マロン先生の奮闘日記ブログ

仕事やプライベートの中でのいろいろな「気づき」や「思い出」を記録していきます。


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どうも。マロン先生こと栗田正行です。

 

 

 

先日、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


これらの本をいっしょに創り上げた編集者さんからお誘いがあり、お会いしました。

 

 

 

仕事が終わってから夜に密会(ここに書いている時点で密会にならない?)しましたので、お食事でもしながらということになり、まったく何も考えずに入ったお店がコチラ!

 

 

 

 

 

 

 

 


「京都勝牛~!?」

 

 

 

ちょっと高級感溢れるお店の内装に、ビビってしまうワタクシ。

 

 

 

 

 

 

 


出てきたお料理は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「とんかつ?」

 

 

 


いや、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「牛カツでした~!!!」

 

 

勝牛だけにw


 

 

火の入れ具合がミディアムです。

 

 

人生初の牛カツでしたので、もう一口一口が感動の瞬間でした。

 

 


あ、もちろん、ごはんを食べただけではありません。


 

 

 

 

次の本(出せるかわかりませんが(;゜ロ゜))についての意見交換もバッチリいたしました!
( ̄▽ ̄)☆ニヤリ


 

 

 

あまり期待せずにお待ちくださいませ。


 

 

 

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どうも。マロン先生こと栗田正行です。

 

本日は私が本で知ったちょっといい話を紹介します。

 

 

 

これはシンシアという女性の12歳の時の思い出です。
その時の彼女は、数カ月前からずっと、サンフランシスコで講演をする父親とのテートを楽しみにしていました。

 

計画はこうです。


1 お父さんの講演を1時間だけ聴いて、午後4時半に控室で落ち合う
2 一緒に会場を出てケーブルカーでチャイナタウンへ向かう
3 中華料理を食べて、おみやげを買って、映画を観る
4 ホテルにもどってプールでひと泳ぎ
5 ルームサービスを頼んで、深夜のテレビを楽しむ

 

大好きなお父さんと一緒に考えたこの計画。もう考えただけでワクワクでした。


と・こ・ろが……。
当日、父親と講演会場を出ようとしたところでハプニングが起きます。
運悪く、父親が昔の仕事仲間と鉢合わせしてしまったのです。
数年ぶりの再会を喜ぶお父さんと、その知らないオジサン。
そのオジサンは上機嫌で、お父さんに言います。


「われわれの会社と仕事をしてくれるなんて嬉しいよ。ところで、埠頭に最高にうまいシーフードを食わせる店があるんだ。よかったらこれから一緒にどうだい。もちろんお嬢さんも一緒にね」


「それはいいね。埠頭でディナーとは、最高だろうな!」とお父さん。

 

その言葉を聞いて、がっかりするシンシア。
楽しみにしていたケーブルカーも映画もおやつも、全部おじゃん。シーフードなんて好きじゃないし、大人の会話を聞いているなんてつまらなすぎる……。

 

しかし、シンシアの父は続けてこう言ったのです。

 


「でも、今夜はダメなんだ。シンシアと特別なデートの約束をしているものでね。そうだろう?」

 

 

父親はそう言うとシンシアにウインクして、その手を取ると、さっさとその場を離れたのです。


シンシアは、父親の「必要なノー」のおかげで、大好きな父とサンフランシスコで生涯忘れられない夜を過ごすことができたのでした。

 

シンシアの父の名は、スティーブン・R・コヴイー。


そうです。


日本でもベストセラーになっている名著、『7つの習慣』(キングベアー出版)の著者である故・コヴィー博士その人です。

 

 

 

 


シンシアは、最愛の父を亡くした数週間後、知人にこの時の思い出を語り、そして、こんなことを言っているのです。

 

「この出来事のおかげで、私と父との間には永遠に切れない絆が生まれました。父が私をもっとも大切な存在だと示してくれたからです」

 

コヴィー博士は、愛する娘のために「勇気あるノー」を口にした。
それによって、娘からの永遠の信頼を得ることができたのです。


自分にとって、一番大切なもの。


それを守るためには、人は時として、勇気を持って「ノー」を言わなくてはならないということを、このエピソードは教えてくれています。

 


どうでしょうか。私は思わず自分も大切にしたい人のために「勇気あるノー」が言える人になりたいと思ってしまいましたw
(単純ですねf^_^;))


こんなステキな話が詰まった本がコチラです♪
よろしければ、どうぞ↓

 

 

 

 


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Two Pounds / Bredirish123

 

 

 

どうも。マロン先生こと栗田正行です。

 

 

本日は私が健康について留意していることなどを。

 

 

私は毎日、あるモノに乗っています。

 

 

 

さて、それは一体なんでしょう?


 

 

 

 

 

 

……

 

 

 

………

 

 

 

 

自動車や電車?

 

 

 

残念!

 

私はほぼ毎日バイク通勤(たまに自動車)です(笑)

 

 

 

正解は…

 

 

 

 


”体重計”です!!

 

 

 

ダイエットのために何かをしているというわけではないのですが、体重計だけは毎日乗り、さらに体重と体脂肪を記録しています。

 

 


ほんと、ただこれだけなのことなのですが、自分のコンディションを知るのには重宝しています。

 

 


あ、今日食べすぎたかなぁ?


今日はよく動いたからいい感じ。

 

 


など、自分の健康バロメーターになるのです。

 

 

 


ちょっとしたことでも、続けることで自分の健康維持につながります。

 

 

 

 

ちなみに、

 

 

「健康の基準」としてよく出てくるのは、BMIと適正体重です。

 

 


BMIとはBody Mass Indexの略で、はWHOで定めた肥満判定の国際基準です。

 

 


このBMIは、

 

 


体重(キロ)÷身長(メートル)÷身長(メートル)

 

 

という式で計算します。

 

 

 

私の場合、

 

 


65.5kg ÷ 1.78m ÷ 1.78m  = 20.7くらい。


日本でのBMIの理想値は男性が22.0、女性が21.0だそう。

 

よろしければ、さっそく電卓を叩いてみてくださいね。

 

 


毎日体重計に乗る。

 

 


ちょっとしたことですが、ちょっとしたことがあなたの人生を変えるかもしれませんw


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You know why this balloon is in such a good mood? / Timothy Tolle

 

 

どうも。マロン先生こと栗田正行です。

 

 

本日は私の心に残っている、好きな言葉を紹介します。

 

 

 

「仕事をする時は上機嫌でやれ。そうすれば仕事もはかどるし、身体も疲れない」
(ドイツの経済学者 アドルフ・ワグナー)

 

 

私は昔、学習塾で働いていたとき、上司から常日頃から言われていたことがあります。

 

 


それは、笑顔で仕事をするということ。

 

 


これは、

 

 


子どもたちや保護者の方々から「怖い」というイメージを持たれないようにするためだろうと私は考えていました。

 

 


それに加えて、

 

 


笑顔で仕事をすることで、自分自身の気持ちを高揚させる意味合いもあったのでは…と今では考えています。

 

 

 

やりたくない仕事をするとき、


ブッブッと文句ばかり言っていると、仕事も進まないし気分も悪くなります。

 


どうせやるなら、楽しくやる。

 


目の前のイヤなことばかりに目を当てず、少しでも楽しみを見つけながらやるほうが、いい仕事ができると私は思います。

 

 


今日も楽しく仕事します!

 

 


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The Modern Horror Film / ~Beekeeper~

 

 

 

どうも。マロン先生こと栗田正行です。

 

 

今日はステキな夜の習慣について綴ります。

 


以前、人生は寝る前の3分で決まるという話を書きました。その理由は、寝る前のウトウト状態というのは潜在意識への扉が開くアルファ・シータ状態だとお話ししました。

 

 

人間の潜在意識に、マイナスのことばは強く影響を与えますが、ことばよりもマイナスの写真は、さらに大きく影響します。さらに、マイナスの写真よりも、マイナスの動画はより大きな悪影響を与えるのです。

 

 

幼少のころに、「平気、平気、こんなの全然怖くなんかないよ!」と強がって見た深夜のホラー映画のワンシーンが、大人になってもフラッシュバックすることがありませんか?

 

 

石に刻んだ文字のように、色のついた動画は、わたしたちの脳裏に強烈な足跡を残すのです。

 

 

寝る前に、報道番組の陰惨な事件、事故の映像を見て、これでもかというほどマイナス映像を脳に刷り込んで眠りにつくことが、どれほど損なことか!潜在意識はあなたが眠る直前にインプットした情報に沿って、あなたの人生を誘導するのです。

 

 

【まとめ】

眠る前のマイナス映像は、静かなワクワクする気持ちを邪魔する

 

 

これらはすべて伝ちゃんこと【習慣の専門家】佐藤伝ちゃん先生の教えです。コレを読んで「いいな~!」と思った方は、こんな本がオススメです↓

 

 

 

 

 

 

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