2015-12-24 06:11:35

サンタクロースはあなたの中にいる^^

テーマ:├私共の夢
おはようございます。
今週1週間を1日1日大切にしたいと思う^^
業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。



今日はクリスマスイブですねニコニコ


あなたは、誰とどんな思いで
この聖夜を過ごしますか?


遠藤はですね。。。。


毎年この日はこの話を思い出しています。


※ここ3年ぐらい、毎年クリスマスイブはこの記事なので
 もし あなたが、「またかよ。。」と言うことでしたら
 どうぞ遠慮なく読み飛ばしてくださいねニコニコ

****************************************************

一昨年のクリスマスの日の出来事です。
不思議な体験をしました。


エピソードとして話をしたいと思います。


うちには6才の双子の男の子がいます。
当時、彼等は4才で幼稚園の年中でした。


我が家ではクリスマスイヴの夜に、
彼等が寝静まった枕もとにおもちゃを置いて、
次の日の朝、彼等が目を覚まして、おもちゃを
見つけて

「わ、サンタが来た!」と、おもちゃで遊ぶ事を
年中行事にしていました。


その年もまた、同じように、彼等の枕もとに
おもちゃを置きました。


次の朝、起きてから「わ、サンタが来た!」と、
いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました。

弟に買ったおもちゃは、ヒーロー戦隊ものの、
ロボットでした。

一方、兄に買ったおもちゃが、
子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、
事件が起こりました!!


電源を幾ら入れてもつかないんですね。
壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに
妻が電話を入れました。

責任者の方が出てこられて、
こんな対応をされました。


「あー故障ですか。それは申し訳ないですねー。
 でもね、それは作ったメーカー側の責任なんで
 うちではどうしようもないんですよね。」

「メーカーのお客様相談室に電話をしてもらえますか?
 電話番号言いますんで。」と。


少し、「んんー。」と思いながらも、
おもちゃメーカーに電話をしたんです。


クリスマスの日に、おもちゃメーカーに
電話してみると分かりますが、
繋がらないんですよね。


一時間に4回くらいの割合で、夕方位まで
かけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。


昼をすぎた頃、兄は泣き始めました。


弟は新しいおもちゃで遊んでる、
自分は新しいおもちゃで遊べない。


泣く気持ちも分かるんだけど、
その、泣く兄を見て、妻は


「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」と。


「これはサンタさんからのプレゼントだから、
 俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ。」

と取り乱す一幕もあったんですが。

しびれをきらして、夕方4時を回って、
妻がもう一度買ったおもちゃ屋さんに電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。

そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、
妻と電話を変わりました。そうしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話
 なんかして申し訳ありません。」

「もう修理は結構です。もういいんです。」

「今電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事が
 あったからなんです。」



「はあ?」


相手の人は、警戒心を強められました。


「何、言うんだろうな。電話を変わってまで。」
 と思ったんでしょう。


僕はかまわず、こう言いました。

「僕がそちらのお店で買ったもの、それはなんだか
 解りますか? 」

「本当はいるはずのないサンタクロースが、
 子供の心の中だけにはいますよね。」

「彼等はイヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしを
 するんです。」

「一時間経っても二時間経っても現れる様子は
 ないんです。 そして睡魔には勝てず、寝てしまいます。 」

「次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。
 そのおもちゃを見て、 」


『あー、サンタは本当にいたんだ!』


「そう思って、心踊らされて、遊ぶ。
 その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。」

「僕がそちらのお店で買ったもの、それはおもちゃでは
 ないんですよ。」

「その夢と感動です。」

「だからこのクリスマスイヴに、このおもちゃで遊べる事が、
 どれほど大切かということを、それだけは理解して頂きたい
 と思うんです。」

「また、余裕がある時に修理の方をお願いします。」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした瞬間、
何が起こったと思いますか?


その人は、しばらく黙っていました。
その後、こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか。」

今度は僕がびっくりしました。


「お客様がお買いになった子供用の
 コンピューターですが、超人気商品で、
 この店には在庫はございません。」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思い、
胸がグッとなりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらい
 あるかも知れません。」

「もしあれば、今日中に届けさせていただき
 たいと思います。ちょっと時間をいただけ
 ますか?」



僕は、

「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は
 凄く喜びます。お願いします。」

と言って電話を切りました。


電話を切った後、僕の胸は、期待に張り裂けん
ばかりに

「頼む。あってくれよ。」と祈りました。


そして心待ちにしてピンポンが鳴るのを
待ちました。


夜の8時になっても、誰も来る気配は
ありません。


子供達は、すっかり寝支度ができて、
そして彼等は布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。なかったんだな。
 今年のクリスマスはがっかりだなと。
 でもこんな時もあるよな。」


と諦めていました・・・・・。

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

その時です!



「ピンポ~ン。」





「よし、来た!」

小さくガッツポーズをしながらも、
僕は何食わぬ顔で子供達を部屋に
残し、玄関に行きました。


ドアを開け、そしたら、その人が
コンピューターを抱えて立っていました。


なんと・・・


・・・・・


・・・・・


サンタクロースの服を着て! ! !



僕は驚きました。


「えっ、サンタ???」


思わず言いました。


そして、その人は言いました。

「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい。」


僕は、漠然とスーツ姿の人を、
想像していました。

スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、
そう思っていました。


でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供達を呼びに行きました。


「早く降りておいで。」

子供達は、何事かと、ドタドタ階段を
下りてきました。

そして、その人の姿を見た瞬間、


「サンター!!サンタだ!」


驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン
跳びはねていました。

そして、その人がしゃがんで、
子供達の目線に合わせてこう言いました。


「ごめんね、サンタのおじさん忙しくてね、
 壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。」

「ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。」

「お利口にしていたら、来年もまた来るからね。」


そう言って、頭をなでてくれました。

僕は、子供達を部屋に戻して、
その人にお礼を言いました。


「ありがとうございました。本当に子供の夢
 をつないでくれました。」


「サンタにまでなっていただいて、
 本当にありがとうございました。」


その人はこう言いました。


「私たちが売っている物はおもちゃでは
 ないんです。

「夢と感動なんです。忙しさにかまけて、
 大切な物を忘れていました。」

「それを教えてくれて、ありがとうございます。」


と。



「とんでもないです。こちらこそ本当に
 ありがとうございます。」

「こんなことをしていただけるなんて、
 これから僕は一生あなたの店からおもちゃを
 買います。」

「いい社員さんがいる会社ですねー。」


その人は泣かれました。
僕も思わず泣いてしまいました。


その夜はとても不思議な気分でした。
眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。



なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?

そう考えるとズーっと思いがよぎりました。

いきついた言葉、それは「感動」 でした。

僕はそれ以来、そこのおもちゃ屋、
ト○ザラスで必ずおもちゃを買っています。

*****************************************

いかがでしたか?


遠藤の友人が教えてくれたエピソードです。

世界中の人々が、こんなハッピーなクリスマス
をおくれますように。。音譜





今日も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。



遠藤祐二


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2011-12-24 15:28:21

サンタはあなたの中にいる

テーマ:├私共の夢
みなさん 

今日はクリスマスイブ。。。

誰とどんな思いで過ごしますか?

僕は。。。。。


こんなクリスマスはいかがでしょ?ニコニコ

****************************************************

うちには6才の双子の男の子がいます。

当時、彼等は4才で幼稚園の年中でした。

我が家ではクリスマスイヴの夜に、彼等が寝静まった枕もとに
おもちゃを置いて、次の日の朝、彼等が目を覚まして、おもちゃを
見つけて「わ、サンタが来た!」と、おもちゃで遊ぶ事を年中行事に
していました。

その年もまた、同じように、彼等の枕もとにおもちゃを置きました。

寝静まってから。

次の朝、起きてから「わ、サンタが来た!」と、いつもと同じ光景が
起こると思っていました。

そう信じていました。



弟に買ったおもちゃは、ヒーロー戦隊ものの、ロボットでした。

一方、兄に買ったおもちゃが、子供用のコンピューターでした。

そのコンピューターの電源を入れた時に、事件が起こりました!


電源を幾ら入れてもつかないんです。壊れていたんです。

お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。

責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。


「あー故障ですか。それは申し訳ないですねー。 でもね、それは
 作ったメーカー側の責任なんです。 メーカーのお客様相談室に
 電話をしてください。電話番号言いますんで。」と。


少し、「んんー。」と思いながらも、おもちゃメーカーに電話をした
んです。

クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみると分かりますが、
繋がらないんですよね。

一時間に4回くらいの割合で、夕方位までかけたんです。

タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。

けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。


昼をすぎた頃、兄は泣き始めました。

弟は新しいおもちゃで遊んでる、自分は新しいおもちゃで遊べない。

泣く気持ちも分かるんだけど、その、泣く兄を見て、妻は

「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」と。

「これはサンタさんからのプレゼントだから、俺らが我慢しろよって
 のもおかしいだろ。」と取り乱す一幕もあったんですが。

しびれをきらして、夕方4時を回って、もう一度買ったおもちゃ屋さ
んに妻が電話をしました。

同じ人が出てきて、同じ対応をされました。

そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。
そうしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして申し訳あり
 ません。もう修理は結構です。もういいんです。 今電話を変わったのは、
 一つだけ、お伝えしたい事があったからなんです。」


「はあ?」


相手の人は、警戒心を強められました。

「何、言うんだろうな。電話を変わってまで。」と思ったんでしょう。


僕はかまわず、こう言いました。


「僕がそちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか?
 本当はいるはずのないサンタクロースが、子供の心の中だけには
 いますよね。

 彼等はイヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしをするんです。

 一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。

 そして睡魔には勝てず、寝てしまいます。

 次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。

 そのおもちゃを見て、

 「あー、サンタは本当にいたんだ!」

 そう思って、心踊らされて、遊ぶ。

 その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。

 僕がそちらのお店で買ったもの、それはおもちゃではないんですよ。

 その夢と感動です。

 だからこのクリスマスイヴに、このおもちゃで遊べる事が、どれほど
 大切かということを、それだけは理解して頂きたいと思うんです。
 また、余裕がある時に修理の方をお願いします。」



そう言いました。

そして電話を切ろうとした瞬間、何が起こったと思いますか?

その人は、しばらく黙っていました。その後、こう言われました。

「お客様、時間をいただけますか。」今度は僕がびっくりしました。

「お客様がお買いになった子供用のコンピューターですが、

 超人気商品で、この店には在庫はございません。」

それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思い、胸がグッとなりました。

「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。

 もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。

 ちょっと時間をいただけますか?」


僕は、「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は凄く喜びます。

お願いします。」と言って電話を切りました。

電話を切った後、僕の胸は、期待に張り裂けんばかりに

「頼む。あってくれよ。」と祈りました。


そして心待ちにしてピンポンが鳴るのを待ちました。

夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。

子供達は、すっかり寝支度ができて、そして彼等は布団の中に
入りました。

「間に合わなかったな。なかったんだな。

 今年のクリスマスはがっかりだなと。でもこんな時もあるよな。」

 と諦めていました・・・・・。

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

その時です。9時頃です。

「ピンポ~ン。」

「よし、来た!」

小さくガッツポーズをしながらも、僕は何食わぬ顔で子供達を部屋に
残し、玄関に行きました。


ドアを開け、そしたら、その人がコンピューターを抱えて立っていま
した。

なんと・・・


・・・・・


・・・・・


・・・・・


・・・・・



サンタクロースの服を着て!


僕は驚きました。

「えっ、サンタ?」思わず言いました。

そして、その人は言いました。

「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい。」

僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。

スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思って
いました。

でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。

僕は興奮して、子供達を呼びに行きました。

「早く降りておいで。」

子供達は、何事かと、ドタドタ階段を下りてきました。

そして、その人の姿を見た瞬間、

「サンター!!サンタだ!」

驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳びはねていました。

そしてその人はしゃがんで、子供達の目線に合わせて言いました。

「ごめんね、サンタのおじさん忙しくてね、壊れたおもちゃを持って
 きてしまったんだ。 ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。」

「お利口にしていたら、来年もまた来るからね。」

そう言って、頭をなでてくれました。

僕は、子供達を部屋に戻して、その人にお礼を言いました。

「ありがとうございました。本当に子供の夢をつないでくれました。

 サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました。」

 その人はこう言いました。



「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。

 夢と感動なんです。忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。

 それを教えてくれて、ありがとうございます。」と。


「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。

 こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店

 からおもちゃを買います。

 いい社員さんがいる会社ですねー。」


その人は泣かれました。僕も思わず泣いてしまいました。

その夜はとても不思議な気分でした。眠れませんでした。

眠らなくてもいい、そう思いました。

なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?

そう考えるとズーっと思いがよぎりました。


いきついた言葉、それは「感動」 でした。

僕はそれ以来、そこのおもちゃ屋、ト●ザ●スで必ずおもちゃを買っています。

*****************************************

僕の友人が昔教えてくれたエピソードです。

世界中の人々が、こんなハッピーなクリスマスをおくれますように。。

メリークリスマス!ベルベルベル



遠藤祐二
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2011-12-23 08:50:16

裁判のない世の中を夢見て・・・

テーマ:├私共の夢
みなさん こんにちは


今日はやっと仕事をひと山乗り越えたと
思ったらもうふた山が目の前にドーンと
立ちふさがり、ちょっとゲンナリの(笑)

業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。



相手方との業務提携交渉で悩んでいるクライアント
から突然のTEL。


すみません、遠藤さん!どうやら相手方に弁護士が
ついたらしいんです!!

相手方が急に前言を撤回してあーだこーだと理不尽な
要求を始めました!

どうしたら良いのでしょう?
こちらも弁護士をお願いしようかと迷っています!!




知るか!俺は行政書士やぞ~この忙しいのに^^;
と言いたいのをガマンガマン・・・


遠藤は以前パチスロの会社の法務部に勤務しており、
年間1億円くらい弁護士費用を払って裁判に明け暮れて
いたときがありました。

なので業務提携契約とは関係ないこのような相談も
受けることも多いのです。




昔々、黒船が突然日本に来た時、日本人は肝をつぶし
外国人を日本から追い払う機運が高まりそのために
開国推進派とのぶつかり合いが日本各地でおこり
大混乱になったそうです。


刀では黒船の大砲にはかなわない。
日本も黒船を持つようにすれば、戦をせずに日本を
外国から守れるはず!


と坂本龍馬は信じて、勝海舟の指導のもと海軍の整備
に奔走しました。


むやみに刀を振り回して勝ち目のない列強諸外国と
戦おうとする攘夷派よりは、すごく進んだ考え方だと
思います。


でもやはりその考え方にしても、根本的な解決には
なっていなかった・・・

と遠藤は思っています。


海軍を整備した日本は坂本龍馬の目指した「戦わずに
勝つ」という道を選ばず、逆に諸外国との戦争への
道へと突っ走って行くことになりました。



冒頭のクライアントさんも同じなのです。


弁護士の得意技は法律知識を使ってクライアントの
ために相手とケンカすること。裁判が良い例です。

よって自分も弁護士を雇って相手と対峙するという
ことは、多くの場合、黒船に対抗するために海軍を
整備していった日本と同じ運命を辿ることが多い
のです。


「裁判に勝者はいない」と遠藤は信じています。



たとえ勝訴してもそれに費やした莫大な人生の時間と
コストの代償を考えれば、やはり「負け」でしょう。



*******************************************************

お客さん。あなたは相手方とケンカしたいのですか?

相手方は敵ではなくて業務提携のパートナーではなかった
のですか?

もしまだ相手と業務提携を続けたい気が少しでもある
のなら、お客様自身でなぜ相手方がそんな理不尽な要求を
してきたのかを直接相手に聞き、解決の道がないかどうか
探ってみてはいかがですか?

弁護士同士で交渉をするということは、もう2度とあなたと
相手方が心の通い合った会話をすることはない!ということ
ですよ。

それが本当にあなたの望むことですか?

*******************************************************



と、質問してみることにしています。



裁判のない世の中が来ることを夢見て



今日も業務提携契約のサポートに勤しんでいます^^



今日も最後までお読み頂きありがとうございました!






遠藤祐二



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