訳であるのは間違いない。

話のオチが分からなくなったのでこの辺で消えます。

松川でした。







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come back

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尊敬する星野源兄貴の名曲「ただいま」を聴きながら久々のブログの執筆に励んでおります。

兄貴
なんて少々馴れ馴れしい呼び方をしましたが、面識がある訳でもなく、僕が一方的にとてつもなく好き。星野源さんが好き過ぎて堪らない。

その好き具合が伝わったのか、最近は久々に会った母親が自慢気な顔で、CSかなんかで放送してた星野源さんの横浜アリーナのライブ映像の録画DVDをくれた。

家族間でそんな現象を引き起こしてしまう程、僕は星野源さんが好きだ。


久々にこの場所でブログを書いています。
今後はこのアメーバの「松の目」(ブログ名は変えるかも)でブログを不定期に書いていこうと思います。

前回の投稿を見てみると2015年2月。
なんと1年ぶり。

更に前の投稿を見てみると2014年8月。
なんと更に半年前…?

半年に1回更新?年2回。ファンクラブの会報くらいの頻度です。

かつては1日10回更新の恐ろしい頻度で更新するブログだったはずなのですが、

今後はそのどちらでもない、良い感じの頻度で更新していきたいと思います。


では、今日はこの辺で。
また。