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2013-09-28 16:04:21

久しぶりのブ

テーマ:ブログ
先程道で…







photo:01








どーゆう土建だよ!!!!!




すこし遡るが夏の砂浜にて…








photo:02









そんなもんつくんなや!!!!!





以上!!!!!



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2013-04-05 22:28:06

怖くないと思う話しぜよ!!!

テーマ:怖い話
作った話しだよ!!!
誤字脱字だらけぜよ!!!
しかも無駄にながいぜよ!!!

いくぜよ!!!

題名!!!おっさんの生足

うちの実家は、霊の通り道。

玄関から入り、私の部屋の窓へと出ていく。

実家は平屋の一軒家。玄関から居間に入る扉は木枠の曇ガラス戸。居間から私の部屋へは引戸でいつも開けっ放し。

ガラス戸や玄関ドア、部屋の窓は閉めてても問題はないが、私の部屋の引戸を閉めておくと居間で足音がしたり、物がなくなったりと大変な目にあう。だからだいたいは開けっ放しなのです。
この家では昼間でもガラス戸を開けておくと居間に入ってくる霊のシルエットがガラス越しに見えるので閉めておく決まりがある。

ここを通る殆どの霊は、私の部屋の引戸を開けておけば悪さはせず、ただ通るだけだ。でも、たまーに変な事をするやつがいる。

俺には5つ下の妹がいて、その妹が先に学校から帰宅して居間のソファーに座っていると、私の部屋からすね毛びっしりの生足が居間に寝そべるような形ではみ出していたそうだ。俺の部屋の入口は食器棚の横にあり、ソファーからは引戸が見えない作りになっている。生足しか見えない状況なのに妹は怖がらずにその生足を私だと思ったみたいだ。

それは私がよくふざけてあほうな事をしていたからであろう。実際に部屋から足だけだしてシンクロの真似事をして妹を笑わしたりしてたので…「また兄ちゃんアホな事やってるんだ」と眺めていると、その生足はズズズッと引き摺られるように部屋に引っ込んだ、とくに面白い事もしないので、様子を見に行こうとソファーから立った瞬間、膝から上のない生足が俺の部屋から玄関へダダダダダダッと走り去っていったそうだ。その直後に私が帰宅して、顔面蒼白の妹に話しを聞いてゾッとした。

そんな出来事も記憶から薄れてきたある日、

妹と親が3泊2日で田舎の祖父の家に遊びに行く事になり、家には俺一人になった。さすがに慣れてるが、正直怖い、なので2人の友達,AとBをよんだ。その友達は私の家の事情なんてしらない。

Aが酒を大量に買い込んできたため、11時にはベロベロに酔い、私の部屋で早めの就寝となった。寝てからどれくらいたったかわからないが、ガタガタと騒々しい音が私の意識を覚醒させた。二人の友達もほぼ一緒に目が覚めたようだった。音の出処も意識が覚醒するとともに解った。カーテンが開かれてままの私の部屋は月明かりで部屋の中を照らしていてAとBの表情までは解らないが脅えた感じで引戸の様子をみていた。

引戸が閉まってる、私は閉めた覚えがない。閉めて寝るといつもの事なのだが、それにしても戸がガタガタなりすぎだ。戸を閉めている時は居間で足音がするくらいなのに、ものすごく焦ってる人が引戸をうまく開けれず手こずるかのようにガタガタと引戸が踊っていた。

流石に怖いが、開けないわけにはいかない。意を決して戸の引手に手をかけ、思いっきり戸を開いた。

目の前には何もなかった事に安堵し、下を見た瞬間、「ひゃぁ!!!!」と思わず女のような悲鳴をあげて、後ろのAに倒れ込んでしまった。

下には太ももから上の無いすね毛びっしりの生足2本が床に転がっていた、切断面は真っ黒。私とAから少し離れた位置でBが「んなぁぁぁぁ」っと面白い悲鳴をあげて気を失った。

目を離したすきにその2本の生足は、垂直に2本並んで立っていて突然、居間から玄関にむかって走りだし、玄関の扉の前で止まって消えた。

そのあとは特になにもなく夜が明けたが、Aと俺は恐怖で一睡もできなかった。

朝方、AがBを無理やり起こした。寝ぼけていたがすぐに昨日の件を思い出したみたいだ。

Bの話は、Aに倒れ込んだ私とAの間の床に、禿げ散らかした四角いメガネをかけた50歳くらいのおっさんの頭部だけが床からBの方向を向いてはえていたらしく、そのおっさんの目は不自然にぐるぐる回って突然Bを見てピタっと止まった所でBは意識がなくなったようだ、生足は見てないらしい。

今夜も一人なので、AかBの家に泊まらせてほしいと頼んだが、2人共実家の都合でダメだというので、もう一泊してもらう事を頼んだ、ハイテンションで怖い物好きなAは快く承諾したがさすがにBには断られた。

昼間はAの家で寝かせてもらって夕方家に行く事になった。Aがある提案を申し出た。どこの情報だかは知らないが霊は卑猥なものを嫌うらしい。半信半疑だが何となくおもしろいので、近くのいつものレンタル屋での、初めてのAVコーナーで「ナースの楽園」と「奥様は19歳」を興奮しながら借りてきた。

家に帰ってきて早速Aがビデオの電源いれて、「ナースの楽園」をセットしてビデオ鑑賞になった。いつあの足が現れるかわからない恐怖と、早くビデオが見たいという卑猥な気持ちで複雑だったが、すぐに恐怖なんてどっかいってしまった。っというか足なんかどうでもよくなっていた。

一本目が終了した。ちなみに俺の部屋の戸は開けてある。2本目「奥様は19歳」突入。途中Aが席をたってトイレにいった。たぶんイロイロと我慢できなくなったのだろう。俺はあとでもう一回見てからしようと決めた。スッキリした顔で居間にもどってきたAは静かに俺の部屋を見るようにとうながしてきた。

いた!!

太ももから上の無い生足だ、しかもすでに直立不動でいつこちらに向かって走り出すかもしれない。私は身構えた、しばらく硬直状態だった。テレビから聞こえる女性の喘ぎ声が一瞬私を冷静にした。生足をよく見ると、足と足の間から左ななめ上に向けてもう一本の足が出ていた。怖さより笑いが込み上げてきてた。

Aも同じ事に気付いたようで、目を合わせた瞬間ゲラゲラ笑ってしまった。3本の生足は昨日とは逆の方向に走り出していた。つまりは私の部屋の窓方向に。しばらく笑いがとまらなく、その夜はぐっすり寝れた。

それからあの生足を見ることはなくなったとさ。



はい!!!おつかれさまでしたぁー!!!


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2013-04-04 19:47:21

きもいわるい画像つくってみた。

テーマ:ブログ
レーザを当てて長さとか測る道具があるのです。
その道具はタバコの箱よりち~とばかし大きい物でして、壁につけてポチっとボタンを押すと、反対側の壁に赤い光の点が映って、も一度ポチっとボタンを押すと距離が測れるのです。

今日の出来事です。

目の前に久ちゃんと呼ばれている背のちっこい70歳近いおじいちゃんの指示で、ある大きな家の中を測っていました。

順調に測っていていた終盤、レーザーの赤い点がどうしてもみあたらず、困っていました。

不思議に思い、ふと天井を見つめると

そこには赤い点が・・・・久ちゃんのはげた頭に赤い光が反射してたよ!!!!

思わずぶ~~~~って吹いたら久ちゃんの頭がツバだらけになったよ!!!

おこられたよ!!!

ってことで久しぶり~~~!!にブログ更新だよ!!!

写真ないのさびしいかな~っておもって今つくったよ!!

気持ち悪くなったよ!!



$まりもっこりのブログ

ではまた!!
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