• 16 Feb
    • 「またつくってね」が読める場所

      絵本「またつくってね」ですが、保育園や幼稚園でお子さんが読み聞かせをしてもらってきたお子さんのママから、「買えますか?」という問い合わせをよくいただきます。今回の絵本製作は、群馬県子育て支援ネットワーク形成事業の委託事業としての助成金だったため、非売品として扱っておりますが、今後は販売を視野に置いた展開を模索中です。でも「それまで待てない!」というママのために、絵本を寄贈しています。下記の施設に置かせていただいてますので、ぜひお出かけの際にはお立ち寄りください。甘楽町図書館紅茶のお店「ちーちゃんち」群馬県立図書館富岡市立図書館渋川市立図書館北橘図書館「えほんとカフェ」古巻公民館

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  • 15 Feb
  • 14 Feb
    • 読み聞かせ 2月14日

      「お料理はじめの一歩プロジェクト」での読み聞かせ最終日は、渋川のコスモス保育園です。元気な年中組23名が、真剣に絵本をのぞき込んでいます。読み聞かせのお手伝いはじゅんこさん。小学生二人と、この春入園するお子さんの3児の母です。しかもなんと元保育士で、15年経験のベテランさんでした〜( ´ ▽ ` )ノ渋川では全6園で読み聞かせを行いました。伺った園からは、ぜひ来年も来て欲しいと言っていただき、他の園からもぜひうちにも来て欲しいと言っていただきました。また、榛東、前橋、高崎、玉村、安中の知り合いの園にも行きたいと思いながらも今回行けずじまいでした。今後このプロジェクトをさらに拡大し、広く県内全域に向けて実施していくためにはどうしたらいいか、考えていきたいと思います。今後とも、皆様のご支援をよろしくお願いしますm(_ _)m

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  • 10 Feb
    • 読み聞かせ 2月10日

      今日の読み聞かせ先は半田保育園です。今回渋川で読み聞かせした園の中では最多の52名の園児で、2クラスに分かれて読み聞かせをしました。クラスごとに個性があり、それぞれの反応の違いに楽しませていただきました。お手伝いいただいたのは、前回に引き続きのびるっこママのはるみさんでした。のびるっこには子育てが一段落したママが多いため、こういう企画で小さな子どもたちからパワーをいただけるのも嬉しいことのひとつです。

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  • 09 Feb
    • 読売新聞に掲載されました♪

      本日付けの読売新聞で、このプロジェクトが掲載されました。

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    • 読み聞かせ 2月8日③

      2園目の読み聞かせは、行幸田保育園です。こちらからは反対に赤城の山並が美しく見えます。午前中、午後と山のあっちとこっちにいるというのが不思議な感じです。年中児43人で1クラスと聞いていたため、さぞかし賑やかかと思いきや・・・何でしょうね、この静かな感じ!鼓笛隊があると聞きましたが、それが故の集中力なのでしょうか?読み聞かせを手伝ってくれたのは、このクラスに娘さんがいるまゆみさんです。娘さんとのお料理エピソードを、ぜひいただきたいですね〜( ´ ▽ ` )ノ

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    • 読み聞かせ 2月8日②

      昨日は渋川で読み聞かせをしてきました。午前中は赤城幼稚園です。榛名の山並みがとっても綺麗に見える眺めのいい場所にあります。「みんなの家では、ごはんは誰がつくってるの〜〜?」と聞くと「ママ」「ママ」という声がほとんどで、「パパは作らない」なんて声も聞こえました(笑)パパにもぜひ頑張って欲しいですね〜(笑)読み聞かせてくれたのは、赤城在住ののびるっこママはるみさん。バルーンアートが得意です。

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  • 08 Feb
  • 07 Feb
    • 朝日印刷工業・内山さんからのエール

      前橋市にある「朝日印刷工業株式会社」さんは、私たちの活動に協賛してくださっています。今回の絵本も、同社で印刷しました。その担当をしてくださった同社の内山さん(ディップス朝日)からメッセージをいただきましたので、ご紹介します。この活動に携わるみなさんの優しさが溢れている、そんな絵本ができました。絵本を開くとすぐ目に飛び込んでくる黄色の見返しにもイラスト担当のアマネさんの工夫が施されていて、どれだけの人が気づけるかな、とワクワクしながら印刷工程を担当させていただきました。この絵本は物語の根幹である食育を通して子供も大人も考えさせられるところが多くある、そんな内容になっていると思います。みなさんの活動が多くの人に浸透するよう応援しています。

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  • 06 Feb
    • 読み聞かせ 2月6日

      今日は伊勢崎市のこばと保育園に伺いました。今日は読売新聞の姉妹紙・群馬よみうりの男性記者さんが取材に来てくれました。カメラのシャッター音に、子どもたちは敏感に反応。取材なんて、みんなドキドキだったね。記事が載るのが楽しみです。

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    • 1月31日の読み聞かせ&その後

      1月31日の小幡幼稚園(甘楽町)での読み聞かせは、バンダナを縫ってくれたメンバーでもある有美さんが担当してくれました。有美さんは、5歳児を含む3児のママ。自身の子どもが通う幼稚園での読み聞かせ当日の様子やその後のお話しなど、コメントをいただきましたのでご紹介します。とても一生懸命聞いてくれました。お弁当箱にお煎餅の絵を見て『おせんべい入ってるー♪』や、お母さんと赤ちゃんが帰ってきた時お父さんとお姉ちゃんと僕で作った料理の場面では『おー♪ごうかだ〜!』なんて声も聞こえました(*^^*)読み終わった後に、 「この本の僕はみんなと同じ5歳なんだよー!」と説明すると『うそー!!』と驚いていたけれど、中には『私はいつもお手伝いしてるよー!』とか『今度やってみるー!』と言ってくれました。バンダナを配る前に息子が『ママが作ったバンダナくれるんだよ!』ってバラしちゃうなんて事もありましたが(笑)その後、保護者の方達から『家に帰るとすぐバンダナかぶってます。弟もうらやましがってる。』とか『バンダナかぶって掃除機がけしてくれたよ!』など報告受けました(❁´ω`❁)お料理スイッチだけでなく主婦スイッチが入ったみたいです(笑)バンダナ作成して読み聞かせして。そして感想や家での様子など近くで聞けて貴重な体験が出来ま した♪

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  • 05 Feb
    • りっくん 6歳 うーちゃん 4歳 伊勢崎市

      先週末に保育園からバンダナを頂いて帰ってきた4歳の娘。鉄は熱いうちに打て。とばかりに、日曜に夕飯作りを1つ上の兄とお手伝いしてくれました。もう、次は何をしたらいい?の連発で(笑)スプーンでこんにゃくを食べやすい大きさに切ってくれたり、お豆腐や油揚げ、にらに、玉ねぎも包丁を使って切ったり、お味噌汁の味噌を溶いたり、お肉やたまごを炒めたり。半年前と比べると、明らかに手際や、出来ることが増えていて驚きました。出来ないかも。は、やれるかも!。に頭で変換して、これからも色々お手伝いをお願いしようと思いました。良い機会をありがとうございました!

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  • 03 Feb
    • 読み聞かせ 2月1日②

      こちらは高崎市の石原第一保育園です。絵本を読んで、バンダナを付けて、みんなでお料理が美味しくなる秘密の呪文「おいしくなぁれ、チロリロリン」をやりました。あと、包丁は勝手に1人で使わないこと、火を付けるのはおうちの人の役目であることなど、いくつかの約束をみんなで確認しました。

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  • 02 Feb
    • 読み聞かせ 2月1日 ①

      今日は渋川と高崎で同時多発読み聞かせです(^∇^)先ずは渋川は伊香保保育所。道の脇にはまだ雪が残り、子どもたちは足あとだらけの園庭を長ぐつを履いて元気に遊んでいました。絵本の中のぼくのように、きゅうりを切ったり人参を切ったりしたいという声が多く聞かれました。読み終わった頃にはちょうど、本物のお料理、お昼ご飯のいい匂いがしてきました( ´ ▽ ` )ノ読み聞かせを手伝ってくれたのは、のびるっこママで絵本セラピストのあさみ笑子さんでした。優しい声に、癒されました。

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  • 01 Feb
    • またまた上毛新聞に掲載されました

      本日の上毛新聞、西北毛の紙面に当プロジェクトの記事が掲載されました。料理の楽しさ 物語で福島幼稚園で読み聞かせ食育推進の一環として、園児に料理の楽しさを伝える絵本の読み聞かせが31日、甘楽町福島の福島幼稚園(小沢由佳利園長)で行われた。年中児13人が、料理に奮闘する5歳の主人公「ぼく」に自身を投影するように物語を楽しんだ。同町の子育てグループの「さくらマザーズ」が、「のびるっこ」(渋川市)と共同制作した絵本「またつくってね」を読み聞かせた。さくらマザーズの岡田みゆき代表が、主人公が調理の際に身につけるバンダナを園児に贈り、絵本を読んだ。園児は物語に聞き入り、米を炊くときの主人公のせりふ「おいしくなあれ、ちろりろりん」を大きな声で復唱していた。浅香輝瑠ちゃん(4)は「大好きなエビチーズグラタンをたくさん入れたお弁当をお母さんに作ってあげたい」と張り切っていた。

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  • 29 Jan
    • 上毛新聞に掲載されました♪

      本日の上毛新聞にこのプロジェクトが掲載されました。料理の楽しさ知って渋川、甘楽の子育て団体 創作絵本使い食育渋川市と甘楽町の子育てグループが絵本を製作し、独自の食育推進プロジェクトを展開している。絵本は、5歳の男の子がバンダナを身につけて調理に挑む物語。子どもたちに主人公の思いに共感してもらい、実際に料理に挑戦してもらおうと、各地の幼稚園などで読み聞かせる際、バンダナをプレゼントするのが特徴だ。〜読み聞かせでバンダナ贈る〜「絵本とバンダナの魔法 お料理はじめの一歩プロジェクト」と銘打ち、同市の「のびるっこ」(黒岩勢津子代表)と同町の」さくらマザーズ」(岡田みゆき代表)が取り組んでいる。昨年末に約4ヶ月かけて制作したオリジナル絵本「またつくってね」が200冊完成し、今月から読み聞かせを始めた。絵本は、風邪をひいた母親のために主人公の男児が弁当作りに挑戦する姿から、子どもの成長を描いた。絵は同市在住のクリエーターのアマネ・メイさんが手掛けた。中心となって取り組む岡田さん(42)は、2児の母。子どもの時に感じた料理の楽しさが、後々の「自分で作り、ちゃんと食べる」ことにつながると考えている。プロジェクトは、本年度の群馬県子育て支援ネットワーク形成事業に選ばれ、趣旨に賛同したフレッセイと朝日印刷工業の2社が協賛した。フレッセイ総務部の斎藤こずえさん(46)は「子どもの生きる力、食への関心を育むこの活動を応援したい」と力を込める。岡田さんは「バンダナで子どもたちの“やる気スイッチ”がオンになる」と説明。読み聞かせでは、バンダナとともに渡すリーフレットで保護者にも食育の重要性を訴える。バンダナ500枚を作ったが、さらに活動を進めるには資金面での支援が欠かせないという。岡田さんは「県内すべての5歳児にバンダナを届けたい。協力してくれる人の輪が広がればうれしい」と話している。プロジェクトに関する問い合わせは岡田さん(090・2315・7362)へ。

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  • 27 Jan
    • 読み聞かせ 1月27日

      今日は富岡市のむつぎ幼稚園にお邪魔しました。みんな元気いっぱい!子どもたちは絵本を読んだ後、おうちでいつもお母さんのお手伝いをしている様子などもそれぞれ話してくれましたよ。

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  • 26 Jan
    • 読み聞かせ 1月26日

      今日は渋川で最初の読み聞かせ。「渋川第四保育園」に行ってきました〜!風邪でお休みの子もいたため、13人と少なめの年中さんがホールにずらっと並びました。そのお行儀の良さと真剣な目に、読み聞かせる側が思わずおどおどしてしまうという一幕も(笑)2回目に読んだ時は「おいしくなあれ!ちろりろりん♪」と、みんな一緒に大きな声で、ひみつのじゅもんを唱えてくれました。可愛かった〜♪( ´▽`)ちょうど保育参観にも重なり、リーフレットは直接保護者に手渡され、園長先生からの趣旨の説明も聞いていただけたようでラッキーでした。

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