2008-05-04 20:41:15
VS嵐④
テーマ:アラシゴト
お友達が入っていた回なので、ちょっと頑張ってレポします
衣装、今回はリーダー以外が黒とグレー系の上下にパーカー
リーダーだけベージュの半パンだ
1番年上なのに半パンキャラなのかな
櫻「今週も始まりました「VS嵐」この番組は僕ら嵐とゲストの皆さんが様々なゲームで対戦していく番組となっておりますが・・・ すごいらしいですよ! 反響が!」
他メン「お~!」
にの「どうゆう反響が?」
櫻「いやもう あの番組に出たい!出たい!ってすごいらしい!」
にの「芸能界の猛者たちが?」
櫻「そう」
松「たとえば誰が?」
櫻「黒柳徹子さんとか・・・」
ギャラリー「え~!?」
にの「みんなも「え~!?」ってなりますよ。」
櫻「これ以上出したら怪我するなと思って・・・」
相「今もちょっと危ない。ギリギリアウトだよ。それ
」
松「他には誰が?」
櫻「他には え~ ダンカンさんとかが言ってくださって・・・」(ダンカンのカにアクセントつけて)
にの「ダンカンさんじゃなくて、ダンカンさんなの?俺ずっとダンカンさんって言ってたわ」
櫻「小学校の時サインもらったんですよ! ダンカンさんと井手らっきょさんに」
にの「らっきょさんはらっきょさんなのね。」
櫻「今日負けられないですから。早速本日のゲストの方々お呼びしましょう!どうぞ~」
櫻「本日のゲスト品川庄司さんです。よろしくお願いします! お二人ゲームは得意ですか?」
品「いやもう ゲームは大好きですし、この番組にも出たい、出たい言っててやっと・・・この番組に出たいと言ったら 品川庄司かダンカンさんかと・・・
」
嵐「やっぱダンカンさんか~!」
庄「間違ってないよ」
松「品川さんどうなんですか?得意なんですか?スポーツとか」
品「ど~だろ~?」
庄「バスケ部ですからね」
櫻「バスケ部? ポジションは?」
品「ポジション?ポジションとかない。」
嵐「え~!? ありますよ~!あります!」 「あるある」
品「部員が俺しかいなかった」
にの「それ新しいパターンっすね!
」
庄「体育館の舞台上でドリブルしてた」
品「ドリブルとか壁にトントンってやつ、これのインターハイあったら俺凄いよ!」
櫻「ただのバスケ好きじゃないっすか?
庄司さんは体力あるんじゃないっすか?」
庄「いや、これ得意でしょ?」
櫻「俺、今日 庄司さんのすごいとこみたいなって思ってる」
庄「見せてるでしょ? 別の番組でも」
松「別の番組に来ていただいた時はちょっとキモチ悪かった。なんかテッカッテカだったしね・・・
」
(ここまで、文字起こししてて、リーダー一言もしゃべってない
相葉さんも一言だけだ~
みんなでわちゃわちゃやってるときはなんか言ってるけど、単独発言がないです
)
櫻「さ、早速参りましょう!こちらの対決からとなります!」
「フォーリングパイプ」
相「どっちから行きますか?」
庄司さん手を上げる
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
品「チョイス!」
櫻「僕ら誰が行きます?」
相「僕が行きま~す!」
品「チョイス?」 相「イェイ!チョイス!」 品「チョイス!」
って二人訳のわからないやりとりで意気投合してがっちり握手
司会「庄司さんキャッチの自信は?」
庄「あります!」
品「まーまー アイドルの心をキャッチしたぐらいですから」
庄「やかましいわ! お前、動揺させてどうするんだ!」
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
庄「1・2と思いきや3・4来い!」
相「って思ってます? 3・4が来ると。なるほど。」といいながらボタンを押す
庄「今、押した?」
相葉さん、ブースの上からひょっこり顔だしてかわいい
相「押しました
」
庄「え?もう始まってんの?」
司「まだです」
にの「落ち着いて~」
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
嵐「落ち着くんだ~
」
司「フォーリングタイムスタート!」
相「庄さん、タンクトップ70枚もってるんですってね?」
庄「7,74枚ですね!」
相「74枚もってるんすか~?へ~!最近の悩みってなんか抜け毛が激しい・・・」
ここでパイプを落とす
庄司さん 30と10のところをつかんで、40ポイントゲット!
司「40ポイント獲得! さすがはキャッチの達人庄司智春」
庄「抜け毛気にしーのー」
相「やっぱ気にしてるんですか?」 (相葉くんも気にしてるよね?
)
庄「5年前に5年後はげるって宣言されたんです。」
相「誰に?」 (そんなに気になるか?)
庄「頭皮チェックの人に、あと1年なんです
」
櫻「サー続いて嵐チーム誰がパイプキャッチゾーンに行きますか?」
にの「はいっ!」 相葉さんに肩ポンポンされていったよ~
司「今度は二宮くんと品川さんの対決です」
にの「あっ! これどこにいたらいいんだ?」
櫻「横になっちゃえ~」 て寝転ぶフリ
にの「横になる?」 寝転がって手と足でパイプを止めるフリ。
ギャラリー「え~!?」
庄「おい!ストリッパーか?
」
にの、4本にパイプが見渡せる位置に立って「これで行こう!」
松「それ、1・2行く時どうするんですか?」
にの、スパっと一歩前に出て1・2をつかむフリして「これですね!」
櫻「機敏な動きですね!」
にの「俺、たぶん品川さんとの相性が悪いんだよな」 珍しく弱気だな~
司「フォーリングタイムスタート!」
品「二宮くん、なんか店のビニール袋カバン代わりに使ってるんだって?」
ここでパイプダウン
にのが立ってた左側の2本が落下
1本しかつかめず・・・ 10ポイントでした
櫻「今の位置で2本取るの難しいね。」
品「綿密な計算の上です」
相「だって近い4番スルーして1番取りに行ったでしょ?」
にの「4番見えないわ
」
珍しいな~にのって思ったら このゲームやるのこの日が初めてだったみたい
収録行ってたお友達が教えてくれました。(先週の友近さんなだぎさんの回はこの後に収録だったようです。いろいろあるんだね、TVって)
次は、品川さんがパイプキャッチ 翔くんがパイプチョイス
品川さんがキャッチゾーンでシュミレーション
庄「檻に入ったゴリラみたいだな~
」 品川さんゴリラのフリ
司「では 櫻井さん落とすパイプを選んでください」
まだウロウロする品川さんに 相葉さん「壊さないでくださいね!」
司「フォーリングタイムスタート」
櫻「品川さんが出演されたドラマ『ガリレオ』 映画になって品川さんは何シーン出演されたんですか?」
ここでパイプ落下
品「ふたシー」 右手逆手で50ポイントゲット
にの「セクシーですよ」 相「かっこいい!」
品「映画、クランクインが月曜でクランクアップが火曜だから
」
櫻「次 嵐チームは?」 大「ハイ!」
庄「チョイス!」
司「リーダーといえば奇跡のWキャッチがありましたけど、自信は?」
大「あります!」 相「リーダー得意ですよ」
にの「反射神経いいですから」
司「さぁ庄司さん落とすパイプ2本選んでください」
品「1本は自分の分、もう1本は彼女の分!」
品川さんと庄司さんが追いかけっこ

相「けんかしないでくださ~い
」
司「フォーリングタイムスタート」
庄「リーダー個展大成功でね、その模様がニュースで流れてて お客さんが櫻井くんのファンだけど来ちゃいました~!』みたいなコメント聞いて イラっときてたみたいですが、そこらへんどうですか?」
ここでパイプ落下
左 50、右は取れなかった
櫻「あのー櫻井くんのファンの人も個展行って大丈夫ですよね?」
大「あ、全然大丈夫ですよ
誰が来ても大丈夫です
」
品「言わなくてもいいじゃんってことだよね?」
大「そー!心に秘めといてくれたら」
「キャッチングブリッジ」
にの「どっちが出られるかってことですよね?」
品「それはね、キャッチといえば庄司くん」
松「それは何でですか?」
品「何しろ『モー娘。』の心をキャッチした・・・あの徐々に核心にふれていくから、番組を最後までみて、庄司くんの彼女を当てよう! 最初のキーワードは『ミ』」
庄「バ~カ!
」
品「そんなにいっぱいいらない」
櫻「僕たちは誰いきます?」
にの松様を指さして「やってないから、さっきのゲーム」
松様 小さく手を上げて「ハイ」
櫻「では松本くんからお願いしま~す!」
にの「やってやれ! やってやれ!」
松「これ上来るとわかるけどブリッジが細いですね~」
相「動ける?」 にの「結構ハシまで来るよ!」
松様 と~っても嬉しそうにブリッジのうえを行ったり来たりしながら
「キャッチ
キャッチ
」
司「では 参りましょう!」
品「ちょっと待って!」 松「何?」
品「これだけは言わせて!怪我しないで!」
にの「わかってる!安全になってるから」
ゲームスタート!
松様、順調に黄色ボールをキャッチ! 黒ボールも4つ全部キャッチして440ポイントゲット
松「この番組4回目にしてようやく楽しくなってきました
」
品「黒いボール全部とってない?」
櫻「昔キャッチャーだったんだもんね?」
松「そうです!だからキャッチは結構得意です!」 ホント嬉しそう
品「しかも爽やかだった」 爽やかにボールをとるフリ・・・似てません
櫻「続いて庄司さんお願いします」
ゲームスタート
庄司さん、410ポイント
庄「黒担当してる人がいるのね、一人。爆笑しながら入れるの」
ここまでのゲームで 嵐VS品庄の得点は 500対500
「ローリングタワーコイン」
櫻「嵐の中から2人選んでください」
品「相葉くん!おっちょこちょいな一面を・・・」
相「小手先は器用ですからね~!」
櫻「小手先じゃない!手先!」
にの「もう負けてんじゃん」
相「え?手先? こっち手先か~?」
庄「ヘキサゴンでたら?ヘキサゴン」
櫻「もう一人は?」
品「二宮くんかな?」
にの「あ~もう いやだな~」 今日のにのちゃん珍しく弱気。ホントに品川さん苦手なのかな?
にのあいテーブル越しに作戦話してます
相「攻めるよ~!」 にの「(聞き取れない)」 相「わかった!負けないよ~」
品川さんからスタート にの→庄司さん順調に20ポイントを3枚づつ積み上げていきます。
相葉さんは10ポイントを3枚 (攻めるって言ったのに・・・)
品川さん5ポイント3枚→にの20ポイント、10ポイントをのせたところで タワーが崩れた~
アウト~!
相「え~!」 口がアヒルになって、めちゃかわいい
司「結果!品川庄司チームの勝利」
櫻「こちらの賞品プレゼントします」
今日のお当番はにのあい
相葉くん庄司さんへのプレゼントのジーンズがのったワゴンを運んでくる。
にのは品川さんへのプレゼントの自転車に乗って登場
櫻「コレは庄司さんのほしかったという」
庄「リーバイスの501WXですね!」
にの「これ伸びないの?」 と言いながらジーンズのすそを引っ張る
他メンも一緒になってやる
庄「やめてくださ~い!やめろ~! 嵐~!」
櫻「品川さんは自転車」
品「五月晴れの時とか自転車いいな~と」
にの「いい自転車ですよね~!」
櫻「今日どうでしたか?」
品庄「楽しかったですね!」
櫻「ボールキャッチすごかったですね?」
品「キャッチといえば庄司ですかから」
にの「なぜでしょう?」
品「そりゃモー娘。の心を・・・」
も~え~って
「MDA」
にの「あ~~~」 すでに頭かかえて下向いてる
司「さぁ、今日もっともダメだったメンバーを決めるMDA」
相「誰だろな~?」
司「早くも下を向いている人がいるようですが・・・」
にの「伊藤さん、いつも今日誰がダメだったか聞くじゃないですか? あれいつも個別で聞くんですね。みんな言いにくいから・・・ 今日だけは何も言わずに『じゃ、これでいいですね?』って言われたんですね」
司「まだ誰が1番ダメなメンバーだったかわかりません。」
にの「わかってるでしょ! だから、 おかしいもん」 相当凹んでるにの
あ~かわいいな~
司「さ、それでは参りましょう! 今日最もダメなメンバーだと思う方、一斉に指さしてください」
櫻「せーの!」
はい、間違いなくみんなにの
にのがたってる床がぬける
にの「うお~~~
これ こえ~!」
上からのぞく4人。リーダーの腰に手をまわしてる松様
司「反省のひとことを」
にの スポンジに埋もれたて 上向いたまま
「あ~なんか全体的にすいませんでした~」
放送はここまででしたよ~(私信)
今回は普段冷静で器用なにのちゃんの意外な一面が見れましたね~
にのの弱点は品川さんなのか? メモメモ・・・
でも、こうやって振り返ると翔くん なんもやってないよね?

衣装、今回はリーダー以外が黒とグレー系の上下にパーカー
リーダーだけベージュの半パンだ

1番年上なのに半パンキャラなのかな

櫻「今週も始まりました「VS嵐」この番組は僕ら嵐とゲストの皆さんが様々なゲームで対戦していく番組となっておりますが・・・ すごいらしいですよ! 反響が!」
他メン「お~!」
にの「どうゆう反響が?」
櫻「いやもう あの番組に出たい!出たい!ってすごいらしい!」
にの「芸能界の猛者たちが?」
櫻「そう」
松「たとえば誰が?」
櫻「黒柳徹子さんとか・・・」
ギャラリー「え~!?」
にの「みんなも「え~!?」ってなりますよ。」
櫻「これ以上出したら怪我するなと思って・・・」
相「今もちょっと危ない。ギリギリアウトだよ。それ
」松「他には誰が?」
櫻「他には え~ ダンカンさんとかが言ってくださって・・・」(ダンカンのカにアクセントつけて)
にの「ダンカンさんじゃなくて、ダンカンさんなの?俺ずっとダンカンさんって言ってたわ」
櫻「小学校の時サインもらったんですよ! ダンカンさんと井手らっきょさんに」
にの「らっきょさんはらっきょさんなのね。」
櫻「今日負けられないですから。早速本日のゲストの方々お呼びしましょう!どうぞ~」
櫻「本日のゲスト品川庄司さんです。よろしくお願いします! お二人ゲームは得意ですか?」
品「いやもう ゲームは大好きですし、この番組にも出たい、出たい言っててやっと・・・この番組に出たいと言ったら 品川庄司かダンカンさんかと・・・
」嵐「やっぱダンカンさんか~!」
庄「間違ってないよ」
松「品川さんどうなんですか?得意なんですか?スポーツとか」
品「ど~だろ~?」
庄「バスケ部ですからね」
櫻「バスケ部? ポジションは?」
品「ポジション?ポジションとかない。」
嵐「え~!? ありますよ~!あります!」 「あるある」
品「部員が俺しかいなかった」
にの「それ新しいパターンっすね!
」庄「体育館の舞台上でドリブルしてた」
品「ドリブルとか壁にトントンってやつ、これのインターハイあったら俺凄いよ!」
櫻「ただのバスケ好きじゃないっすか?
庄司さんは体力あるんじゃないっすか?」庄「いや、これ得意でしょ?」
櫻「俺、今日 庄司さんのすごいとこみたいなって思ってる」
庄「見せてるでしょ? 別の番組でも」
松「別の番組に来ていただいた時はちょっとキモチ悪かった。なんかテッカッテカだったしね・・・
」(ここまで、文字起こししてて、リーダー一言もしゃべってない
相葉さんも一言だけだ~
みんなでわちゃわちゃやってるときはなんか言ってるけど、単独発言がないです
)櫻「さ、早速参りましょう!こちらの対決からとなります!」
「フォーリングパイプ」
相「どっちから行きますか?」
庄司さん手を上げる
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
品「チョイス!」
櫻「僕ら誰が行きます?」
相「僕が行きま~す!」
品「チョイス?」 相「イェイ!チョイス!」 品「チョイス!」
って二人訳のわからないやりとりで意気投合してがっちり握手

司会「庄司さんキャッチの自信は?」
庄「あります!」
品「まーまー アイドルの心をキャッチしたぐらいですから」
庄「やかましいわ! お前、動揺させてどうするんだ!」
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
庄「1・2と思いきや3・4来い!」
相「って思ってます? 3・4が来ると。なるほど。」といいながらボタンを押す
庄「今、押した?」
相葉さん、ブースの上からひょっこり顔だしてかわいい

相「押しました
」庄「え?もう始まってんの?」
司「まだです」
にの「落ち着いて~」
品「キャッチ?」 庄「キャッチ!」
嵐「落ち着くんだ~
」司「フォーリングタイムスタート!」
相「庄さん、タンクトップ70枚もってるんですってね?」
庄「7,74枚ですね!」
相「74枚もってるんすか~?へ~!最近の悩みってなんか抜け毛が激しい・・・」
ここでパイプを落とす

庄司さん 30と10のところをつかんで、40ポイントゲット!
司「40ポイント獲得! さすがはキャッチの達人庄司智春」
庄「抜け毛気にしーのー」
相「やっぱ気にしてるんですか?」 (相葉くんも気にしてるよね?
)庄「5年前に5年後はげるって宣言されたんです。」
相「誰に?」 (そんなに気になるか?)
庄「頭皮チェックの人に、あと1年なんです
」櫻「サー続いて嵐チーム誰がパイプキャッチゾーンに行きますか?」
にの「はいっ!」 相葉さんに肩ポンポンされていったよ~

司「今度は二宮くんと品川さんの対決です」
にの「あっ! これどこにいたらいいんだ?」
櫻「横になっちゃえ~」 て寝転ぶフリ
にの「横になる?」 寝転がって手と足でパイプを止めるフリ。
ギャラリー「え~!?」
庄「おい!ストリッパーか?
」にの、4本にパイプが見渡せる位置に立って「これで行こう!」
松「それ、1・2行く時どうするんですか?」
にの、スパっと一歩前に出て1・2をつかむフリして「これですね!」
櫻「機敏な動きですね!」
にの「俺、たぶん品川さんとの相性が悪いんだよな」 珍しく弱気だな~
司「フォーリングタイムスタート!」
品「二宮くん、なんか店のビニール袋カバン代わりに使ってるんだって?」
ここでパイプダウン

にのが立ってた左側の2本が落下
1本しかつかめず・・・ 10ポイントでした

櫻「今の位置で2本取るの難しいね。」
品「綿密な計算の上です」
相「だって近い4番スルーして1番取りに行ったでしょ?」
にの「4番見えないわ
」 珍しいな~にのって思ったら このゲームやるのこの日が初めてだったみたい
収録行ってたお友達が教えてくれました。(先週の友近さんなだぎさんの回はこの後に収録だったようです。いろいろあるんだね、TVって)次は、品川さんがパイプキャッチ 翔くんがパイプチョイス
品川さんがキャッチゾーンでシュミレーション
庄「檻に入ったゴリラみたいだな~
」 品川さんゴリラのフリ司「では 櫻井さん落とすパイプを選んでください」
まだウロウロする品川さんに 相葉さん「壊さないでくださいね!」
司「フォーリングタイムスタート」
櫻「品川さんが出演されたドラマ『ガリレオ』 映画になって品川さんは何シーン出演されたんですか?」
ここでパイプ落下

品「ふたシー」 右手逆手で50ポイントゲット
にの「セクシーですよ」 相「かっこいい!」
品「映画、クランクインが月曜でクランクアップが火曜だから
」櫻「次 嵐チームは?」 大「ハイ!」
庄「チョイス!」
司「リーダーといえば奇跡のWキャッチがありましたけど、自信は?」
大「あります!」 相「リーダー得意ですよ」
にの「反射神経いいですから」
司「さぁ庄司さん落とすパイプ2本選んでください」
品「1本は自分の分、もう1本は彼女の分!」
品川さんと庄司さんが追いかけっこ


相「けんかしないでくださ~い
」司「フォーリングタイムスタート」
庄「リーダー個展大成功でね、その模様がニュースで流れてて お客さんが櫻井くんのファンだけど来ちゃいました~!』みたいなコメント聞いて イラっときてたみたいですが、そこらへんどうですか?」
ここでパイプ落下

左 50、右は取れなかった

櫻「あのー櫻井くんのファンの人も個展行って大丈夫ですよね?」
大「あ、全然大丈夫ですよ
誰が来ても大丈夫です
」品「言わなくてもいいじゃんってことだよね?」
大「そー!心に秘めといてくれたら」
「キャッチングブリッジ」
にの「どっちが出られるかってことですよね?」
品「それはね、キャッチといえば庄司くん」
松「それは何でですか?」
品「何しろ『モー娘。』の心をキャッチした・・・あの徐々に核心にふれていくから、番組を最後までみて、庄司くんの彼女を当てよう! 最初のキーワードは『ミ』」
庄「バ~カ!
」品「そんなにいっぱいいらない」
櫻「僕たちは誰いきます?」
にの松様を指さして「やってないから、さっきのゲーム」
松様 小さく手を上げて「ハイ」
櫻「では松本くんからお願いしま~す!」
にの「やってやれ! やってやれ!」
松「これ上来るとわかるけどブリッジが細いですね~」
相「動ける?」 にの「結構ハシまで来るよ!」
松様 と~っても嬉しそうにブリッジのうえを行ったり来たりしながら
「キャッチ
キャッチ
」司「では 参りましょう!」
品「ちょっと待って!」 松「何?」
品「これだけは言わせて!怪我しないで!」
にの「わかってる!安全になってるから」
ゲームスタート!
松様、順調に黄色ボールをキャッチ! 黒ボールも4つ全部キャッチして440ポイントゲット

松「この番組4回目にしてようやく楽しくなってきました
」品「黒いボール全部とってない?」
櫻「昔キャッチャーだったんだもんね?」
松「そうです!だからキャッチは結構得意です!」 ホント嬉しそう

品「しかも爽やかだった」 爽やかにボールをとるフリ・・・似てません

櫻「続いて庄司さんお願いします」
ゲームスタート
庄司さん、410ポイント
庄「黒担当してる人がいるのね、一人。爆笑しながら入れるの」
ここまでのゲームで 嵐VS品庄の得点は 500対500
「ローリングタワーコイン」
櫻「嵐の中から2人選んでください」
品「相葉くん!おっちょこちょいな一面を・・・」
相「小手先は器用ですからね~!」
櫻「小手先じゃない!手先!」
にの「もう負けてんじゃん」
相「え?手先? こっち手先か~?」
庄「ヘキサゴンでたら?ヘキサゴン」
櫻「もう一人は?」
品「二宮くんかな?」
にの「あ~もう いやだな~」 今日のにのちゃん珍しく弱気。ホントに品川さん苦手なのかな?
にのあいテーブル越しに作戦話してます
相「攻めるよ~!」 にの「(聞き取れない)」 相「わかった!負けないよ~」
品川さんからスタート にの→庄司さん順調に20ポイントを3枚づつ積み上げていきます。
相葉さんは10ポイントを3枚 (攻めるって言ったのに・・・)
品川さん5ポイント3枚→にの20ポイント、10ポイントをのせたところで タワーが崩れた~

アウト~!
相「え~!」 口がアヒルになって、めちゃかわいい

司「結果!品川庄司チームの勝利」
櫻「こちらの賞品プレゼントします」
今日のお当番はにのあい

相葉くん庄司さんへのプレゼントのジーンズがのったワゴンを運んでくる。
にのは品川さんへのプレゼントの自転車に乗って登場

櫻「コレは庄司さんのほしかったという」
庄「リーバイスの501WXですね!」
にの「これ伸びないの?」 と言いながらジーンズのすそを引っ張る
他メンも一緒になってやる
庄「やめてくださ~い!やめろ~! 嵐~!」
櫻「品川さんは自転車」
品「五月晴れの時とか自転車いいな~と」
にの「いい自転車ですよね~!」
櫻「今日どうでしたか?」
品庄「楽しかったですね!」
櫻「ボールキャッチすごかったですね?」
品「キャッチといえば庄司ですかから」
にの「なぜでしょう?」
品「そりゃモー娘。の心を・・・」
も~え~って
「MDA」
にの「あ~~~」 すでに頭かかえて下向いてる
司「さぁ、今日もっともダメだったメンバーを決めるMDA」
相「誰だろな~?」
司「早くも下を向いている人がいるようですが・・・」
にの「伊藤さん、いつも今日誰がダメだったか聞くじゃないですか? あれいつも個別で聞くんですね。みんな言いにくいから・・・ 今日だけは何も言わずに『じゃ、これでいいですね?』って言われたんですね」
司「まだ誰が1番ダメなメンバーだったかわかりません。」
にの「わかってるでしょ! だから、 おかしいもん」 相当凹んでるにの
あ~かわいいな~
司「さ、それでは参りましょう! 今日最もダメなメンバーだと思う方、一斉に指さしてください」
櫻「せーの!」
はい、間違いなくみんなにの

にのがたってる床がぬける

にの「うお~~~
これ こえ~!」上からのぞく4人。リーダーの腰に手をまわしてる松様

司「反省のひとことを」
にの スポンジに埋もれたて 上向いたまま
「あ~なんか全体的にすいませんでした~」
放送はここまででしたよ~(私信)
今回は普段冷静で器用なにのちゃんの意外な一面が見れましたね~

にのの弱点は品川さんなのか? メモメモ・・・
でも、こうやって振り返ると翔くん なんもやってないよね?





