ヘミシンクピンポンパン

ヘミシンクと幽体離脱体験記

《お知らせ》

お忙しい中、いつも私のブログを応援していただき

ありがとうございます。



これまでの五作に次いで、新たにCD

6弾がPANDORAより販売されています。

タイトルはMASATO in Osaka2014125です。

先々週125PANDORAお話会でのライブです。



これまでのCDお買い上げいただいた方にも

御礼申し上げます。

企画、録音、制作、販売していただいた

PANDORAifさん、日月神事のMさん、

スタッフの皆さん、それにPANDORA

お客様に感謝いたします。



今回のCDには雄大な木星が描かれています。

当日会場では宇宙連合とのセッションが

行われました。

詳しいことはこちらを御覧ください。



ifさんのHP《 マサトCD予約注文受付》

http://www.pandora333.net/oshirase.html

ifさんのブログ《マサトCD発送》

http://xx69zz.blog91.fc2.com/blog-entry-80.html

GermaniaHP

http://germania.main.jp/









NEW !
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2016年9月17日 土 PM5;45~6:20 35分

CD メディテーション

 

ミッション

民進党代表となった蓮舫さんをヘミシンクで訪ねてみた。

 

《蓮舫さんこんにちは…シャワーで濡れるNO1》 

この人もタレント議員だ。しかもルーツは華僑でチャイナ・スクール出で、二重国籍。しかし何故かあっけなくこの問題は一件落着となってしまった。民進党だけでなく国会も今までこうした問題を放置し、今も深く追求されることがないということは、黙認されているのだろうか。

 

マルチ国籍の議員はたくさんいるということなのだろうか? これまで純血純生正義の大和魂を自称する日本人政治家が、平気で国のため、国民のためといっては日本国を売り飛ばしてきた。この人は大丈夫なのか。外国人や外国籍の人々を迎え入れ、親切に対応するというのは大切なことだと思うが、しかし一般人なら何ら問題ではなくとも議員となるとそうはいかない。

 

一体この国はどうなっているのだ。くだらんことで馬鹿騒ぎをし、肝心なところはメディアもいっしょになり蓋をし、それで国民は皆納得してしまう。実にきな臭い。よりによって国籍不明のまま議員として、大臣として政治活動をしてきた人物が党首に選ばれ、国政の中枢に堂々と潜り込んでくるというのだから、どんな理由があれこれは信じがたいことだ。

 

日本の政治家は二世、三世でなければお嬢様タレント、でなければ蓮舫さんいうところの宗教貴族、それに多重国籍者、こんなのばっかりになってしまった。結局こういう人物を選んでしまう国民の責任としてこれは我々に返ってくる。

 

民進党の代表選が9月15日に行われ、蓮舫参議院議員が代表に選ばれた。このワークはその二日後におこなったものであり、その後に起きたこととは何の関係もない。今これを書きはじめてかなり以前に野田さんをワークで訪れたことがあったことを思い出したが、この人も今回の民進党の新執行部人事で幹事長として復活してしまった。

 

《関連過去記事》

野田総理殿ガイド訪問NO1~NO3

http://ameblo.jp/masato356/entry-11339649288.html

野田総理ご苦労様です

http://ameblo.jp/masato356/entry-11413080878.html

野田総理!お邪魔しますNO1~

http://ameblo.jp/masato356/entry-11107189074.html

 

――――――――――――――――――――――――

目を閉じると白いスーツ姿の蓮舫さんが見えた。私の方を見て怯えている。口をパクパクさせ《この人は誰!!》と口に出していた。ここには蓮坊さん一人しかいないのか、助けを呼んでも意味が無いのだ。私は構わず接近し、この人は後ずさりし壁際に追い込まれ、顔をぐっと近づけた私にいきなり平手打ちをしてきた。

 

小池百合子さんもそうだったが、手が早い。まるで女みたいだと思った。そう言えば二人とも…女…なのだ。しかし中身は女になりたい男だった。だらしない男に変わってこんな女性たちが日本を引っ張って行ってくれる。

 

しかし理由が何であれ、この人達は暴力で墓穴を掘るという感触があった。あとで検索して見たら蓮坊さんは結婚して家族もいると書いてあったが本当なのか? こんな人と結婚する物好きな男もいるものだと、このワークをやっている時はてっきり独身だと思い込んでいた私には以外だった。

 

蓮坊さんは私を思いっきり引っ叩いた後、きつい目で睨みつけながらなんとか逃げようとしていた。私はどんな姿で、何者としてここにいるのやらわからないのだが、不審者と思われたようだった。小池百合子は《私を怖がらないで》と言い、この人は逆に何故か私に怯えていた。

 

ヴィジョン変わる。

蓮坊さんは一人で歩道を歩いていた。赤茶けたレンガ張りの洒落た歩道で、しかし所々に短い草が生えており、普段から人通りの少ない地方都市の寂れた郊外という感じだった。蓮舫さん以外に他に人はなく、車も走っておらず静かなところだった。私は後ろから追っかけ記者のようにつきまとい《蓮舫さん何処へいくんです》と質問していた。

 

歩道はやや下りに差し掛かり、蓮舫さんはそれに勢いをつけ私から逃げるように足早に歩いていく。後ろの方から黒いママチャリに乗った一般人の女性らしい人がやってきた。近所に住んでいる普通のおばさんという感じだったが、自転車を蓮舫さんの後ろにつけると彼女に気楽に話しかけ、二人の会話は聞こえなかったが乗って行けと誘っているような感じだった。

 

すると蓮舫さんは助かったと云わんばかりに、自転車の後ろに横座りに乗ってそのまま行ってしまった。ここでヴィジョン変わる。

 

蓮舫さんは何処かの部屋の中におり《もうここで……する必要はないからな》みたいなことを呟く、男の声が聞こえていた。この部屋は小さく狭いところで男は部屋の外にいるような感じがした。ちょっと暗いところで、ここはシャワールームの前のドレッシングルームのようだった。彼女は服を脱ぎ始め、裸になるとスレンダーな裸体を晒してシャワールームへと入っていった。

(続く)

マサト

 

 

 

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いま検索してみると、この演説はなんと!日本の敗戦記念日である、8月15日に行われているではないか。これは日本が核武装してはいけないという意味ではないのだ。むしろ逆であり、憲法改正の許可が米国からおりたということであり、早く変えろ、早く核武装しろと彼らは言っているのだ。

(続く)

 

《160818バシャールは語る、8月18日の満月NO5、レビュー2…真の戦士》

まともな頭の持ち主なら、この核保有というのは実にせっかちで思慮が浅いと感じるのが当然なのだが、メディアで繰り返し取り上げられ、さらに隣国で繰り返される核ミサイル打ち上げテストが拍車をかけ、すっかりお茶の間のテーマとなってしまった。日本国憲法では核保有を禁止してはおらず、解釈次第で持つことは可能なのだそうだが、非核三原則と核保有の間に開きがありすぎる。

 

国内にかつて54基の原子炉がありながら(今は殆どが停止中)原子力推進の機関がひとつもないのだ。この原子力推進という言葉自体が今の日本では通じないようで、核動力による推進装置という意味で私は使いたいのだが、ネットに出てくるのは《原子力推進委員会》とか《原子力推進の現代史》とか、実に平和でのんびりムードで調子が狂う。

 

かつて日本には《原子力船むつ》が建造され、これが日本で唯一の最初で最後の原子力推進船となってしまった。反核の槍玉に挙げられ、日本中から忌み嫌われ、叩き潰されてしまったが、核保有などという物騒な話の前に、原子力推進による核の平和利用というプロセスが飛ばされているのだ。

 

92年に超電導を利用した電磁推進による実験船ヤマト-1が進水し成功した。ペラのない世界初の船となったが、これを本格的に実用化するには強大な電力源が必要なのだ。それには今のところ原子炉以外に考えられないのだが《むつ》同様、現代の日本ではそれはタブーとなってしまっている。

 

ヤマト-1を提案した笹川陽平は、日本の政財界の黒幕、右翼のドンなどと呼ばれていた彼の父親、クソオヤジの罪滅ぼしとして、この船を未来の日本のために建造したと、確か著作の中で語っていたが、この本はいま探してもその痕跡も見つからない。裏帝王の息子の本も消されてしまったのだ。

 

電磁推進はほぼ完全な無音航行が可能であり、海洋SFなどでは脅威のキャタピラー駆動として知られている。これを搭載した原子力潜水艦は最強のステルス性能を持つことになるのだが、日本はそれが実現可能なところにいたのだ。原子力推進がタブーでは、これもまた夢となってしまった。

 

ウィキ《ヤマト1

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%881

 

原子力推進機関による船舶、イージス艦、攻撃型原潜、そして戦略原潜の開発、保有、さらに日本国海域の外れに核実験場の指定。こうしたプロセスの積み重ねがあれば、核保有などという飛躍した話に煽られ、踊らされる必要はないのだ。核実験場などはブラフであり、しかしこれは効果があるにちがいない。

 

すべきことをせず核をタブーにし、蓋をしてきたそのつけが原子爆弾や水素爆弾の開発、保有というとてつもなく物騒な話になり、今それを米国から押し付けられようとしている。戦争が始まれば国民は盾として家畜のように利用されるだけで守られることなどはない。

 

夢の話から大きくずれてしまったように思えるが、バシャールのこの解説で夢がもたらした意味はよくわかった。真の戦いは我々とその支配者、そして我々の創造者でもあるトカゲ蛇族・レプティリアンとの間で行われているのだ。だが戦いで彼らに勝つことはできない…のだそうだ。しかしユーモアや笑いや感謝や赦しで勝てるのだろうか?

 

それは個人レベルでは可能ではあっても、一般的普遍的戦法とはいえない。何より感謝教や赦し教の教祖がレプティリアンであり、彼らの単純な教えは単なるマゾ以外の何物でもなく、それは容易にサゾへと転じる。大量殺戮が行われれば、赦し給え~~とノコノコやってきて布教活動を始め、しばらくするとそのマゾ性は反転し、再び大量虐殺が始まり…彼ら赦し教徒、感謝教徒とその教祖達はそんなことばかり繰り返しているのだ。

 

バシャールは戦わないということがこれから理解されていくという。ネシアにいたのは選別されたエリートたちで、純血主義や選民思想こそがトカゲ蛇族の流儀であり、それは我々人類が彼ら同様、捕食者としてすぐれた家畜や農作物を純粋培養し、それ以外を駆逐しようとするのと同じであり、しかしその方法は間違っているのだ。

 

純血やエリート主義は適合性の低い弱い存在へと堕ちていく。私の夢はそれを教えていたように思う。雑種のたくましさ強さ、そして何より弱い存在や意見や行動、主義主張、考え方や生き方の異なる他者を受け入れるという態度が必要なのだ。エリートばかりで家系を維持しようとする傾向は最後には行き詰まる。何故なら彼らエリート、選ばれた特別な人々は、トカゲ蛇族によるより良い品種改良という収穫のために行われているのであり、いつか魂まで奪われることになるのだ。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

マサト

 

PS

ブログ訪問していただき感謝いたします。コメント欄、いつの間にやら復活していたようです。半年間消えていましたが、この間もずっとコメント表示の設定にしたままだったのです。せっかくコメントいただいてもまた消えてしまうかもしれませんが、私の方で消すことはありません。メッセージ欄もブログを始めて1年足らずでフリーズしてしまい今も使えない状態です。

 

 

 

 

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愛が必要なのだ。今そんなものは手元にはないという私のような現実主義に生きる人々も、ただ愛という言葉に憧れ溺れているだけのお花畑や砂場の笑スピも、この満月の日から本物の愛が、内部宇宙の奥深くからあらわれ我々は変わるのだ。いま思えばバシャールや宇宙連合はシャンバラが浮上すると何度となく私にそう言ってきたが、それはこの現象を意味しているのだ。

(続く)

 

―――――――――――――――――――――

《160818バシャールは語る、8月18日の満月NO4…核武装しろ》

シャンバラの浮上とは我々がシャンバラになることを意味している。ただしその時、富士山は活動を再開しているとも言っていた。シャンバラが浮上する時、それは我々が真に危険に迫られている時であり、決してハッピーな状態にはない。

 

至福の時はその後、おとずれるのであり、アセンションは我々の抱える闇や影を、我々が納得の行くまで出し尽くすのだ。シャンバラは光の王国が地の底から地上世界に出現するのではなく、シャンバラから転生するという形によって行われる。

 

地底とは内部宇宙という意味であり、内が外に現れる現象はもう既に始まっており、いま我々はその最中にいるのだ。それを反転という。もちろん我々とはアセンションを受け入れている人々、魂の自由という選択、そのエンパスという波動の持ち主のことであり、支配と服従、魂の奴隷という暗黒に留まる人々には関係のない話だ。

 

《関連過去記事》

シャンバラの終わり・プレビュー~NO 2

http://ameblo.jp/masato356/entry-11316161893.html

アセンション2012NO3~NO4

http://ameblo.jp/masato356/entry-10679283331.html

シャンバラは浮上する

http://ameblo.jp/masato356/entry-11481467180.html

 

日本国に生きる人々の平和への願いはこれまでは伝わっていなかったのだ。今まで我々は理解されず、足元ばかり見られ狡猾であざとく汚い奴らだと思われていた。それがこの満月の日から大きく変化するらしい。

 

バ「戦わないからといって腰抜けとか弱虫とか卑怯者とか、もう誰もそんな風に言わないでしょう」

私「それでは護憲論者は正しいのですか」

バ「政治的なグループは別の思いで動いている、ということを忘れないで下さい」

「あなた方を代表する思想的グループ、そうしたことを自称する人々は利益で動いているのです」

「利益、儲け、お金です」

 

バ「そのようなもののためにグループは動いており、それは戦争をしたがる人々であり、平和を主張する人々にも共通する点であり、あなた方の《組織》という活動、それを維持し運営するという活動は次第に目的を離れ、手段のために存在し始め、最後にそれは《金》が全てとなるのです」

 

バ「護憲も改憲も平和とは無縁の活動となっており、背後にそれらを動かしている存在がいることを忘れないようにして下さい」

「闇にいる者たちも表に出ることにより消滅するでしょう」

「そのような動きが、この8月18日の満月の日から始まるのです」

私「ありがとう」

 

 

《160818バシャールは語る、8月18日の満月、レビュー1》

宇宙では護憲派も改憲派も、国の平和や国民の安全ではなく、組織を維持し自分のメンツや名誉や利益しか考えない、金と権力の亡者だと見ぬかれているのだ。

 

つい最近、米国でヒラリーの応援演説に駈けつけたバイデン副大統領が《日本国憲法は我々が書いた》とスピーチしているニュースを見て驚いた。今までこれほどストレートな発言は聞いたことがなかった。《私たちが(日本が)核保有国になり得ないとうたった日本の憲法を書いた。(トランプ氏は)学校で習わなかったのか?彼に(大統領として)核兵器発射コードを知る資格はない》…そのように話したらしい。

 

ということは、米国では日本の憲法は米国がつくったと教えているのか。日本ではどうだったのか私は学校の勉強も学校そのものも大嫌いで、何ひとつ覚えていないが、日本の憲法は英語で書かれており、原本は合衆国が持っているという公然周知の事実をこれまで日本は認めてこなかったのだ。

 

しかし、これであからさまになってしまった。これはバイデン氏のうっかり発言などではなく対立候補であるトランプ氏を利用し、反論として意図的に行われたプロパガンダだった。バシャールの云う背後で操っている者たちがこのときチラッと顔を出したのだ。

 

いま検索してみると、この演説はなんと!日本の敗戦記念日である、8月15日に行われているではないか。これは日本が核武装してはいけないという意味ではないのだ。むしろ逆であり、憲法改正の許可が米国からおりたということであり、早く変えろ、早く核武装しろと彼らは言っているのだ。

(続く)

マサト

 

 

 

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