ヘミシンクピンポンパン

ヘミシンクと幽体離脱体験記


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これは世界中でこの十数年間、何度となく新作がつくられ上映されているパンデミックによるゾンビ映画とどこか似ているようなところがあったが、この夢ではそれはアセンションとディセンションの戦いという形になっていた。
(続く)




―――――――――――――――――――――
《衝撃のアセンションアジェンダNO4…月が夢を運ぶ》


目を閉じてスタートする。今朝の夢のチェックをしたいとガイドにアファメーションした。すぐに暗闇の中に声が聞こえてきた。それは《よく似ているでしょう》という紳士の声だった。姿は見えず声に聞き覚えもなかったが、この人が今日の夢をサポートするガイドだろうか。

私「何がです?」
ガ「これですよ」
「あなたがですよ」

こんなやり取りの後、ノートには《何かが変化しているのだろうが……》と書いているのだが、さっぱりわからない。この辺で意識が飛んでしまったのか大事なことを書き忘れているようだ。とにかく私はその変化を探していた。

町の中の国道を南から北に向けて車を走らせながら、いったい何が変わったのだろうかと目に入るもの全てを、目を血走らせるようにチェックしていた。愛車はオープンなので正面から上までよく見える。普段と変わらない光景だったが、なお何かを見落としているのではないかと私は細心の注意を払い続けた。この《なにかが変化している》ことが夢の内容と直接関係していたのだといま気がついた。夢はもしかしたらこの変化している何かを探し求める旅だったのかもしれない。

短いワークだったが何度もクリックアウトを繰り返しているのか、ノートには淀みなく記録が取られているにも関わらず、内容的には全然うまく繋がっていないのだ。朝起きてから12時間後のワークだったがまるで夢の中でヘミシンクをしているかのようで、COしたことにさえ気が付かなかったらしい。

真っ暗な穴ぐらへとロープをつたわりながら降りてい人々がいた。彼らはいかにもこうした動作には慣れているらしく全く軽々とこなしていた。彼らは褐色の肌の人々で毛糸のキャップを被り、色鮮やかな服を着ていた。目は鋭く闇の底を見つめ、危険な仕事を引き受けるプロと言う感じでまっすぐに降下していった。

意味不明だったが彼らの声が聞こえてきた。
「お前どうする」
「そりゃあ、21世紀じゃないよ、全然…」

私は夢のなかでこのどこかにつながっている、深そうな穴を探していたことを思い出した。これはゾンビ退治には必要な何かだったのだ。ここでヴィジョンが変わった。

私は暗い瓦礫の中の破壊された部屋の中にいた。私の前にはかなり大きなブレーカーがありここはビルに備え付けられていた電気室のようだった。元電気室という感じでブレーカーも傾き、壁から剥がれ落ちそうな状態だったが今もまだ機能しているようだった。ここにいる私はもうすでに私の知らない私で、彼はここでなにか大胆な作戦を展開しているようだった。

彼である私はブレーカーの中に並んだ幾つものレバーの中から一番大きな、一番危険そうなやつを掴むとそれをガクンと下に倒した。その瞬間、地上を占領し暴れまわっていた狂人ども、ゾンビたちは一斉に凍りついたように動きを止め、崩れ落ち崩壊し彼らはミイラがまとっているぼろ布のように風に吹かれていた。

私は未完に終わった夢のミッションを一つ達成したのだと思った。暗い深潭へと降りていった人々はこのブレーカーのある場所を突き止めてくれたのだろうと思う。私は彼らに「ありがとう」と言って終わった。


《衝撃のアセンションアジェンダ、カイタイとサイコウセイ・レビュー》
去年の暮からこのワークの直前まで、私は強烈なネガティブ感情の中におり、それはもううんざりするほどで、ここに膨大なエネルギーを取られていた。これがカイタイとサイコウセイの一貫だと気づくのに時間がかったのだ。 明け方、不思議な感じの夢で目覚め、それはいつも午前5時に終わるのだが、それがまるで一日の始まりであるかのようにネガティヴ想念が始まり、そこから先は殆ど寝られずその後その状態は夜寝るまで一日中続いた。 

これほどきついのは云十年ぶりで耐え難いものだったがおかげでヘミシンクがおおいに進んでいる。去年2015年の12月11日に午前4時30分に目覚め、次の日もさらに次の日も同じ時刻に目覚めた。 三日目でようやくこれが7の変数であることを思い出し、私は又しても月に呼ばれたのだろうと云うことに気が付きそれで月齢を調べてみた。

するとやはり、12月11日は月の特徴的な形の日で満月ではなくそれは新月だった。 こういう時、私は幽体離脱で月を探索するようにしている。このときのワークはブログにUPするにはちょっと不適切な感じなので記事にはしないと思うが大した内容ではなかった。しかしそれはやはりカイタイとサイコウセイに関するものだった。

この12月の新月から満月の期間に何かがあると、確かブログやネットでかなり多くの人が記事を書いていたことを思い出した。いま私だけでなくおそらく相当な数の人々がこの期間を独特な重苦しい気分を体験するという形で過ごしているのではないかと想像する。 私のブログに入ったコメントでもやはりそのような方がいた。あるいは逆にすごくハッピーな気分の人もいるのかもしれない。恐らくそれは月に背を向けた人々、月の陰に入り神を欺こうとしている人々なのだ。それはゾンビの印だ。

これがカイタイとサイコウセイの一環であり、恐らく次の満月まで続き、それは来年に向けて素晴らしく貴重でワクワクする体験の始まりになるのではないかと思う。 見えない月、新月がそれを見せてくれているのだ。 それに気がついたのは月がちょうど半分の大きさに成長した時だった。この2016年、アセンションの時が楽しみだ。変化の作用は月を介して行われており我々はそれを夢で受け取っている。

最後までお付き合いいただきありがとうございます。
マサト






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これは哲学や心理学などではない。現実の話なのだ。アセンションに哲学とか宗教とかそんないんちき臭いものは必要ない。思考で気づきを得るかもしれないがそれが世界を変えることはない。自分が変わらなければ宇宙は変わらない。アセンションアジェンダとは自らを終わりに導く指南書であり、それは一人ひとりにいま提示されている。終らなければ始まらないのだ。
(続く)




―――――――――――――――――――――
《衝撃のアセンションアジェンダNO3…ゾンビというディセンション》


リバイバルとは再構成であり、これは笑ヘミ言うところの過去の書き換えに近いかもしれない。ある意味昔のことなど、古い物語など忘れろということなのだ。それが残っている限り他のパラレルが入ってくる余地が無いのだ。ガイドも何度となく私にそのように教えてくれたが心からその方向に、過去から自分が消えてしまうということに同意するのは簡単ではない。

もちろんこれは未来の展望が見えてこないという状態で行うのだ。未来の中に過去を埋め、消すことは猿でもできる。そのようなやり方は引き寄せの法則などと呼ばれているがそんなものはうまく機能しないだろう。人間は猿より多少複雑でずっと厄介なのだ。過去と切れることにより解体が始まり再構成へと進み、そして人によっては懐胎からスターチャイルドとして生まれ変わり進化へと至るという。水木しげるさんやスティーブ・ジョブズがそうだった。

《関連過去記事》
バシャールは語る、スターチャイルドの誕生…水木しげるさん訪問 NO4
http://ameblo.jp/masato356/entry-12134403380.html
死後のアセンション…水木しげるさん訪問 レビューNO5
http://ameblo.jp/masato356/entry-12134767168.html


リバイバルによって私の夢はぐっとポジティブへと触れたが、このワークはそうなってからの4日目の夢だった。午前5時に目覚め取り敢えずざっと簡単にそのへんの紙に夢の内容を書いておいた。それほど変わった夢でもなかったが、あまりに膨大な夢を毎日見るために書きとる気にはならなかった中でこれは数少ない最近の夢の記録だった。

一斉蜂起が始まり革命戦士たちが戦い走り回るという物語性のある夢で、非常にリアルで生々しくワクワク感だけではなく、ドキドキする胸が苦しくなるような切迫感や恐怖があり、早朝目覚めた時にはトイレにいくのが年甲斐もなく怖かった。夢には得体のしれない者ども、ゾンビみたいな怪物が随所に現れ化物との戦いは夢を超えて続いているような気がしただけでなく家のあちらこちらに私はその気配を感じていた。

夢のなかで私は独自に活動していたような感じだったが最終的に戦士たちと合流した。私は一人ではなく相棒がおり、それはジムという名前だった。ジムは宇宙連合の私の相棒であるトムではないのかと何度となく私は夢を見ている私に確認してみたが、どうしてもジムという名前なのだ。納得いかなかったがあまり夢に干渉するとせっかくの自然な流れを壊してしまう。

何故か私は夢見ではサイコウセイに対応できないと直感しているようなのだ。夢見で夢を操ることに対して強い抵抗があり、少なくともそれでは面白くもなんともないと心の深い部分で私はそのように感じており、そのため悪夢に対してドリーミングで対抗するのではなく可能な限り自然な成り行きに任せ、私はそれによって自分自身の状態を知るということに意味があるようなのだ。

トムは地球の上空で待機している連合の2重リングのような形をしているステーションで待機しており、私とトムは同じ魂の二つの顕れといった関係であるようだった。地上に降りた私と天空にとどまるトムというつながりはまるで管制官と現場にいったまま戻ってこない探検隊みたいな形で、それはもう長くつづいているようだった。

《関連過去記事》
エササニ訪問NO1~NO2
http://ameblo.jp/masato356/entry-10675045257.html
F49スーパーラブレヴュー
http://ameblo.jp/masato356/entry-10746770584.html
2015年からのメッセージ NO3~NO5
http://ameblo.jp/masato356/entry-11952598309.html
ソロモン神殿探索Ⅱ NO1~NO5
http://ameblo.jp/masato356/entry-12007310357.html

ジムはトムと同じように顔が見えるような、見えないような微妙なアングルで私の前やら横におり、最後まで彼のことはわからなかったが夢のなかの私と彼は互いに信頼し合い、うちとけ合っている仲間で在ることは間違いなかった。彼と私は崩壊し荒れ果てた地上を彷徨い、正体の分からない化け物どもと戦いながら逃げまわっていた。空は暗く雪…でなければ白い灰が降っていた。

破壊され瓦解し傾いた高層ビル群が幾つも並ぶ暗い都市に追い詰められ、そこにかろうじて水平を維持して建っている塔のようなビルに逃げ込んだ。屋上に登るとそこでようやく数百人ほどの人々と出会えた。彼らはアセンション組だというのだ。そして彼らとの会話から正体不明の化け物は獣と化した元人間でディセンション組だというのだ。

これは世界中でこの十数年間、何度となく新作がつくられ上映されているパンデミックによるゾンビ映画とどこか似ているようなところがあったが、この夢ではそれはアセンションとディセンションの戦いという形になっていた。
(続く)
マサト



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カイタイとサイコウセイはアブダクティによる恐怖の人体実験ではなく、アセンションへの覚醒に導くべく強引に引っ張っていくのでもなく、しかるべき体験を我々に提示することによって、それを見て感じてそれによってもたらされる変化によってあなたは新たな地平線に立つのだ。場合によってはアストラル体の治療や手術なども行われ、それによって肉体面でも変わり、人によってはDNAレベルでの変化進化を体験する。2015年の夏からそれは盛大な規模で行われている。
(続く)




―――――――――――――――――――――
《衝撃のアセンションアジェンダNO2…リバイバルとサイコウセイ》


アセンションの日程は内部宇宙で行われ、それはざっとこのような形になる。
終わりと始まり。 滅亡という体験。 前世統合。 物質界の終わり。 霊界の終わり。 金星と地球の結婚。 ラストスターとファーストスター。 暗黒流動。 新しい霊界・冥王星。 シリウスから冥王星へ。 プレアデスからオリオンへ。 宇宙タマゴ。 マカバ、光の船、宇宙連合。 復活復権ゾンビ化復讐甦り。 暗黒太陽。 カイタイとサイコウセイ。 内部惑星ア・ラ・カンの知覚。リバイバル。

内部宇宙の知覚体験はヘミシンクや幽体離脱によって行われるが、それがどのようにこのカオスプレアデスの《我々》という客観的現実、客観教として顕現するのか。それはしかし一人ひとり違うのだ。それぞれが、各々が、一人ひとりが異なる現実にいるということをあなたは理解せず、宇宙には唯一の真理があると思い込んでいる。それをディセンションという。アセンションとは《私は宇宙》という気付きであり真理は無数に存在するのだ。

《私は宇宙》という言葉だけを主張すれば、まるで鹿馬かお花畑の笑スピ笑ヘミムーミン族同然の戯言に聞こえるが、そこに至る日々の地道な体験の積み重ねがあればそれは特別言うほどのものでもない。《魂とは私の宇宙》という意味でありそれは普通な当然のコトとしてあり、大騒ぎすることもなく日々の日常を静かに豊かに暮らすのだ。日々の積み重ねという地道な作業が大切であり、強烈な覚醒体験や神秘体験だけでは充分とはいえないのだ。

それはブログやネットの記事、書店のスピ系コーナーに並んでいる数々の我こそはスピリーダ~、真の覚醒者様~、人類の教師~、キリスト仏陀の再来様~、宇宙連合の司令官様~という声高に叫んでいる自称族の出版物を読んでみればよく分かる。彼ら彼女たちの覚醒体験は何故かバベルの塔の頂点《統まる》を目指しており、つまり支配者としてプレアデスの王として君臨するという強烈な波動を持っており、それはトカゲ蛇族のものだ。覚醒で堕ちていく人々の群れを笑えるスピリチュアルとかお笑いヘミシンクという。

客観的実在は紙の上と妄想の世界に存在している。研究と議論ばかり重ねる哲学オタク同好会と心理学フェチクラブ、世界宗教者や保険屋とか学者の集いでそのような実在は活躍している。それは法とか高邁な理論とかであったりする場合もあるが、そんなもので目覚めや覚醒を体験することはない。

それは高学歴と知性と教養を誇る選ばれた特別な人々のお勉強会であり、客観的実在は真理というより彼らの商売道具であり、そんなものをありがたがるあなたはいいカモにされているだけなのだ。彼ら特別な人々の選民思想の中では笑スピリーダーを求めてやまないあなたは恐らく外野席の人間でしかない。選ばれた特別な人々の行く先はディセンションと決まっており、あなたは場外のファンクラブのメンバーとして何も知らずにディセンションにくっついて行くぶんぶんちょこまか飛び回る蝿や飛蝗や虻みたいな存在だ。

カイタイとサイコウセイが始まってから毎日、たくさんの夢を見続けている。うんざりするほどしつこく悪夢を見続けていたがこれがアセンション日程の最終段階であるカイタイなのだといま気がついた。ある日をきっかけに夢の内容はポジティブなものへとガラリと変わり、それは確か去年の暮の新月の夜からだったと思うが忘れてしまった。

今ちょっと調べてみるとその後しばらくしてまたネガティブへと振れたようだった。そしてこの日、再び夢は新しいパワーのソースを獲得したのかポジティブへと蘇った。そんなことを繰り返しているようだ。これはこの日の夢の4日前に映画《僕だけがいない街》を見たことと大いに関係があった。この映画でそうした現実《リバイバル》が実際にあることに気づいたのだ。

《過去記事》
本当にあった…私の「僕だけがいない街」NO1~NO6

http://ameblo.jp/masato356/entry-12147981593.html

このワークの記事は体験した記録の全部を書いたわけではない。肝心のリバイバルの部分はあまりに私的であるためブログには書けないのだ。リバイバルはアセンションアジェンダの最終段階であるサイコウセイに関するもので、今生の体験を文字通り《再構成》するのだ。

これは哲学や心理学などではない。現実の話なのだ。アセンションに哲学とか宗教とかそんないんちき臭いものは必要ない。思考で気づきを得るかもしれないがそれが世界を変えることはない。自分が変わらなければ宇宙は変わらない。アセンションアジェンダとは自らを終わりに導く指南書であり、それは一人ひとりにいま提示されている。終らなければ始まらないのだ。
(続く)
マサト




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