• 30 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 こんな練習法はどうでしょうか?ギターを操れるようになる為のア

      自分がやれるかやれないかは別として、アイデアは次々と出てきます。それをどうにかやろうと思っていますが、少しずつしかできません。|そのためどうしても知識が技術を上回ってしまいます。   頭の中を整理して技術が何とか知識に追いつくようにしたいものですね。     そこで、今までの流れを一度箇条書きにしてみようと思います。最後の方は新しいアイデアが入ってますが、それも含めていろいろと試してみましょう。   音の場所を覚える 一つの音から別の音までいろんな場所でインターバルを解るようにする 6,5,4弦をルートにしたメジャー、マイナートライアドを12フレットまでの間で弾けるようにする。(インバージョンも含めてすべて) 6,5,4弦をルートにしたメジャー7th、マイナー7th、ドミナント7th、マイナー7♭5を12フレットまでの間で弾けるようにする(インバージョンも含める) 押さえたコードからそのコードトーンをターゲットノートにしてメロディーを弾いてみる コードを動かしてみる そのコードに沿ってシングルラインをつなげてみる(それぞれのコードトーンをターゲットノートにしてその間は適当につなげる) この時ただコードトーンを弾くのではなく、自分で歌ったメロディーを弾くようにしてみる     今回の新しいアイデア 最後の4つに注目してみて下さい。   これをやるために何か曲をピックアップしましょう。一曲だと飽きてしまうので何曲か選曲するといいと思います。なるべくシンプルな曲を選ぶ事も大事です。   今回例としてAutumn Leavesを使います。メジャーとマイナーのキーは変わりますが、音は同じですので比較的簡単な曲だと思います。   まずは譜面を用意し、このように一つずつコードを書き出していきます。   最初にコードを決めてしまいます。まずは自分が決めたコードを弾けるようにしましょう。自分のコードパターンを作るのもいいですし、これをそのままやってもいいと思います。   それが出来るようになったらそのコードの付近でテーマを弾けるようにしてみます。   押さえてるコードをターゲットノートとして考え、そこを基準にメロディーラインを作ってみましょう。   その時この曲のテーマを展開してみる事をお勧めします。そうしないと曲の意味がありませんから。曲によって違ったアドリブソロを弾くにはテーマを感じられるメロディーラインが重要です。そのためにもいろんなポジションでテーマが弾けるようになるといいと思います。   最後に だいぶ難しくなってきたと思います。なので最初は弾く音をすべて決めて何度も反復練習してみましょう。出来るようになったら新たなコードを書き足してまた反復練習です。   これを繰り返していけば自分の好きなコードパターンが出来てくると思います。コードとメロディーが頭の中でリンクしていけばいくほど自由に弾けるようになると思います。   最初から頭で考えてやると相当難しいし出来ないのでやめてしまいます。   書いてパターンを作ってそれを何も考えなくても弾けるようにする事。   これです!!   頑張りましょう

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  • 29 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 究極の練習法 一発撮り動画 オリジナルアレンジ編

      しばらくやっていなかった一発撮り動画を久しぶりにやりたいと思います。   最近はコードの事を中心に理論的な事をいろいろと書いていますが、ソロギターをアレンジするのに欠かせない知識だと思います。     今回,日本人で一番好きなシンガー「綾香」の幻想曲をフィンガースタイルギターにアレンジしてみました。リズムや歌い方などは僕の好みです。第一号のアレンジですのでかっこいいかは別として、出来る限り自分の知ってるアイデアを使いつつ、でもシンプルにやったつもりです。とりあえず最後まで出来た事が今回の収穫でもあります。   一度聞いてみて下さい。宜しければコメントなど頂けるとありがたいと思います。   幻想曲 綾香のカバー (オリジナルアレンジ)    

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  • 23 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 練習のバランス

      最近は理論的な事をいろいろ考えたり、アレンジをしてみたりしていたのでギターを弾くことが少しおろそかになっています。   前は2時間弾きっぱなしでも平気だったのが1時間も弾くと指がつりそうになる感じです。練習不足だなと思いつつ正直アレンジをしたりそのための理論などを勉強したりするのも楽しいためなかなかそこに力を入れれない状態です。   そこで今回はその練習のバランスの事について考えたいと思います。僕の中でも答えは見つかりませんし、限られた練習時間の中でやらないといけないためこれだというものはないと思いますが僕の考えを共有したいと思います。   何かいい考えがあれば是非教えてもらいたいです。   続きははてなブログの方で読めます    

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  • 21 Mar
    • 【豆知識】 スラングとは

      さて今回のテーマはスラングです。   スラングと聞いて皆さんはどう考えるでしょうか?   悪い言葉?汚い言葉?   そういった表現もありますが、スラングとは俗語の事で決して汚い言葉の事ではないのです。ちなみにそういう言葉の事をswear wordと言います。   まずはこちらから A: 片づける事を"wrapping up"  と言ってますが、それは何でですか? ほかの仕事では聞いたことがないのですが。   B: "Wrapping up" を直訳すると包むという事だと思うけど、片づけるという事は仕事を終わらすという事でその事を違った表現でいってるからじゃないのかな?いわゆるスラングだよ。   A: スラングにしてはそんなに変な表現でもないし汚い言葉を使ってたりしないですね?   B: スラングとは俗語の事で別に汚い言葉の事ではないんだよ。   こんな会話があり、スラング=汚い言葉?と思ってるのかなと思いました。よく考えてみると僕もそう考えていたかもしれません。   その土地で違うスラングを使う事も多くあります。何が何処でと言われてもそこまでの知識はありませんが、国は勿論、地域や世代などにより違うスラングを話すことは良くあることだと思います。   Phrasal Verb を覚え使って見ましょう   何個かPhrasal Verbの記事も書いています。よろしければそちらの方も見てみて下さい。        いろいろな表現方法があります。これをたくさん覚え、使えるようになることでスラングも少しわかってくるかもしれません。   スラングの例 最後に一つスラングの例を書きます。   "I Fucked up." " I screwed up."   これは両方とも   "I made a mistake"   という意味です。こうやってF wordなどが入ってくるので汚い言葉と思っているのかもしれませんが、決してそうではないという事ではなく普通の会話をするには覚えておかないと理解できないようなものがたくさんあります。   教科書に載ってるわけでもないし、学校で教えてもらうわけでもないのでなかなか難しいと思いますが、もし英語で話をする機会があった時に解らない表現を使っていたらそれがスラングかもしれません。その人に意味などを聞いてみる事でその場の会話も盛り上がりますしボキャブラリーも増えると思うので是非やってみてください。      僕は他にもこういった感じでブログを書いています。もしスラングが出てきたら紹介してみたいと思いますので是非こちらの方も一回見てみて下さい。  

  • 20 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 基本的なコードの知識を身に着けてそこから展開をしてみましょう

      前回トライアドの記事を書きましたが、今回はもう一段階上のコード4和音のコードを展開してみましょう。      基本的な事や、ダイアトニックコードの事を少し解説しています。ダイアトニックコードと聞いてあまりピンとこない方は一度この記事から読んでみて下さい。   4和音のコードでは最も重要なコード、ドミナント7thというコードが出てきます。このコードに関しては奥が深く一言では語れないのですが、とりあえず基本的なところから始めてみましょう。   続きははてなブログよりどうぞ                

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  • 18 Mar
    • 好きな事を仕事にする為に自分探しをするという事とはどんな事なんでしょうか?

      まずは僕の話から…   僕は昔から(覚えてる限り中学生ぐらい)先生や友達からこれはみんなが当たり前にやる事、常識で決まってる事、何も考えずこうしなさいという事に対していつも何故だろうと考えるめんどくさい子でした。   今になって思うとその中に重要な事がいっぱいあり今でこそきちんとやっていますが少し違う所があります。   それは、今僕は自分なりに何故そうしなければいけないのかを理解してやっている事です。逆に言うとまだまだ理解してない部分はやれてないという事になるかもしれません。   何故この話をするのかというと   「何も考えずただやるのではなく、何故なのか考えてじぶんなりの意味をもってやる事」   が重要だと思うからです。   僕がカナダに来た理由の一つにそういった事に疑問を持つことを受け入れられない環境に嫌気がさしたことがあります。   カナダに来て今まで理不尽に感じていたことがやっぱりそうじゃなかったんだと思わせてくれました。どうしても受け入れられない自分を肯定してくれた場所。僕の考えが正しいとは思っていませんが一つの考えとして日本での常識がすべてではないという事を身をもって感じた時でした。   続きははてなブログよりよろしくお願いします

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  • 17 Mar
  • 14 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 かっこいいソロとそうでないソロの違い 使っている音ではないと

      ジャズでアドリブをする事って凄く難しい事ですよね?   いろんなレベルの人の演奏を見る中で、とりあえずすべての音を狙って弾けるようになった人の演奏とプロの一線でやっている人との違いは何だろうと思いました。   どちらもかっこいいフレーズを弾いています。もちろんそのコードに合った音をしっかり使い分けてそれだけでも今の僕からしたら凄い事のように感じます。   ただそれがかっこいいのかという話です。残念ながら凄いのとかっこいいのとは違います。もちろんその人も十分わかっていると思いますし、実際実力でいえば今の僕よりもだいぶ上にいるので僕がどうこう言う資格はないとも思うんですが、僕が目指していく所、これを読んでくれてる方が目指していく所を示すという事であえて書かせてもらいます。   続きはこちらからどうぞ

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  • 13 Mar
    • 【ギターが上手になりたい方へ】 スケールからのアプローチVSコードからのアプローチ

      まず最初にスケールにしてもコードにしても実際の音楽を奏でるための補助知識、言って見ればただのツールだと考えてください。   この知識を身に着ければかっこよく弾けるようになるわけでもなければ、知らないかと言ってかっこよく弾けないわけでもないという事。   重要なのは聞き手が心地いいと思える演奏を出来るかという事。言い方を変えればどんな音を使おうとどんなメロディーを弾こうとかっこよければいいんです。そのためのアプローチとしてスケールとコード別々のアプローチについて僕の考えを書いていこうと思います。   僕は長い間ジャズでアドリブをソロを弾けるようになりたく、そのためにはスケールを覚えなければいけないと思い何個かスケールを覚えました。   ジャズは曲によっては小節ごとにキーが変わるため、スケールのみのアプローチだと頭がついていけません。そのアプローチがあっていて、それが出来る方もいますのでそういう人はそのままのアプローチでいいと思いますが。         続きはこちらからどうぞ    

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  • 11 Mar
    • あるきっかけから自分で取ってきた仕事をするかもしれません カナダで事業主としてやるために知ってお

      今回、大家さんの友達が仕事を依頼してきたためそれにかかるコストを考え見積もりをしてみました。   始めてやるのでどうなるのか解りませんが、小さな仕事でもいろんなところにコストがかかるんだなといい勉強になりました。 仕事の内容はフロントヤードの玄関から道にかけてのSidewalkの修復です。今あるものを取り除き新しくコンクリートを入れるというものです。   すべて自分でやるのですが、コンクリートの処理であったり、新しいコンクリートであったり、サービスを使わなくてはなりません。今回それに関するある程度のコストが解ったと同時に意外とお金がかかるもんなんだなと実感しました。   仕事がもらえるかどうかはまだ分かりませんがいい経験です。これが安いのか高いのか仕事がもらえるかどうかで分かりますね。   約9mx1.5mのSidewalkの修復で$2700ドル(税込み)【約24万円くらい】でした。僕的には少し高いかなと思いましたが、自分の給料も払えなければ意味がないのでこうなりました。   コンクリートの値段と、古いものを捨てる値段。この二つはどうしても動かせない値段ですね。仕上げも込みで$1500のチャージでした。捨てる値段はコンテナのレンタル、ピックアップを入れて$425。後は材料費と僕の人件費と税金です。税金は5%となっています。   自分の人件費しかあまり考えないため以外に安くやるという人が結構いるんですが、みんなそれでどうやって設けているんでしょう?サービスを受けなくても出来るようにすべて自分の会社で設ければ可能だとは思うんですが、そこまで規模を大きくすることも大変ですよね。   やっぱり自分でやる事はそんなに簡単じゃないという事ですね。

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  • 10 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 基本的なコードの知識を身に着けてそこから展開してみましょう。

      最近コードに凝っているためその流れでもう少しコードの事を書いていこうと思います。   スラッシュコード、コードインバージョンと書いてみましたが、もう少し基本的なところから徐々に書いていこうと思います。   ジョーパス、チャーリークリスチャン、ケニーバレル、マーティンテイラーなどなど僕の好きなジャズギタリストですが、みんなこのコードを軸にして音楽を考えてるんじゃないかなと思う所がいろいろあります。   これは僕の意見ですが、スケールで考えるよりもコードで考えた方がより音楽的だし単純に考えれるように思います。基本的にスケールという概念が嫌いな僕がコードを軸にしてギターの指板を自由自在に操れるようにやっていこうと思っています。   コードを理解しコードが見えるようになることによって必ず自由にギターが弾けるようになると思っています。そこで、より実践的な考え方で進めていこうと思っています。是非ギターを持ってブログを読んでみて下さい。   続きははてなブログよりご覧ください

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  • 09 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 For All Levels 続けるために楽しい練習方を探る

      これは人それぞれ何が楽しいのか違うので一概には言えない事なんですが、僕の事を例に上げて書いてみます。 話を始める前にこんなことを思ったことはありませんか?   上手になるためにはスケールを覚えなければいけないの? 音楽理論を覚えないとだめなの? 何をどうやれば上手くなるんだろう?   などなどいろんな疑問がわいてきます。理論を勉強することもスケールを覚える事も役に立つことはたくさんありやらないよりはやった方がいいと思います。   が、面白くもないのに覚えようとしても頭に入ってこないし時間の無駄のような気がします。   やらなければいけないと思っているうちはやらなくてもいいのかなと思います。   そのうちにやりたくなってくる時期が必ず来ると思います。その時まで理論もスケールも忘れて心から楽しいと思える事をやる事をお勧めします。   続きははてなブログからお願いします              

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  • 08 Mar
    • 【ギターを弾くための音楽知識】 スラッシュコード、オンコード

      前回のブログで綺麗な音で演奏する事を書きました。そこが原点だし一番重要な要素だと確信しています。いくら音楽的に優れた事を知っていようがそれを音に出せようが音の質がなければ人に感動を与えることなど出来るわけもないし、もちろんそれでは食べてはいけません。      が、オリジナリティを出すためにはいろいろ知っていないといけないところもあるかと思います。そこで今僕がいろんな角度から考え試しているコードについて少し書きたいと思います。     アドリブで弾くことやジャズを弾くこともこのコードをもっともっと知っていく事が重要な事だと考えています。前回インバージョンについて書きました。    今回は皆さんも見た事があると思いますがスラッシュコード/オンコードの事について僕の知っている範囲でお伝えします。   見た事あるけど何の事だろうと思ったことはありませんか?理屈は分かってもどうすればいいんだろうと思っていませんか?   すべてはお伝えできませんが何かの参考になれば幸いです。はてなブログの方から続きが読めますので是非読んでみて下さい。    

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  • 03 Mar
    • 【ギターが上手になりたいあなたへ】 中級編 コードインバージョンを覚えて幅を広げましょう

      今回はコードインバージョンについて書いてみようと思います。   ソロギターのアレンジをやっていると必ず使わないといけないときが来ます。メロディーノートをトップの位置に持ってくるように弾こうとしても普通のコードだとなかなかうまくいかない事が出てくるからです。   インバージョンをマスターすれば普通の弾き語りなどでもコード進行をスムーズにしたり、少しかっこいい響きのコードになったりします。もう一つ上のレベルのアレンジをしたいあなたインバージョンを勉強してみる事をお勧めします。   続きははてなブログよりご覧ください        

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  • 01 Mar
    • 仕事の様子です。コンクリートの流し込み

      今週は2日連続でコンクリートの流し込みです。こちらが一件目の現場 コンクリートを入れる前の写真です。 これがカナダのコンクリートミキサー車。日本で見た時小っちゃい!と思いました。ちなみに9立方メートルのコンクリートを一回で運びます。日本のはいくつか解りませんが、もし知ってる人がいれば比較してください。   職人さんも僕の現場がこれで8回目となりお互いにだいぶ理解しあえて来ました。   まだまだお互いに足りないところがたくさんありますが、一回一回改善していきより良い物を作れるようになりたいものです。     今回は大事なフロントの階段です。コンクリートは型を外すまで仕上がりが解りません。やるたびに思いますが、難しい。凄く難しい。   2件目の現場、    今日も天気は雪の予報。とりあえずコンクリートを入れている間は大丈夫でした。    しっかりやったつもりでもやっぱりコンクリートを入れるときは緊張します。   が、今回も何の問題もなく無事に終わりました。  ここからさらに仕上げをやってもらいます。気温が少し低いためたぶんなかなか固まらないんだと思います。   と、今回は実際の仕事の事を書いてみました。   日本のコンクリートと違う所ってありますか?仕事柄あらゆるところで仕上がりを見ますが、やっぱり綺麗にやっていると思います。   明日は一件目の現場の解体です。綺麗にできているか楽しみ。

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  • 28 Feb
    • 【最強の英語勉強法】 ネイティブの言葉から学ぶ実践的英会話 第3弾

      前回までの記事は見てもらえたでしょうか?まだの人は一度最初から見てみて下さい。      なお、最初の記事にもとになるビデオのリンクも貼ってあります。読みながら聞いてみる事もとても為になると思いますのでぜひやってみて下さい。     僕の場合、好きなアーティストの声を直接聞けるようになることは昔からそうなりたいと思っている事でした。解るようになって改めて思う事ですが、翻訳されたものはやはり翻訳者の言葉になってしまいます。英語をそのまま理解できるようになることでいろんな人の言葉を自分なりに理解できるようになります。   簡単な事ではないですが、少しづつやっていく事でいつの日か出来るようになります。逆にやらなければいつまでたっても出来るようにはならないという事。   僕でも出来るようになりました。やり方次第で誰でも出来るようになると思います。   このシリーズは僕が思うこんな勉強の仕方があればいいなと思う事です。ぜひ試してみて下さい。本当は自分の興味のあるジャンルや人の言葉でやるのが一番いいことだと思うんですが、今回は最初という事で僕の趣味でやらせていただいています。   では今回の文をどうぞ。   本文 Sounds like typical operation.   Simple melody but it does sound like a came from fiddle.   Chat was a fiddler.   So I thought okay, I will see if I can make this into a complete piece and I use all the tools my disposal which were if it has repeating melody.   And I change the chord underneath, bridge needs to lift off and go somewhere else.   We need key change.   We need a suprise somewhere.   We need a good begining and and good ending stuffs like that.   So I got to work on it and couple of hours later I have this finished so here it is.   And I played some friends of mine at the Chet Atkin's convention when I first had written this song and both said oh it sound like Rumble.   So I called Chet's Rumble.   Here it is.   Starts out with this sound of a mandarin.   Here we go!   本文の解説 ● 僕の中ではこのように動詞の前にDoes を加える事で強調するイメージです。 名詞がIとか youになればDo が動詞の前につきます。 例えば母親が子供に   : You do have to do homework before you go out.    などと言うと、「今日こそは絶対にやらないとだめだぞ」、みたいなニュアンスに変わります。   ● lift off この直接の意味はtake off と同じで飛行機が離陸するとか、持ち上げるという意味でしょうか。 この場合はギターの音の事で高い音に上がるという事だと思います。英語ではよくありますがいろんなことに例えて言っている例ですね。   ● got to  have to のスラングです。聞いたことがあるかもしれませんが、省略してGottaとも言います。 : I gotta(got to)(have to) go.  : I gotta(got to)(have to) do some homeworks tonight so I can't go out tonight.   ● start out Pharasal verbです。     何かを始める。(旅、キャリヤ、捜査など)を始める。 : My backpack trip started out from Thai land and traveled around Asia.   : I will got to university next spring, I will start out new career.   終わりに もう一度本文を読みながら聞いてみましょう。   朗読することもとてもいいことだと思います。その時自分の声を録音してみて実際の英語と自分の英語を聞き比べてみる事によって発音の練習にもなると思います。   皆さんそれぞれ自分に合った勉強の仕方を見つけていってください。   何かやってほしい題材や、このように文章を書きだしてほしいものなどありましたら是非お伝えください。出来る限りやってみたいと思います。   一人でも多く英語をマスターしたいと思ってる人の役に立てたら嬉しく思います。これからもよろしくお願いします。  

  • 27 Feb
  • 24 Feb
    • 【カナダで戦うために】 知っておきたい事、日本との感覚の違いについて

      カナダと日本の違いは何でしょうか?   僕が感じた日本とカナダの違いは仕事やサービスに対する考え方だと思います。その辺をしっかりと理解することでこれから海外に進出した際に成功するのか、失敗するのかの違いが出ると思います。     お客様ではなくただの客 海外にいる時間が長いからでしょうか、嫌な気は全くしなくむしろ凄く嬉しくなるようなことなんですが、日本でのサービスは少し過剰なところがあると思います。   お客様あっての商売なんですが、少し行き過ぎではないかと思う事があります。そのため態度の悪い客が多いように感じました。   カナダではそういった客は普通に出入り禁止になったりします。嫌ならほかで買ってくれという事です。ある意味それは正論で、客も素晴らしいサービスを受けるからにはそれなりのマナーが必要だと思うんです。   ただそんな事を言うとこちらのサービスが凄く悪いように思われるかもしれませんがすべてがそうではありません。笑顔はこっちの方が多いと思うし身近に感じるサービスがこっちにはありそれが良い所のように思います。   日本の靴屋さんで靴を試しにはいていると定員さんにひもを結んでいただきました。   ???   何処でもそうだとは思いませんがその店ではそれがサービスの一環なのでしょうか?少し行き過ぎだと思いましたがどうでしょうか?   楽観主義 この考えが主流なのでしょうか?みんなあまり事を深く考えず気楽に生きているように感じます。あまり人の事を干渉せず自分は自分、人は人というのが明白になっていると思います。   人付き合いもしたいときにしたい人とする。したくなければ普通に断る。こういったことが当たり前なのであまり気を使うといった事が少ないように感じます。   仕事でも今日終わらなければ明日やればいいし、定時になれば何も気を使わず帰れます。それが良いとか悪いとかの判断は人それぞれだと思いますが、みんながそうだと思っていないと対応していけなくなってくるという事です。   最後に カナダはいろんな人種が混じっている国です。いろんな感覚を持った人たちがいて、それぞれが違う常識を持っています。   自分のあたりまえは全く通用しないところです。ある程度人に合わせていけるスキルが必要になってくると思います。   楽観主義の極みとでも言いましょうか?僕は今インド人の会社を相手にやっています。カナダ生まれの人も違う人種の人も数名いますがほとんどの人が純粋なインド人。当たり前の事が当たり前に進まないのが当たり前です。   ただ人柄は凄くいいのでその辺を一番に考えて彼らと一緒に今のところうまい事やっていけてるように思います。   またこれからも日本とカナダの間隔の違いや習慣の違いを気付いたら書こうと思います。海外で生活がしたい人や商売がしたい人に少しでも参考になるような情報が伝えられるように頑張ろうと思います。  

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      テーマ:
  • 23 Feb
  • 22 Feb

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