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世界の皆さん、こんちには。


土田です。


モントレーの皆さん、こんばんは。











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モントレー。

















でね、でね、私ね、大好きなんですよ、ピザ。


それでね、今までね、まぁ色んなところでピザ食べたりデリバリーしたりしてきたんですけどね(一応ある程度は)、


その中でもこれがベスト‼︎‼︎てのがありまして。



著名なピザ専門店のピザも勿論美味しいんですけどね、



圧倒的に美味いのが、ね、コレなんです。




























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モントレー。






















これはですね、ピザデリバリーチェーン店「PIZZA-◯A」の "モントレー" というピザで、


メニュー上では「キッズメニュー」に分類されてるヤツなんですけど、







ま〜美味い‼︎‼︎







ソースが「トマト」「ミート」「カレー」から選べるんですが、断然トマトソースがオススメです。


PIZZA-◯Aさんの (恐らく) 創業当初からあるメニューで、子供の時から色々と食べ比べ、



結果、これが今世界で1番美味しいピザになってます私の中で。



機会がありましたら、是非ご賞味下さい。



あ、ちなみに生地はクリスピー派です。





































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モントレー。

































てか、この名前がアメリカの地名だとは思いませんでした。















…さて。


私の嗜好についてのお話はさておき。







現在、3月出演舞台「サンサーラ式葬送入門」の稽古真っ只中な私ですが、


今日はちょっと、この作品を生み出した作・演出家の細川さんについて触れてみたいと思います。


というか、もちょっと正確にいうと、細川さんの生み出す作品世界について、話してみたいと思います。







というのはですね。





ツイッター等で今回の舞台の事を検索すると、


よく「細川ワールド全開‼︎‼︎」とか、「ほっそんの世界観、楽しみにしてます‼︎‼︎‼︎」とかね、


ちょくちょく見かけるかと思うんですが、


そもそも、



















細川ワールドって何?


















という当たり前の疑問をお持ちの方もいらっしゃると思いまして。


なので、ちょっと触れてみようかなぁと。








あ、「既に存分に知っているぜっ‼︎‼︎」て方は、






読み飛ばして下さい。






もしくは、「土田、的外れなこと言ってないだろうなぁ…」とチェックして下さい。






さて、では、






































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行ってみよー‼︎


























まずは細川さんが主宰している劇団「バンタムクラスステージ」について、

ちょっと調べてみます。



ネットで検索すると、劇団HPが簡単に見つかりますね。









…ふむふむ。何やらスタイリッシュなHPが表れましたね。



…ほほぅなるほど。どうやら劇団員は、主宰の細川さんを含めて4人みたいですね。



…うん、まぁね、そうは言っても私、






























全員知ってるんですけどー‼︎‼︎
























…で、なになに?


「ABOUT」ですと?


よし、そこをポチッとしてみよう。


…おや。こんな画面が出てきたぞ?







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…らしいっす。






























まぁでもね、これだけじゃね、バンタムさんの舞台を観たことない方はよく分かりませんよね‼︎‼︎



しかもこのHPは、細川さんが主宰するバンタムクラスステージさんの話ですしね。


「サンサーラ式葬送入門」は、バンタムさんの公演ではありませんしね。







まぁでも、作・演出は同じく細川さんですから、


作品についてはかなり通ずるものがあります。


なので、バンタムさんのHPを参考に、私のつたない語彙力で細川作品について、紹介させて頂きます。







まず、細川作品の特徴その1。


「ハイテンポな会話劇」






これはね、そうですね…


えっと、う〜〜〜ん………














































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どうでしょう?


















…すいません、いきなり私の拙い語彙力を発揮してしまいました。




「どうでしょう?」て聞かれても、困りますよね‼︎‼︎




いえね、




「…あれ?ハイテンポな会話劇だったっけ?」





と思ってしまったものですから笑










えっと、つまり、細川作品においては。


確かに演劇ですから、ハイテンポで小気味好く進んでいく軽妙な会話のシーンもあります。


でもそれがあるからこそ、逆にじっくりと密に、


ジリジリとヒリヒリとしたシーンもあるというか…。


俳優が、ブワアァァ〜〜っとこう畳み掛けるような台詞の応酬をする演劇ではないかなぁ…


というのが私の印象です。






ちょっと何言ってるか分からないかもしれませんけど…


これについては、後でまた述べます。


とりあえず次に行きますね‼︎‼︎‼︎‼︎













細川作品の特徴その2っ‼︎‼︎


「アクション映画の様な物語とディテール」









…はい。そうです。



これだけ読んでも、正直



良く分かりませんよね?



大丈夫です、説明しますから。











ええとですね、これは、まぁつまり言うなれば、



読んで字の如くなんです。









…て、説明になっとらんやないかーい‼︎‼︎




と思ったそこの貴方、










正解っ‼︎‼︎‼︎‼︎

















大丈夫、安心して下さい。


これから順番に説明しますからね。











まず、「アクション映画」という部分について。



いわゆる "細川作品" と言われるものには、ほぼ毎回必ず出てくる小道具があります。



それは、なんですね。



ピストルです。鉄砲です。







「…え⁉︎ 舞台でピストル⁉︎⁉︎ なんか嘘臭くて陳腐でダサくな〜い??」




と思ったそこの貴方‼︎‼︎‼︎











































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残念‼︎‼︎‼︎‼︎






















これがね、実にカッコいいんですよ。



なんせ細川さん本人が、アクション映画マニアと言っても過言ではないくらいに、



アクションとか銃の扱いとかに精通されている方なんですね。







だから、銃を持った人物が登場すると途端に、



まず「銃はこう構えて下さい」から始まって、



「この場面は、まずこことここに銃を向けて警戒して、ここに照準を合わせて下さい」とかね、



「こうすると危ないので、銃はこうやって扱って下さい」とかね、



細々とした演出がつくんですね。






そして、そういう演出に裏付けされて、銃を持った人物がリアリティを持って登場するんです。









これが、とりあえず「アクション映画」という部分。




銃が出てきたら、それはもはやアクション映画ですからね。










そして、続く文言は「…の様な物語とディテール」なんですけど、


まぁつまり、細川作品といえば、毎回「銃」が出てくる様なお話なんです。








私が初めてバンタムさんに出演した「かべぎわのカレンダリオ」って作品は、

イタリアのとある田舎町の映画館が舞台でして。




その映画館に、ある日街を牛耳っているマフィアがやってきて、映画館を渡せ…と後継の姉妹に詰め寄り、

色々とすったもんだがあった末に、

その映画館に関わりのある流れ物の殺し屋が、マフィア達と…云々…





みたいな、そんなお話でした。








その後、細川さんと一緒にやらせて貰った「Anjir 〜アンジール〜」という作品は、



情熱や信念を失ったある刑事の元に、昔お世話になった先輩刑事が転勤してきて、


しかしその先輩が何者かに殺害されてしまい、


刑事は先輩の死の謎を解くべく、犯罪者が跳梁跋扈する荒んだ街・西浪を行く。


先輩刑事が、死の直前に残した「アンジールを探せ」という遺言を頼りに…





みたいな、そんなお話でした。













…ね?



出てきそうでしょ?銃。










細川作品は、なんかもうお話自体、銃が出てくるお話なんですね。












そしてそこに、「銃の構え方」みたいなディテールが加わる…というのが特徴のひとつなんですね〜。


まぁ「ディテール」てのも、別に銃の扱い方だけの話ではないんですけどね。



「部屋に入ったら、まずこの辺りを見て下さい。そうすると、部屋の感じが出ます」とか、



「窓を眺める時は、視線はこの辺りに持ってきて下さい」とか、



一例としては、そんなディテールもあります。










あぁそうそう、大事なことを言っておきますと、


銃が出てくる物語なので、ということはつまり、


大抵の場合、誰かしらお亡くなりになります。


でも、血が飛び散る…みたいな表現は決してありませんので、


怖がらないで下さいね。












あとね、物語について、もうひとつ。


細川作品は、よく、


「まるで映画を観ているみたい」という感想を頂きます。


これは、物語自体もそうなんですが、


ひとつひとつの台詞のやりとりも、映像作品の様な、映画の様な作品なんです。


なんていうか「端的な会話」というか「喋りすぎない会話」というか。


もちろん、独白もありますし、長ゼリフもあります。


ただ、会話の無駄は極力削られている様に思います。


それと、「会話で見せる」というよりも、「人物の空気感で魅せる」というか。


あと、ちょっとカッコつけた表現をすると「背中で語る」みたいな。


なので、お客様から「映画みたいな作品」と評されるのかなぁ…と思います。





…あまり伝わらなかったら、ごめんなさい。




そこはホラ、拙い語彙力ですので、







































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残念‼︎‼︎‼︎

















ということで、ご勘弁を。



実際に観て頂いたら、「あ、土田はこれを言ってたんだな」と分かって貰えるかと‼︎‼︎









さて、細川作品の特徴その3っ‼︎‼︎‼︎‼︎



「鮮やかな場面転換」






細川作品は、私の知る限りでは、具体的な舞台セットというものをあまり用いないんですね。





今回の「サンサーラ式葬送入門」も、舞台装置はほとんどありません。




そんな舞台の中で、物語は屋外だったり部屋だったり、踏切だったりバス停だったり…と、



シーンが繋がっていきます。



その、シーンの切り替わり、ここに "細川流" の演出がつくんですが、



これがね〜、まぁ面白いんですよぅ。




ただ、これに関してはあまり説明しません。



観て頂かないと、分からないものなので。



ひとつ言っておくならば、シーンとシーンの繋ぎ、転換の時の俳優の動きに注目して下さい。



そこには、細川流の細かい演出がついております。









さて、そんなこんなで、今回は私なりに「細川作品」というものについて語ってみました。


私自身、芝居を初めた頃から「芝居のリアルとは何ぞや?」と考えてきた役者でして、


その領域を存分に発揮できる、試す事ができるのが「細川作品」なんだろうなぁと思っています。







グレグレでは、多少誇張した表現が必要とされる場面もあったんですが、


今回は痺れるくらいのリアリティを追い求めた表現になると思います。


もちろんこれは、どっちが正解‼︎‼︎ というものではなく、作品によって、俳優に求められる表現・作品に通ずる表現が異なる…という話ですよ‼︎‼︎



細川作品はおそらく、グレグレとは対極にある作品性を持っているのかなぁというのが私の考えです。



…違うかもしれないけど。












えへっ♪♪♪














グレグレとはまた違った私がいるはずですので、


皆様、


乞うご期待っ‼︎‼︎‼︎‼︎






サンサーラ式葬送入門、観にきて下さいね〜。



よろしくお願い致します‼︎‼︎‼︎‼︎














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世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


岡山の皆さんも、こんばんは。












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岡山。












「あ、じゃあじゃあヒカリさん、連想ゲ〜ム‼︎‼︎
岡山のお土産といえば、なーんだ?うーんそうだなぁ…」






























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大手まんじゅう‼︎‼︎


























…あぁ、すいません、間違えました。



やっぱり、岡山といえばアレですよね‼︎‼︎‼︎



そうそう、やっぱり



































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ひるぜん焼きそば‼︎‼︎












…じゃなくて、
















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清水白桃ぷりん‼︎‼︎‼︎

















…でもなくて‼︎‼︎



















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塩ポン酢‼︎‼︎‼︎























…じゃなくって‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎




































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き〜び〜だ〜ん〜ご〜‼︎‼︎‼︎



















いやぁ、ようやく見つかりました、きびだんご。






先週終わった「グレートフルグレープフルーツ」ですが、

なんと岡山から観に来てくれたおぼんろファンの方々がおりまして‼︎‼︎‼︎

しかも10代なのに‼︎‼︎‼︎‼︎

いやぁ、凄いですねぇ。

なので、あやかってみました。

ありがとうねー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎








さて、本日はですね、まぁちょっと時間も経っちゃった事だし、


グレグレの「こんな失敗あったんだぜ‼︎‼︎」てのを、こっそりと…


まぁ言ってしまえば非公認に無許可で書いてしまおうかなぁと。



時間も経っちゃってるしね。



許してくれるよね。



てか、演出もプロデューサーも、私のブログそこまで読んでないよね。



だから大丈夫だよね。











とゆー事で、行ってみよう、


「グレグレNG集〜‼︎‼︎‼︎」




さぁて始まりましたよ、グレグレNG集っ‼︎‼︎‼︎


さっそく1発目は、こちらっ‼︎‼︎





★「土田さん甘噛みする事件」


これはですね、まぁ読んで字の如くなんですが。

物語序盤、ヒカリさんにオバケ穴の存在を教える場面でのこと。

なんだかその回は、登場して喋り始めてからずっと「なんか口がセリフに追いついてないなぁ」なんて感じがあったんです。



で、いざその場面ですよ。



ちゃんと状況を説明しなきゃ‼︎‼︎て、ちょっと力んだからですかね、

結構長めのセリフをバァーっと喋ってて、途中「噛みそうだ危ういな…」と思いながらも幾度かピンチを乗り越えて、ようやくもうすぐ終わる‼︎‼︎と思った最後の方。

「地下都市」と言うべきところを「地下トチ」と、噛んでしまいました。


まぁ私、セリフとか間違えても「え?何が?こういうものですけど何か?」と素知らぬ顔して続けるの得意ですから。

そりゃ言い直さずに続けましたよ。


ただ、被害を被ったのは舞台上幕の裏で待機している先輩方でして。


その後すぐ「もののけ  もののけ  もののけじゃあ〜」て真面目にやらないといけないのに、


私の「地下トチ」に笑ってしまったみたいで。


笑いを堪えるのに必死だったそうです。


終演後「まさるくん、地下トチはないわ〜‼︎‼︎笑」
て軽く怒られました。






さて、お次はこちらっ‼︎‼︎


★「グレープフルーツ剥けない事件」


物語終盤、ヒカリと父とのシーン。

父が差し出したグレープフルーツをヒカリが受け取り、

それを食べる事で酔いが醒めるという、あの場面です。


実はあのグレープフルーツ、皮が剥け易い様にちょっと切り込みを入れてあったんです。


が。


その切り込みが入っていないグレープフルーツを使ってしまった回がありました。



私、あのシーンはすごく好きなので、いつも袖から見ていたんですけどね、その時はヒカリさんがどうにも剥き辛そうにしていたんです。



とにかくグレープフルーツを食べないと、次のセリフを言えないシーンですからね。



ヒカリさんは頑張って皮を剥こうとします。

でもなかなか剥けません。



お芝居としては、凄くギューッてしたシーンなので、お客様は何も違和感なくご覧になっていたかもしれません。

でも袖の私は、もーハラハラドキドキですよね。



「あれ⁉︎ グレープフルーツなかなか剥けない‼︎‼︎
ヒカリさん大丈夫か⁉︎⁉︎ あぁ〜もー頑張って‼︎‼︎」



と、1人拳を握りしめていました。


終演後、さひがしさんがめぐみさんに
「切り込みが入ったグレープフルーツを使って下さい‼︎‼︎苦笑」と軽く怒られてました。






どんどん行きますっ‼︎‼︎





★「芳樹さん笑わない事件」


物語序盤の、編集部での一コマ。


さひがしさん演じる編集長が、クヅ丸に

「ゴロゴロ文字が転がっているぞ‼︎‼︎ さぁ久津木くん、モジモジしてないで‼︎‼︎」

と言うと、舞台の上手と下手に座っている浩夫さんと芳樹さんが爆笑してハイタッチを交わすというシーン。


そうなんです。もうお判りですね?



ある時、さひがしさんが「モジモジしてないで‼︎‼︎」と言った後に爆笑する浩夫さんとハイタッチを交わし、

そしていつもの様に上手の芳樹さんへと振り返った瞬間、そこにあったのは



椅子に座って微動だにしていない芳樹さんの後ろ姿でした。



これには私も思わず笑いそうになりました。


だって笑ってないんですもの。



さひがしさんも、振り返った瞬間、芳樹さんがシーンてしてるので、一瞬「おやおや?」みたいになってましたしね。


いやーでも、そこもちゃんとツッコみたかったです。

ちょっと油断していました。



物語は何も無かった様に進み、この件では芳樹さんも特にお咎めなしでした。






さて、最後です。



★「キャベツ日に日に大きくなる事件」



これもアレですね、読んで字の如くなんですが。


まぁ特に説明もいらないと思いますので、写真だけ載せておきます。


初日には、たぶん8分の1玉くらいだったキャベツが、ちょっとずつ大きくなっていって、

千秋楽にはこうなりました。









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デカすぎでしょう?












さぁて、こんな感じでね。今回はNGシーンを暴露して参りました。


いかがだったでしょうか?


色々あるのが演劇ですからね、その辺りも寛容に楽しんで頂けると、とても嬉しいです。





今回は最後に、キャラメルポップコーンの歌のコード進行楽譜を載せて、終わりたいと思います。


これでみんなも、いつでも歌えるぞ〜ぅ‼︎‼︎‼︎




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あ、あとね、終演後の芳樹さんは、いつもこんな顔になってたよ‼︎‼︎‼︎






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ではねー‼︎‼︎‼︎‼︎





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世界の皆さん、こんにちは。


土田です。


広島の皆さんも、こんにちは。










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広島。
















「あ、じゃあじゃあ連想ゲーム‼︎‼︎‼︎ 広島といえばなーんだ‼︎‼︎⁉︎ えーとね、うーんとね…」

































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もみじ饅頭‼︎‼︎






























































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もみじまんじゅう‼︎‼︎‼︎‼︎


























…はいっ‼︎‼︎‼︎


ということでね、ティーンエイジャーには分かり辛いネタで初めてしまいましたけどね。


まぁそこはね。



お前はお前のまんまでいいて自分に言い聞かせていきたいと思います。






さて、前の記事で、舞台「グレートフルグレープフルーツ」についての質問があれば、どうぞ〜‼︎‼︎‼︎


て書いたら、すぐにいくつか頂きましたので、


お答えできる範囲で、ちょっと書いてみたいと思いますね。



では…














「グレートフルグレープフルーツ」質問コーナー‼︎‼︎‼︎‼︎







イェイイェイっ‼︎‼︎‼︎‼︎










Q.1  私の役名「クズ丸」「クヅ丸」どっち?



これは、何人かのお客様に聞かれました。


台本上では、本名は「久津木 高丸」と表記されてますが、あだ名がついて以降は「クズ丸」としか書かれてません。

あだ名を付けたヒカリさんのセリフには「クズ丸」と書いてありますが、本名に準ずると、「クヅ丸」となります。

高丸はしかし、字面では見ておらず、彼の脳内では「クズ丸」と呼ばれても「クヅ丸」と変換しているかと思います。

ので、「クヅ丸」が正解‼︎‼︎ てことにしときますね。

作家には確認とってません笑







Q.2  クヅ丸の、犬種のイメージはありますか?


これはですね、まぁ言ってしまうと特にありませんなんですけど笑
稽古している時には、そこまで考えてなかったので、ね。

でも折角だから考えてみます。


彼は真っ直ぐで、ヒカリさんに対する忠誠度も高いし、どストライクに柴犬かなぁとも思いますが、

そこまで強い存在でもないかなぁという気もします。

なので、「豆柴」くらいにしておきます‼︎‼︎

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Q.3  クヅ丸の犬耳帽子は、最初から使う予定だった?


これは、最初から使う予定でした。末原くんの台本にも、ト書きに
「犬耳のコスチュームを装着する」
とあります。

ただし、形状については、衣装さんがデザインし、手作りしてくれました。







Q.4  犬耳帽子の写真はありますか?


ありません。撮り忘れました。


…と思ってたら、制作の登紀子さんが撮ってくれた写真がありました‼︎‼︎

多少ブレてますけど、どうぞ。


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Q.5  クヅ丸のタイは、あれはタイとして使うものなんですか?


これもですね、実は衣装さんの手作りなのです‼︎‼︎

スカーフみたいなやつで、真ん中にブローチがついてます。

で、私は早着替えもあったので、それをYシャツに直接縫い付けて下さいました。

あの物語の雰囲気にマッチした衣装でしたよね〜。素敵でした‼︎‼︎‼︎






Q.6  千切りされたキャベツの行く末は?


お答えできる範囲でお答えします。
スタッフ一同、美味しく頂きました‼︎‼︎‼︎






Q.7  ヤクザの壊れたサングラスは、千秋楽も使えましたか?


これはですね、ちょっと説明が必要なんですが。

土曜日の昼の回、新幹線のシーン・影彦にヒカリさんが絡み始めるところで、影彦のサングラスが落ちたんですね。


そしたら、何とレンズが外れてしまいまして。


足元に正座していたクヅ丸が慌てて拾って、「これはヤバいヤバい…汗汗」と必死に直そうとしたんですけど上手くはめられず。


そうこうしている間も芝居は進みますからね、まさか壊れているとは思ってない影彦に「返せコラぁ‼︎‼︎‼︎」て言われて、返しちゃいました。


結局、後でレンズは直せたものの、その本番中は壊れてますからね、慌てて制作さんが買いに走って下さいました。


千秋楽には、使えましたよ〜。予備のサングラスもありました笑








Q.8  末原さんから、「これだけは徹底して欲しい」という様な注文はありましたか?



これはですね、まぁ演出的なものはいくつかありましたけど、クヅ丸のキャラクターについては殆ど無かったです。

ただ、1番最後の長台詞(犬耳を付ける時のやつ)に関しては、結構こだわりがあったみたいで、オーダーは沢山出ました。

本番始まってしばらくしても、なかなか上手く出来ませんでした。

未だに正解が出てない感じです笑





あと、本番始まってからといえば、
「この辺でもうちょっと遊べませんかね?」
みたいな注文がありまして。



ヌ〜という浮浪者との
「あ、代わりましょうか?」ていう所のくだりとか、

その後ヒカリさんとはぐれた事を気付いた時の同じ台詞を3回言うやつとか。




あの辺りは、「ここで何となくこんな感じのがあったら…」みたいに言われて、さひがしさんとやってみて。

で、本番進んでいくうちに「もーちょっと欲しい」みたいに言われて、何故かキスしそうになるのを追加したり…ていうネタでした。


台詞を3回言うヤツも、末原くんに「なんか凄い2度見みたいなの、できないですかねぇ…」て言われて、生み出されました。





序盤、編集部で「ホ」の字を拾うところも、台本上では「ホ」の字を拾うというト書きだけなんですね。

でも、小屋入りして仕込みしながら末原くんと話してたら、「前フリで他の文字も拾った方がいいかもね」みたいな流れになりまして。


で、最初は3文字拾ってたんです。


でもある時、その3文字の1つが無くなってしまって。
探しても見つからないし、どうしよう…2文字じゃちょっと足りないしなぁ…と考えていて、ふと思いついたのが

2文字は拾って、3文字めは取れない事に気付き「あ、これは取れないんだ」て言う、あのネタでした。

最初は、下手の前から3列目くらいまでのお客様に伝わればいいかなぁてやってたんですけどね。

千秋楽は、割と大きめの声になっちゃいました笑








さて、以上、質問にお答えして参りました。


また何か気になる事があったら、聞いて下さいね〜。


今日は最後に、私が恒例にしているジャンプ写真を掲載しますね。


千秋楽後にツイッターで上げたものとは別テイクを、フルバージョンでどうぞ〜‼︎‼︎‼︎






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うーっ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎








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世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


コソボの皆さんも、こんばんは。











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コソボ。






















ちょっと気になって、コソボのお土産を調べてみたんですけどね、






アレらしいです、






土偶らしいです。






































珍しいですね。


























さて、昨日をもちまして、

OuBaiTo-Ri プロデュース公演
「グレートフルグレープフルーツ」

無事に終演致しました‼︎‼︎‼︎








沢山のお客様に観て頂き、ご声援を頂き、支えられて、
だからこそ成し得た公演でした‼︎‼︎‼︎‼︎



皆様本当に、



どうもありがとうございましたーー‼︎‼︎‼︎‼︎










また、差し入れも沢山頂いてしまいまして、

恐縮です。元気の源にさせて貰いました‼︎‼︎

お手紙も頂き、こちらもエネルギーになりました‼︎‼︎‼︎



大感謝です‼︎‼︎




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※ちなみに3枚目の「瀬戸内れもん イカ天」初めて食べたけどめっちゃ美味しかったです。
もちろんまだ全部は食べてないんですけどね。
取り急ぎ、ご報告まで。お試しあれ。














さて、今回の座組は、


只今人気超上昇中劇団「おぼんろ」から、


作・演出に末原拓馬さん、






そして俳優陣は、


同じく人気劇団「おぼんろ」の看板俳優、

さひがしじゅんぺいさんと

わかばやしめぐみさん
(御二方ともベテラン先輩俳優)





さらに、これまた人気劇団「Studio Life」から、
看板中の看板俳優

笠原浩夫さんと

山本芳樹さん
(同じくベテラン先輩俳優)





という







超豪華仕様‼︎‼︎








そんな中に混ぜて頂いて、いやーまーもーホントに


























めっちゃ楽しかったですー‼︎‼︎





















パンフのインタビューでもこないだの記事でも言ったんですけど、


自分が最年少の座組って、この歳になるとほとんどないですからね、


先輩方に囲まれて、もー凄い勉強になったし引き出し増えたし。







…ね?



先輩達、ホントに凄かったですよね‼︎⁉︎











あとね、姉のいる弟な私としては、
お兄ちゃんとお姉ちゃんがいてそんでなんか弟もできたみたいな気分の座組でね、



…楽しかったなぁ〜‼︎‼︎‼︎










ほんで皆さん、ベテランだし看板だし凄いのに、

もーホントに優しくて人格者で、

見習うべき先輩達でした。













そして作品の方はというと、




今回はお客様から「感想が上手く出てこない」というご感想をよく頂きました。




「圧倒されました」と。




そして更には、「1月にこんな作品観ちゃったら、今年の観劇はどうなっちゃうの?」なんてお声まで頂きまして。



もーね、



嬉しい限りです。




何が嬉しいって、そんな風に言って貰える作品に関われた事が、何より嬉しいのです。




2017年、素敵な仕事初めになりました‼︎‼︎









また有難い事に、ご覧頂いたお客様がツイッターやブログやらで、



今作品の感想などを書いて下さってます。



私、かなり検索して、見てます。



本当に、有難い事です。








やはり、演劇はまだまだマイナーです。


でもそのマイナーな演劇が広まっていくには、絶対的に口コミのチカラが必要なのです。


皆さんの一言がとてもとても大事だと思ってます。







ただし、私は作品については、批評・批判もあってしかるべきだと思っています。


評価されてこそ、演劇が文化として認められている証なんじゃないかなぁ…と。


なので、嫌いなところ・苦手なところ・分からないところなども、遠慮なく感想を仰って欲しいです。


あ、でも別に、今回の作品が「ダメだった」と思ってる訳じゃなくて、ね、



好みに合わない方もいるでしょうし…という視点からの話ですよ。



ひたすらお褒め頂く分には、それはそれで良いのです。



なんせ、



















褒められるの大好きですからー‼︎‼︎‼︎













とにかく、皆様のご感想は有難く拝見してます、


というお話です。










さてでは、ちょっとだけ舞台裏写真を流出して、終わります。



また作品についての事など、記事を書きますね〜。






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おぼんろ公演で、ご挨拶っ‼︎‼︎‼︎






{2AD55958-279F-4947-A005-FCFC034F4095}

顔合わせで、飲みました。








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演出と俳優の、ディスカッション。







{257E34AD-38AC-4FCC-83C3-9915450ABF70}

キャラメルポップコーンの歌リハでした。







{FFBC1F05-04DE-4917-AD8A-7181AD8570CF}

稽古場飲み。
真ん中に、今回の音響・内野さんー‼︎‼︎‼︎











{E21DC446-60E5-4F25-B547-99CA98A67886}





{D5A20F55-ACFC-4A52-94BD-EC3AD636B33B}




グレートフルグレープフルーツ、


ありがとうございました‼︎‼︎‼︎‼︎







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テーマ:
世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


福岡の皆さんも、こんばんは。











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{4AC747D7-2B29-48B8-9145-D2D8B9C19EFC}










































{6352D8E0-4C51-48AC-AF19-9305D04C2F00}

福岡。
























福岡の皆さーん…

































なんしようと?



























…あぁ、すいません。




いま稽古している「グレートフルグレープフルーツ」が、ちょっと福岡を舞台にした芝居でして、




ちょっと使ってみたくなっちゃいました、
博多弁。











まぁでもね、お芝居ではね、







博多弁、






































使ってないんですけどー‼︎‼︎

























福岡出身の皆さん、




嫌な気持ちにさせたなら、ごめんなさい。
















さて、OuBaiTo-Ri「グレートフルグレープフルーツ」も、


本番までいよいよ1週間‼︎‼︎‼︎



着々と練り上がっております。










稽古場では、日々新たな笑いや驚きや涙が生み出されております。
















おぼんろファンの皆様ー‼︎‼︎‼︎‼︎






おぼんろにはない、現実日本の舞台設定ですが、


ちゃんとおぼんろテイスト、末原ワールドがそこに拡がっていますよー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎










スタジオライフファンの皆さまー‼︎‼︎‼︎‼︎




浩夫さんと芳樹さん、




恐らくライフさんの舞台では見る事のできない、




あんな姿やこんな姿を見せてくれますよー‼︎‼︎‼︎‼︎




















(…ふっふっふ。これで、おぼんろファンの皆さんとライフファンの皆さんは確実にこの芝居を見たくなった事だろう…。よし、よくやった、俺‼︎‼︎)

















そしてですね、かくいう私はというと、





今までにない新たなキャラクターにチャレンジします‼︎‼︎





そして更に、





なんと今回、




























1人で喋る長ゼリフシーンが多い‼︎‼︎‼︎

































いやーもーほんと、ドキドキしちゃいます。













お客様に、























なんであの人、ずっと1人で喋ってんの?



























て思われないか、心配です。


































あーあいつまた1人でワチャワチャやってんなぁ…




























て思われないか、甚だ不安です。









でもね、でも‼︎‼︎‼︎



私、今まで蓄積した経験とか知識とか感覚とか感性とか演劇論とか美意識とか「俺は絶対これが面白いと思うんだぜ〜‼︎‼︎」てヤツとか、



そういったものを全て出し切りますので。
































出し切りますのでー‼︎‼︎‼︎‼︎































































{31B25E7F-41FD-4D65-BDE2-8E96AB7787A7}


これは寄り切り。




























振り返ってみると、2016年は、 "長ゼリフとの格闘の年" と言っても良いくらい、


独白 (=1人長ゼリフ) と沢山付き合いました。






「星の果てまで7人で」での1人クッキングに始まり、


「幻燈の獏」での冒頭モノローグ(独白)、


7月8月には独白の代名詞、W・シェイクスピアさんを経験し、


10月「テンリロ・インディアン」では檻の中で汗だくになりながら、1人で喋ってました。







そんなこんなで培った、私の中の "演劇知" を全てさらけ出しての勝負となります、今回。




最後まで見届けて頂けたならば幸いです。




土田、気張ります。






































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気張り…




































































{ABE1AE9B-FB40-45B3-83EC-9F349AEED89D}

ますっ‼︎‼︎‼︎
































あと、今回は劇中、ちょっと歌ったり踊ったりします。




ちょっとだけだけど。





YouTubeに上がっているコチラの動画なども、見てみて下さいね〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎











チケット、絶賛発売中です。




当日、急に予定が空いて、いきなり劇場に駆けつけます…とかでも良かばい‼︎‼︎




早く皆さんに劇場で会いたかごたぁ。





よろしくお願いしますー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎





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テーマ:
世界の皆さん、こんにちは。


土田です。


グァテマラの皆さんも、こんにちは。


今日も飲んでますか?コーヒー。


寒い日が続いてますからね、暖かいコーヒーには感謝しております。










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グァテマラ。
























{ABB5017C-A8DF-42B9-8131-4F9911880D24}

…の、コーヒー豆。



































{C37C5959-AABE-4AE4-92A0-AFD4DA447363}


…らしいです。
























さてさて皆様、大変長らくお暇を頂き、


しかも前回「テンリロの振り返りブログでも書きます」と言って締めたにも関わらず記事を書かず、









誠に申し訳ございません。









いやー、ね、ホントすいません。







一応、「テンリロでは、あんな事やこんな事があったなぁ〜次はアレを書こうコレを書こうかなぁ〜」なんて構想はしてたんですけどね。





まぁアレですね。







進まないもんですね、筆。









楽しみに待っていて下さった皆様、ごめんなさい。







かと言って、今更振り返るのもなんだなぁ〜なんて思ってまして、


一応、こんなんあったよー‼︎‼︎ て事を箇条書きにしておきますね。





「その話、もっと聞きたいー‼︎‼︎‼︎」とか、
「ここはどうなってたのー??」てのがあったら、


ツイッターとかコメントでリプライ下さい。










何でも喋ります。












では、いってみよー‼︎‼︎‼︎







テンリロ・インディアン、実はこんな事あったぞ事件一覧。








ジャジャン‼︎(効果音)








・土田さん、汗が酷すぎて実はハケてからシャツを着替えていた事件。


いつも同じタイミングでハケてきた聡一郎と共に、楽屋でパンツ一丁になっていたぞ‼︎‼︎‼︎





・3ステージ目、本番中に土田さんの靴底が60%剥がれる事件。


その後は、剥がれた靴底を気付かれない様に動いていたので若干歩き方がおかしかったぞ‼︎‼︎‼︎

銃の代わりに渡していた右足の靴だったので、その回は左足の靴を土屋さんに渡したぞ‼︎‼︎‼︎

土屋さんは、「何かいつもと違うなぁ?」て思ってたみたいだぞ‼︎‼︎‼︎





・5ステージ目、手錠がハマらない&壊れる事件。


土田さんが手錠をハメられるシーンで上手く掛けられず、こっそり自ら嵌めちゃったぞ‼︎‼︎‼︎

そして、その後のリュセが看守さんに手錠を掛けるシーンでは、何と手錠が壊れちゃったぞ‼︎‼︎‼︎

その手錠は土田さんが外してあげるんだけど、何とか雰囲気で誤魔化したぞ‼︎‼︎‼︎





・7ステージ目、本番中に共演者とぶつかっちゃって、土田さん鼻血出す事件。


その後はちょうどセリフが暫くないシーンだったので、お客様には聞こえない様に細心の注意を払って鼻血をすすっていたぞ‼︎‼︎‼︎

でも共演者にはマル聞こえだったぞ‼︎‼︎‼︎





・千秋楽、客席のトイレが壊れる事件。


これにはオイラもビビったぞ。開演が30分くらい押してしまったぞ。

お待たせしてしまった皆様、申し訳ありませんでした‼︎‼︎‼︎


楽屋では当初、
「ちょっと劇中でネタにするか‼︎⁉︎」
なんて言ってて、じゃあいじれるのは土屋さんでどうだ⁉︎って話をしてたんだけど、

楽屋に戻ってきた土屋さんが
「いや、アレはシャレにならないレベル…」
と言ったので、いじるのは止めようという事になったぞ。

でも開演してからお客様の雰囲気が、ちょっといじって欲しそうだった…という演出判断が出たので、
本番中に土屋さんが宇田川さんに
「そこでするな、つまるだろ‼︎‼︎‼︎」とツッコんだら拍手喝采を頂いたぞ‼︎‼︎‼︎

優しいお客様に、感謝だぞ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎






…はぁはぁ。


以上、ざっくりではありましたが、振り返ってみました。


もっとね、他にも本編とはあまり関係ないところで、小ネタとか色々やってたよーって話もあるんですけどね。


この場では割愛させて頂きます。











さて、色々あって、共演者も巧みで、かなり楽しかったテンリロ・インディアンではありましたが、


もうね、新年ですから。

















新しい舞台の稽古、















始まってますからー‼︎‼︎‼︎‼︎




















ということで、2017年、1本目の舞台は、


いま注目の劇団「おぼんろ」というところの、


さひがし じゅんぺいさんがプロデュースの舞台です。



作・演出は、その劇団おぼんろの主宰・作・演出家で自らも俳優の末原 拓馬さん。






おぼんろさんの芝居のテイストは、ホントに簡単に言うと


「まるで絵本の様な物語演劇」

「現代の空想科学奇譚」


だと (私は勝手に) 思うのですが、


今回の作品は、一応現代劇です。







ただ、一般的ないわゆるお芝居ではなく、


そこにはおぼんろテイスト末原ワールドが広がっております。






出演者は、人気劇団おぼんろから


さひがし じゅんぺい  さん

わかばやし めぐみ  さん



そして、かの有名な劇団Studio Life(スタジオ ライフ)から


笠原 浩夫  さん

山本 芳樹  さん




そしてそして、そんな中にコネを使って上手いこと潜り込んだ私、


土田 卓  さん





の、5名‼︎‼︎‼︎






少人数で繰り広げられる、壮大なミステリアス・ドラマティック・サスペンシャル・コメディ風ヒューマンドラマとなる予定です。






…え?何故予定なのかって?





それはね、

























これから台本貰うからー‼︎‼︎‼︎


















かなり少ない日数ですが、ギッチギチに稽古をして、




皆様に素敵な物語をお届けします。




しばしお待ち下さい〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎





尚、この公演には、何故か「公式ソング」「オウバイトーリのテーマ」なるものがございまして。

ご覧頂ければ、大変嬉しいです。




↓↓↓ここをクリック♪♪♪










公演詳細は下記HPをご覧下さい‼︎‼︎






ご予約は、こちらのサイトからお願いします‼︎‼︎












では、新年初稽古、行ってきますっ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎





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※これは初詣の写真です。













2017年が、皆様にとって幸多き1年となります様にー‼︎‼︎‼︎‼︎







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テーマ:
世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


レネックサの皆さん、おはようございます。






「アイヤ〜、ワタシのクツシタがなくなったアルよ〜


ドコいったアルか〜


エーと、エーと、


あ‼︎‼︎


レネッ‼︎‼︎ クサ〜‼︎‼︎‼︎‼︎」








…はいっ‼︎‼︎‼︎





さて、昨日をもちまして、


劇団6番シード番外公演「テンリロ欲しいインディアン」


無事に終演致しました‼︎‼︎‼︎‼︎









今回も、本当に沢山のお客様に支えられ、


ご声援を頂き、


7日間全10ステージを全うする事が出来ました。






皆様、本当に本当に、


どうもありがとうございました‼︎‼︎‼︎







また、観に来て頂けるだけで嬉しいのに、


更に差し入れやお手紙なども頂いてしまいまして、


本当に恐縮です。



皆様のお心遣いは、私の血となり肉となり元気の源となってます‼︎‼︎‼︎‼︎


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{A9139CEA-49D1-4311-86B8-B37898028374}



本当に本当に、大感謝です涙涙涙


どうもありがとうございました‼︎‼︎‼︎‼︎














幸せ者です。

















いやー、それにしてもね、今回はなかなかタフな舞台でしたね。



スピード感のあるコメディにミステリー要素まで含まれちゃったりして、



…え?



あ、そうですよ。



私ですよ。





























犯人。




















ねー。まさか、ねー。




驚きましたよね。




まぁでも、主演という立場でしたから。




よくよく考えたら、そうですよね、





犯人、私ですよね。





なのでね、あまり大々的に「主演です」とは言えなかったのです。











というか、今回の舞台に関しては、実はあまり主演という自覚はありませんでした。



何故なら、今回は出演者全員が主演みたいな舞台でしたから。







演出の松本さんがサッカーに例えていらっしゃいましたが、


今回は「誰々がエースストライカー」みたいな舞台ではなくて、


この場面で活躍するのはこの選手で、


ここでこの人がサイドを駆け上がってきて、


こういうルートでパスを繋げて、


誰々がシュートを決める‼︎‼︎‼︎





…みたいな。


そんな舞台でした。





ベテランも若手も関係なく、全員で闘った7日間でした。









いやー、だからね、面白かったです。



みんなでやる芝居って、



面白いんですよー‼︎‼︎‼︎‼︎










そういえば私は、松本さんにはtwitterで「ボランチ」と言われてました。


「運動量でフィールドをカバーする」みたいな。


なので、途中あんまり喋らなくなるのですが、


セリフない時にも後ろの方でずっとワチャワチャしてました笑









さて今回の舞台では、幾人かのお客様に聞かれた謎がありまして、


裏話などもいくつかしたいんですけど、今回はその謎について書きます。







今回は、舞台が檻で囲われておりました。



芝居が始まると、まずはオープニングアクトってゆー、まぁアニメのオープニング曲みたいなパフォーマンスが行われます。



そしてそれが終わると「暗転」といって、舞台も客席も真っ暗になるワケです。



そして、その場にいた役者は暗闇の中、舞台から姿を消します。(移動するワケです)



その後、明かりがつくと、私の出番となるのです、が。







その、檻の中での「暗転」から、明かりがついて私が登場するまでの時間が短い‼︎‼︎


土田さん、どうやって移動してるの⁉︎⁉︎





というのが、多く寄せられた疑問でした。





では早速、正解発表です。












ドゥルルルルルル…














ジャン‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎















正解は…























「檻の前面から抜け出してダッシュしていた」でしたー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎









こんな感じでしたよ。




{461E446B-DC17-45E9-BC58-AD6B5026DF50}

「犯人は…こいつだ‼︎‼︎‼︎





〜暗転〜






{1E94F556-900A-4276-9211-FCD83383FC67}

{AA54C988-F3DE-4506-A093-AD32FDC8E5AA}

{0644E4A9-5001-4CD0-9C4C-1E5BB5C933A0}

{B6E43219-9576-494E-8F56-4FDFD3626870}

{A8C75DE9-3829-41DE-A5E6-D2DACBF3BB15}

{849740C8-432C-4AA0-BF44-61101B5294CF}

{F43C100D-918C-4223-A886-54F9BE26EBC0}

{A1ADD62B-75E9-4B88-92A9-CE5278576AFE}






…ね。




最前列に座っているお客様もなかなか気付かなかったみたいですが、



私、




猛ダッシュしてました笑








そして花道奥ですぐにコップ一杯の水を飲み、手錠をかけて登場してました。







聞かれた時にすぐにお答えしなかったのは、


檻から抜けられるんだ‼︎‼︎という事実をお伝えすると、ちょっと興醒めかなぁと思ったからです。


すぐに教えられなくて、ごめんなさい‼︎‼︎‼︎






あ、ちなみに、上の一連写真を全部ライブラリに保存して、シャーっと連続して見ると、


パラパラマンガみたいで結構面白いですよ笑







では、今回はこの辺で。



また裏話、書いていきますね。







最後になりましたが、改めまして、



ご来場、ご声援下さった皆様、



本当に本当に、



どうもありがとうございま










{BAF84339-D68C-4903-8F25-26C555FEEB0C}

したっ‼︎‼︎(檻の中ver.)




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テーマ:
世界の皆さん、こんにちは。


土田です。


ヘイズの皆さん、おはようございます。















{BC219CEC-FAA5-4899-BB2D-A27DB7735C18:01}


ヘイッ‼︎‼︎‼︎















…ということで、舞台「テンリロインディアン」本日夜、初日を迎えるのですが、


劇場までの道案内をば、掲載致します。






まずは、地図っ‼︎‼︎‼︎



{65720D83-33D7-469F-9526-8CD3ECCD1792:01}






いつもは駅からの写真付きでご紹介するのですが、

今回は地図と文でご紹介しますね。


…え?何故って?


それはね、



















写真撮り忘れちゃったからー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎































{771D0B05-79C1-45AA-8F37-29789D0A4C59:01}


テヘペロ‼︎‼︎‼︎































…羽生くんで許して下さい。


















…じゃ、始めますね。えへへ。


まずは、JR池袋駅の東口を地上に出て頂きます。


目の前に、明治通りがあります。


右手遠くにドンキホーテやらマツモトキヨシやらが見えます。


そこを、左に進んで下さい。






明治通り沿いにしばらく進みます。


ビックカメラとか松屋とかを通り過ぎて、まだ進みます。


すると、左手に「福しん」という青い看板が目印のラーメン屋さんがあります。


そこを左に曲がって下さい。


そして真っ直ぐ進み、二つ目の交差点(自動販売機がある)を左に曲がると、すぐ右側に劇場がございます。






今回の舞台は、お客様が客席に入る通路を、演技でも使用します。


なので、もし遅れて入場される場合には、多少お待ち頂く事がございます。


そして、他のお客様に「アレ?役者さん?」なんて思われてちょっと恥ずかしいです。


なるべくならば、最初から観て頂き作品ですので、


皆様開演時間にお気をつけ下さいー‼︎‼︎‼︎‼︎








そしてここで、


ちょっと皆様に、お知らせがございます。



今回の舞台は、上演時間2時間15分を予定しております。


終演後、役者がお客様と面会をさせて頂きますので、ご希望の方はお待ち頂きたいのですが、


この面会時間についてのお知らせです。






本日の公演は19:00から始まるのですが、


とすると終演が21:15頃になります。


その後、面会となるのですが、


面会の開始を21:30からとさせて頂きます。






明日以降も同様に、例えば14:00開演の場合は、


面会開始を16:30からとさせて頂きます。






そして、面会時間は20分間となります。


なるべく多くのお客様とお話しさせて頂きたいのですが、とても残念な事に時間に限りがございます…涙。


なので、少しずつのご挨拶となってしまうかも知れません‼︎‼︎‼︎


本当はゆっくり沢山、感想など伺いたいのですよーぅ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎


皆様には、大変ご無礼・ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦下さいますと、

























{54E3768D-3172-4912-ABBB-453CF0E44728:01}

うれしいです‼︎‼︎











では、劇場にてお待ちしております‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎







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テーマ:
世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


オクラホマシティの皆さんも、こんばんは。


今日も元気に踊ってますか?











{7A3444E2-944D-4B39-9C2D-0302126B2524:01}

オクラホマミキサー。













































{A72FDFE6-937B-44E8-B502-01310C638383:01}

オクラホマ・スタンピート。






















さてさて、6番シード番外公演「テンリロインディアン」


明日いよいよ、初日を迎えます‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎


イェイイェイっ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎







今回は、俳優10人が、俳優としての熱い魂を燃やし尽くす作品です。


といっても、ただ暑苦しくて声が大きいだけの舞台では、決してありません。


登場人物の間合いや駆け引き、思いの揺れ、感情の機微など、


とても繊細に大胆に丁寧に描いております。


そしてそれらの上に、ストーリー性が乗っかって、


物語はぐいぐいと進んでいく…という舞台でございます。






アメリカの拘置所でのお話ではありますが、


多くの未だ演劇を観た事のない方々が舞台に対して持つ、


なんかネチョネチョした感じとか暗いイメージとか逆に圧が強い感じとか、









一切ございません。










とても上手くよく作られた、エンターテイメントでありながらヒューマンドラマであるという、



見応えある作品です。

































{59036BFF-BF77-4D49-9592-32DC9E83F65B:01}

演劇を今まで観た事がない人〜‼︎‼︎‼︎






























これを機に、一度劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。







































{2BD9FDF7-C4F5-43A0-9B23-CBB6F37D3BF1:01}

既に観劇経験のある人〜‼︎‼︎‼︎

























そんじょそこらの劇場では観る事のできない作品をお届けします。




これを機に、久しぶりに劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。













また、今回の舞台は、舞台装置がちょっと特殊です。


というのは、俳優が演技をする舞台と客席の間に、


巨大かつ堅牢な「檻」が設置されております。



恐らく、ご来場下さった皆様は、その姿を目の当たりにした時に、



思わず「…おぉぉ…‼︎‼︎」という心の声を上げるでしょう。



この「檻」の存在感、もーね、凄いですよ。



圧巻ですよ。




































{AB577AA6-A9F4-4E31-9F57-0509F5A5D3BF:01}

グレートでスよこいつはぁ〜〜っ‼︎‼︎‼︎‼︎





















そして更に‼︎‼︎‼︎ (まだあんのかいっ‼︎‼︎‼︎)




客席が手前にあって奥に舞台があるという、いわゆる "一面舞台" ではございません‼︎‼︎



舞台に向かって左側にも、客席が設けられております。



こちらのお席、かなり、



かーなーりー舞台に近いです。



檻なんかもー目の前にありますからね。



舞台上で四苦八苦している俳優の姿を、とても近くで観て頂く事ができます。



まるで動物園の猛獣を超至近距離で見るかの様な迫力です。




ワクワクドキドキハラハラすること請け合いです。







もちろん正面席でも、前方のお席でも後方のお席でも、


その場所によって楽しみ方は様々です。



「テンリロインディアン」の世界に、どの距離感で触れるのかは、皆様次第です。









大人から子供まで楽しんで頂ける演劇、是非とも多くの方に目撃して頂きたいです。



私、全力でリロリロしてますからねー‼︎‼︎




乞うご期待っ‼︎‼︎‼︎










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テーマ:
世界の皆さん、こんばんは。


土田です。


新宿御苑前の皆さんも、こんばんは。








御苑前、素敵でした‼︎‼︎‼︎










{5998726E-9FAD-4B49-9E4D-10D32B830982:01}

これー‼︎‼︎‼︎















































手を離さないでー‼︎‼︎‼︎‼︎








































いやぁ、楽しかったなぁ〜クエストさん。





笑いあり涙ありアクションありダンスあり、


もー怒涛の勢いで魅せる凄い舞台でした。


やられましたね。











ただね、言っときますけどね、



こちらも負けませんよ‼︎‼︎‼︎‼︎

















































{709E1F0E-B05A-462A-853A-8F342D5D3E43:01}

あたい、負けないっ‼︎‼︎‼︎



















































{08C95284-1A2E-4055-831B-2E005FEC89E7:01}

負けないんだからっ‼︎‼︎‼︎































という事で、テンリロインディアン絶賛稽古中でございます‼︎‼︎‼︎











いやぁ、ね、皆さん、


昨日、台本の最終幕を頂いたんですけどね、


面白い作品になりそうですよー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎










10人で紡ぐ密室サスペンスコメディストーリー演劇、乞うご期待ですっ‼︎‼︎‼︎‼︎








今までご支援下さった皆様にも、また新たな私を楽しんで頂くべく、頑張っておりますよ〜。









今回はね、とにかく汗の量がハンパないです。



もーね、消費キロカロリーでいったら、



クエストさんとタメ張るくらいです‼︎‼︎






































{464CAFD6-5F4B-4D04-A090-B44F4DBAAA98:01}











































こんなもんじゃありません‼︎‼︎






























そんなテンリロインディアン、うっかりしてたら稽古も残すところあと9回‼︎‼︎‼︎







あっという間に本番です。












{CB37B062-5BF7-420F-BEF9-9DD805EA9C30:01}


お見逃しなく〜‼︎‼︎‼︎‼︎










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