テーマ:ブログ 2010-07-03 12:19:00

知っておきたい日焼けにまつわるウソとホント 2

夏に黒色の服……。紫外線が体内に入り込むのでは?

街中で見かける黒い日傘。紫外線が体内に入り込んで

しまいそうだけど……。

(´・ω・`)))そぉーだぁょねーーw

白は涼しげなので、日よけ対策に効果的……

と感じる人は多いですよね。(o・ω・))-ω-))うん

しかし、黒い(濃い色)のほうがより紫外線をカットしてくれるとか。

見るだけで暑そうに思える黒い服装や日傘を指している人は、紫外線

知識が豊かと思って間違いないかも。

日光浴はしなくてもいいのか?

日光浴は積極的にすべきものなのだろうか?

太陽の光を浴びることは、体の免疫機能を高めるためには大切なこと

と言う一方、日を浴びると成長に欠かせないビタミンDを生成するため

成長期の子どもには日光浴が必要と言われていました。

ただ、今では食事でビタミンDを摂取すれば十分とも言われ、成長のため

に日光浴をするといった概念は薄れているようですとのことでした。

日光浴に関する見解は微妙に分かれています。

何ごとも適度にといったところです。 +.d(・∀・*)♪゚+.゚

日焼けをするとシミや皮膚がんになるのか?

過度な日焼けは慎むべきなのでしょうか?(??-ω-)ゥンゥン

強い紫外線の下で長時間にわたり肌を露出すると、肌のハリを保つために

必要なコラーゲン・エラスチンがダメージを受け、しわやたるみの原因

になってしまいます。щ(゜ロ゜щ)オーマイガーッ!!

さらに、肌への影響だけでなく、皮膚がんや白内障、免疫機能低下など

病気の原因となる可能性もあるといいます。

と言ってもせっかくの夏。狩谷昌伸の苦手な夏!!!

こんがり肌で健康らしさをアピールしてみたいという人も多いに

違いないですね。ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァ~

過度な日焼けは避けたいところだが、肌がヒリヒリと悲鳴をあげない

程度に、こまめに肌を焼くようにすればどうでしょう。

“焼いては休み、休んでは焼き”を心がける。

そうすればその健康的な小麦色の肌をきっかけに、「あれえ、どこに

行ってきたの?」と、女性と会話が弾むこともあるかもしれないですね。

ただし、女性の皆さん、肌の手入れは必ずしてシミ、そばかすに気をつけ

ましょうね! 狩谷昌伸、湘南オヤジの豆知識でした。


























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