増田塾名古屋校ブログ

早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学をはじめとした
難関私大文系受験専門予備校「増田塾」の名古屋校舎ブログです。


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テーマ:
同志社大学(商・社会)祝合格!

 

横橋 史典くん


 2017年度合格体験記
 

 去年の今頃僕は、一度も早慶上智やGMARCH、関関同立などの難関私大学を受験するなんて考えたこともなく、地元の私大に行って野球が続けられればいいなぁと考えて大学受験をし、結果は全落ち。 どこも行く大学も無く、理系科目が苦手で私大文系しか考えていなかった僕は、“とりあえず”…という気持ちで増田塾の入塾の面談に行きました。しかしそこで僕は衝撃を受けました。 増田塾には今、自分が何をやるべきで、次に何をやる!という様に自分のレベルにあった指示を講師の方々がくださり、そして、定着をチェックテストで確認というシステムがありました。長い大学受験を遠い先を見て勉強するのは不安で辛いものだと思います。だから僕は『その週のチェックテスト』で結果を残すという近い目標をコツコツと達成していくことができる増田塾にしました。 4月は自習中に『なんで俺はここにいるんだろう?本当は今頃…』などと考えることも多く、不安に駆られ、逃げ出したくなることも多く、高校の友達が大学生活を楽しんでいるのを見るのがとても辛かったです。今これを読んでいる人の中にも同じ気持ちを経験している人も多いと思います。でもそんな時、自習室には「仲間」がいました。お互い高め合える環境に身を置き、不安なども打ち明け会う内に、増田塾が1つのチームの様になったように僕は感じました。 いざ受験が始まると、メンタルが弱く、本番に弱い僕は思うように自分の力を発揮できず、関西学院大学、立命館大学、滑り止めの龍谷大学まで不合格。でも最後に受けた第一志望の同志社大学でまさかの1発逆転満塁ホームラン。今までの不合格通知を一掃してくれるほど嬉しかったです。でもこの1発は決して偶然ではありません。今振り返ると、同志社大学を受験する前、僕は唯一、“同志社の過去問は20回以上やったという経験と1度も塾を休まず自習室で弱い自分と1年間闘い続けたという自信”だけは持っていました。 増田塾には、長く辛い強制自習やチェックテストを乗り越え、志望校を下げようとした自分を止めてくれ、他人の合格を自分のことのように喜んでくれる友達がいました。もちろん生徒一人一人を理解してくれる講師の方々や、成績が伸びず落ち込んでいる時に慰めてくれるスタッフの方々の支えもとても  大きかったです。 僕が最後に1つ伝えたいのは、チーム増田塾は最強だということです。他のどの予備校にも負けません。増田塾の生徒より長い時間に加え、正しい方法で勉強をし、本気で合格を目指している生徒など他にいないのです。だから増田塾は受かるのです。

 


校舎ブログは速報版の掲載となります。 その他の合格体験記は増田塾ホームページに掲載していますので、ぜひともご覧ください!
 

  

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