音楽家の居る庭 ~mathis~

訪問ありがとうございます。音楽のこと、本のこと、日々感じていること、他愛もなく書き綴ります。


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先日の水曜アコ企画でもお世話になった奥山会長より、10月25日(土)の職人市場のタイムテーブルが届きました。

浜松千歳でいくつか同時にステージが行われるようですが、僕が歌わせてもらうのは昨年と同じ【アンジュP(柳通り)】


・アンジュP(柳通り)タイムテーブル

16:30~
楽人

17:00~17:30
TO

17:30~
マシス

18:00~18:30
お笑いライブ

18:30~
橋本薫

19:00~
@mikan

19:30~
音緒

20:00~
Bin&kanaco


以上となっております。

千歳のお店が露天商となって、美味しいものがズラリと道に並びますよ。来週の土曜日です。夕刻より賑やかしに歌いますので、ぜひお運びくださいませ。



昨日の土曜日、朝から娘の小学校の運動会に行ってきました。


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応援する親は場所取りに必死です。

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雲一つない、運動会には素晴らしい日和でしたが、容赦ない日差しを浴びて、応援していて顔が真っ赤に日焼けしてしまいました。天気良すぎです。

強い陽光は体力をごっそり持っていきますので、帰ってからグッタリしてしまって、グーグー昼寝してしまったのです。


で、起きてから出かけたのは、お祭りのたすき拭い。先週のお祭りの反省会という名目の打ち上げです。


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昨夜は悪酔いをしないよう、気をつけておいしく呑みました。


二次会は地元の居酒屋【駿】へ

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板前をしている近所の若い衆(祭り青年団)が、自宅を改造して昨年オープンしたお店です。

以前に改造前の家は来たことあったけど、お店になってからは実は僕は初来店。外観は普通の家なのに、内装が実に立派な居酒屋になっててビックリ。いやいや素敵なお店でした。


来月の娘の七五三の食事会に【駿】を予約させてもらいました。今回の訪問はその目的もあったのです。

板前店長はイケメンで、料理はとても美味しいですよ。遠州森町一宮の居酒屋【駿】、ぜひ利用してあげてくださいね




マシス
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浜松インター通りにあるLIVE&BAR【ON THE ROAD】にて、15日水曜アコ企画が開催されました。

20時開始で、15分前には来るよーに、と連絡をもらっていたのに、突然の残業にてんてこ舞いしてしまって、職場を出たのが19時40分。

スミマセン今から行きます急いで行きます!とお店に連絡し、なんとか20時を五分過ぎた遅刻で到着。無事に参加出来たのでした。


着くなりマスターより《今日の演奏の順番は(店に)着いた順ね》と言われ、僕は有無をゆわさずトリになってしまいました。遅れた手前、拒否できねー。緊張しましたよ



この日の一番手は

@みかんさん


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ギターインストゥルメンタル、左利きのためのレフティ仕様ギターがカッコいい。

曲のタイトルと想いをきちんと説明して演奏する姿勢は、大変ステージ慣れした印象なのです。

「DOOR」「WINTER PARADE」「MIST」と、おかげで曲名をしっかり頭に刷り込まれました。曲名をキチンと言うのは効果的ですね。


二番手、間渕裕嗣さん

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バッファローニッケルでのバンド活動でご活躍の間渕さん、この夜はアコギのソロ参加。

ブルース、ロック、オリジナルと、独特の間で作る歌空間はこれまたステージ慣れしたモノです。

《酒と煙草のせいでTKD症候群になってしまいました》っておっしゃって、

《TMGなら卵かけご飯の略》と付け加えて笑わせたけど、知らない病気?と思いきや、何のことはない

正解・高い声が出ない症候群


早速、自分の出番の時にネタで頂きました



三番手、マシス。写真なし

風邪声で本当にスミマセンでした。演奏自体も反省点てんこ盛りです。

聴いてくださるお客さん、共演できる演者さんとは一期一会なのに、もうちょっといいトコ見せかったなーと悔やまれます、が、愚痴っても仕方ないので切り替える。

次は来週の25日、浜松千歳での職人市場だ。


演奏予定が入っていると、楽しみな反面、風邪を引ねぇってプレッシャーがあるのです。

そう思うと、しょっちゅうイベントとかで歌ってる人とか、偉いですよね





マシス
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三日間の祭典も無事終了しました。


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心配された日曜日の天気も見事晴れて、無事に五社連合も済んで何よりでした。

連合ではチョコバナナひたすらいっぱい作り続けてたので、知り合いにロクに挨拶できませんでした。

でもおかげさまで店はバナナもラムネもポップコーンも完売!良かった良かった。

いまだにチョコの匂いが鼻の奥や肺の中に残っている気がします。



祭典翌日の朝、提灯の片付けを町内会でやったのですが、そこで少し雨に濡れました。

祭典中は大声を出さないよう抑えてましたけど、最後の片付けが寒くて寒くて、咳がどうも止まらない

のど飴ガンガン舐めて、明日の水曜アコ企画atオンザロードを勤めてきたいです



片付けの後、欲しかったCDを買ってきました

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『鳴りやまないラブソング』/コレクターズ


おじゃる丸のエンディング曲が一曲目とあって、発売直後はちょっと購入を怯んでしまったのですが、
(怒髪天の団地でダンダンダン)とイメージが少しかぶりません?)

これが実に素晴らしいアルバム。侮ってすぐ買わなかったのが悔やまれるほど、本当に素晴らしい作品です。

ここ近年数作のコレクターズのアルバムの完成度の高さを見ても、今作の素晴らしさは全く負けてない。ファンとしては嬉しい驚きの声を上げるしかない


コレクターズを知らず、おじゃる丸の曲を目当てで買った人は、他の曲があまりに良いのでビックリするんじゃないかしら。

四半世紀もの長きに渡って、この甘酸っぱい音楽を鮮度を落とさないで作り続けるコレクターズ、国宝級にすごいバンドだと思います。





マシス
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お祭りで飲んで、歩いて帰る夜道


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月がいいね


一曲書けちゃう気分だね


明日には忘れそうだけど

一人、とぼとぼ往く夜道で、月を見ながら鼻歌なんて、いとおかし、ですよ



今夜の山車の引き回しでは、山車とミニ山車をぶつけて


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ミニの屋根からー、


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飛ぶんです!


僕も四年前、祭り青年団の親方の時には飛びました。さすがにもう飛べない。おっかない


次々に屋根に登る若い衆、この無茶が愛しい



余談をもう一つ


昼間の輪投げゲームで、景品におもちゃを配っていた青年団でしたが、


一部の子供たち、水風船が当たったものだから、みんなぶつけて破裂させたくてしかたないところへ


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体を張って、子供の投げる水風船を受け止めていた青年団の図


水風船が破裂する瞬間は携帯カメラじゃとても捉えきれないけど


この姿がもう、なんとも愛しい


これがウチの町内会の若い衆です





マシス
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晴天です。

今年の山車の人形は「源頼光」


みなもとのよりみつ

みなもとのらいこう


よく知りません


調べてもよくわからない。藤原道長の家来らしい。源氏だから頼朝と関係あるのかも


昼の引き回しも無事終了


歩いて回ると、普段見慣れたご近所の景色も違って見えます

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家の背後、すごく山が削れてる。雨なんか降ったら崩れそうでおっかないよ。今からここに建築許可は出ないだろうな


社長、三役、共にお昼寝

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休憩中に青年団は子供たちに輪投げゲームのサービス

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偉いぞ若い衆


夜の引き回しまで、あと一時間




マシス
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夕空に


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山車



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祭り太鼓と笛の囃子と掛け声


《屋台下》のリズムはジャングルビートだ


テンテコテンテン

テンテコテンテン


幼少期より身体に染み込ませてきたリズム


大太鼓がその上に

ドン

ドドン

ドドン

ドン

ドン

ドン


と来たら

血が騒ぐこと必然


山車の手木の中の若者は、屋台下のリズムの元、練り(モッシュ)に火がついて爆発する


ヨイソリャ

コリャコリャ





マシス
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明日から三日間、地元のお祭りがあります。

祭り青年団の役回りは、僕はもう終わりましたが、それとは別にいくつか役があります。


町内会の役で山車の心棒について回ったり、交通整理をしたり、中老会でチョコバナナを売ったりと

いろいろあるのです。


祭典中、僕個人の一番の注意は、大声を出して喉を潰さないように気をつけなければいけません。

お酒が入ると喋る声も大きくなりがちで、ただ喋っていただけなのにガラガラに潰れたりするものです。


昨年の祭りの時は、二日後にオンザロードの水曜アコ企画がありまして、結構キツい喉のコンディションで歌ったのがまだ記憶に新しいです。



喉痛い声出ない、と歌ってる写真ですね。もちろんその場では笑顔で歌ってます。祭りで声潰したなんて言い訳はお客さんには言えませんってばよ


なんということか、先日予告もしましたが、祭りあけて来週の水曜日、ちょうど一年ぶりの水曜アコ企画への参加が決まっています。

昨年の反省をふまえて、盛り上がっても声を出さないよう?気をつけます。無理かもしれないけど、気をつける


ちなみに浜松の音楽イベント【やらまいかミュージックフェスティバル】の開催日は、ウチの祭りの週と丸かぶりなので、やらまいかに関しては出られないもの、と毎年諦めてます。

でも一回だけ、僕が祭り青年団を終えた翌年に、地元の皆さんに無理を言ってエントリーすることが出来ましたっけ。

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この時が鈴木健太郎君と初対面。あれから四年経つのです。早いなぁ



三日間、台風がちょっと心配ですね


無事に終わりますように



マシス
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以下、9月に観た山下達郎のコンサートの感想を書いた日記です。


これまで山下達郎のマニアックツアーは続いていましたので限定記事にしてましたが、今週の大阪でツアー千秋楽。達郎も数本前から《ここまできたら、もう、ネタバレもいいですよ》とステージでおっしゃっていたらしいので、一般公開に切り替えます。


今週急遽決まった一夜限りのライブハウス公演もありますが(観たかった)、そちらにはネタバレを気を遣わなくて良いでしょう。


新しい記事にリンクで飛ばせるようにしたかったのですけど、やり方がどうやるのか自信がないので、九月に書いた記事の公開日時を今日に書き直して出します。九月の日記が一つ減りますが、まぁいいです。


では、以下





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2014年9月18日(木)名古屋センチュリーホール


楽しみにしていたマニアックツアー、名古屋公演の二日目に参加してきました。


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3階席でも、思ったよりステージが近く感じられます。良いホールです。アリーナと違ってホールはどこでもよく見えるし、音も良いわけです。


達郎のツアーのステージセットはとても凝っていて、毎回それも楽しみなのですが、今回はセットらしいセットは殆どないってくらいシンプルです(後でわかるけど、その代り照明とスライドでとても素敵な効果をあげてました)。



18:30を少し過ぎた頃、暗転。大歓声の中、「SPACE CRASH」からコンサートはスタート。


今回は事前にネタばれトピックスを読んで予習していったので、心の準備はバッチリのつもりでしたが、音が鳴った瞬間に、その音の迫力にのけ反りました。ああ、達郎のコンサートにまた来れた!って実感が湧く瞬間です。


2曲目の「あまく危険な香り」では、イントロで僕、ガッツポーズですよ。達郎フェイヴァリットソングをもし僕が挙げるなら、この歌はベスト5に常に入れたい。大、大、大好きな歌で、ついに生で聴けて嬉しい。


「雨の女王」「ピンク・シャドウ」と、アルバム『It's A Poppin' Time』からのナンバーが続きます。「ピンク・シャドウ」のアウトロでのバンド演奏がめちゃめちゃカッコイイ。いいなピンク・シャドウ、こんなにバンド映えする曲だったかピンク・シャドウ!いきなり最初のピークがここで来た感がありました。


僕の席から通路を挟んだ席で、ちっちゃい子が音に合わせて躍ってました。おそらく2歳くらいのその子が「ピンク・~」で上手に踊っていたのが目の端に見えて、なんとも可愛くてほっこりしました。ありゃ、普段から達郎を聞かせてんだろうなぁ。



4曲やって、ここでようやくMC。達郎さんが今回のツアーの趣旨を説明。


本当はライブハウスでやるつもりだった云々、ホールツアーでこんな選曲で大丈夫なのだろうか?云々、今宵ライド・オン・タイムも高気圧ガールもクリスマス・イブも一切やりません初めて来た人は運が悪かったと思ってゴメンナサイ的な言い訳をしつつ、次曲「Music Book」へ。


僕は実はアルバム『FOR YOU』は未聴です(収録曲はベストアルバムでほとんど知ってるので)。そうなると「Music Book」みたいな小品は知らずじまいになる。初めて聴きました。これはいい歌ですね。


そして「POCKET MUSIC 」。初日ではアンコールで演奏されたらしいですね。これもまた大好きな歌。歌詞もメロディも文句無しの素晴らしい一曲です。こんな美しい歌詞が自分で一曲でも書けたらどんなに良いだろう。


達郎のラジオでもおなじみの「Only With You 」。そして“一番売れなかったシングル!”といって「世界の果てまで」。いやいや、どれも聴き応えあります。


そして、この夜二回目のハイライトは「THE WAR SONG」で来ました。真摯なMCに続いて、気合との歌声、迫力のバンド演奏に客から大歓声が起きました。痺れた!これはスゴイよ。これを聴けただけでも来た甲斐があるって演奏です。


ふと時計を見れば、ここまで演奏して約1時間半、20時になるのにまだ半分?なんという濃いコンサートだ。


この夜も達郎さんはよく喋ります。《いいお客さんです。大阪弁なら“ええお客はんや!”、九州なら“よかお客さんでごわす”。名古屋なら何て言うの?(客から“どえりゃぁ良い!”)?それは言えないなぁ(笑)。三年くらい名古屋に(語学)留学しなきゃ言えない(笑)》



バンドメンバーがステージを去って、達郎さん一人になり、お馴染みアカペラコーナー。


「Make It Easy On Yourself」「AMAPOLA」「I Love You PART.2」の三曲を熱唱。


大きな拍手を受けながら、一人エレピに移動。


《エレピの弾き語りといえば昔は「潮騒」ばかり定番だった~》と、ちょこっとだけ「潮騒」も歌ってくれました。もちろん客は大喜びです。


ピアノの弾き語りで「シャンプー」を披露。


そして達郎いわく、《「SPACE CRUSH 」と「雨の女王」と、“この曲”をやりたいがために今回のツアーを思いつきました》と、歌われた、


「セールスマン・ロンリネス」。


歌詞が胸に刺さる刺さる。僕はこれ、弱いです。最初に聴いた時から好きな歌ですけど、ちょっと切なすぎる。


歌の余韻に雑踏のSEが被さってきて、その雑踏の音に伊藤公規さんのあのベースが被さって 


「いつか(Someday)」。いきなり多幸感いっぱいになります。なんて良い曲なのだろう。


照明が夕焼けを連想する赤に変わり、1stアルバムから「夏の陽」。


「夏の陽」のエンディングに挿しこまれた、“おーもーいでーはー、モーノークーロームー”のフレーズには参った。もちろん大滝詠一さんの「君は天然色」です。さりげなく大滝さんへの想いをこんな風に演ってくれるのが実に達郎らしい。


余韻冷めやらぬまま、次曲「CANDY」


『It's A Poppin' Time』の演奏よりも迫力あって好印象です。今回のツアーはどうも『It's A Poppin' Time』と『POCKET MUSIC 』、『BIG WAVE』からたくさん曲が選ばれてるようですね。


「SILENT SCREAMER 」。ここらから観客もチラホラ立ち上がります。小笠原拓海のドラムソロと達郎が簡易ドラムでセッションとなり、大盛り上がりです。ファンキー2連発「HOT SHOT 」。佐橋佳幸のギターがうなりまくって、最高。


本編ラストは「サーカス・タウン」。“オーオオオー”のコーラス部分が頭を離れません。時計は21時をとっくに回ってます。しかしまだまだ、ここからアンコール。



《こんな変態なツアーを盛り上げてくれて、ええお客はんや!》


《来年は私、デビュー40周年ですので、来年のツアーはもっと沢山回るつもりです》


そして


《アンコールは少しは皆さんに知られた曲を》と


「The Theme From Big Wave」!.。アンコールでもまったくテンションが落ちない。アウトロでのスキャットも叫びまくりの手抜きなしです。61歳、3時間歌ってこの声、バケモノみたいな喉です。今年リマスターで再発した『BIG WAVE』欲しくなりました。


そしてお待ちかね?!「Let's Dance Baby 」。盛大にクラッカーが鳴って、“気が済んだでしょ”と達郎


「Let's Dance~」のエンディングにナイアガラのナンバーを次々と差し込んで、観客は歓声ともため息ともつかない声をあがりました。「カナリア諸島にて」「幸せの結末」「レッツ・オンド・アゲイン」etc...たぶん、泣いていたお客さんもいたと思う。


《先日渋谷のセンター街を歩いていたら、シャツをズボンにインしてたのは自分だけだった(笑)》という、あまりに唐突なMCを挟んで、

続いても《大滝さんへの想いを込めて》と


「ココナツ・ホリデイ'76」。ここにも「ナイアガラ音頭」のフレーズを挟み込んでました。



そして、達郎がテレキャスであのカッティングが鳴った!


「Sparkle」!《これは来年の(ツアーの)予告ね》



そしてそして、「Your Eyes 」で本当に終演。



時計を見れば21時50分。3時間20分の熱演でした。本当に元気だな達郎。バンドメンバーはアカペラやエレピ弾き語りの間の30分くらい休めるけど、達郎はずーっと歌いっぱなしです。これが出来ないと自分はプロじゃない、と言わんばかりの姿勢に頭が下がります。



疲れた-。三時間お腹一杯だ。でも楽しかった。去年のツアーより僕は好きかも。良質な演奏で元気を注入してもらいました。


来年もまた絶対行くぞ




マシス



以下ネタバレ注意のセットリスト


2014/09/18

名古屋センチュリーホール



01. SPACE CRUSH
02. あまく危険な香り
03. 雨の女王
04. ピンクシャドウ
05. MusicBook
06. POCKET MUSIC

07. Only With You
08. 世界の果てまで
09. THE WAR SONG
10. Make It Easy On Yourself

11. AMAPOLA
12. I Love You PART.2
13. シャンプー
14. SALESMAN'S LONELINESS
15. いつか(Someday)
16. 夏の陽
17. CANDY
18. SILENT SCREAMER
19. HOT SHOT
20. CIRCUS TOWN

- encore -

21. The Theme From Big Wave
22. Let's Dance Baby
23. ココナツ・ホリデイ'76
24. Sparkle
25. Your Eyes



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先日の窓枠では、チケット代とは別にドリンク代が500円かかりました。

おそらくどこの会場でもドリンク代はそんなところでしょうか。

僕はスタンディングのライブの時は、なるべく帰りにドリンクをもらうようにしてます。

いくら首にドリンクホルダーを下げても、ライブ中やはり気になりますしね。あの重さでも肩が凝ってくるのです。あと、水分を入れてトイレが近くなるのも避けたい。

ドリンクに気を取られずライブを楽しみたい訳ですよ。


以前Zepp名古屋に行った時、渡されたドリンクチケットは確かコインでしたが、

窓枠で手渡されたドリンクチケットは、こんなのでした

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かわいいです。


奥山会長から、10月15日(水)の水曜アコ企画の連絡メールが来ました。



第76回アコ企画
10月15日(水)
下記3組の演奏で20時よりお送りいたします。

・@mikan
・マシス
・間渕裕嗣

料金は出演者、お客様共に 1000円(+1ドリンク)
場所は浜松インター近くの【ON THE ROAD】です


僕が前回アコ企画に出させてもらったのが、ちょうど一年前の10月。一年ぶりの参加となります。30分歌わせてもらいます。楽しみです。

平日の水曜日に夜遊びに出るのは億劫でしょうが、お時間のある方はぜひお運びくださいね。

(歌う方としては億劫でもホイホイ出ちゃう)


そしてそして、三川区の【源氏の里ひまわり祭り】を仕切っている橋本薫さんからも連絡メールが来たのです。



ヒマワリ祭りが延期となってしまいました。今年のヒマワリは生育不足で予定日に見頃を迎える事ができず、延期を余儀無くされてしまいました。

延期の日程は11月8日9日です。



うわー、たいへん。花の咲き具合では文句も言えませんが、出演者のスケジュール確認&調整に気が気じゃないことでしょう。

たしか昨年も台風の直撃で延期となって、薫さんてんてこ舞いしてたような。お労しや


僕は今のところ、両日どちらでも参加可能です、と返信しました。


源氏の里ひまわり祭り、11月8日、11月9日だそうです。こちらも毎年出させていただいて、ありがたいことなのです。

美味いものいっぱい食べられますので、どうぞこちらもお運びをよろしくお願いします




マシス
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