滋賀県近江八幡市から日本国のリフォーム    ブログで言うDay 一級建築士・松井秀夫 

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アンジェリーナ・ジョリー監督「アンブロークン」での人肉食習慣ある中国を日本と同じは間違いだ!


米国立公文書記録管理局が保管する日本人の戦犯の裁判記録が当時の戦勝国が作ったものでない本当ならば、何も歴史修正主義がどうこうのとさわぐ必要はないではありませんか

映画『アンブロークン』、人肉食など描写に日本人が抗議 “証言疑うのか”と海外から反論

http://ameblo.jp/hironk2005/entry-11964528571.html



 アンジェリーナ・ジョリーの監督作品「アンブロークン」が、全米でクリスマスに公開される。この映画が描く内容に、日本の愛国主義者たちが猛反発している、と海外メディアが報じている。


◆残忍な戦争犯罪を描写
 原作は、ローラ・ヒレンブランド作の「アンブロークン:勇気とサバイバルの驚くべき実話」で、2010年に出版された。主人公は、元オリンピック・ランナーの米兵、ルイス・ザンペリーニで、1943年5月、搭乗機が墜落し、日本軍の捕虜となったが、拷問に耐えつつ終戦まで生き延び、母国に奇跡の生還を果たした。ワシントンポスト紙(WP)によれば、戦後は日本人とも和解し、昨年97歳で亡くなった。


 原作では、捕虜収容所の目を覆う惨状が描写されており、英テレグラフ紙は、日本の愛国主義者たちがそれを否定していると述べる。特に、捕虜が「殴りつけられ、焼かれ、刺され、棒で殴打されて死に至り、撃たれ、首を切られ、人体実験中に殺され、人食いの風習から生きたまま食われた」という描写に憤慨していると伝えている。


◆事実ではないと批判噴出
 テレグラフ紙が愛国主義者の圧力団体と呼ぶ、「史実を世界に発信する会」の茂木弘道事務局長は、作品中の描写は「全くの作り事」で、映画に信憑性はなく不道徳と同紙に述べた。


 ソーシャルメディアのコメントには、アンジェリーナ・ジョリーを、日本を貶める「人種差別主義者」と批判し、日本への入国拒否や上映劇場での抗議を求めるものもあったという。また、Change.orgでは「事実と矛盾する」という理由で、「悪魔」アンジェリーナ・ジョリーの映画の配給阻止を求めるキャンペーンが展開され、8000人以上が署名している(テレグラフ紙)。


◆作品の否定は歴史の書き換え?
 一方、アメリカの非営利団体、「アジア・ポリシー・ポイント」のミンディ・コトラー氏は、戦争捕虜の証言の信頼性を疑うことは、戦犯裁判の信用を傷つけるものでもあると主張。捕虜に対する残虐行為が裁かれた「東京裁判の受諾が基礎に置かれたサンフランシスコ平和条約と、米退役軍人の名誉は守らなければならない」と述べ、アメリカ政府も見過ごせない問題であるとしている。


 WPのオピニオンライター、リチャード・コーエン氏は、日本では特定の重要人物たちが歴史を書き換えようとしていると憂慮する。


 コーエン氏は、「アンブロークン」の中で最も驚くべき部分の一つとして、日本が降伏した後の変わり様を挙げる。少し前なら捕虜を撃ち殺していた警官が、降伏後、アメリカの命令で戦犯を捉える側に回ったのはまさに180度の転換で、この突然の反転が日本文化の特徴だと述べる。ペリー来航で鎖国を解いた後、すぐに近代化した日本は、日露戦争に勝利。第二次大戦後も同様に、アメリカ式民主主義を採用し、戦後の荒廃から抜け出して、繁栄を勝ち取った。


 しかし今、より不吉な転換が進行中だとコーエン氏は述べ、日本経済がまた弱体化したことで、過去の神話を語ることが加速し、中韓など近隣諸国との関係に悪影響を及ぼすと指摘。過去に目をやる修正主義が、将来のためになるのかと問いかけている。
~~~~~~~~~~~~~~~~

転載は以上です


この記事の中ほどにあります


「アメリカの非営利団体、「アジア・ポリシー・ポイント」のミンディ・コトラー氏は、戦争捕虜の証言の信頼性を疑うことは、

戦犯裁判の信用を傷つけるものでもあると主張。」


あの戦勝国が弁護も与えられない一方的な非合法裁判で決められた判決を触るな、という事を言っている事が、慰安婦問題や南京事件、原爆投下のロスアラモス研究所を国の歴史祈念館にするなどの一連の動きに通じているわけです。


日本人として一番許せないのは、確かに中国の歴史には人肉食の事実はありますが日本では飢饉などの一時的例外を除いて、人肉食の習慣はありません


しかし映画では「人食いの風習から生きたまま食われた」という描写」があり、日本人にも虐殺と人の肉を食する民族性がある、という表現があるわけで、それは違うでしょうと日本人からの抗議が来ているというものです。


戦犯裁判に記録されているのに

小笠原事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6


小笠原事件(おがさわらじけん)は、1945年(昭和20年)に小笠原諸島父島において日本の陸海軍高級幹部が、アメリカ軍航空部隊の搭乗員である捕虜8名を処刑し、そのうち5名の人肉を嗜食したとされる事件[1]。父島人肉食事件とも。(ウィキペディアより)


と言うのがあったのをご存知でしょうか

ここには当時の事を知る日本人もおられまして


父島事件 真相の一端http://www.powresearch.jp/jp/activities/workshop/chichijima.html

~米捕虜の処刑に立ち会ったある少尉の証言~

というものが出されています。



そしてご多分にもれず、この様な戦勝国の情報をもとに韓国があらぬ事を言いだして来ているわけです

【韓国】「日本軍は韓国人を殺害して食べた。韓国人たちの蜂起はこうした野蛮な行為への抵抗だった」 韓国メディア[08/16]
1:◆E2FCewEIt. 08/16 13:06 ID:wmy()
韓国国史編纂委員会は13日、米国で保管されている米海軍の資料写真から、太平洋戦争末期に日本に強制徴用された韓国人が、
日本軍による韓国人虐殺に抵抗して蜂起したことが分かったと明らかにした。韓国KBSワールドの中国語電子版が同日伝えた。

報道によると、写真は米国の国立公文書記録管理局が保管しているもので、1945年3月、
南太平洋のある島で強制労働させられていた韓国人193人が、日本軍による虐殺行為に抵抗して蜂起したことが分かる。
蜂起した人々のうち68人は日本軍の手の及ばない場所に逃げ、米海軍の助けで生き延びたという。

同委員会は「太平洋戦争末期に日本軍は極度の飢餓状態に陥り、韓国人を殺害して食べた。
韓国人たちの蜂起はこうした野蛮な行為への抵抗だった」と指摘。日本軍が人肉を食べていたという状況は、
米国立公文書記録管理局が保管する日本人の戦犯の裁判記録から明らかになっているとした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
転載は以上です

父島事件を知ったならば、この事件のアメリカ兵を韓国人にごちゃ混ぜに使っての訴えである事が見えてきます、ですから韓国の訴えには何時・誰が・どこでという具体性がありません、

韓国が新たな捏造か?日本軍の朝鮮人虐殺と食人文化をコリエイト→中国から人肉カプセル大量密輸の海外の反応!
https://www.youtube.com/watch?v=6xGSe4GvAQA


人肉食と言えば特に中国は孔子も酢漬けの人肉を食べていたという事や三国志からも記述があります様に古くから行われています、以下の記事をご覧ください
中国人はいかに人間を食べてきたか!? 中国における食人の歴史
http://matome.naver.jp/odai/2136279998400250601

先の東北大震災でも、日本では世界が信じられないくらい暴動が起きていません、また世界が感動する様な23億もの金庫が戻ってきたり、食糧が少なくても日本の少年が食べるのを我慢してみんなに持って行ってあげている事に感動しています


人肉を食らい非道な事をしてきた国民が急にこの様な国民的行動が出来るのでしょうか、アンジェリーナさんは一部の情報を信じるが為に全体を見る目をどこかにやられたのでしょう


また「第109師団参謀として司令部のある硫黄島から父島に派遣されていた堀江芳孝陸軍少佐は、立花らの素行にかねてから不安を感じており捕虜の将校を自分の英語教師として身近に置くことで守っていたが、3月26日、外出後に戻るとすでに処刑され森海軍中将・的場陸軍少佐らによって喰われた後であった」とウィキペディアにもあります様に


小笠原事件でも米軍捕虜を心配していた日本の上官がいた事を何故配慮しないのでしょうか

(日本人が悪いという偏見やレッテル付けは偏っています)


偏見でモノを見ていてはこれから世界でも大事になって来る、日本の人を大事にするモノを大事にする社会を大事にする文化が何故存在するのかが永遠に分からない事になってしまうわけです。



修正主義などと言うよりも、どうぞお調べくださいとやればいいわけです、しかし嘘であれば、罪なきものに自分たちの罪を暴かれまいとして罪をかぶせて来たという罪に問われる立場になってしまいますね、怖いのでしょうか。


また上記にあります「小笠原事件」という記事の中には
「ジョージ・ブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。」

と書かれています。


この記述は大変重要だと私は思っています、これまでの以下のブログを再読頂けたらお分かり頂けると存じますが、多くのアメリカ国民が、当時はスターリンに利用された当時のルーズベルト大統領に騙されていたという事実の判明で、未だに当時米国民を騙す為に作られた事実を多くのアメリカ人は未だに信じている状況にあるわけです。


ハミルトンフィッシュの米議会を騙し日本を戦争に導いたルーズベルトの開戦責任:の証言本出た
http://ameblo.jp/matsui0816/entry-11923047875.html

アメリカの99%が1%によって支配されるのは日本文化を消したからだ
http://ameblo.jp/matsui0816/entry-11040534917.html

アメリカを利用する1%のアメリカがソ連の為に日米の血を流させた
http://ameblo.jp/matsui0816/entry-11037703226.html


ですからブッシュさんも作られた史実を本当と思って日本への偏見を持たされておられたわけで、当時のアメリカ共和党議員だったハミルトン・フィッシュがハルノートを知らなかったという事実は衝撃的です。


もしかしますとアンジェリーナさんも戦犯裁判の信用を傷つけるものだ

と抗議している勢力に使われておられるのかもしれません


この様に、もう分かっていると思われている歴史の中に、まだまだ解明されていない根深い真実がある、という事をご理解頂きたいわけなのです。



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