マイケル・E・ガーバー
「読んでもらうことを意識して文章を書いたことがありますか?」
何か当たり前じゃないかって言われそうですが・汗
そうでもないですよね。

実は、私のブログ記事も常にそれを意識しています。
それはあなたに伝わっていますか?
「へ?」
って思った人もいるんじゃないかと思います(笑)
正直なところ、半分伝わっていれば十分かなって思って
います。
文章にしろ、発言にしろ、ジェスチャーにしろ、
伝えることは難しいというのは今気が付けたはずです。。
うん。
さて、この書籍の伝え方を大枠で見ると、
最初からストーリー性を持たせるようにしています。
それが大学生の私にもすらすら読めた理由だと思います。
(何1つ実践に落とし込んで無かったですけどね)
そして、その流れがPARTⅢにまで引き継がれ、
最も大事な部分がすらすらと頭に入ってきました。
受け入れやすかったんですね。これがストーリーを使った理由です。


