メロメロパーク
2007-03-17 08:01:16

錯誤無効の主張

テーマ:引っかかりやすい問題
引っかかりやすい問題や間違えやすい問題をこれからどんどんアップしていこうと思います。
行政書士受験生のみなさんが参考にしていただけると、すごくうれしいです。

■錯誤無効の主張
本来、無効というのは誰でも主張できるのが原則ですよね。
しかし、錯誤による無効は、表意者のみが主張することができます。
がしかし、錯誤無効も第三者が主張できる場合があります。

表意者の債権者である第三者は、表意者が錯誤を認めている場合であれば、錯誤無効を主張することができます。

自分の債権を保全しなければならないので、このように規定されています。
要するに、表意者の債権者は、自分の債権を守るために、「債権者代位権」を行使することができるということです。

錯誤無効は必ずしも表意者のみ主張できるわけではないと覚えておきましょう!
AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

masayanさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントをする]

3 ■アダルト

アダルトサークルをご紹介!素敵なきっかけ探し!アダルト好きな方にはお薦め

2 ■アダルト

アダルトな一時を楽しめる…素敵なアダルトライフを求める女性様より朗報です。

1 ■アダルトな時間には優雅な楽しみがあるのです

アダルト

コメント投稿

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。