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秋元康氏を論破したファンの一言

トピックニュース

13日放送のラジオ番組「伊集院光とらじおと」(TBSラジオ)で、秋元康氏が、自身を論破したファンの主張を明かした。

番組では、ゲスト出演した秋元氏がAKB48の現状を語った。秋元氏いわく「(AKB48は)小さなグループで、地下アイドルでワイワイやっているのが楽しかった」「それが国民的アイドルっていうふうになって、いろんなところでのひずみが出ている」という状況なんだそう。

また秋元氏は、「観客よりアイドルが多かった」というAKB48の初期を振り返り、ステージの盛り上がりに欠けるなか、大きな声で声援を送るファンの存在に注目していたことを明かす。

そこで「ああいう人が、いっぱい来てくれたらいい」と、秋元氏は毎回観客のMVPを決める戦略を立て「MVP用Tシャツ」を1000枚用意したというのだ。

だがこの企画は不評で、あるひとりのファンがすぐに秋元氏に「ファンっていうのは大声を出したり、アクションで応援するだけが応援じゃない」「心の中でそっと応援してるのも応援なんだ。あんなパフォーマンスだけでMVPっていうのはおかしいじゃないか!?」と指摘。

結果、観客のMVP決定を翌日からなくしたという。秋元氏が「だから999枚残ってるんです、MVP Tシャツって」と告白すると、スタジオには笑いが起きていた。

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国民的グループからアナ転身か

週刊女性PRIME

女子アナと言えば 女子大生のなりたい職業のナンバー1だと思っていたら、実はそんなことはないらしい。
 最近、人気があるのは保育士や看護師で、女子アナはベスト5にも入らないという。女子大生は世間のオジサンたちが思っているより現実的なのかも。
 とはいっても女子アナは華やかな職業であることに変わりはなく、芸能人と同等、いやそれ以上に注目される存在になっているのは否めない。
 というわけで、早くも再来年テレビ局に入社する新人アナの情報が流れてきた。
「キー局ですが、国民的アイドルグループに所属するSに内定が出たそうです。このグループからはふたり目の女子アナですね。
 ほかにも大手芸能事務所でタレント活動をしながら、女性ファッション誌で活躍するモデルのKや世界的なミスコン入賞者の名前も挙がっています。彼女たちはみな一流大学に在学中ですよ」(テレビ局関係者)
 女子アナといえば有名大学のミスキャンパスやモデル出身者が多くみられるが、
「数年前からでしょうか。タレントから女子アナに転身する人が目立ちます」(芸能プロ関係者)
 タレント出身の女子アナと言えば、元モーニング娘。の紺野あさ美(元テレビ東京)が有名だが、乃木坂46の元メンバーである市來玲奈も来春、日本テレビにアナウンサーとして入社予定だ。
 ほかにも、皆川玲奈(TBS)と内田嶺衣奈(フジテレビ)がいる。
 皆川は'03年の全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞。『星川玲奈』という芸名でタレント活動をしていたことがあり、大学在学中にはテレビドラマにも出演している。
 内田も入社前は『原レイナ』や『原嶺衣奈』の名前で芸能活動をしていた。
「なんだかんだ言っても女子アナは才色兼備を求められます。
 もともとアイドルやタレントだった彼女たちには華がありますし、その上、一流大学を出ているという共通点があります。
 タレント活動をしていたことで、現場にも慣れていますから、研修に時間を取られず、即戦力になれるんですね」(前出・テレビ局関係者)
 テレビ局にとってもタレント経験者は願ったり叶ったりなのだろう。
「女子アナはタレントか、それとも会社員か?」
 なんて論争があったのも今は昔だ。
<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。
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本川崎で中1殺害事件が起きたのは偶然ではない! BAD HOPらが生々しく証言する書籍『ルポ 川崎』
サイゾー裏チャンネル
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『ルポ 川崎』
サイゾー誌上で2016年1月号よりスタートし、大いに物議をかもしたルポルタージュ連載「磯部涼の『川崎』」。連載自体は今年の春に終了したが、その内容を大幅に加筆した書籍『ルポ 川崎』が来たる12月15日に発売される。 2015年、工業都市・川崎で相次いだ中1殺害事件や簡易宿泊所火災、老人ホーム転落死といった凄惨な出来事を記憶している人も多いだろう。本書は、編著『踊ってはいけない国、日本』(河出書房新社)などで知られる俊英の音楽ライター・磯部涼が、その街のラップ・ミュージックから少年犯罪、ヤクザ、ドラッグ、売春、貧困、人種差別までドキュメントした一冊だ。
今年、大傑作『Mobb Life』を発表した人気急上昇中のラップ・グループBAD HOPをはじめ、A-THUG、DJ TY-KOH、KOWICHI、YOUNG HASTLE、友川カズキ、KING OF SWAGなど地元アーティストが数多く登場し、以下のような生々しい証言を寄せている。
「家族で食卓囲んでメシ食ったことなんてない」
――T-Pablow

「『高校生RAP選手権』がなかったら、今頃は本職になってた」
――YZERR

「深夜にタバコ屋のシャッターをこじ開けて、レジごと盗んだ」
――BAD HOP

「南下すればするほど、中学生のポン中とか、いっぱいいる」
――A-THUG

「競輪場で暴動が起こって、地元の親分が来てやっと収めた」
――友川カズキ

また、世界的にも評価されている気鋭の女性写真家・細倉真弓が撮り下ろしたセンセーショナルな写真も多数収録されている。 とにかく、新書などで見られるような上から目線の若者論、ヤンキー論、郊外論を一蹴する苛烈なルポルタージュなのである。
そんな同書を読めば、川崎で前述の事件が立て続いたのは単なる偶然ではないことがわかるはずだし、日本社会のある種の病巣も見えてくるだろう。

こうした『ルポ 川崎』は間もなく発売されるわけだが、アマゾンで購入すると、初回限定特典としてBAD HOPを率いる双子、T-PablowとYZERRの写真が載ったポストカードが付いてくる。この写真、本には掲載されていない「アザーカット」なので、2人のファンなら手に入れたいアイテムだ。ただし、数に限りがあるので、お早めに。 さらに、川崎の一部の書店(神奈川県・東京都)・レコード店で購入すれば、特製BAD HOPステッカーが付いてくる。キュートなイラストは、東京メトロのCMやNHKの番組『デザインあ』のアニメーションなどを手がけてきた若手イラストレーター・オオクボリュウによるもの。
こちらも初回限定の特典なので、なくならないうちにゲットしたいところだ。

なお、ステッカーは以下の店舗で配布される。
■丸善ラゾーナ川崎店
■ブックファーストあおい川崎駅前店
■ヴィレッジヴァンガード川崎チッタ店
■紀伊國屋書店イトーヨーカドー川崎店
■北野書店 本店(鹿島田)
■住吉書房 武蔵中原店
■有隣堂 伊勢佐木町本店
■ジュンク堂書店 立川店
■ジュンク堂書店 池袋店
■紀伊國屋書店 新宿本店
■ブックファースト新宿店
■山下書店 新宿西口第一店
■ヴィレッジヴァンガード下北沢店
■ジュンク堂書店 渋谷
■ヴィレッジヴァンガード渋谷店
■大盛堂書店
■HMV&BOOKS SHIBUYA
■山下書店 渋谷南口店
■くまざわ書店蒲田店
■明正堂アトレ上野店
■ブックファースト六本木店
■八重洲ブックセンター 本店
■ディスクユニオン 他 このように『ルポ 川崎』は特典にも目が離せないが、同書には掲載されていない写真が多数収められた細倉真弓の『写真集 川崎 KAWASAKI PHOTOGRAPHS』も同時発売される。 この写真集には、川崎出身のホラー作家・平山夢明が以下のような解説を寄稿しているので、そちらにも注目してほしい。

「俺は彼処で切り落とされた右腕が夜道に転がっているのを見たし、砂利トラに轢かれた酔っ払いが脳味噌を真夏の灼けたアスファルトに撒き散らすのも見た。 (中略)高架下の廃車、刺青を纏った若者、在日の人々、一癖も二癖もありそうな人物たち、猛々しい面魂のラッパー、ここには俺が好きだった川崎と その先にあるカワサキが紛れもなく存在している」

『ルポ 川崎』と併せてこの写真集にも目を通せば、川崎という都市の深層がより理解できるはずだ。
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