• 25 Mar
    • 卒業生たちと

        今、昨年卒業した寮生たちが遊びに来てる。   一緒に遊びに行ったり、お食事会に行ったりと春休みを満喫中。   寮には立ち上げ当時にお手伝い頂いたスタッフや、春休みを使って保養に来ているご家族などいっぱい訪問され、懐かしい話しなどで賑やかな子ども寮です(^^)     間もなく、新しいご家族がこの松本市にやってくる。 今度は小学生2人が増えるのでさらに賑やかな場となるでしょうね。   それぞれに事情があり、大変なことを乗り越えてきた。 でも、困難を乗越えながら、みんなで笑い、みんなで子育てをし、みんなでHappyに暮らしていきたいと思います(^^)         ○○お知らせ○○ 子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします。 ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 18 Mar
    • 卒業式と合格発表

      卒業式 3月15日に卒業式がありました。 今年の卒業生は2人。 無事に卒業できたこと、心からうれしく思います。 おめでとう。 子ども留学立ち上げ当初、8人の留学生が松本に来てくれた。 資金も儘ならない状況の中でのスタートでしたが、何とかこの子どもたち全員が無事卒業できるまでの資金は集めたいと奔走した。   今、3年を終え4年目に入る。 振り返ると奇跡としか思えない。 その奇跡は多くのご支援、応援があってのこと。 感謝の一言では表せないくらいの想いでいっぱいです。 心からありがとうございました。   来年は3人の子どもが卒業予定ですし、新たな取り組みの中、2組みのご家族がやってきます。 出来る限りのお世話ができたらと思ってますので、どうぞこれからも応援、ご支援をよろしくお願い致します。       合格発表 2人の受験生それぞれが無事に希望されていた高校を合格しました。 りじちょ、、、涙が溢れました。   1月からずっとドキドキドキドキドキドキ、ソワソワソワソワソワ・・・ どうか合格しますように!と、ずっと祈ってきたのもあって、合格の知らせを聞いたときは本当に嬉しかった〜!   よかったよかった。。。   これからそれぞれが将来の目標に向かって進み出す。 これからも高校生活楽しみながらがんばれよ(^^)   りじちょ     ○○お知らせ○○ 子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 12 Mar
    • とうじ蕎麦

        中学校の卒業式もいよいよ来週に迫ってきました!     今回も地域の方から「そば打ち研究会」にご招待いただき     四賀に来ていた寮生の母さんも一緒に参加してきました。     何度もそば打ちの経験をさせていただいているので   子ども達はとても板についている様子。             今回は「とうじ蕎麦」をいただきました!   私も含めて子ども達も初めて食べたのですが   「とうじ籠」という籠の中に蕎麦を入れて   きのこや野菜などがたっぷり入った汁(鍋)の中にくぐらせて   お蕎麦を温めながら食べるというものだそうです。   きのこなどの美味しいダシが出てていて   とても、美味しかったです♪       今回もごちそうさまでしたー!!       ベー。   ○○お知らせ○○ ○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○ ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 21 Feb
    • 服部みれいさん!!

        みなさま こんにちは!おひさしぶりです! スタッフのまみやです。   先日 まつもと子ども寮になんと  服部みれい さんが来てくださいました!   寮生の子どもたちが毎日毎朝ながめているカレンダー     優しい手書きのことばとイラストで 日々の暮らしのなかで忘れがちな大切なことを意識したり考えたりするきっかけをそっと差し出してくれるステキなカレンダーです。 (福島市に住むみれいさんファンのママからのプレゼント!)   はじめ子どもたち少し緊張していましたが みれいさんといる空間は、わくわくたのしい不思議な時間で 二時間半のあいだみんなほんとにいっぱいわらっていました!(わたしは台所にいたんですけどすごく楽しそうで)   「かっこいいひとだ!あんな大人になりたい」という寮生もいて、多感な時期にモデルになるような大人に出会えることすばらしいです。   子どもたちに素敵な手帳や本も贈ってくださり その場でひとりひとりに浮かんできたことばを書き添えて・・贅沢なひとときでした。   ひととひとが出会うこと 出会えてしまうこと ほんとうに不思議です。   またいつか子どもたちとみれいさんが再会できたら いいな。   そしてまつもと子ども留学のことを書いてくださいました! ぜひ読んでみてください。   mmbooks 今日の編集部(服部みれい) 0215|誇り|まつもと子ども留学|中島正さん   ********************* (一部抜粋させていただきます)   まつもと子ども留学、寮の関係者のみなさん、 本当に、ありがとうございました。   また、みんなに会えることを たのしみに、毎日を生きようと思います。   人がひとり生きるというのは 本当に、圧倒的なこと、 圧倒的な自然の営みだと感じます。   すべてが尊く、 かけがえのないもので、 では、その営みを、これから どう、本気で、豊かにしていくかを考える まったくあたらしい局面に 立たされているように感じます。   *********************   みれいさんありがとうございました!! また松本に来てください!      まみや        ○○お知らせ○○ ○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○ ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 13 Feb
    • もう少しでバレンタインデー

          バレンタインデーが近づいた週末の寮では   甘くて美味しそうな香りが広がっていました。       受験もひと段落した剣道娘は   お得意のチーズケーキを。       ももちゃんは、ガトーショコラを。           ベー。               ○○お知らせ○○ ○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○ ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 05 Feb
    • いよいよ受験です。

      こんにちは。 いよいよ受験が近づいてきました。   今年は2人の女子が松本市内の高校を受験します。 ドキドキではありますが、最後まで走り抜いて頑張って欲しい。   信大生による学習支援の様子。   りじちょ       ○○お知らせ○○   子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 03 Feb
    • 節分

          今日は「節分の日」ということで   夕食は恵方巻き!     「北北西」に向かって   願い事を込めて黙々と食べる受験生たち。       どんなお願い事をしたのでしょうか?                   先日、ももちゃんがポテトを揚げてくれました!!   皮むきから、油で揚げる工程も一生懸命やってくれて   とても、美味しく、3年生にも好評でした♪     また、作って欲しいな^^     ベー。           ○○お知らせ○○ ○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○ ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 24 Jan
    • ホームステイ先

          男子中学生がホームステイをしているお家に伺い   唐揚げを大量にあげてきました!!     現在、寮生の女子も3名になり   こんなに揚げ物をしたのは久しぶりです。   3キロ近くあげたのですが…   男子は本当に良く食べますね!     食べっぷりがとても良く   作った側も一生懸命作った甲斐がありました♪             (右上の写真は、帰宅後すぐ宿題をやっているところです)     部活や塾など一生懸命頑張っているようです!^ ^                                 受験シーズンに入り、学校の上靴を綺麗にしている所です!(笑)     3年生もいよいよ受験の本番を迎えて   自分たちのペースでそれぞれ頑張っています!!         ベー。     ○○お知らせ○○ 子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします。 ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 17 Jan
    • 『非電化な暮らしと独立型ソーラー発電機入門』開催のお知らせ

      非電化な暮らしと独立型ソーラー発電機入門のお知らせ 「非電化」とはすこし耳慣れない響きですが、お金やエネルギーとのつきあい方から、本当のしあわせや豊かさについて考え行動すること。ただ電気を否定する「否電化」ではなく、電気に頼らなくても、ほどほどな快適さと便利さを享受しながら、愉しく豊かに生きる道があるのでは?―そうした思いが込められた言葉です。これからの時代に生きる上で、楽しいアイデアに出会えるワークショップです。  ・非電化とは? ・電気の作られ方 ・電気料金のしくみ ・独立型ソーラー発電機とは ・独立型ソーラー発電機に触ってみよう 会場:島立公民館   松本市大字島立3298番地2 日時:2017年2月12日(日)午後1時~4時 参加無料 講師:赤羽秀弘(あかはね ひでひろ)<プロフィール>1966年長野県辰野町生。明治大学電気工学科卒業。塩尻工業(株)(現セイコーエプソン(株)塩尻事業所)元社員。主な業務実績:ウオッチ(腕時計)及び超精密デバイスの設計・開発。液晶プロジェクターの技術開発など。 お問い合わせ:090-3757-1998(橋本) 主催:NPO法人まつもと子ども留学基金松本市・東日本大震災避難者交流連絡会事業

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  • 11 Jan
    • 新学期スタート

       子どもたちの学校では、1月6日から新学期が始まりました!   新学期も始まった先週末は 地元のボランティアの方が 寮にヘアーカットをしに来てくれました!  前髪を切ってもらったり、全体的に軽くしてもらったり… 気分も新たにスッキリしたかな? スタッフにはヘットスパ(頭皮マッサージ)をしてくださり とても気持ちが良く、リフレッシュすることができました。 ありがとうございました♪     そして、地域の小正月の行事『三九郎』に参加して来ました! お正月に飾ったしめ縄やだるまなどの縁起物や 書き初めなどを燃やして無病息災・豊作を願う行事です。  書き初めを燃やすと字が上手くなるんだとか。   柳の枝に「まゆ玉」と言われる米粉で作ったお餅を付け 火に炙って食べると「その年は病気にならない」とか 「虫歯にならない」などと言い伝えられているそうです。  剣道娘も参加し、煙をたくさん浴びて  無病息災そして「合格祈願」を祈って来ました!    受験勉強もラストスパートです。 風邪など引かずに頑張って欲しいです。   ベー。  ○○お知らせ○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします。○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 27 Dec
    • ニュースレター最新号です。

      みなさまこんにちは。今日はニュースレターを是非読んで欲しいと思い、ブログに掲載します。このトップページの作文は、寮生が文化祭で発表した作文です。たくさんの方々の応援、ご支援を頂いたみなさまへの感謝の言葉です。 子どもたちもみなさまの愛情をたくさん頂いて育ってます。どうぞこれからも応援、ご支援よろしくお願い致します。感謝を込めて理事長 植木宏 ※写真はクリックすると大きくなります。 ○○お知らせ○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします。○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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    • クリスマス会

        24日のクリスマス・イブに  ホームステイ先の男の子も交えてパーティーをしました!  手作りのピザにポトフとちぎりパン唐揚げやシザーサラダ。  そして、理事長がプリンを作ってくれました!(写真左上)    食後は、ケーキを食べて  プレゼント交換をして賑やかな時間でした。      今年、人数は少なかったですが 子供達ものびのびと楽しそうで何より♪    明日から中学校は冬休みに入ります。 短い冬休みですが、実家でのんびりと 思いっきり親に甘えてきて欲しいですね。    ベー。   ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 

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  • 13 Dec
    • 行ってきまーす!

          最近は、朝晩もかなり冷えるようになり     朝の空気もキリッと冷たく感じるようになりました。                   そんな今日は、少し雨模様な朝。         「暖かいね〜!」っと言いながら、元気に登校です。           しばらく前のことですが。。。     りんご農家さんから   傷物のりんごを沢山頂きました!   ありがとうございます!!   今年は、天候にあまり恵まれず   傷が入ってしまったりんごが多いそうです。   ですが…   切ってみると蜜もたっぷりで甘いりんごたち。     どんどん、痛んできてしまうので   お砂糖少なめで、ジャムにさせて頂きました!               ベー         ○○お知らせ○○ ○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○ ○カードでする寄付する http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119 ○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちら http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761 ○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせ http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  

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  • 27 Nov
    • そば打ち体験 Making Soba Noodles

        今日は、地域の方々の「そば打ち研究会」へ ももちゃんと参加してきました。 毎年、お声をかけていただいており とても楽しいひと時でした! そば打ち名人の方々から直々に教わりながら ももちゃんも、人生で2度目のそば打ちに挑戦です。      「こねる」「伸ばす」「そば包丁で切る」 すべての行程がかなりの力仕事のため とても苦戦していましたが 皆さんに手伝っていただきながら 無事にそばを打ち上げる事が出来ました!        そばの香りと甘みが豊かで とても美味しいお蕎麦を堪能しました♪ (こんなに美味しい蕎麦を食べたら、他の蕎麦なんかもう食べられないかも!)   ごちそうさまでしたー!!      ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Today, Momo-chan and I met with the people from the local “Soba-making Society”, who invite us over every year. (T/N: Soba is a type of noodle made from buckwheat.)We had a lot of fun!Momo-chan and I took on the challenge of making soba noodles for only the second time in our lives, learning directly from the experts.(pic)“Knead” “Stretch” “Cut with the soba knife”All of the steps involve manual labor, so we had to work pretty hard, but we were able to finish making the soba with no problems because of the help we got from everyone!(pic)The skillfully-made soba was rich in its fragrance and sweetness, and so it was very delicious. (If you eat soba this delicious, you might not be able to go back to eating any other kind of soba afterwards!)(pic)Thank you for the treat! ○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA   

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  • 26 Nov
    • 2016冬の保養相談会@西郷村/福島市 Winter Health Recuperation

       「ほよ〜ん相談会」(主催:311受入全国協議会)に参加してきました。まつもと子ども留学基金は「通年保養・留学・移住」相談のブースを出しました。 2012年から始まった保養と移住の相談会。毎年、福島県各地で現地の協力を得ながらつづけられています。 今回は、 西郷村(11/5土)と福島市(11/6日)での開催でした。北海道から宮崎まで全国から約30の保養団体が集まりました。 震災から5年8ヶ月が過ぎましたが、小さいお子さんを連れた親子で会場は賑わいました。 ↑「お母さんは話がいつも長いの」と言って折り紙で花を作って待つ女の子 「学校からのお便りの中にチラシがあり、今回はじめて来ました」というお母さん。 ※福島県・福島県教育委員会・福島市・福島市教育委員会・西郷村・西郷村教育委員会から「後援」を得られ4万枚のチラシを小中学校や幼稚園・保育園に配布できたそうです  「震災後に親になり子育てに不安を持った」という若いママとパパ。 「避難を終えて福島に戻ったけど不安は尽きない」と話す疲れた表情のお母さん。  「家族や友人にも不安な気持ちをはなせないでいる」「相談会のブースでだけは正直な気持ちを打ち明けられます」と話されたお母さんもいらっしゃいました。  毎回、ご夫婦で相談会に参加しているという常連のお父さんは、 「自分は年齢も若くないから仕事を辞めるのは不安、高齢の親もいる。移住は難しい。だからせめて嫁さんや子どもたちにはできるだけ保養に出したいんだ」 「福島では関心が薄れているけど、関心を持っている父親もいることを伝えたい」 「全ブースを回る。こうやってファイルとバインダーも持参だよ」 「時間を無駄にしないように昼飯も持ってきた笑」 と言って資料でいっぱいのファイルと食べかけのパンを見せてくれました。 今回、実施したアンケートで、「移住への関心がある」、「以前に移住を検討したことがある」という来場者の方が多くありましたが、経済的な問題への不安、高齢の家族の介護、住み慣れた土地を離れる悲しみ、それぞれのご家族に大切なものがあり、大きな悩みや不安が横たわっています。 これからも「保養」「留学」という選択肢を準備し、「移住」という選択を検討されている方には情報提供等できるかぎりのサポートをしていきます。 これからの未来を思い一緒に考えていけたらと思います。  まみや  ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 2016 Winter Health Recuperation Consultation Session @ Nishigo-mura/Fukushima-shi2016-11-26 We participated in the “Hoyon Consultation Fair” organized by the 311 National Association for Supporting Children and Families Affected by the Nuclear Disaster, and set up a consultation booth for our “Year-Round Health Recovery”, “Matsumoto School Transfer”, and “Moving to Matsumoto” programs. This consultation session started in 2012, and has continued to be held every year in various places around Fukushima thanks to assistance from the local residents. This time, it was held in Nishigo-mura on 11/5 (Sat) and in Fukushima-shi on 11/6 (Sun). Approximately 30 health recuperation organizations assembled from around the country, from Hokkaido in the north to Miyazaki in the south.  5 years and 8 months have passed since the disaster, but even so the assembly hall was packed with parents who had brought along their young children.(pic) (^ “Mom always talks a lot” said the girl in this picture as she waits while folding paper flowers)One mother told us “I saw a flyer in with the news I get from the school, and so for the first time I decided to come”.  ※We got the support of Fukushima Prefecture, the Fukushima Prefecture Board of Education, Fukushima City, the Fukushima City Board of Education, Nishigo-mura, and the Nishigo-mura Board of Education, who distributed 40,000 flyers to their elementary and middle schools, as well as to kindergartens and nursery schools. (pic)“We became parents after the disaster, and so we’re very worried about raising our children”, said a young mother and father. “We ended our evacuation and came back to Fukushima, but there’s still no end to the anxiety”, said a mother with a tired expression on her face.(pic)Another mother told us that she can’t talk to her family or friends about her worries, and she can only speak frankly about her true feelings at the consultation booth.(pic)A father who regularly comes to every consultation session with his wife said “I’m not young anymore, so leaving my job isn’t an option, and my parents are ageing, too. Migration would be difficult, so at the very least I want to have my wife and children to take part in these health recuperation programs as much as possible.” “The interest in Fukushima is fading, but I want to convey that there’s at least one interested father.” “I go to all the booths, which is why I brought my own folders and binders.” “So that I don’t waste any time, I brought my own lunch (haha)”, he said, showing us his files full of documents and his half-eaten bread. According to the results of the questionnaire we carried out this time, there were a great deal of people in attendance who are interested in moving or have considered moving in the past, but each family has had their own priorities, concerns and worries, such as financial challenges, having older family members to care for, or sadness over leaving a familiar place and community. From here on, we will continue offering the options of health recuperation and going to school in Matsumoto while living in a dorm, and will also do our best to offer information and support to those considering relocation as an option. I hope that we will continue to work together in the future.(pic)Mamiya ○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA  

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    • 【シェアのお願い】保養相談会&入寮募集説明会案内(Please Share)Invitation

       ○11月27日(日)千葉県松戸市で入寮募集の説明会と保養の相談会を行ないます。http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1825  ○12月3日(土)山形市で入寮募集の説明会と保養の相談会を行ないます。 http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1830  ○12月5日(月)須賀川市の『銀河のほとり』で入寮募集の説明会と保養の相談会を行ないます。http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1832 (Please Share) Invitation to the Health Recuperation Consultation Session and Dorm Recruitment Information Session2016-11-26 November 27th (Sun)There will be a dorm recruitment session and a health recuperation consultation session held in Matsudo-shi, Chiba Prefecture.http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1825 December 3rd (Sat)There will be a dorm recruitment session and a health recuperation consultation session held in Yamagata-shi.http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1830 December 5th (Mon)There will be a dorm recruitment session and a health recuperation consultation session held at the restaurant “Ginga no Hotori” in Sukagawa-shi.http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1832 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA. 

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  • 20 Nov
    • 先週末と今週末の寮生たち The Girls, Last Weekend and

        剣道娘は「NYチーズケーキ」に挑戦。  土台にはクッキー生地を敷き、スチームで焼き上げます。  ふんわりしっとりで今回もとても美味しいチーズケーキでした!        ももちゃんはUVレンジでキーホルダー作りに没頭。  とても素敵な仕上がりです♪  先日、文学少女の誕生日ということもあり  みんなの分もひとつひとつ丁寧に仕上げていました!    文学少女は、土日平日も関係なく毎日のように塾へ通い 今日は、夕食後に委員会の仕事を 自室の床に広げて頑張ってます。             ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778  The Girls, Last Weekend and This Weekend2016-11-20 Kendo Girl took on the challenge of making a “New York-Style cheesecake”. It’s made by setting down a layer of cookie crust and then steaming the cake.The cake was fluffy, moist, and very delicious, as always.(pic)Momo-chan has been absorbed in making key chains with UV-curing resinThey turned out very nice ♪The other day, she made one for Book Girl’s birthday, but she also made sure to make one for each and every one of us!(pic)Book Girl has been going to cram school almost every day, even if it’s the weekend. Today after dinner, she is working hard on paperwork for the school committee that she has spread out on the floor of her room. (pic) ○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA  

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  • 11 Nov
    • 文学少女の誕生日 Book Girl’s Birthday

         先日、文学少女が15歳の誕生日を迎えました!   剣道少女がバースデーケーキを作りたいということで チーズケーキに初挑戦。        ささやかながら、素敵な誕生会でした。     手作りのバースデーカードも添えて。   剣道娘より↓↓ おめでとう〜15歳! あと、かける2で30歳だね。(笑) これからも、どーもよろしく。 生まれて初めて、チーズケーキを作りました。きゃー♡ 市販のチーズケーキよりも断然美味しかったです  自分天才(笑)      ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Book Girl’s Birthday2016-11-11 The other day, Book Girl celebrated her fifteenth birthday!The kendo girl wanted to make her a birthday cake, so she tried her hand at cheesecake for the first time.(pic)It was a modest, yet wonderful birthday party.(pic)And to top it off, there was a homemade cake. From Kendo Girl↓↓Happy 15th! If you double it, you’re 30 (LOL)I look forward to spending more time with you.I made cheesecake for the first time in my life. Aah♡It was definitely tastier than the store-bought onesI’m a genius (LOL) ○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA    

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  • 05 Nov
    • 剣道娘の料理教室 Kendo Girl’s Cooking Class

         学校がお休みの今日は午後から  またまた、剣道娘がお菓子を作ってくれました。  スタッフの私は、写真撮影と助手と口出し担当です。(笑)          今回は、ココアカップケーキでした。    回数を重ねて、少しずつ段取りも良くなってきたかな。  今日も美味しく頂きました♪^^  次週もお楽しみに!!  本人からのコメントがあるのでどうぞ ↓↓ 久しぶりです、剣道娘です!(本人) 私は、最近お菓子作りに目覚めたようです。 (まるで、王子様にキスをされた白雪姫のように…。) 来週は、NYチーズケーキを作りたいと思います。 イエーイ!( ⚫︎´ ∀ `⚫︎ )ノ   ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Kendo Girl’s Cooking Class2016-11-05 Today there was no school, and so starting in the afternoon, the kendo girl made us sweets once again. As a staff member, I was in charge of photography, helping, and meddling.(LOL)(pic)This time she made cocoa mug cakes.(pic)Each time, the planning gets better, I think.It was delicious again today♪^^I’m looking forward to next week!!She herself has some comments, so please give them a read↓↓It’s been a while! It’s me, the kendo girl.Recently, my passion for making sweets has awoken, it seems.(Almost like Snow White when she was kissed by the prince…)Next week I want to try making NY cheesecake.Yay! ( ⚫︎´ ∀ `⚫︎ )ノ ○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA 

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  • 27 Oct
    • まつもと子ども留学保養と現地見学ツアーHealth Recuperation/Site Tour

      みなさま、こんにちは。 「まつもと子ども留学」の留学事業について、知っていただく、「まつもと子ども留学 保養と現地見学ツアー」をこの夏に実施いたしました。  現地の小学校・中学校・こども寮の見学のほか、松本・安曇野の豊かな自然の中でのリフレッシュも兼ねたプログラムです。  幼児から小学4年生の子どもたち、保護者のお母さん・お父さん・おばあちゃんが参加されました。  京都や新潟へ避難中というご家族、春に母子避難を終えて福島で暮らすというご家族もありました。  震災後、原発事故後、住み慣れた土地を離れ、友人、自然、文化、言葉、景色を失って、離れ離れに暮らす子どもたち、大人たち、様々な家族のカタチがあります。  避難できないご家族、避難を終えて戻られたご家族もありますが、子どもたちを守りたいという思いは同じだとおもいます。  わたしたち「まつもと子ども留学基金」が取り組む「留学」という事業は、ご家族にとって、高いハードルがいくつも並ぶものかもしれません。ですが、ひとつの選択肢として、事業をひきつづき継続してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。  以下、一部ですがツアーの様子をご紹介させていただきます。  あずみの公園では、「あっち行ってもいい?」、「あれに登りたい!」と子どもたちも広い空間に大はしゃぎ、元気に走り回っていました。 ​ 地球宿での晩御飯。美味しく愉しくみんなでいただけました。古民家ゲストハウスに子どもたちも興味深いようであちらこちら探検していました。  中学校の見学の様子です。綺麗で素敵な学校でした。ご案内いただいた先生方ありがとうございました。  小学校では校長先生が丁寧にご案内していただきました。たくさんの本、たくさんの楽器に、子どもたちもとても喜んでいました。  子ども寮の見学の様子です。  今回もボランティアの方々に助けていただきました。感謝です。子どもたちもお姉さんたちが一生懸命遊んでくれるので嬉しそうでした。  「子どもたちに笑顔を」と三重県伊勢市からカミシバラーのミキさんが来てくれました。シュールでアバンギャルドな手作り紙芝居に子どもたちもお母さんやお父さんも、いっぱい笑っていました。ミキさんありがとうございました。  「また会おうね」と言ってお別れする子どもたち。  また松本にきてね。  当プログラムは以下の助成を受け実施することができました。本当にありがとうございました! 長野県「地域発 元気づくり支援金」 一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト 赤い羽根共同募金 ボラサポ(支援金) まみや ○○お知らせ○○○○○子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします○○○○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Matsumoto Children’s Fund Health Recuperation/Site Tour2016-10-27 Hello, everyone.This summer, so that people could learn about what we do here, we held a ‘Matsumoto Children’s Fund Health Recuperation and Site Tour’. (pic)This program was created not only so that people could tour the local elementary school, middle school, and dormitory, but also so that they could refresh themselves in the vibrant nature of Matsumoto and Azumino.(pic)Children aged from infancy to the fourth year of elementary school participated, along with their parents and grandparents.(pic)There were families who evacuated to Kyoto and Niigata, and also a mother and child who moved back to their home in Fukushima this spring.(pic)The families came in many forms, children and adults who had left the place they had gotten used to living in and scattered, parting with friends, nature, culture, language, and scenery after the earthquake and the nuclear disaster. (pic)There were also families who could not evacuate or who were made to return after they had evacuated, but I felt that the desire of all the families to protect their children was equally strong.(pic)These families may see the ‘dorm study’ that we at the Matsumoto Children's Fund strive to provide as having numerous high hurdles. However, we will continue this project as a single option, and humbly ask for continued support from here on out.(pic)I will show some of what happened during the tour in the space below.(pic)At Azumino Park, the children ran around full of energy in the vast space, saying things like “Can I go over there?” and “I want to climb that!” in high spirits.(pic)We had a delicious and enjoyable dinner with everyone at Chikyuu Yado. The children seemed to find the old guest house fascinating, and explored every nook and cranny.(pic)This picture is from the tour of the middle school. It was a very clean and lovely school. We are thankful to the teachers who were kind enough to show us around.(pic)At the elementary school, the principal courteously showed us around. The children were very happy with the many books and instruments.(pic)This picture is from the tour of the dormitory.(pic)Some volunteers helped out again this time, and we are grateful to them. The children and the older girls played together to their heart’s content, and they looked very happy.(pic)Miki-san, a picture storybook performer, came from Ise in Mie Prefecture to make the children smile. Both the children and the parents laughed along with his surreal, avant-garde handmade drawings. Thank you very much, Miki-san.(pic)The children parting ways, saying “Let’s meet again!”(pic)Come back to Matsumoto again soon!(pic)Mamiya○○Notice○○○○○To Support the Healthy Lives of the Children, We Humbly Ask for Your Assistance○○○○To Donate With a Credit Cardhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○One can have donations to the Matsumoto Children’s Project Fund made monthly, starting from 100 yen, here at “Hold Up & Donate”:http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○A Request for Monthly and Yearly Continued Donations: A Notice about Automatic Remittance Services That Can Be Applied for at Banks (Yucho and Mizuho)http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778 Translated by Shane Healy, Middlebury College, Vermont, USA 

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【まつもと子ども留学とは】 2011年3月の東日本大震災の被災地の子どもたちが安心して生活し、遊び...

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