疲労困憊したおじさんのブログ

元原発作業員 基本は反原発・kawawadesu0916@yahoo.co.jp


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午後からは熱がで出たり血圧も160台を超えたりするのでリハビリはできない。

それでもベットには横にならず歯をくいしばりながら、もうろうとした頭で数時間宙を睨んでいる。付け替えたばかりの大動脈弁と人工血管が勢い良く全身に100パーセントの血液を送っているのだ。今まで56パーセントもの血液が大動脈閉鎖不全により左心室に逆戻りしていた事を思えば。あちこちの内臓や脳やすべての器官が悲鳴をあげているのだと思う。


これらは痛みと苦痛を伴なうが私の場合は午後2時頃から襲ってくる。血圧が上ってくるのが感覚でわかる、熱が出始めると顔が火照り立ち上がると目まいがする。


それでも午前中はリハビリを続けています、今朝は住まいから片道400メートル近くあるコンビニに傍の手摺などを掴りながらウッエットテッシュと熱さまシート、ペットボトルの水を買いに行った。


買い物が終わって帰宅下した途端」強烈な便意・・・・・・まにあわなかった・・・パンツの中に一部を漏らしてしまった。

病院でも一度あった。

液体の下剤を現在、処方されていた飲み水に10滴たらして飲み干すという薬であるが。おおよそ12時間後に薬の効果が現れるというものである。


なんとしてもウンコ漏れ漏れの失敗だけだは避けなければならない努力が必要だ。


2016/8/7 執筆・ブログ管理:弓場清孝


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71年前の今日、8月6日午前8時15分過ぎは広島に原爆が投下された日です。この原爆投下に関しては放射能が人体にどれくらいの影響を与えるかというような実験の一つでもありました。


また、この犠牲は軍人だけではなく多くの市民をまきこんだと事はいうまでもありません。


私としたら戦争の問題だけで片付けるべき事ではないと常に思っています。


昨年の8月6日に私は広島平和公園を訪れました。これには広島県人だけとしてではなく、私の生まれ育った郷里の人たちも多くの犠牲者を出しているからです。いわゆる、入市被爆者といわれる方たちです。


原爆が投下される以前の広島市内というのはB29の空爆により市内の公共施設、民家などが爆撃によって延焼していたのですが、その延焼を防ぐために私の郷里からも消防団などから自警団のような部隊が300名くらい編成され広島市内に出向かれ延焼の片付けなどに従事されていたのです。


時に8月6日午前15分過ぎ、宿舎から作業に出発しようと出たとたん、、、、ピカァ・・・・・ドーン

多くの命が失われた瞬間です。


そして、翌日から数日間は先に広島入りした人たちの親族の方たちが探しに広島入りをされたのです。

「おぉい、高蓋村の者はおらんか!おおぃ小畠村のもん、、、」焼跡の中をそう叫び探されたのです。

このように高い線量の中も当時ですからせいぜい手拭いなどで口鼻を押さえながらでしょうが、今のような全面マスクだとか防護服だとかはあるわけはありません。


とうぜん被ばくのリスクを抱えての捜索でしたから帰郷されてから数年後、数十年後に被ばくによるあらゆる症状が出られた事はいうまでもありません。







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自宅のパソコンからアメブロマイページを開いてしばらくすると、セキュリティの宣伝やニコニコ動画の宣伝が画面マイページの画面に全面的に表示されマイページを操作することができなくなっています。

どなたか解決方法を教えていただけませんか?病院に一カ月あまり入院していて病院からはドコモのスマホで時々ブログ記事を書いていましたが、それが影響したのか、病院で書いたスマホからの記事はパソコンから全部削除いたしましたが、それでも解決しません。

どなたかよろしくお願いいたします。

2016/8/5 弓場清孝


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