この時期になると思いだす

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今度の日曜日に日能研のPRE合格判定テストを受ける二女。

とにかく結果よりも「テスト感覚」を養って欲しいと思います。

 

しかし、1月の13日と14日が東京都新春水泳競技大会のため、日能研の公開模試も、首都模試の統一合判も受けることができません。

 

と言うことで、1月8日に実施される四谷大塚の「志望校判定テスト」を申し込みました。

初の四谷大塚です。

 

出題範囲は「それまでに学習したすべての内容」。

まぁ、二女にはとてもムズカシイ範囲です。

でも、基本的な問題は丁寧に取り組んで、得点して欲しいと思っています。

 

さて、四谷大塚のことを書いていると思いだしてしまします。

特にこの時期だとね。

この時期とは、「すき家」に「牛すき鍋定食」が登場する時期です。

 

以前にも書いたことがありますが、一昨年の11月のこと。

この日は長女が四谷大塚の合不合判定テストを鷗友学園女子中学校で受けたので、私が付き添いで同行しました。

 

合不合判定テストを受けたのは、この回が最初で最後でしたが、日能研慣れした長女には良い経験だったのではないでしょうか?

結果はボロボロでした。

 

ちなみに入試の結果が出た後に公開された、四谷大塚のデータを見ると、長女が通っている中学校の最低合格偏差値が、この時の長女の偏差値と一致していたのは偶然でしょうか?

 

で、合不合判定テストが終わった後、日特の授業があったので日能研の会場校へ向かいました。

日能研の最寄り駅に着き、ゆっくり昼食を食べる時間も無かったので、長女に「何食べる?」と聞いたところ、「ここで良いや」と言ったのがすき家でした。

 

私は牛すき鍋定食を食べましたが、長女はササっと牛丼を食べて、日能研に向かいました。

 

長女との受験生活には色々な思い出があります。

二女とも色々な思い出ができるのでしょうかね?

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