ヘミシンクピンポンパン

ヘミシンクと幽体離脱体験記

《お知らせ》

お忙しい中、いつも私のブログを応援していただき

ありがとうございます。



これまでの五作に次いで、新たにCD

6弾がPANDORAより販売されています。

タイトルはMASATO in Osaka2014125です。

先々週125PANDORAお話会でのライブです。



これまでのCDお買い上げいただいた方にも

御礼申し上げます。

企画、録音、制作、販売していただいた

PANDORAifさん、日月神事のMさん、

スタッフの皆さん、それにPANDORA

お客様に感謝いたします。



今回のCDには雄大な木星が描かれています。

当日会場では宇宙連合とのセッションが

行われました。

詳しいことはこちらを御覧ください。



ifさんのHP《 マサトCD予約注文受付》

http://www.pandora333.net/oshirase.html

ifさんのブログ《マサトCD発送》

http://xx69zz.blog91.fc2.com/blog-entry-80.html

GermaniaHP

http://germania.main.jp/









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笑スピの特徴は無思考力と、常識や人を見る目のなさにあり、まさに騙され、搾取され、捨てられることに意義を見出しているような連中だ。トランプを支持し、ついていく人々はスピリチュアリストではないのだろうが、同じような特徴や傾向、共通項を持っており、私はどちらもまとめて笑スピと呼んでいる。PPAPという音響は何を発信していたのだろう。

ヘミシンクでピコ太郎さんを訪問してみた。

(続く)

 

――――――――――――――――――――――――

《PPAPピコ太郎かく語りき…ポテチとマスターベーションの副作用(爆笑)NO2》

目を閉じるとすぐにヨーロッパ風の街並みが、明るい暖かそうな陽光の中に見えてきた。私がイメージするピコ太郎の雰囲気とは、かけ離れた印象があったがそのまま続けることにした。この石壁や石畳の街はちょっと高い位置から大きな川を見下ろしており、両岸から挟まれた川は右や左にうねりながら悠々と流れていた。

 

これはセーヌ川というアイデントを受け取ったが、たしかにそれっぽいとは思ったが、川の中ほどをヴェネツィアの運河で、使われているようなゴンドラが流れてきたのを見つけ、よくわからなくなってしまった。これは現実の都市ではなく非物質界の何処かなのだと思うことにした。

 

ヴィジョンが変わり、カフェテラスにピコ太郎がいるのが見えた。彼はテラスに備えられている、洒落た小さな丸いテーブルの前に座っていたのだが、何故かそのすぐ隣に妙な目障りなものがいるのだ。

 

それは《副作用が怖い~~》といってテラスの床の上でポテチをほおばりながら、ひっくり返って寝ているメスのカバだった。詳細に観察したわけではなかったが私には、このカバはメス、あるいはメスらしく見せているオカマのカバだということがよくわかった。

 

太い岩のような腰を器用にふりふりさせながら、でかいお尻を床に押し付け、それはさながら発情期のメスカバのオナニーみたいで、メス鹿馬のオナニーというのはこんな風にするのだろうかと、余計な詮索をしながらその醜い光景から私は無意識に目をそらした。

 

このメス馬鹿は悶ながら、病み付きになると一部でいわれているピコ太郎のマジック、PPAPという音響の副作用を指していたのだろうか。ということは、これはメスカバなりのPPAP兼用オナニーダンスだったのかもしれない。あるいは出来もしないヘミシンクで副作用が心配~、危険~、だから私はやらないの~と呟いている何処かの笑スピ有閑マダムの非物質界での姿なのだろうか。

 

こんな人、笑スピムーミン族はいたるところにいて暇と退屈を持て余し、趣味でスピリチュアルに取り組み、タロットや占星術などと洒落込んでもものには出来ず、ヘミシンクなら手っ取り早いという理由で飛びつき、結局それもインチキ臭いセミナーにさんざん金を収めただけでお終い。

 

あげくヘミシンクは副作用が~、怖い~、とあちらこちらに触れ回りメス鹿馬ムーミン族となり、そしてフレネミーと化し、人にたかり超低波動となって転落していく。かつて私のまわりにいたヘミシンカーは皆これだった。このタイプの行き着く先は神社詣で。

 

パワースポット巡りなどと称して、スピリチュアルのつもりで日本中、果ては暇に任せて世界中の寺巡りを始めたりする。そのうちそれも面倒となり、家でひっくり返って笑スピからカウチポテト族に転向。この発情して悶えるメス鹿馬は結局ポテチを食べすぎた副作用で頭がいかれ、低能フレネミーと化したどこかの暇人笑スピで、ピコ太郎に取り憑き、このときの私のワークに転がり込んできたのだ。

 

川を見下ろす位置に、このカフェは建っているような感じだったが、テラスはレンガを積み上げたペチカのような手すりで遮られ、川は見えず外には青い空だけが広がっていた。発情したメスカバは、今ではペチカに尻をすり寄せ白目をむきだしにして悶絶していたが、いつまでたってもイケない状態を寧ろ楽しんでいるかのようで、全く悍ましい見苦しい光景だった。このフレネミーはこういう性癖のある人らしい。

 

ピコ太郎は例のあの特徴的な、かつてのグラムロック風衣装に日本的チンピラヤクザの風貌という、異質な取り合わせの姿で丸いテーブルの前に一人で座っていた。彼は今にもペチカを押し倒そうとしている、メス鹿馬には一瞥もくれず超然としており、何故か私はそこに神々しいものを感じてしまい、さすがだと感服していた。

 

目障りなカバ以外に客はなく、彼は私の目の前におり、なんとなくここで彼と話をするしかないという感じになり、私は彼に挨拶をした。本当は彼のガイドを探すつもりだったのだが、メス鹿馬のお陰で直撃インタビューになってしまった。

 

私「こんにちは」

ピ「いやぁ、イヤ~毎度ありがとうございます」

私「?…はぁ…」

 

彼は初対面の私にむかって、明らかに知人や関係者に話しかけるような応え方をしていた。ちょっと驚きまごついてしまったが、こういうことはレトリーバルのときしょっちゅうあったことを思い出した。私はいま彼の友人や知人、仕事の関係者とか誰か他の人の姿でいるようだった。それならば都合がいい、それに合わせなりすますことにした。

(続く)

マサト

 

 

 

 

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NO―4560 

2016年11月27日 日 PM6:10~PM6:30 20分

CD メディテーション

 

ミッション

PPAPを大ヒットさせている、ピコ太郎さんをヘミシンクで訪問してみた。

 

《PPAPピコ太郎かく語りき…笑スピ笑ヘミは踊り歌い覚醒するNO1》

芸能音痴の私はこの人に関しても何も知らないのだが、ただヒットし始めてからこの人物は盛んに取り上げられ、テレビやネットのニュースで目にした程度のことなら頭に入っている。ミュージシャンかと思ったら実はお笑いタレントなのだそうだが、幅広い才能の持ち主らしい。

 

この極度に短い、五七五みたいに切り詰められたシンプルな曲、PPAPのヒットは全世界に広がっているようだが3日と続かないだろうと思っていたら、今もまだそこそこ話題に取り上げられており、意外や息が長いし誰が扇動しているのかメディアも持ち上げている。

 

私は、音楽はつまらないと思ったが、ネットでも病みつきになり夢にまで出てくると一部で評判になっているとおり、この特徴のあるおもちゃみたいな生気のないテクノ風のリズムは妙に潜在意識に作用してくるのか、たしかに私の夢にもでてきた。おバカな音楽としか思わなかった私は、この時の夢を記録に取らなかったのだが残念なことをしてしまった。

 

今にして思えば。この音楽とピコ太郎も11月14日のエクストリームムーン、あるいはその前の6月19日のストロベリームーンに達成された我々のアセンション、そしてその翌日の夏至から始まったアセンション後の地球と大いに関係があった現象なのだと気がついたのは、つい最近になってからだった。PPAPは単なる楽曲やギャグではなく一種のヘミシンク的作用をもたらした音響だったのだ。

 

霊的体験は人を選ぶが、PPAPは霊性もアセンションにも無縁の地球上の一般大多数、メジャーの深層心理にも浸透し作用し、誰も気がつかないうちに、そこであなたの中に潜む何かを目覚めさせたのだ。

 

お笑いヘミシンカーは、あれは危険~、これは怖い~、それは暗い~、あれは痛い~、これは嫌い~、それは汚い~、と怯えてばかりのおバカな畜獣さんで、もちろんヘミシンカーだけでなく、ヘミシンクが危険だと喚き立てている霊能自称族や教祖、カリスマリーダー成りすま師屋さんも全く同じなのだが、危険なのはヘミシンクやPPAPではなく、口を開けば愚痴と文句ばかり出てくるあなたのおつむの方だ。

 

2014年から宇宙連合のカイタイとサイコウセイが行われ、エクストラムーンでそれは完了したように思われたが、アセンション後の今も、乗り遅れそうになっている人々には続けられているのかもしれない。あれは危険~、それは怖い~…そんな大多数の世界の笑スピ笑ヘミ迷える子羊おむつ猫群団に向けて、連合のミッションを引き継いだピコ太郎が発信した音響がPPAPだった。

 

《関連過去記事》

2016、カイタイとサイコウセイというヘミシンク 12

http://ameblo.jp/masato356/entry-12111082672.html

カイタイとサイコウセイというアセンションの流れ 16

http://ameblo.jp/masato356/entry-12116922944.html

 

ヘミシンクもチャネリングも何も変わらない。内なる探索を続けていればあれはこれ、これはあれ、みたいな区別や境界はどんどん消えていく。線引やらカテゴリーやらクラス分けにこだわる人々はそれを霊能商売に仕立てているからだ。教室が多いほうが会員を呼び込みやすいのだ。そんなことばかりいつまでも続けていれば当然それはカルトになる。賢い人は程々のところでやめるのだ。

 

笑ヘミ、笑スピは自らが見たもの、体験したことを妄想として処理するか、アホみたいに単純に信じ、丸呑みにするかどちらかで、こういうのをどちらもまとめて私はお笑いマンガヘミシンカーと呼んでいた。

 

このマンガタイプのヘミシンカーはせっかくの幽体離脱体験も、爆笑マンガ体脱体験に貶められ、実際に笑うしかないのだが、そのような体験者は自らのことを、やれ私は龍だとか、プレアデス人だとか、宇宙連合の司令官様~だとか、私はあなたのガイド~とか、果ては、私はハイアーセルフ~、などと賞揚し始め、自画自賛の雨あられで、側で見ているとバカバカしいを通り越して気の毒にさえ思える。

 

そんなブログ記事を書いている、痛い連中がたくさんいるのを、私はこれまでずっと呆気にとられて見てきた。きっとすごく辛い現実にいるのだろうと思う。もっと気の毒で可愛そうでかつ笑いを誘うのは、そんなことが書かれている私は龍神様~~のマンガ記事を鵜呑みにして、こうした危険なヘミシンク、成りすま師ヘミシンクをやっている連中を先生、教祖様と慕い、ノコノコくっついて行く連中がうんざりするほどたくさんいることだ。

 

笑スピの特徴は無思考力と、常識や人を見る目のなさにあり、まさに騙され、搾取され、捨てられることに意義を見出しているような連中だ。トランプを支持し、ついていく人々はスピリチュアリストではないのだろうが、同じような特徴や傾向、共通項を持っており、私はどちらもまとめて笑スピと呼んでいる。PPAPという音響は何を発信していたのだろう。ヘミシンクでピコ太郎さんを訪問してみた。

(続く)

マサト

 

 

 

 

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ここがどこなのか…トランプのガイド、ボーイはトランプの住居とは反対側のトランプタワーの一番下のフロアーで働いていたのだということに気づいた。トランプの正反対の位置に立ち、下からトランプとこのガラスの宮殿を支えているのだ。

(続く)

 

―――――――――――――――――――

《トランプ、アセンションを語る…神と宇宙連合は地球にトランプを贈ったNO4》

もちろんそこは非物質界のトランプタワーなのだが、高次に在るものが低次をリードしているのだ。トランプのガイド・ボーイは日本人ではないように見えたが、なんとはなく日本人的な要素があったように思う。黒髪であまり人と視線を合わせようとはせず、常にうつむき加減で、目立たずひっそりとして黙々と仕事をしていた。しかしきっと力のあるガイドなのだろう。

 

前回のワークで、KKK団に馬で引きずられていた男が、トランプの前世だとバシャールは語っていたが、今にして思えば、それはボーイが表に現れていた時のトランプだったのだ。

 

《関連過去記事》

銃を取れ!それが自由だ、KKKの呪い…バシャールの予言ⅡNO4

http://ameblo.jp/masato356/entry-12223831278.html

 

トランプがガイドとしてボーイの中に存在していた時、いったい彼がどんなアドバイスをしたのか私には想像もつかないが、結果としてこのとき悲惨な死に方をしたボーイが最後の前世となり、うまくすればトランプは今世で卒業者となれるのかもしれない。

 

ボーイとの会話のさなかに奇妙なヴィジョンが見えていた。二枚の円盤を重ね合わせたもので、それは貝のように軸を中心にして開いており、何かキラキラした感じで女性が化粧に使うツーウエイケーキとかファンデーションとか円形の合わせ鏡とか、そんなものを私は連想してしまったのだが何なのかさっぱりわからなかった。それは私達にとって重要なものだとボーイは語り、いまそれはトランプの中に在るというのだ。

 

私「何ですかこれは」

ボ「お守りみたいなものです」

「私たちはこれを共有しています」

私「大切なものなのですね」

ボ「これは私たちに、時により力を与えてくれるものです」

私「今日もこれが働いたと?」

ボ「まぁ、そうでしょうね」

「ドナルドは忘れているでしょうが」

 

私は彼にありがとうと言ってここで少し休憩することした。トランプのワークはまだ続いており、彼が語るアセンションはここからなのだが、他にも日を改めて行ったワークがいくつも在り、しかしそれを全部載せている時間はさすがにない。取り敢えずここで終わることにして、続きはまた機会を改めてUPしたいと思う。

 

 

《トランプ、アセンションを語る レビュー》

このワークを行ったのは11月12日で、14日のエクストリームムーンの直前であり、このとき既に満月期に入っていた。このお守りはこの時期も二人に強く作用し、そしてトランプはこの二日後、超満月の使者として、神と宇宙連合がすべての活動を終了した月から地球へ、第六天の破壊大魔王として蘇ったのだ。月はこの日を境にして空っぽになっているという。

 

興味深いことに、このエクストラムーンの日に月から無数のUFOが飛び立つのが目撃され、それは写真に取られて、物議を醸しているという。トカナの情報だというのだが私はチェックしていない。写真は今となってはいくらでもCGで作られ、写真も動画も一番胡散臭い情報になってしまったが、少なくとも私は彼らが使命を達成し、月を離れ故郷にいったん帰還したのを見ている。そして神は転生すべく次の新しい地球にむかい、マイケル・ジャクソンとプレアデス姫のかぐやも故郷へと還ったのだ。

 

 

トランプは不動産と土建屋。金融経済の強欲略奪者を締め上げることはあっても最大の製造業である武器商人は、これまで以上に優遇される。アメリカの基地帝国主義の前衛、米軍が世界から撤退し、自由になった戦場で、これからあちらこちらで始まる局地戦によって、元の同盟軍が最大顧客となるだろう。

 

平均所得が統計上いくらか上昇しても、貧富の格差は天と地以上の開きがますます広がるばかりで、持てるものは持たざるものから何もかも奪い取り、血と涙と汗と肉と骨と内蔵、それに遺伝子まで商品化され、吸い上げられるのだ。そしてそれは正当でまっとうなビジネスだと思い込まされている。

 

それどころか、あなたはそんなことについて考えを巡らすヒマなどなく、そんな情報に目を通すヒマも、聞く暇も、体力も元気もなく、日々の仕事に追われ、にも関わらず週末のスピリチュアルセミナーや自己啓発セミナーや霊能講座に通いつめ、笑スピ本を読み漁り、金も時間も生気もますます消耗し、ただただもう救世主をのぞみ、教祖様にすがりつくしかないのだ。ファシズムはまさにそんなとき、心も体も刀も折れ、翼も枯れてしまった時に現れる。

 

トランプの閣僚たちの総資産は4兆円に上ると推測されており、こんな雲上人にまともな政治を期待するほうがおかしいのだ。民主党のサンダースはリンカーンのゲティスバーグでの有名な演説をアレンジして、《100万長者と億万長者の、100万長者と億万長者による、100万長者と億万長者のための政権》だと揶揄している。全くそのとおりだ。

 

最後までお付き合い頂きありがとうございます。

マサト

 

 

 

 

 

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