日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は2月6日、2017年1月の乗用車車名別販売台数と軽四輪車通称名別新車販売速報を発表しました。
 
本田技研工業の「N-BOX」が1万7640台で軽自動車と登録車を含めた全体トップ。
2位は日産自動車の「ノート」が1万4113台となりました。
 
登録車トップは「ノート」1万4113台、2位は「セレナ」1万1179台で日産が1位と2位。

2017年1月の乗用車車名別販売台数については、1位が日産「ノート」で1万4113台、2位は日産「セレナ」で1万1179台、3位はトヨタ自動車「プリウス」で9883台、4位はトヨタ「C-HR」で9144台、5位はトヨタ「シエンタ」で9108台となりました。
登録車ランキングで日産車が1位、2位を同時に獲得するのは、1984年9月の「サニー」「ブルーバード」以来、32年ぶり。

軽自動車トップは1位が「N-BOX」の1万7640台、2位「タント」の1万3160台。

2017年1月の軽自動車車名別販売台数は、1位はホンダ「N-BOX」で1万7640台、2位はダイハツ「タント」で1万3160台、3位はダイハツ「ムーヴ」で1万1627台、4位は日産「デイズ」で1万1363台、5位はスズキ「アルト」で8683台となりました。
 
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