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2016-12-22 07:08:50

サンタクロースはあなたの中にいる

テーマ:├エンターテイメント
おはようございます。
今週1週間を1日1日大切にしたいと思う^^
業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。



今日はクリスマスイブですねニコニコ


あなたは、誰とどんな思いで
この聖夜を過ごしますか?


遠藤はですね。。。。


毎年この日はこの話を思い出しています。


※ここ4年ぐらい、毎年クリスマスイブはこの記事なので
 もし あなたが、「またかよ。。」と言うことでしたら
 どうぞ遠慮なく読み飛ばしてくださいねニコニコ

****************************************************

一昨年のクリスマスの日の出来事です。
不思議な体験をしました。


エピソードとして話をしたいと思います。


うちには6才の双子の男の子がいます。
当時、彼等は4才で幼稚園の年中でした。


我が家ではクリスマスイヴの夜に、
彼等が寝静まった枕もとにおもちゃを置いて、
次の日の朝、彼等が目を覚まして、おもちゃを
見つけて

「わ、サンタが来た!」と、おもちゃで遊ぶ事を
年中行事にしていました。


その年もまた、同じように、彼等の枕もとに
おもちゃを置きました。


次の朝、起きてから「わ、サンタが来た!」と、
いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました。

弟に買ったおもちゃは、ヒーロー戦隊ものの、
ロボットでした。

一方、兄に買ったおもちゃが、
子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、
事件が起こりました!!


電源を幾ら入れてもつかないんですね。
壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに
妻が電話を入れました。

責任者の方が出てこられて、
こんな対応をされました。


「あー故障ですか。それは申し訳ないですねー。
 でもね、それは作ったメーカー側の責任なんで
 うちではどうしようもないんですよね。」

「メーカーのお客様相談室に電話をしてもらえますか?
 電話番号言いますんで。」と。


少し、「んんー。」と思いながらも、
おもちゃメーカーに電話をしたんです。


クリスマスの日に、おもちゃメーカーに
電話してみると分かりますが、
繋がらないんですよね。


一時間に4回くらいの割合で、夕方位まで
かけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。


昼をすぎた頃、兄は泣き始めました。


弟は新しいおもちゃで遊んでる、
自分は新しいおもちゃで遊べない。


泣く気持ちも分かるんだけど、
その、泣く兄を見て、妻は


「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」と。


「これはサンタさんからのプレゼントだから、
 俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ。」

と取り乱す一幕もあったんですが。

しびれをきらして、夕方4時を回って、
妻がもう一度買ったおもちゃ屋さんに電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。

そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、
妻と電話を変わりました。そうしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話
 なんかして申し訳ありません。」

「もう修理は結構です。もういいんです。」

「今電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事が
 あったからなんです。」



「はあ?」


相手の人は、警戒心を強められました。


「何、言うんだろうな。電話を変わってまで。」
 と思ったんでしょう。


僕はかまわず、こう言いました。

「僕がそちらのお店で買ったもの、それはなんだか
 解りますか? 」

「本当はいるはずのないサンタクロースが、
 子供の心の中だけにはいますよね。」

「彼等はイヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしを
 するんです。」

「一時間経っても二時間経っても現れる様子は
 ないんです。 そして睡魔には勝てず、寝てしまいます。 」

「次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。
 そのおもちゃを見て、 」


『あー、サンタは本当にいたんだ!』


「そう思って、心踊らされて、遊ぶ。
 その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。」

「僕がそちらのお店で買ったもの、それはおもちゃでは
 ないんですよ。」

「その夢と感動です。」

「だからこのクリスマスイヴに、このおもちゃで遊べる事が、
 どれほど大切かということを、それだけは理解して頂きたい
 と思うんです。」

「また、余裕がある時に修理の方をお願いします。」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした瞬間、
何が起こったと思いますか?


その人は、しばらく黙っていました。
その後、こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか。」

今度は僕がびっくりしました。


「お客様がお買いになった子供用の
 コンピューターですが、超人気商品で、
 この店には在庫はございません。」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思い、
胸がグッとなりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらい
 あるかも知れません。」

「もしあれば、今日中に届けさせていただき
 たいと思います。ちょっと時間をいただけ
 ますか?」



僕は、

「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は
 凄く喜びます。お願いします。」

と言って電話を切りました。


電話を切った後、僕の胸は、期待に張り裂けん
ばかりに

「頼む。あってくれよ。」と祈りました。


そして心待ちにしてピンポンが鳴るのを
待ちました。


夜の8時になっても、誰も来る気配は
ありません。


子供達は、すっかり寝支度ができて、
そして彼等は布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。なかったんだな。
 今年のクリスマスはがっかりだなと。
 でもこんな時もあるよな。」


と諦めていました・・・・・。

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

その時です!



「ピンポ~ン。」





「よし、来た!」

小さくガッツポーズをしながらも、
僕は何食わぬ顔で子供達を部屋に
残し、玄関に行きました。


ドアを開け、そしたら、その人が
コンピューターを抱えて立っていました。


なんと・・・


・・・・・


・・・・・


サンタクロースの服を着て! ! !



僕は驚きました。


「えっ、サンタ???」


思わず言いました。


そして、その人は言いました。

「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい。」


僕は、漠然とスーツ姿の人を、
想像していました。

スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、
そう思っていました。


でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供達を呼びに行きました。


「早く降りておいで。」

子供達は、何事かと、ドタドタ階段を
下りてきました。

そして、その人の姿を見た瞬間、


「サンター!!サンタだ!」


驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン
跳びはねていました。

そして、その人がしゃがんで、
子供達の目線に合わせてこう言いました。


「ごめんね、サンタのおじさん忙しくてね、
 壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。」

「ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。」

「お利口にしていたら、来年もまた来るからね。」


そう言って、頭をなでてくれました。

僕は、子供達を部屋に戻して、
その人にお礼を言いました。


「ありがとうございました。本当に子供の夢
 をつないでくれました。」


「サンタにまでなっていただいて、
 本当にありがとうございました。」


その人はこう言いました。


「私たちが売っている物はおもちゃでは
 ないんです。

「夢と感動なんです。忙しさにかまけて、
 大切な物を忘れていました。」

「それを教えてくれて、ありがとうございます。」


と。



「とんでもないです。こちらこそ本当に
 ありがとうございます。」

「こんなことをしていただけるなんて、
 これから僕は一生あなたの店からおもちゃを
 買います。」

「いい社員さんがいる会社ですねー。」


その人は泣かれました。
僕も思わず泣いてしまいました。


その夜はとても不思議な気分でした。
眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。



なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?

そう考えるとズーっと思いがよぎりました。

いきついた言葉、それは「感動」 でした。

僕はそれ以来、そこのおもちゃ屋、
ト○ザラスで必ずおもちゃを買っています。

*****************************************

いかがでしたか?


遠藤の友人が教えてくれたエピソードです。

世界中の人々が、こんなハッピーなクリスマス
をおくれますように。。音譜





今日も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。



遠藤祐二


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2016-11-14 06:47:28

席を譲って迷惑がられることも^^;

テーマ:├エンターテイメント
皆さんおはようございます!

風邪を引きたくなくてビクビクしている業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。


まずはお知らせから。


今年最後となる下記のセミナーを開催します。


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第13回習慣化のための黄金ルールセミナー
https://www.facebook.com/events/320366531664898/
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もしあなたが、


「身近なところで英会話を習いはじめたが続かない」
「仕事のために始めたブログやメルマガも業務に追われて更新ができない」
「読書をしたいがなかなか時間が取れない。」
「早起きしたいがついつい寝過ごしてしまう。」
「筋トレが3日坊主で終わってしまう」
「タスクリストを作るが、ほとんど実行できない」
「部屋の掃除をしたいがなかなか時間がとれない」
「休みを取ろうと決意するが、忙しすぎて休めない」
「セミナーを申し込んでも当日ドタキャンしてしまう」
「夜にTVを見ながらお菓子をたべてしまう悪い習慣がやめられない」


と言った、「続けられない」「やめられない」と言った
「習慣化」に係る悩みをお持ちであれば何かのお役に立つかもしれません。


ちなみにこのブログも、習慣化セミナーでお話しするあるスキルを
使っているお蔭で、もう丸4年平日は1日も休まずに投稿できています。



もしご興味があればぜひ遊びにきていただければ嬉しいですニコニコ


-----------------------------------------------------



一昨日のことです。


夜の10時頃、遠藤が東西線に乗って
いると。。。


目の前の座席に、60才前後の会社員らしき
男性が2人座っていました。


ちょっと酔っているらしく、大きな声で
会社の組織論を議論していました。


電車が葛西駅に着くと、ベビーカーを
押したインド人夫婦が乗ってきました。


するとこのお二人が、


「ちょっとあなた方、座りなさい座りなさい!」


と、自分達の席を譲ろうとインド人夫婦に
呼びかけました。


「イイデス、イイデス、ダイジョブデス。」


と、インド人夫婦が断ってその場から離れて
行こうとすると、


「まーまー遠慮しないで!!!」


と、5mくらい追っかけて行って夫婦を
連れ戻して座席に座らせました。



インド人夫婦の表情を見ていると、


すごく迷惑そうな憮然とした顔でした(笑)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

もちろん、ありがとうございますとは
一言も言いませんでした。


きっと本当に座りたくなかったんでしょうガーン


一方席を譲ったお二人はつり革にぶら下がって
議論の続きを始めましたが、本当に満足そうな
表情をされていました。


「良いことしたなー俺達^^」


みたいな感じです(笑)


酔っている酔っていないに拘らず
こんな感じの人いますよね^^


相手の真意をくみ取ることをせずに
自分の思い込みだけで動いてしまう人が。



でも、これを業務提携契約の契約交渉で
やってしまうと致命的です。


相手が、「イイデス。ケッコウデス。」と
言っているのなら、それをまずは正確に
記録するのです。


それを、「相手は遠慮しているのだ」などと
最初から自分の勝手な主観を入れてしまっては
後々大変なことになります。


業務提携契約交渉の序盤戦ではとにかく

==================
事実だけを正確に情報収集すること!
==================

に専念する事がとても大事です。


そしてその作業が十分に終わったら初めて、
相手の言葉には表れない感情、考え、背景を
探ったりした上で自分のアクションを決めても
決して遅くはありません。



あなたも契約交渉の序盤戦においては

====================
デジタルに事実だけを正確に収集すること!
====================

に専念してみてくださいね。



でも考えようによっては上記のお二人。

最近、人情に薄く他人に無関心な日本人が
多い中にあって、実は貴重な人達かもしれ
ないですねニコニコ


今日も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。


遠藤祐二


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2016-06-24 07:55:22

ピートローズのおっしゃることはごもっとも?

テーマ:├エンターテイメント
皆さんおはようございます!

今朝はスッキリ爽快な気分の業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。


先週、イチローが日米通算で4257安打を
放ち、ピートローズのメジャー記録をとうとう
抜き去りましたニコニコ



遠藤もこの日ばかりはネット中の記事や動画を
何度もチェックして1日仕事になりませんでしたショック!



しかし日米通算とメジャー記録を比較すること自体に
米国内でも異論も多いそうですね。



特に記録を抜かされたピートローズが


「いつの間にか、高校時代に放った安打をカウントしている」


とイチロー日本で積み上げた1278安打を加算することに
物申してイチローを認めない事に対して、


「大人げない」、「器が小さい」といった声が


相次いでいるようです。


これは同氏が野球賭博でメジャーリーグを永久追放されて
いることもあいまって、「老いぼれの悪党が何言ってんだ!!」
という感じも多いのではないでしょうか?



これについてメジャーのプレー経験があり、
現オリックス2軍監督の田口氏がおもしろい記事を
書いていました。


まず第一に、日本での「野球」と米国での「ベースボール」
は、同じルールでありながら、別の競技と言えるほどの違いが
あるのだとか。


・試合数
・使用球
・投球の平均速度
・中継ぎ投手のレベル


などの他にも最も大きな違いは「野球スタイル」だそうです。


日本の投手はできるだけストライクを投げずに打者をかわすが
米国の投手はストライクをバンバン投げて力比べをする。


という違いが素人の我々が思っている以上に大きいそうです。


だからピートローズが言っていることも(言い方は別として)
当然と言えば当然で、日米合算には無理があるというのは
野球のプロの見ればごもっともなことなんだそうです。



だからイチローの本当にすごいところは、

「野球の違いを乗り越えてメジャーに適応し、
 安打を打ち続けたこと。」

というように田口氏は結論付けていました。


確かに異なる野球/ベースボールへの対応に苦労するのは
日米お互い様で、メジャーで活躍した選手が日本に来て
さっぱりということも数多くありますのでこの結論は
本当に素晴らしいと思います。


このように、

==========================
常に2つの局面から注意深く比較をして結論を出すこと
==========================

が重要なのは業務提携の契約交渉でも同じです。


これは具体的には、

***************************************************
宝石赤複数の相手と交渉する

宝石赤同じ条件について自分と相手とどのように考えるか?
 検討する
***************************************************

ということになりますが、

「いやー相見積りは嫌いでね」とか

「何を決めたら良いのかもわからない。」

などと言っている経営者が多い中で上記の2つまで
できる経営者のいう事はやはり深みが違います。


まさに上記の田口氏の意見と同じです。


ここまでできる人は契約締結までたどり着ける確率は
かなり高いと思います。


確かに大変なことだし時間もかかります。


でも5年、10年、20年と続くような業務提携を
目指すわけですからそれだけのやる価値はあります。


ぜひ[[name1]]さんもチャレンジしてみてくださいね^^



下記のセミナーでは
「交渉において2つの局面から注意深く比較をして
 結論を出すこと」の重要性とその具体的な方法とツールを
ご紹介します。
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==========================


何も業務提携の契約交渉に限らず[[name1]]さんの
普段のビジネスや人生にとってもお役に立つ話かと思います。


もしご興味があればぜひ遊びに来てくださいね^^






今日も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。


遠藤祐二


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