• 07 May
    • 【英語が通じない】と悩んでるあなた必見!! スペルと発音の関係性 カタカナにとらわれない考え方

      しっかりと発音したつもりなのに全く通じない⁉   単語は知っているのにネイティブ発音を聞いたときに理解が出来ない⁉   そんな事ってありませんか? 一言で言ってしまえばまだ発音が出来るようになっていないため。   何ですが、ではどうしたらその発音が出来るようになるのか。   今回はその事について僕の考えを書いてみたいと思います。   カタカナで考えず、聞こえたままを声に出す 皆さん知ってる単語が出てきたときに頭の中で日本語に変換をする作業をしていると思います。その時にカタカナで考えてしまう事も普通だと思います。   例えば Do you like to have big one or small one?   と聞かれたとしましょう。小さいものがほしいと答えようとしたときに「スモール」と頭の中で考えると思います。   が、そこで少し考えてみて下さい。スペルではsmall(スマール)なのにカタカナでは(スモール)??   何故でしょう?   それは発音ではスマールの方が正解だからです。   英語のスペルは日本語のカタカナに合わせて書いてはありませんよね?なのでそのままスペルの通りに発音することが正しいのです。   Mall (モール)はどちらかというと(マール)の方が近いと思います。ただ日本語のAの発音と英語のAの発音は違いますのでカタカナ通りに発音することは正しくはないんですが、そっちの方が近いという事です。   まとめ 旅行に行ったときなど実際に使える英語をマスターしたいあなた、そんな事を意識してみながら英語を聞いてみるといいかもしれません。   聞こえないものは絶対に発音できません。スペルを見ながら聞いてみる事でいっていることがクリアになってきます。そして、それが聞けるようになってきたら実際に発音してみて下さい。   その繰り返しでしっかりとした発音で喋れるようになってきます。   英語が通じなくて悩んでる方、ぜひ試してみて下さい。

  • 21 Mar
    • 【豆知識】 スラングとは

      さて今回のテーマはスラングです。   スラングと聞いて皆さんはどう考えるでしょうか?   悪い言葉?汚い言葉?   そういった表現もありますが、スラングとは俗語の事で決して汚い言葉の事ではないのです。ちなみにそういう言葉の事をswear wordと言います。   まずはこちらから A: 片づける事を"wrapping up"  と言ってますが、それは何でですか? ほかの仕事では聞いたことがないのですが。   B: "Wrapping up" を直訳すると包むという事だと思うけど、片づけるという事は仕事を終わらすという事でその事を違った表現でいってるからじゃないのかな?いわゆるスラングだよ。   A: スラングにしてはそんなに変な表現でもないし汚い言葉を使ってたりしないですね?   B: スラングとは俗語の事で別に汚い言葉の事ではないんだよ。   こんな会話があり、スラング=汚い言葉?と思ってるのかなと思いました。よく考えてみると僕もそう考えていたかもしれません。   その土地で違うスラングを使う事も多くあります。何が何処でと言われてもそこまでの知識はありませんが、国は勿論、地域や世代などにより違うスラングを話すことは良くあることだと思います。   Phrasal Verb を覚え使って見ましょう   何個かPhrasal Verbの記事も書いています。よろしければそちらの方も見てみて下さい。        いろいろな表現方法があります。これをたくさん覚え、使えるようになることでスラングも少しわかってくるかもしれません。   スラングの例 最後に一つスラングの例を書きます。   "I Fucked up." " I screwed up."   これは両方とも   "I made a mistake"   という意味です。こうやってF wordなどが入ってくるので汚い言葉と思っているのかもしれませんが、決してそうではないという事ではなく普通の会話をするには覚えておかないと理解できないようなものがたくさんあります。   教科書に載ってるわけでもないし、学校で教えてもらうわけでもないのでなかなか難しいと思いますが、もし英語で話をする機会があった時に解らない表現を使っていたらそれがスラングかもしれません。その人に意味などを聞いてみる事でその場の会話も盛り上がりますしボキャブラリーも増えると思うので是非やってみてください。      僕は他にもこういった感じでブログを書いています。もしスラングが出てきたら紹介してみたいと思いますので是非こちらの方も一回見てみて下さい。  

  • 28 Feb
    • 【最強の英語勉強法】 ネイティブの言葉から学ぶ実践的英会話 第3弾

      前回までの記事は見てもらえたでしょうか?まだの人は一度最初から見てみて下さい。      なお、最初の記事にもとになるビデオのリンクも貼ってあります。読みながら聞いてみる事もとても為になると思いますのでぜひやってみて下さい。     僕の場合、好きなアーティストの声を直接聞けるようになることは昔からそうなりたいと思っている事でした。解るようになって改めて思う事ですが、翻訳されたものはやはり翻訳者の言葉になってしまいます。英語をそのまま理解できるようになることでいろんな人の言葉を自分なりに理解できるようになります。   簡単な事ではないですが、少しづつやっていく事でいつの日か出来るようになります。逆にやらなければいつまでたっても出来るようにはならないという事。   僕でも出来るようになりました。やり方次第で誰でも出来るようになると思います。   このシリーズは僕が思うこんな勉強の仕方があればいいなと思う事です。ぜひ試してみて下さい。本当は自分の興味のあるジャンルや人の言葉でやるのが一番いいことだと思うんですが、今回は最初という事で僕の趣味でやらせていただいています。   では今回の文をどうぞ。   本文 Sounds like typical operation.   Simple melody but it does sound like a came from fiddle.   Chat was a fiddler.   So I thought okay, I will see if I can make this into a complete piece and I use all the tools my disposal which were if it has repeating melody.   And I change the chord underneath, bridge needs to lift off and go somewhere else.   We need key change.   We need a suprise somewhere.   We need a good begining and and good ending stuffs like that.   So I got to work on it and couple of hours later I have this finished so here it is.   And I played some friends of mine at the Chet Atkin's convention when I first had written this song and both said oh it sound like Rumble.   So I called Chet's Rumble.   Here it is.   Starts out with this sound of a mandarin.   Here we go!   本文の解説 ● 僕の中ではこのように動詞の前にDoes を加える事で強調するイメージです。 名詞がIとか youになればDo が動詞の前につきます。 例えば母親が子供に   : You do have to do homework before you go out.    などと言うと、「今日こそは絶対にやらないとだめだぞ」、みたいなニュアンスに変わります。   ● lift off この直接の意味はtake off と同じで飛行機が離陸するとか、持ち上げるという意味でしょうか。 この場合はギターの音の事で高い音に上がるという事だと思います。英語ではよくありますがいろんなことに例えて言っている例ですね。   ● got to  have to のスラングです。聞いたことがあるかもしれませんが、省略してGottaとも言います。 : I gotta(got to)(have to) go.  : I gotta(got to)(have to) do some homeworks tonight so I can't go out tonight.   ● start out Pharasal verbです。     何かを始める。(旅、キャリヤ、捜査など)を始める。 : My backpack trip started out from Thai land and traveled around Asia.   : I will got to university next spring, I will start out new career.   終わりに もう一度本文を読みながら聞いてみましょう。   朗読することもとてもいいことだと思います。その時自分の声を録音してみて実際の英語と自分の英語を聞き比べてみる事によって発音の練習にもなると思います。   皆さんそれぞれ自分に合った勉強の仕方を見つけていってください。   何かやってほしい題材や、このように文章を書きだしてほしいものなどありましたら是非お伝えください。出来る限りやってみたいと思います。   一人でも多く英語をマスターしたいと思ってる人の役に立てたら嬉しく思います。これからもよろしくお願いします。  

  • 21 Feb
    • 【最強の英語勉強法】 ネイティブの言葉から学ぶ実践的英会話 第2弾

      前回に次ぐ第2弾です。まだ前回のブログを見てない方はとりあえずこちらからお願いします。       僕が自分の経験から   「こんな風に英語の勉強を出来ていたら良かったかもしれないな」   と思う事を基本的に書いています。現在の英語のレベルなどもありなかなか取り掛かれないという方もいるかもしれません。   ギターにしても何にしてもそうなんですが、楽しんでやる事が一番身になるしそれが唯一の継続できる方法なのではないかと考えます。   僕が今やっている事の目的は自分の好きな人の声をダイレクトに解るようになる事。自分自身、海外アーテイストの声を聞けるようになって考え方など変わりましたし、英語が理解できることで本当に様々な価値観を共有できるようになります。   僕の趣味、独断でTommy Emmanuelの動画を使わしてもらっていますが、他にもいろいろなジャンルの物を取り入れていこうと思っています。   さて、前回の続きを始めたいと思います。まずは本文から…   本文 And year later, I was in my house in Suffolk in England.    And I got up really early and I came down to my office and put on some of Chet's music.   And I thought what I can do to celebrate his life.    Today, to celebrate his influence on me and so many people and the I started digging through some of those tapes we sent each other and you know I found this little melody that we didn't even get to.   And he says on tape this is my idea for like a fiddle tune.    You may wanna write another part and finish it.   But we've never did get to do that.   And I thought "that's what I can do"   I can write a song with him year after he's passing.    So this is what was on the tape.   It was like this.   本文の解説 もしかしたら意識しているのかもしれないですが、そんなに難しい表現はないように思います。   And から始まるものが結構ありますが、文章の書き方としてはあまり良い物ではありません。あくまで口語だという事です。   今回もポイントだろうと思う所の文字を大きくしてあります。上から順番に行きたいと思います。   ● I was in my house. これは普通の過去形ですね。現在ならI am in my house.となります   ● Phrasal verb が3つ入っています。Phrasal verb とはこちら      get up - 起きる : I get up 6 o'clock every morning.                             : We missed the bus because I didn't get up early enough to catch the                                 bus. come down         : He came down to dining when his mom called him to eat dinner. 降りてくる    : I will come down when I finish my work. put on                 : Every one start dancing when DJ puts on Crazy in love. 音楽をかける この場合は音楽をかけるという事ですが、PUT ONは他にも服を着るとか、靴をはくとかそういう意味もあります。   ● この場合のwhat は何をしたいですか?という時に使う使い方と少し違います。 And I thought what I can do to celebrate his life. (彼の人生を祝福するのに何が出来るか考えました)   こういった使い方は、when where howでも出来ます。 : I will tell you when I see you.(あった時に教えますね) :Please tell me where to go. (どこへ行くのか教えてください) : I don't know how to get it. (どうやって手に入れるのか解りません)   ● start やtry の後によくありますが、動詞が二回続く場合は二つ目にINGが入ります。  他にto ___ とも出来ます。 : I just started eating breakfast yesterday.  : I just started to eat breakfast yesterday. 全く同じ意味ですのでどちらも使えます。 : I try writing blog everyday. : I try to write blog everyday.   ● 普通の過去形ですがSent は特殊な過去形の動詞です。普通はedが付くんですが、そうではない特殊なものもたくさんあります。出てきたときに紹介していきます。ちなみにsentの現在形はsendです。   ● you know は相槌のような感覚でよく使います。真似して使ってみると少しネイティブスピーカーのようになるかもしれません。   ● wanna は口語ではよく使います。いわゆるslangですwant to の略です。 : I wanna tell you how to use "wanna". : We wanna be the first one to be there.   こんな感じでしょうか?やはり簡単な表現が多いように思いますがどうでしょうか?   読みながら動画を見ていただくとより聞き取りやすいと思いますので是非やってみてください。

  • 01 Feb
    • 【最強の英語勉強法】 ネイティブの言葉から学ぶ実践的英会話 第1弾

      こんにちは   久しぶりに英語ブログを書きます。これから頑張って週一でやっていきたいと思います。   前回、結構前にTommy Emmanuelのインタビューを使ってやってみたんですが、少し早いという事を僕の友達に聞き、もう少しわかりやすいものからやってみようと思いました。   これも僕の好きなTommy Emmanuelの動画なんですが、少しゆっくり話しているのでわかりやすいかなと思います。   結構長いので少しづつ区切ってやります。   まずは動画から Chet's Ramble | Songs | Tommy Emmanuel   Chet's Rambleという曲。この曲がどうやってできたのかという事を話しています。一度聞いてみてください。   本文 Hi, Tommy Emmanuel here.   When great Chet Atkins and I were recording together and song writing together.    Song writing was mainly through the mail in those days.   We sent tapes to each other.   I was still living in Melbourne, Australia.   At that time Chet was here in Nashville.   We sent a lot of ideas to each other.   Some we finished, some we didn't.   And a year after he's passing he deid on 29th of June 2001.   解説の前に こうやって見るとシンプルな表現ばかりだという事に気づきますね。    こちらの方にシンプルな表現の仕方、テンプレートがあります。    シンプルな表現が出来るように頑張ってみましょう。     本文の解説と表現の使い方 説明をするところは大きな字にしています。上から順に行きます。   Chet and IをMe and Chet という人が結構います。ネイティブの人でも結構います。通じるか通じないかと言えば通じます。でも、出来ればちゃんとした言い方の方がいいですよね?   You and I are going to go shopping tomorrow. My girlfriend and I went to shopping yesterday.   このように____ and I と使いましょう。   ここから下はすべてシンプルな過去形の表現ですね。 in those days (あの時代)みたいに訳してもいいかもしれません。それに対しての過去表現ですね。   Sent (送った)はsend の過去形です。   Some we finished, some we didn't (finish). finish を二回言う必要はありませんので省略しています。 ● I bought umbrella, but he didn't. ● Most of my friends took guitar lesson but Jackson didn't.   最後のpassing は亡くなったという事です。pass away というphrasal verb があります。 ● My mom passed away 6 years ago.  ● My grand father just passed 2 days ago.   たまにどうやって英語を勉強したらいいのかと聞かれます。いつも言う事ですが、   まずコミュニケーション能力をつける事です。   どんな言葉を話そうが一番重要なのは、自分の気持ちを相手に伝える事、相手の言っていることを理解することです。   それが出来たうえで、単語を覚え、簡単な表現を使いましょう。それが一番近道だと僕は思います。少しづつコツコツをやっていきましょう。

  • 26 Jan
  • 04 Jan
  • 03 Jan
    • #26 【自己紹介】 Let's introduce yourself

      英語がしべれるようになると、今までコミュニケーションがとれなかった違う文化の人たちとコミュニケーションがとれるようになります。 世界共通だと思いますが、自分を知ってもらう事はコミュニケーションをとるうえでとても重要な事ですよね。ここでは簡単なテンプレートを作っておきますので、是非使ってください。自分なりのパターンを作っておけばいざ使う時が来た時も焦らずに自分を知ってもらうことが出来ると思います。 続きはこちらからお願いします。

  • 01 Jan
    • お知らせ

      あけましておめでとうございます。 いつも読んでくださってる方ありがとうございます。  何日か前から始めた内容ですがこれからグーグルアドセンスの登録をしようとしていまして、その際動画などの貼り付けがだめらしいんです。なのでその登録がすむまでの間しばらく英語のブログを一時中断しようと思ってます。  もう一つのブログの方はどんどん更新していきますのでまだ見た事のない方是非みて下さい。  これからもよろしくお願いします。

  • 30 Dec
  • 29 Dec
    • #24 実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。【解説編2】

      今回はTommy Emmanuel の回答の部分数か所怪しい所がありますが何とか意味が通じるように解説します。 少し話すスピードが速いという指摘をもらいました。どうでしょうか? 聴けるようになることは話せるようになることへの近道ですが、とりあえず少しづつ意味を理解しながら何を言っているのか解るようにしてみましょう。焦る事はありません!! 英語を喋れるようになりたい方、小さな第一歩です。出来ないことが解る事も必要な事ですのでまずは試しみましょうね。 少し読みやすく書き方も変えてみます。  続きはこちらからお願いします。

  • 28 Dec
  • 27 Dec
    • #22 実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。

      前回のギターブログの方で僕がギターを上達していく過程で好きなアーティストの考えなどを聴くことが凄く僕の上達に役立ったという事を書きました。  そこで、僕の好きなTommy Emmanuel のインタビュー映像の中から比較的短いものをピックアップしてみました。インタビューの全文を書き、表現の仕方などを説明して実際にその映像を見てもらうというのが簡単な流れです。少し実験的な事もありますが、役に立つ内容になるように精一杯やってみますのでよろしくお願いします。 続きはこちらからどうぞ

  • 25 Dec
    • #21 目標設定から

      率直にあなたの英語を勉強する目的は何でしょうか?海外旅行に行ったときに少しでも英語を喋れるようになりたい海外移住を考えていて英語で生活できるレベルに達したい海外の人の話を日本語訳なしで理解できるようになりたい映画や海外ドラマを日本語訳なしで見たい英語の本を読めるようになりたい など人それぞれいろんな目標があると思います。ただどこへ行くにもまずは簡単な事を出来るようになり、その事によって英語を好きになる事それが第一歩だと思います。何をするにもそうですが、最初から難しい事なんて出来ません。簡単な事を出来るようになりそれを好きになる事によって、好奇心がわきハイレベルな事が出来るようになっていくんです。 これから英語を勉強していくうえで必ず壁にぶち当たります。その時にもう一度自分のモチベーションを上げるためやあなたが次のステップに進むときに何かのガイドラインになるように是非目標を掲げてみましょう。 僕のブログではその最初のステップをお手伝い出来たらいいなと思って書いてます。 という事で今日のワンポイント英語 Keep my eyes on: Can you keep my eyes on my son while I'm gone to the restroom.: No problem.  : I just saw some weirdo at neighbourhood, we should keep eyes on him.: Yes, I know who you are talking about, I've seen him before as well. 【目を見張る】という意味でしょうか?よく使う表現だと思います是非あなたの英単語リストに追加しておいてください。 分からない単語や表現などありましたらぜひ自分で調べる事をお勧めします。少しハイレベルな事ですが英語の辞書を使って調べると、とても効果的だと思います。最近は発音もしてくれる辞書が無料でダウンロードできますしいろんなやり方があると思います。

  • 24 Dec
    • #20 実際には使ってるんですが、これってちゃんとした英語なのかな?

      皆さん、シンプルな文法に当てはめてどんどん喋ってみる事をお勧めしてますが、どうでしょうか?少し何かつかんできましたか? こちらは第2弾 僕が経験したことなんですが、覚えた単語は聞けるようになります。聞けるようになった単語は喋れるようになります。そうやって聞けることから始まり喋る方がそれに追いついてくる。その繰り返しで英語の脳みそが形成され(感覚の問題なので実際の事は知りませんが)日本語を全く考えず英語のみで考え話すことが可能になります。 続きはこちらからどうぞ

  • 23 Dec
  • 22 Dec
  • 21 Dec
  • 20 Dec
    • #16 【簡単英会話テンプレート第2弾】 あなたの覚えた単語をあてはめるだけの簡単英会話!

      第一弾はこちらこれから書く記事と合わせてお使いください。 最後に本日のワードを紹介しますのでぜひ最後まで読んでくださいね。  what, when, where, how を出来るだけシンプルにしてみます。  WHATWhat do I/you _______? What does he/she _______? What do they ______?What did you/I _____? What did he/she _____? What did they _____?What are you _____ing?   What are they _____ing? What is he/she _____ing?What were you ___ing? What were they ____ing? What was he/she ____Ing?  ご存知の通り【何】と聞くときに使う言葉です。自分でいろいろな動詞をあてはめて使ってみましょう。第一弾の方とくっつけて使うことも出来ますがまずはシンプルにこれだけを使えるように頑張ってみましょう。 WHENWhen do I/you _______? When does he/she _______? When do they ______?When did you/I _____? When did he/she _____? When did they _____?When are you _____ing?   When are they _____ing? When is he/she _____ing?When were you ___ing? When were they ____ing? When was he/she ____Ing?  【いつ】を聞く言葉です。Whatと使い方は同じですね。こちらも自分で覚えた動詞をあてはめて文章を作って使ってみましょう。 WHEREWhere do I/you _______? Where does he/she _______? Where do they ______?Where did you/I _____? Where did he/she _____? Where did they _____?Where are you _____ing?   Where are they _____ing? Where is he/she _____ing?Where were you ___ing? Where were they ____ing? Where was he/she ____Ing? 【どこ】を聞く言葉。what やwhenとは少し違い、使える言葉が限られて来ますね。 HOW How do I/you _______? How does he/she _______? How do they ______? How does it ______?How did you/I _____? How did he/she _____? How did they _____? How did it ______?How are you _____ing?   How are they _____ing? How is he/she _____ing? How is it _________?How were you ___ing? How were they ____ing? How was he/she ____Ing? How was it _____ing? 【どう】と聞くときの言葉。it の部分は物の名前などに変えて使ってください。複数形になるときはis をare に変えてください。 続き、本日のワードはこちらから

  • 19 Dec

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